“Mourning In The Morning”は、今はまずまずの評価をされていると
思いますよ。(最初のところは、mourn(悲しみ嘆く)なんですね。Otisの
声が正にそんなイメージですね)
ケネスさんが書かれた通り、昔のコアなBLUESファンからすると、リズム隊が
ドロ臭くなくて、ダメだったのだと思います。それでも、"Gamblers Blues"は
昔から絶賛されていて、"So Many Roads","I Can't Quit You Babe"と並ぶ
素晴らしいスロー・ブルースです。