ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

Michael Bloomfieldコミュの正規盤ですが…

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
未聴の方は是非!ジェームスコットンの方は私も未聴なので今夜聴きます(^^;)

James Cotton “Cotton In Your Ears”

マイクの他にマークナフタリンも参加。ルーサータッカーにフランシスクレイとバックは完璧っすね。マイク自身のその後の重要なレパートリーになる”(Please) Tell Me Partner”収録の1967年作。

http://bandit59.blogspot.com/2008/08/james-cotton-1967-cotton-in-your-ears.html

Otis Rush “Morning In The Morning”

プロデュースがマイクとニックグラヴナイツ。ギターにデュアンオールマン!。ニックの”Your Killing My Love”、永遠のフィルモアウエストの頭にも収録されている”It Takes Time”収録の1969年作。

http://renovcevic.blog.co.yu/blog/renovcevic/otis-rush

コメント(5)

私もコットンは未聴です
エグイジャケですね〜
そう、このジャケはちょっと…ねぇげっそり

内容はあんまり”ブルース!”って感じじゃないねコレ。コテコテの人達からは多分評価良くないと思うなぁ
petokiさん>おひさです。最近はネタが無いですね〜探してるんですけどね(+_+)

おっ!マークの家には毎年行ってるんですか?このジェームスコットンの録音の時どうだったか聞いて来てください(^-^*)

オーティスには”コブラ伝説”みたいなもんがあるんですよね。50年代のコブラレーベルの時が一番で(実際そうなんですが…)そのほかはカスみたいな(+_+)

でももっとも影響力が有ったのはやはり60年代だったのでは?と思います。ZEPがカバーしたI Can't〜もコブラヴァージョンではなく60年代にデルマークに録音したヴァージョンだったし…Morning In 〜も出来は決して悪くないしあんまりブルース臭がしないところがウケが悪いのかも?
“Mourning In The Morning”は、今はまずまずの評価をされていると
思いますよ。(最初のところは、mourn(悲しみ嘆く)なんですね。Otisの
声が正にそんなイメージですね)
ケネスさんが書かれた通り、昔のコアなBLUESファンからすると、リズム隊が
ドロ臭くなくて、ダメだったのだと思います。それでも、"Gamblers Blues"は
昔から絶賛されていて、"So Many Roads","I Can't Quit You Babe"と並ぶ
素晴らしいスロー・ブルースです。

残念ながらMikeはギターを弾いていませんし、Duaneのギターもバッキング
のみです。(Otisがメインですからね;)

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

Michael Bloomfield 更新情報

Michael Bloomfieldのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。