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テレビドラマを楽しもう♪♪コミュの悪女(わる)〜働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?〜 2022.4.13(水)22:00start

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コメント(28)

第1回

今田美桜ちゃん、これまでのイメージとガラッと変わった役どころ。
なかなかに、バタバタとけたたましい、、、あせあせ(飛び散る汗)
私にとっては、ちょっと苦手な雰囲気。

これから、毎週、所属が変わって出世していくのかな?
江口のりこさんと小木茂光さんの黒幕な感じも気になる。

何より、今田美桜ちゃん大好きなので、も少し様子見します。

1992年には、石田ひかりさんの主演でドラマ化されていたんですね。
今回は、人事部課長の役で出演! 出世しました。
【第1話】
女優 今田美桜のはっちゃけた演技観てるだけで楽しいですw

ありがちものでラストの予想がついても、ついつい観てしまって、やっぱりなという結末を確認して悦になっている自分w
リアルタイムでしか見られないけど、頑張って見ます。

が!見逃したらそれで終わるかもしれない…
第2話

う〜〜〜ん、、、
元気過ぎてついていけないと思うのは、今の私がかなりパワーダウンしてるからかも、、、

異動先のキャスティングは魅力的だし、展開も気になるのだけれど、、、
>>[7]

いろいろと同感です。
服装をはじめ、社内をバタバタと走り回る、何度も書類を落とす etc. etc.

石田ひかりさんが主演した1992年版だったら(私は見ていませんが)、
こういうドタバタ展開もアリだったのかもしれませんが、
今の時代にこれは、ちょっと受け容れがたいものがあります。

私も、脱落候補ですあせあせ(飛び散る汗)
まだ寝てしまったあせあせ(飛び散る汗)
内容がどうより、物理的に無理あせあせ(飛び散る汗)
脱落。
この枠、ボヤっとした画像多くて好きじゃないことが多いけど、これはドラマはハッキリ画像なのはいい。
夏目さんのやっていることって、パワハラなのに、あんなふうに信じ切ってポジティブに受け止めるとは、メンタル強い。
今時の子って、免疫ない子多いような気がするんだけど…。。
テンポはいいけど、主人公のやる気元気って感じが違和感覚えてしまう。





第3話

そもそも、すっぽんを食べることに全く抵抗を感じていなかったので、
(わが郷里はすっぽん養殖が盛んで、「すっぽん=高級食材」と認識していました)
抵抗を感じることが「普通」とは知らず、、、 びっくり!

あ、もちろん、食べたことあります。
ありがたいな〜〜〜、とは思ったけれど、すっごく美味しい! ではありませんでしたあせあせあせあせ(飛び散る汗)

それから、梨田=石橋静河さんに、あのブラウスは、、、
言いにくいのだけれど、、、 似合ってるとは思えませんでしたあせあせ(飛び散る汗)
第4話

いまどき、小野忠のような事を大っぴらに言う男性、いるんだろうか???

1992年版のドラマは見ていないけれど、その時と同じ内容なんだろうか???
ドラマの内容も、アップデートして欲しいなぁ。

今田美桜ちゃん、頑張ってると思うけれど、
やっぱり田中マリリンの騒々しさが、どうも、、、

「あり得ない出会い」「意外な商品と出会う楽しさ」はいいかも。

小野忠の意識改革も、少しは進んだかな???

向井理くんは、『先生のおとりよせ』の変人官能小説家のほうが、ずっと魅力的。
【〜第4話】
女優 高畑充希の演技の完コピに近い女優 今田美桜の振り切れ演技あせあせ(飛び散る汗)
自分はとても高い評価ですw

相変わらず弱い演技(引きの演技ではなく)で、顔の表現力も薄い上司の役が、今回も演技ラインを見誤ってる感で、主演を孤立させてるのが否めないところ。 残念。
奢るのくだり、一番高いの頼もうとするマリリンも図々しいけど、小野さんは男プライドみたいのがあって、女にお金ださせたくないだけな感じがした。
現実的にもまだまだ男性の方が給料が多く、男性の方が食べるようなところがあるから、男性の方が多めに払う形がスマートな気がする。
男友達と一緒に遊ぶとき、そんな感じだった。
最近は映画館とかもレディースディーは違う名前になっていること多くて、男もOKになってきているよね。
近藤さん、いい演技してたと思うけど、正直ラーメンの下りはいらないと思った。
ドラマにバライティー持ち込んまれるとシラケる。
たぶん、拒否できる雰囲気ではないと思うから、近藤さんは悪くないと思うけど…。

第5話

定時に帰っても休みを取っても、仕事が追いかけてきたら休まらない。
いまは、スマホにPC、仕事を持ち帰ることのできる環境が整ってるから、なおさらのこと。

仕事をプライベートに持ち込むと、ロクなことはない。
でも、テレワークでそれをするのは、なかなか難しそうですね、、、

仕事をリタイアした今、私には何が残っているのかしら???
【第5話】
ボランチ役の表情が無い上司役が癌かなぁあせあせ(飛び散る汗)
女優 今田美桜の熱演に水を差してる。
【悪女〜働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?〜】第6話

ド新人の空回り、、、 の話でしたね。

「先輩も後輩も仲間」

そう、組織の中にいるからこそ、失敗できる。
30年近くフリーランスで働いた私には、身に沁みました。

ところで、向井理くんには「O.MIXで、おとりよせした」と言ってほしかったなぁ。
ネット上では
「内容が昭和だバッド(下向き矢印)」
と敬遠されていますが
楽しみに観ている1本です。
上司役は別の役者で観たかったかなぁあせあせ(飛び散る汗)
第7話

神山伝弥、なかなかな人物じゃない。
社員の名前を覚えてるって、大事。
かつぐなら、こういうお神輿がいい。

翻って、島田専務、、、
やっぱり、そういう役回りですよね。

なんて思いつつ見ていたら、
今回ばかりは、田中マリリンにやられました(笑)
第8話

硝子の天井かぁ、、、
ヒラリー・クリントンが大統領選挙で敗れた時に嘆いたとか、、、

確かに、それを打ち破るためには、クレイジーさが必要かも。

小野了さんの総務部長は、なかなか話が分かる人でした。

備品管理課長の妻役は、『温泉へ行こう』の加藤貴子さん! 嬉しかった!

そうそう、田中マリリン、
アパートの水漏れに駆けつけてくれた小野忠には、
「お疲れさまでした!」じゃなくて「ありがとうございました!」って言おうね。
第9話

何のための改革? という回でしたね。
改革は、会社をよくするための手段、のはずなのにね。

会社を支えるのは管理職だけじゃない。
自らの専門性を生かし現場に残りたい、専門職が天職の人もいる。

夫と子どもを持つ女性が思い切り仕事をするためには、、、
夫の側の働き方や意識の改革も必要。妻側の会社の制度だけを整えても、片手落ち。
ましてや、離婚してシングルマザーになったら、
そのための手当てを増やすって、あまりにも短絡的。

働く人びとが、そこに喜びや幸せを感じることができてこそ、良い仕事ができる。
でも、仕事がすべて、でもない。いろんな人が集まって、会社は、社会は、できている。

さて、田中マリリン、どうする???
そして、峰岸と田村の真意は???

次回最終回、最後になって面白くなってきました。
経費を私的に利用したのなら、やめさせられるのも当然なのに、田村さんが悪者扱いにモヤモヤしてしまった。
日本もハウスキーパーとかベビーシッターに政府の補助ついて気軽に利用できたら、女性も働きやすくなるのかな〜。
以前、一緒に働いている結婚している中国人の中国で働いている時の話をきいてて、日本よりも男女平等じゃないか〜って驚き、日本、遅れているな〜って思ったことあった。
第10話(最終回)

最後には、落ち着くべきところに落ち着いた、という印象の最終回でした。

女性の働きにくさの裏側には、男性の働きにくさがある。

もっと言えば、ジェンダー、年齢、学歴、etc.etc.
会社の中には、社会の中には、まだまだたくさんの「差別」がある。
考えてみれば、「SDGs」が喧伝される今だからこそのドラマだったのかもしれませんね。

江口のりこさんと石田ひかりさん、二人のシーンが好きでした。
あんな風に話せる同性の仕事仲間は、現代の女性にとって、とても貴重だと思います。

そして、今田美桜さんにとっては、役柄を広げるドラマになりましたね。
彼女が次にどんな役を演じるか、楽しみです。

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