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テレビドラマを楽しもう♪♪コミュのケイ×ヤク―あぶない相棒― 2022.1.13(木)23:59start

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コメント(57)

第3話、陰謀が渦巻いてますね。こういうの好きです。公安警察の描き方とかも、けっこうリアルなんですよね。銭湯を連絡所にしたり。

ハムくんと金髪くん、子供の頃から因縁があったんですね。
(ハムとは警察の隠語で公安のこと。公の字を分解するとハムになる。この方がカッコいいので、これからはハムくんと呼びます)

板尾創路、だんだん本物のそっち系に見えてきた。金髪くんの頭をナデナデする手付きとか妙に様になってる(※個人の感想ですげっそり)

ハムくんが金髪くんに手を出さないことを祈りつつ次回も観ます。
そういうJinさんの御感想の後で、なかなかKY(懐かしい!)な評価ですが、3話でギブアップです。
ホモセクシャルの描写が綺麗過ぎて、逆に引きました。
人殺し事件の犯人や捜査に全く興味が持てませんでした。
警察機関の単独行動、単独捜査も「そうなの?」と思います。
主人公の可愛らしい男の子二人の為のプロモートドラマっぽいです。
どのキャラクターにも感情移入出来ずにいます。

折角、俳優 吉村界人が登場したし、気になる女優の萩原みのりも出演しているのですが、とても残念です。
>>[19]
お気になさらず、当然のご意見です。

私はこの番組に関してはドラマそのものではなく、いかにも公安ぽいとか、こういうヤクザいるよな、といった、いわば雰囲気を楽しんでいます。
昔観た香港映画=B級作品みたいなところも懐かしくて。ふと学校給食で出たクジラの竜田揚げが食べたくなるような、あんな感じで。
第3話

総理の息子がクズだってことは、わかりました。
それを操っている「あの人」が、ラスボス?
え? 「あの人」はもしかして、徳井義実さん?
だったら、ラスボスってこと、あり得ないなぁ。

そのうえ、眞島秀和さん登場(最近よくお見かけしますね!)
獅郎と莉音がいた施設の人らしいけれど、、、
ん? 一狼の両親が巻き込まれたテロの容疑者!? 

まだまだ、闇は深そうですねぇ。

香港ノワールだと思って見ると、どんどんそれっぽいシーンが続いて、ワクワク。
ふだん、暴力シーンは苦手なんですが、香港映画だと思うと平気になっちゃいます(笑)
あ、でも、男二人でスイーツっていうのは、イマドキですねぇバースデーショートケーキ

「おまけ��」
やはり、同居する前には、費用負担についての話し合いは必須ですよね。
料理好きの公安警官も、妙にリアル? かな(笑)
>>[20]

私も、クジラの竜田揚げ、好きです(笑)
B級だからこそ愛おしい香港ノワール(笑)
病院いる子の事件と爆弾事件がつながっているんでしょうかね?
繋がっているとしたら、爆弾事件の真犯人が総理の息子で、脅されたか金積まれたかで眞島さんが身代わりなったっていう可能性あるってことですかね?
犬飼さん、捕まった犯人が親代わりだったとは鈴木さんには言えないよね。
爆弾事件はそういうことでしょうね。

気になるのはハムくんと金髪くん&千明お姉さんが、子供の頃から爆弾事件で繋がりがあったという点です。

ハムくんが警察官になって千明お姉さんと同じ公安に配属されたのは、果たしてご都合主義による偶然に過ぎないのでしょうか。

もし、そうじゃないとしたら。その辺りから、すでに千明お姉さん失踪事件へのプロセスが始まっていたのかもしれませんね。
第4話、やっと卵焼き出てきた、と思ったら味は甘くなかった。甘い卵焼きのエピソードはまだ先のようですね。

千明お姉さん生きてた!!

全ては公安上司の仕組んだ作戦。今まで陰気で嫌なヤツだと思ってたけど、チュートリアル徳井が急にカッコ良く見えてきました。やっぱりドラマの中の公安はこうでなくっちゃ。

敵方の長い髪のお姉さん、やたら強いですね。80年代の香港映画にはこういう強い女性キャラがよく出てきました。
殴られたり蹴られたりしながら闘う姿を見て、香港女優てスゴイなと感心したものです。日本には志穂美悦子しかいなかったし。

ちなみに、公安は警察組織の中でも極めて秘匿性の高い任務を行なう為、単独で行動することもあります。情報提供者に支払われる謝礼も他の部局より多いと言われています。
第4話

栗山千明さん、このところいろいろな役をこなされて魅力的ですが、
やはり、アクションがカッコイイ! 素敵ですぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

『キル・ビル』で初めて見た時の鮮烈な印象が甦りました。
クエンティン・タランティーノに見い出されただけのことはある。

お話がどんどん入り組んできて、私のボンクラなアタマでは、推理しようがないので、
ただただ、話の流れに従って楽しむことにします。

にしても、全て徳井義実公安課長の作戦っていうのも、いまひとつ腑に落ちなくて、
まだまだ裏がありそうな気がするんですが、、、

裏の裏をかいて、結局、元に戻るみたいな、、、
香港ノワールだったら、そんな展開もありそうです。

「おまけ�ぁ�
羽織ったガウンを翻すあの動き、「デス・プリンスだわ!」と言ったら、
夫曰く、「じゃ、来週は、ケンカが強い高校生になるんじゃないの?」(笑)
栗山千明、いいですよね。私が最初に観たのは映画「死国」でした。当時まだ15歳の少女でしたが、とにかく目力が強くて。

カッコいい女優さんですが、コミカルな役も上手なんですよね。
10年程前になりますが、NHKのドラマ「実験刑事トトリ」にアイドル役で出てましたが、やたら明るくて元気なキャラで、こういうのも出来るんだと驚きました。
第5話、これまでの謎がかなり分かってきましたね。タネ明かし的な回だったのでストーリーの展開はやや停滞気味ですが、そのぶん登場人物達の気持ちがよく出ていたと思います。

チュートリアル徳井、台詞が棒読みっぽかったけど、公安で闇を見てきた男が話し上手ったりする方が逆に不自然かも。ある意味、本職の俳優より適任ではないかと。

金髪くん、ついに告白。ハムくん、思わずドキン。って、紛らわしい書き方ですね。勿論20年前の爆弾犯の件です。
そりゃあ、一気にいろいろ知ってハムくんも混乱しちゃいますよね。
爆弾事件で両親なくしてて、それを自分の責任だと思ってるわけだし。自分が公安に抜擢された理由もそこに関係してたわけで。
その上、金髪くんと千明お姉さんが爆弾犯と身内のような関係だったなんて。

最後にハムくん、泣き出しちゃったけど。あれ良いシーンでしたね。
小さな声で両親を呼ぶハムくん。ただ見ているだけで何も言えない金髪くん。そこに千明お姉さんのカットがインサート。
ハムくんだけじゃなく、金髪くんも千明お姉さんも親がいないんですよね。

さて、本編後のオマケですが…

頼むから踏みとどまってくれ〜
第5話

これまでのおおよその経緯がわかってきました。
でも、徳井義実さんが演じていると、どうしても公安課長を信じきれません(笑)
まだまだ裏がありそう、、、

怪しい男と、やたらと強い部下の女性の正体が気になります。

「おまけ�ァ�
1枚の毛布にくるまっちゃうのね、、、 キ・ケ・ン(笑)
徳井さん、「Nのために」で裏表のある役やってましたからね。リアルでも、いけないことしてたし。隠したり嘘つく役に向いてるのかも。そういう意味では、貴重な人材です。
第6話、やっと甘い卵焼き出ましたね。

爆弾犯はやっぱり身代わりだったんですね。まだ、あの事件は謎が残ってますね。

金髪くん、総理にバレちゃいましたね。可愛さ余って憎さ百倍、と言うやつで総理が抹殺しようとしますよ。次回急展開しそうです。

さて、本編後のオマケ…

ハムくん、驚愕の事実が発覚!!
毎回なんとなく見てるけど、最後のおまけが一番おもしろい(笑)
第6話

大須親子の会話に出てきた「林」って誰???
これまでに登場してましたっけ???

次回予告に、何やら黒幕らしき人物が出てきましたが、、、
いろいろと謎は解けてきたような気がしますが、ますます闇は深まって、、、

「おまけ�Α�
鈴木伸之くん、え゛〜〜〜〜〜ッ!!!??? そのスペックで!?(笑)
第7話

先週の予告で、一瞬、平田満さん!? ん? 見間違い!?
と思っていたのですが、やっぱり出演してました!

怪しい理髪店。
昔ながらの革ベルトで剃刀を研ぐショット。
喉元に当てられる研ぎたての剃刀。
ますます、香港ノワール!

「山田」が黒幕? それとも、さらに裏がある? ありそう、、、 
問題の「林」は、三浦誠己さん。これは、使われてる側で決定。
でも、平田満さんは、どうだろう???
人の好い感じの平田さんも好きですが、こういうドスの利いた感じもいいですね。

それにしても、ここに来て、新たなキャラクター投入で、ますます、闇深し。
まずは、千夏が、無事で何よりな今回でした。

「おまけ�А�
じゃんけんブルドッグ??? 何、それ???
あ、いつまでもやっててください(笑) タバコ喫煙、もう関係ないのね(笑)
冒頭いきなり本編後のオマケみたいなシーンでしたね。ハムくんもとうとう、あんな夢を見るようになっちゃって、初めての相手が金髪くんとか、そうならないことを祈ります表情(やれやれ)

組織のボスが、床屋とか雑貨屋とか、ちゃんとした商売をしてるのって、香港映画っぽいですよね。平田満さん、ベテランの貫禄ですね。穏やかな口調がリアルで余計怖い。

ジョーカーというのが、本当は誰なのか。あるいは存在しないけど、存在していると思わせる必要が総理か誰かにあるのかも。いずれにせよ闇は深いですね。

それにしても、ハムくんと金髪くん、やたらスキンシップ多めでしたね。ヒヤヒヤします…

それとオマケのブルドッグ・ジャンケンで、互いのホッペを掴むシーン。ある意味、ジョン・ウースタイルと言えなくもないかとあせあせ
>>[36]

ジョン・ウースタイル(笑)
ナルホド! です!
今週はいつもよりBL感がありましたね。
中華の円卓で鈴木さんと犬飼さんがふざけあって愛の告白しているのエモいですね。
はやく犬飼さん主演の『絶対BLシーズン2』見たくなったよ〜。
散髪屋の山田さん演じる平田さん、暗殺要員みたいだけど、犬飼さんたち殺さず、松本さん殺したのは総理の意向?
それとも独自の判断?
BLは嫌いじゃないです。
でも、このドラマにはBL要素を入れてほしくなかったです涙
視聴率稼ぎか?女性にはBL見せとけば喜ぶと思ってるのだろうか。
そのとおり! もっと言ってやってください! 過剰なスキンシップ禁止!
Huluのオリジナルストーリーおもしろそうですね。
https://twitter.com/hulu_japan/status/1499157611211485189?t=IvTJbUn7xi5shH7U0RSHQQ&s=19
今度登録したときに見てみます。
第8話、目が離せない怒濤の展開でしたね。千明お姉さん、今度こそ死ぬのか、と思いましたが、あの被弾の仕方、おそらく防弾ベストを着用しているのではないでしょうか。

ここで千明お姉さんに死なれると、ハムくんと金髪くんの同棲生活が…いろんな意味で最終回まで生きていてもらいたいですあせあせ

水責め女、カッコ良いですね。ただ強いだけでなくずっと薄笑いを浮かべてて、仲間に撃たれることも覚悟していましたね。
彼女が千明お姉さんに言った「諜報員」という言葉が気になります。単なる職業犯罪者やテロリストではありませんね。

どうでもいいことですが、千明お姉さんがハムくん達と飲んでたロング缶、一番搾りなんですね。キリンがスポンサーだからですね。
ゴシップ見てて思ったのですが、以前ならケイ×ヤクの栗山ちあきさんがやっていた役、りょうさんがやっても似合ったんだろうなぁなんて思ってしまいました。

このドラマは、もう見てないのですけどねあせあせ
【ケイ×ヤク -あぶない相棒-】 第8話

「諜報員J」の正体は「林」、、、 だとして、、、

あの、やたらと強い女性の正体は???
演じているのは、青野楓さんというんですね。
栗山千明さんとふたり、クール・ビューティな武闘派。カッコいい。

で、「中麻布」って誰でしたっけ???

事件の全容が見えてきたように思うと、また遠ざかっていくような、、、
総理の息子が面白半分に起こした爆破事件を、
総理が隠ぺいしたってだけじゃ、底が浅い気もします。

「おまけ�─�
うん、ゴミの分別は重要。ゴミの日には、きちんと出しましょう。
そして、減らせ! プラスチック・ゴミ!
>>[42]

確かに「提供:KIRIN」とありましたが、ドラマ中に挟まれるCMは、
「アサヒ・スパードライ」あり、「サントリー・プレミアムモルツ」あり、、、
最近は、こういう相乗り、多いんでしょうか?

そして、栗山千明さん、助かりますよね! 絶対!( ← 願望!!!)
第9話

事ここに至っても、なお、、、
徳井義実公安部長には「裏の顔」がありそうな気がして、信用しきれず、、、(笑)

結局、総理の息子の「大きすぎる不始末」の隠ぺいが諸悪の根源だったということ???
もう少し、複雑な話かと思っていたのですが、、、

栗山千明さんが助かったのは、よかった。
香港ノワールだったら、莉音の弔い合戦が、最後の見せ場になっていたところ。

次回、最終回。
スカッとした結末になりますよう!

「おまけ��」
指さし確認人差し指(右)
私も、外出前の戸締り確認の時は、やってしまいます(笑)
第9話、千明お姉さんは防弾ベスト着てなかったんですね。でも、助かって良かったです表情(嬉しい)

今回もハムくんと金髪くんには本筋と関係ないところでヒヤヒヤさせられましたが…

結局何も進展しませんでしたね。いや、二人の関係じゃなくて、事件の真相のことです。次回は最終回なので全てハッキリするでしょうが。

ところで、林は本当に先生だったんですね。塾の講師のようですが。それは世を忍ぶ仮の姿ということなのか、山田の理髪師のように。そのへんも次週明らかになりますね。

第1話の冒頭のシーンがクライマックスに繋がるのでしょうね。ジョン・ウーっぽく決めてほしいです。

ちなみに「男たちの挽歌」の中で、「神を信じるか?」と聞かれてチョウ・ユンファが言った台詞「信じる。俺が神だ」は今でも私のベストスリーに入る台詞です。
>>[47]

林、「先生」でしたね。私は、家庭教師かな? って感じました。

〉第1話の冒頭のシーンがクライマックスに繋がるのでしょうね。
〉ジョン・ウーっぽく決めてほしいです。

同感です。

ところで、「男たちの挽歌」のチョウ・ユンファの台詞、全く覚えていませんでした、、、あせあせあせあせ(飛び散る汗)

「神を信じるか?」「信じる。俺が神だ」、、、 痺れます!

いつかまた見る機会があったら、注意して見ます!
なんかHuluとかで続きがありそうな終わり方でした。
猫おばさん出てる!(笑)
最終回、ラストはやっぱり最初に繋がりましたね。「生きて帰れたら…」そう言って笑いながら最後の死闘へと赴く男達、ハードボイルドしてますね。こういう終わり方、好きです。

あの爆弾事件は日本の政治家を利用する為、某国が仕組んだ謀略だったわけですね。
工作員の林は教員として、政財界など利用価値の高い親を持つ生徒が集まる名門校に潜入していたといったところでしょう。そこで目を付けたのが、あのバカ息子だったと…

水責め女が死を覚悟して見せた笑み、それからも察しがつきますが、どの国かは言わずもがなですね。LOSTに出てたサン役の女優さんを思い出しました(個人の感想ですあせあせ)

このドラマ、公安警察の描き方にしてもそうですが、そのスジをリアルに描いていたと思います。某国諜報機関と日本のヤクザのコネクションは昔から言われていることだし。

なにはともあれ、ハムくんと金髪くんが一線を越えなかったのでホッとしています顔(嬉し涙)
第10話(最終回)

20年前の爆破事件は、林の「国」の謀略。
総理の息子たちは、林に利用されていただけだった。

一狼と獅郎を利用して、要らなくなった人間を始末させる。
山田、恐ろしいヤツ。 平田満さん、目が怖かった。
あの山田の床屋のシーン、実は、山田は林の首に剃刀を当てて、、、
っていうのは考え過ぎ???

ラスト、二人で最終決戦に向かう。
うん、香港ノワールです。
でも、だとすると、敵も全滅させるけれど、、、涙

「おまけ��」
念願の3人揃っての1泊旅行。
部屋の賃貸契約は更新。
これ、二人で殴り込みに行く前なの? 後なの?
獅郎は、一狼が作った甘い卵焼き、食べることができたのかしら?

余韻の残る幕切れでした。

【余談】
あのやたらと強い女性諜報員、秘密を守るために自殺したんですね。
ふと、1999年の韓国映画『シュリ』を思い出しました。
脱線しますが、『シュリ』と2000年の『JSA』は、忘れがたい韓国映画です。
いわゆる、韓ドラブームが起きる少し前の話です。
>>[51]

林、Jinさんの仰るとおり、塾の先生でしたね!
失礼いたしました。

一緒のお喋りしながら見ることができて楽しかったです。
ありがとうございました。
>>[53]
こちらこそ、ありがとうございました。また香港映画っぽいドラマがあると良いのですが表情(嬉しい)

ちなみにLOSTのサン役はシュリと同じ人です。JSAもよくできた作品だと思います。
>>[54]

「Lost」、見てないんです。
米国ドラマの韓国版ですよね???
米国ドラマの長〜〜〜いシリーズ物は、ちょっと苦手分野です。ごめんなさい。
>>[55]

実は私も、LOSTは長すぎて…途中で飽きて最後までは観ていません冷や汗

話は違いますが、山田役の平田満さん。私は若い頃、役者を目指していて仲間と素人劇団をやってたことがあるのですが、その頃から平田さんは尊敬する役者さんでした。

そんなわけで、ドラマの脚本をやっていた時にプロデューサーにかけあって、尊敬する平田さんに出ていただいたことがあります。
撮影現場に行ってお会いして、終了後に一緒に帰ったのですが、車ではなく地下鉄です。
平田さんはいつも電車を利用しているそうで、乗客に気付かれても「僕は風間(杜夫)と違って騒がれないから」と笑っていました。気さくでとても穏やかな方でした。私にとっては、かけがえない良い思い出です表情(嬉しい)
>>[56]

素敵な思い出を聞かせてくださって、ありがとうございます。
平田さん、やっぱり、そういう方なんですね。ますます好きになりました。
風間さんとのことは、、、
やっぱり、銀ちゃんとヤスなんだなぁ〜〜〜、って、ほのぼのです。

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