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テレビドラマを楽しもう♪♪コミュのわげもん〜長崎通訳異聞〜 2022.1.8(土)21:00start

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コメント(25)

いわゆる時代劇、とはちょっと違う、幕末好きや歴史ミステリー好きには、たまらない逸品といったドラマだと思います。

宮村優子の脚本はやっぱり良いな、と改めて感心しました。朝ドラや大河を手掛けているだけはあります。個人的には「アシガール」が好きです。

時代劇が好きではない人も観て損はない…かもしれない…良くできたドラマです。1話の再放送は12日(水)23時35分〜
昨日流れで1回目みたので来週も見る予定です 俳優の名前覚えないので誰かと思ったら りょーちん でした 土曜日はブラタモリ見て終わるのが8時15分なので流れでNHKつけています ただ有吉さんの番組は見てないので土曜日だけこの時間が夕飯なのでちょうど良い時間に始まります
【1】父を探して
見方が浅かったのか、物語のおとしどころがよくわからなかったです。
ワクワク感やドキドキ感も感じなかったかなぁ・・・
もっと悪い存在(キャラクター)がいると、ぼんくらな自分にも物語がわかりやすくなるのですがあせあせ(飛び散る汗)
音楽は画面の出来事をちゃんといい感じに盛り上げていますグッド(上向き矢印)
とりあえず、表情が薄くて目の演技が全く出来ない主演の男の子が、ドラマデビュー当時からとても苦手です。
女優 久保田紗友(さゆ)と俳優 �眦萓�宏の演技だけは観ていたいなぁ・・・
カメラがいいので次回までは様子見で視聴かなぁぁぁ・・・
第1話

いまや貴重な時代劇。
オランダ語と英語だけでなく、中国語にハワイ語まで出てきて、なんだか楽しかったです。
りょーちんじゃない永瀬廉くんの演技も見てみたいし、全4話なので、最後まで見ます。
2回で脱落じます 来週見ようとは思わなかった
第2話

何だか、お話がどんどん入り組んできて、よくわからなくなりつつあります。
難しい、、、あせあせあせあせ(飛び散る汗)

全4話で、スッキリ終わるのかなぁ? と、若干不安になりつつあります。
が、あと2話、頑張ります。
このごろ、小池徹平くんを見ると、何か裏があるんじゃないかと疑っちゃいます。
今回は、どうやら裏の顔は無さそう。
2 
自分が馬鹿なのか
製作側が馬鹿なのか
全く何が言いたいのか
理解出来ません.
これは物語ですか?
何をどうしたいのかすら
全くわかりません。
是非とも「面白いexclamation」という方の書き込み願いますあせあせ(飛び散る汗)
実はまだ2話目を観ていません。別の番組を録画していたので。再放送で観て面白かったら、書き込みます。
第2話、観ました。これ、普通にドラマを楽しみたい人には、つらいと思います。

前に同じNHKで「歴史ヒストリア」っていう番組があったんですが、歴史上の事件や人物を解説コーナーと再現ドラマで検証する形式で、史実をドラマチックに見せる番組でした。
その再現ドラマが好きだった人には、この「わげもん」は面白いはずです。ただし歴史好きも時代ごとに好き嫌いがあるので、江戸後期や幕末が好きな人に限定されます。

要するに、かなりマニアックなドラマです。私はワクワクゾクゾクですが、どこが面白いのかと聞かれたら、好きだからとしか…
だって幕末の長崎ですよ、ポリティカルフィクションの要素もあるし、帆船出てくるし、実は日本は鎖国してなかった説を裏付けるシーンなんて最高じゃないですか…って、ほら、やっばり引いちゃった。

こんな一部のヲタクにしか楽しめないドラマをNHKでやっちゃダメだと思います。
でも、作っちゃったもんは仕方ないので、私は最後まで観ます。
主人公役が、めっちゃ苦手なんでパスしたけど、見なくて正解だったのかな〜(^◇^;)
>>[10]

「ヒストリア」の後番組の「歴史探偵」を、ほぼ毎週見ています。
この間、「日本は鎖国していなかった!」説を取り上げていました。
面白かったです。

このドラマ、そのあたりのことを、ちょっとサスペンス仕立てで描きたいのかな?
と、少しだけ、わかったような気がしました。
>>[11]

ふ〜〜〜ん、そうだったのかぁ〜〜〜!
は、たくさんあるんです。でも、ドラマとしては、、、、(笑)
>>[13]


なんせ、りょーちんが嫌いですからね、私。
それを引きずってます。
なんで顔見るだけでも無理!
>>[11]
おそらく正解だと思います。
私は極めて特殊な理由から、あの貧相な顔を我慢して観ていますが。
>>[15]

多分、見るとストレス溜まると思います。
貧相というか、不健康な人相ですよね。
>>[12]
それも要素のひとつでしょうね。歴史探偵を御覧ならお分かりと思いますが、このところ新たな史料が発見されて歴史の教科書がどんどん変わってますよね。だから、それを象徴するようなドラマを創りたかったのではないかと。

それには、遠い昔の話より、時代劇の最後である幕末にした方が効果的です。
そんなに昔のことじゃないのに知らなかったという方がインパクトがあります。
>>[16]
確かに、その表現の方が的確ですね。次からはそっちを使わせていただきます。
って、私達、とっても酷いこと言ってますね。
大不評ドラマ第3話。このトピの最初に、歴史ミステリー好きや幕末好きには、このドラマはたまらない逸品だと書きましたが、もうネタバレではなくなったので理由を書きます。

主人公(不健康な顔の青年)は失踪した父を探して長崎出島に来た。父はオランダ語の通辞=通訳だった。物語は1849年、そこから逆算すると、通辞だった父が姿を消した頃に、オランダに関係する大事件が起きている。
歴史ミステリー好きや幕末好きなら、そのことにすぐピンとくるはずです。こりゃあ面白いのが始まったぞ、とヨダレを垂らします。

シーボルト事件です。オランダ商館の医師として来日したシーボルトは実はドイツ人で、政府から密命を受け日本の内情を探る為に送り込まれた諜報員でした。

このドラマは最初からシーボルト事件をほのめかしていたのですが、やり方が下手すぎ。隠そうとするあまり、ヒントが話の中に埋もれてしまって、ヲタクにしか伝わらないって。

第3話では物語が急展開、いきなり面白くなってきますが、前半でコケてしまっているので大変残念な作品として、ヲタクの間で語り継がれることでしょう。
もう、ハーフタレントさんいるし、英語達者なナレーター←なぜかJ-WAVEを思い出してしまう。

そこに、町人カツラの青刈り頭の似合わない、りょーちん。


いつ、イギリス人大使関係で、ウェンツが出てくるか楽しみにしています。まぁ無理。
>>[19]

第3話

シーボルト事件を扱ったドラマだったんですねぇ、
第3話になって、やっとそのことを理解しました。
Jinさんが仰るとおり、もっと早くにそのことがわかれば、
もっとわかりやすくて、楽しめたのに、、、

ということは、「えま」のモデルは、オランダおいねでしょうか?
昔、「ポーラテレビ小説」という昼ドラ枠で、
『オランダおいね(主演・丘みつ子)』というドラマをやっていて、
ずっと見ていました。

俄然、興味がわいてきました。説明してくださって、ありがとうございました。「
>>[20]
開国後の横浜を舞台にした続編「開国奇譚編」ならウェンツ瑛士ありかも。ついでに悪役で城田優、その情婦役でトリンドル玲奈。

ま、続編があればですけど…
>>[21]
初回は人物紹介もあるし、あんなものかなと思いますが、第2話がダメでしたね。
あれもこれも詰め込みすぎ。宮村優子、どうした? という感じです。伏線張りまくって後で全て分かるとかやりたかったんでしょうね。そういうのは秋元康に任せとけばいいのに。

遊女の出産シーンで、例のエマ先生が出た辺りで、シーボルトの名前だけでも出しておけば、ヲタク以外の視聴者でも気付く人けっこういたと思います。

それにしても、ポーラテレビ小説とは懐かしいですね。昔は民放でも昼の帯ドラマやってましたね。「おいね」というのはシーボルトの娘、楠本イネですね。おそらくキャラのモチーフになっているでしょうね。
第4話

ん???
シーボルト事件、どこ行った???

高嶋政宏さん、生きてましたね。
ってことは、続編があるのかしら???

本田博太郎さん、浅香航大くん、小池徹平くんが、
最後まで「いいひと」だったのは、かなり嬉しかったです。

しかし、、、
このドラマまで、油まいて火つけ、、、
最後まで残念なドラマでしたね。

抜け荷の話とか要らないから、もっと焦点をしぼって日本が置かれていた現状、シーボルト事件が起きた国際的背景、そういったところを突っ込んで描いてほしかったです。

そうじゃないと、神頭(高嶋政宏)の存在が生きてきません。ジョン万次郎のような人達が実は少なからずいたであろうことも。

主人公の父親の死も、ただの口封じで片付いてしまっているし。

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