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テレビドラマを楽しもう♪♪コミュのゴシップ#彼女が知りたい本当の○○ 2022.1.6(木)22:00start

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https://www.fujitv.co.jp/gossip/

♪キャスト♪
黒木 華 溝端 淳平 野村 周平 野間口 徹 石井 杏奈 寛 一 郎 一ノ瀬 颯 高橋 侃 宇垣 美里 大鶴 義丹 りょう 安藤 政信 生瀬 勝久

♪スタッフ♪
脚本:関 えり香 橋本 夏 青塚 美穂
演出:石川 淳一 木村 真人 木下 高男 淵上 正人

*コミュトップページのルールをよく守って楽しみましょう♪♪

コメント(132)

>>[91]
いえ、
私が訊きたかったのは
猫にとって、カードに足を乗せる必要性がないって意味です。

後ろに進んでも良いし、台所に食べ物あさりに行っても良い、、
カードを指し示す魅力も意味すらないのに続けてするのが不自然
、、という意味です。

仕込んだなら、どういう方法だろうという意味です、、ご理解いただけますか?
>>[93]
そっちの方でしたか。すみません。占いについて聞かれたのかと思ってしまいまして。動物のことは専門外なので…
乏しい知識を掻き集めて、頭の中で整理するのに少し時間がかかってしまいました。

以下は、劇中の猫ちゃんの行動が現実に起こり得たとして、どのような可能性が考えられるかについてです。

一番考えられるのは、猫がカードに前足を載せる行為を「遊び」と認識している場合です。
猫は人間以外の動物の中で唯一、大人になっても「独り遊び」することで知られています。
動くものに反応するだけでなく、静止しているものにも興味を示すこともあります。

あの猫ちゃんの場合は、カードに前足を載せると、それを飼い主が掴み上げる、それを楽しんでいるのかもしれません。
猫は一般的に飽きっぽいと思われていますが、それは固体差によってかなり違いがあるようです。興味を示す対象も猫によって様々です。

実は猫に関する研究は世界的に、他の野生動物と比べて、ほとんどされていないと言っても過言ではありません。
最近になって、メス猫同士が協力しあって子育てをすることが実証されたほど、猫の生態は分からないことだらけです。

ドラマなので誇張して描かれているとしても、ああいうことをする可能性はゼロではありません。研究者にも謎だらけなわけですから。
>>[95]
まあ、、その、、なんですが

・占いであるからには確実にその行為を常にしなければいけない事

・預かり猫という両者の関係性が低い事

この二点ハードルを突破して実行させる「方法論」・からくりに興味があったんですよね

これは調教師の領域になるのでしょうね
   どうも夜中にお騒がせしました(≧◇≦)
質問の意図を外しまくり…やっぱり私、占い師には向いていませんでしたあせあせ
第7話

2022年2月22日に、録画を視聴。「スーパー猫の日」に、猫占いのエピソード(笑)
たまこ=プリン(ホントは、マロニー)猫 なかなか顔面圧力が強くて、可愛かった。

けれど、お話の方は、見ていて、すごくイライラしました。
「ただ信じて待ち続けた」、あの女性の在り方にか、
あの女優さんのフワフワしたというか、ふにゃふにゃしたというか、
何とも、頼りなさげな話し方にか、よくわからないんですが。

「あなたッ! しっかりしなさいよッ!」と、、、

どうもね、苦手です。ああいうタイプの女性。ごめんなさい。

あ、もちろん、わかってます。
独身と偽って、都合よく猫を押し付けた男、あいつがイチバン悪い!
それでも、仕返ししようと考えず、忘れて出直す決意をした彼女は、エライ!
でも、イライラはしちゃうんですよね、、、

ん??? ところで、猫占いの方は、どうなったの???
あれって当たってるの? って、そんなワケないか、、、
彼女は、人の話を聞き様子を見極める目は合ったってことですね、きっと。
(なのに、恋は盲目、騙されちゃったのね。口惜しい!)

そして、、、 そろそろ安藤政信さんと凛々子の過去が明かされる???
ちょっと待ち草臥れてきました。 
すっかり忘れてました。ニャンニャンで猫ちゃんの日でした。しかもスーパーにこ(ネコ)

猫ちゃんばかり見ていたので、飼い主はあまり気になりませんでしたが、言われてみれば確かに、イライラさせられるタイプでしたね。

まあ、注目を集める手段として占いを選んだ時点で普通じゃないですよね。霊感とか占いとかを持ち出すのは、自分に自信がない人に多いんですよね。ひと昔前の不思議ちゃんとか。

…って、おまえが言うな、ですね冷や汗
6話に戻りますが…
中学生の凛凛子、ほんとに雰囲気、口調が今の凛凛子にそっくりでびっくりしました。
そして、友達の定義…
また会いたいと思う人。なるほどなぁと思いました。

私は友達少ないなぁ。
自分が友達と思ってる人。
仲間ならそこそこいますが。
仲間=友達
では無い私。

そう言えば、昔、娘の小学校で図書ボラをしていた時、図書室で娘の同級生のお母さんと親しく話していたら、司書さんに「あら、2人はお友達?」と聞かれて、
同級生のお母さん「そうです!」
私「違います!」
と同時に答えて気まずかったなぁ…(^◇^;)
第7話。


私も猫アレルギーなので、根津さんの辛さが分かった(^◇^;)
くしゃみ、涙。
猫に舐められると、そこだけぶつぶつが出て赤くなる(すぐ元に戻るけど)

たまこはブサカワな猫ですね。
草刈正雄が出ていた「おじさまと猫」を思い出しました。

猫を押し付けたあの失敬な野郎を妻子の前でギャフン(死語)と言わせたかった!
あの女性に誠実で素敵なお相手が現れますように。
親ガチャかぁ。
誰が言い出したんだろうね。
こういう新語に良いものは無い。
【第8話】親ガチャの果て
本筋からそれますが
重松さん(演 小林涼子)が出演してましたるんるん
「野田と〜」とは全然雰囲気が違うexclamation
>>[105]
俳優 溝端淳平の同級生役の彼女ですw
現実的にも親が金持ちか貧乏かで、子供の学力の差がついちゃって、子供の人生も決まるようなところがあって、どうにもできないようなところがあるから、親ガチャなんいう言葉が生まれてしまうのかもですね。
凛々子さん、以前よりも感情持つようになったような感じですね。
根津さん、凛々子さん告白しようと思ったら、先越されたって感じですね。
けど、どっちともくっつきそうもないですね〜。
ネット記事みてたら、凛々子さん、安藤さんに恋しているみたいなこと書いてあって、えっ?そんな感じあった??って思ったんだけど、その可能性あるのかな?
>>[106]


もう、出番無いだろうな。録画消さなきゃ良かったあせあせ(飛び散る汗)
>>[108]


安藤さんに恋してるというより、何か洗脳されてるみたいに見えます…が、
次週安藤が凛凛子をお払い箱にする?
みたいな予告がありましたね。
なんだろう、ドキドキ。
裏口入学疑惑の息子さんが
良い子で感動した…

根津くんも根津くんの
彼女もお互い情報をリーク
しあってましたが…良いの?
と感じてしまった
元カノは何か企んでるのでは?
とか勘ぐってましたが違いましたね(根津くんに近づいたのはカンフルを潰そうとしてるかと思ってました)

え、笹目くんのフライング
告白で、この後、根津くん
どうする?ちょっと待ったー!

そんな私は、密かに
リリコハート(矢)カバさん
推しなんですが…(絶対無さそう)
結局どんな記事になったのかよく解らなかった、、(≧◇≦)
第8話

「親ガチャ」、、、 嫌な言葉、遣いたくない言葉です。

凛々子の言うとおり、社会構造の問題。
親はどうあれ自分の生き方次第、、、 なんて、簡単に言えないのはわかっていますが。

「親を選べないのは、恭平くんも同じ」 … 凛々子
「何やっても親のお陰と言われるからこそ、いい成績取ってやろうと」 ・・・城島恭平
「息子はバカではない、自分の力で生きているから」 … 根津道真

そうですよね、、、

最近、NHKのイッキ見スペシャルで、『野田ともうします。』を見たばかり。
「重松さん」と溝端淳平くんの元カノが同一人物と知って、ビックリ。
そういえば、演じていた小林涼子さん、
『姉ちゃんの恋人』でも、林遣都くんの元カノ役でした。

もうひとり、派遣の秘書を演じた松本妃代さん、
どこかで見た! と思って調べたら、
『おちょやん』の鶴亀家庭劇座員の石田香里を演じてました!
こちらも全く印象が違って、やっぱり、女優さんってスゴイ!

ところで、「ちょっと怒られが発生しまして」、、、 夫、大ウケ、大爆笑。
これから、わが家でも「怒られ」が大発生しそう(笑)
第8話、根津の凛々子に対する台詞、笑えました。お茶出されて驚いたり、「そんなことまで言えるようになったのか」って…

アンドロイドか異星人みたいだった凛々子、人間として急激に進化してますよね。
ラストの方で根津に、人としてどうあるべきかアドバイスまでしてましたね。もはや進化と言うより突然変異レベル。このまま普通の人間になってしまうのでしょうか。
第9話、ゲストの津田寛治が良かったですわーい(嬉しい顔)

カバさん、黄実子ママが好きなんですね。凛々子を巡る根津と笹目はどうでもいいですが、どうして凛々子のことが好きなのか今ひとつ理解できないし…それより、カバさんと黄実子ママの方が気になります。

それはさておき、以前にどなたかが書かれてましたが、凛々子って人たらしですよね。
最後に部下にねぎらいの言葉。ああいうの、ヤクザの挨拶の法則、って言うんですよね。

普通の人が隣人に挨拶しないと、ろくに挨拶もできないのか、とか、無愛想で陰気、などと悪く言われるけど、ヤクザが隣人に挨拶すると、実は礼儀正しい良い人なのだと思われる。

凛々子にも、なんだかそういう匂いを…
第9話

津田寛治さん、派手な登場!『特捜9』かと思いましたよ(笑)

逆恨みの脅迫とDV問題、、、
どっちも許せないけれど、特にDVの方は悪質むかっ(怒り)
両方とも解決して、5000万PVも達成して、何より。

でもないなぁ、、、 まだまだ、いろいろありそうですね。

ところで、夜、男性が女性を追いかけていって告白する、、、
今期は、バーベキューとこの告白パターンが流行なの???

「あっちでもこっちでも、似たような告白シーン、、、
 ごっちゃになって、わけわからん」とは、夫の言(笑)
>>[116]

カバさんと黄実子ママ、いい雰囲気ですね。
あのカレー、美味しそうでした。

ところで、根津と笹目がなぜ凛々子に惹かれるのか、、、
何となくわかる気がします。
しっかりしているようで、危なっかしい、放っておけない。
凛々子の中にある、何か空虚なもの、、、 そこを埋めてあげたい。
そんなことを思わせる何かが、凛々子にはあるような気がします。

凛々子のことを「人たらし」と書いたのは私ですが、私もたらされたのかも(笑)
>>[118]
根津は最初から凛々子のことが放っとけない感じがありましたよね。

で、問題なのですが…凛々子が人間らしい感情を持てるようになって、社会人としての分別とか忖度とかできるようになったら、どうなってしまうのか。
それでも根津は凛々子を想い続けるのか。前回辺りから、それが気になっています。

笹目が編集部に来たことで、根津は余計凛々子を意識し始めるようになっていますよね。焦りとか嫉妬とか、純粋に相手を想う気持ちとは微妙に外れちゃってますよね。

って…昭和のオッサンが夜中に真剣に何を語っているのか、自分でも不気味になってきたのでこの辺にしておきます冷や汗
素人の私でさえ、スマホの写真PCと共有しているのに、スマホ写真消して安心するなんて〜って思ってしまった。文芸部だとクラウド通して自動アップできるって知らなくても変じゃなのか?
DVのSOSのハンドサインなんてあるんですね。
無事に解放されてよかったです。
最後仁和さんの部屋に
居た人は誰?

しもうま君、益々大変な事に
おばあちゃんに続き母親まで…
心配。

キミコさんとカバさん…
大人カップルとして有り
でしたねー!そしてカバさん
キミコさんの力になっていたのか

リリコは普段無関心で
冷めてるけど
時々キュンとさせられます。
ツンデレ?的な…。
懐かない猫が懐いたみたいな。

津田寛治さんの存在感
流石です!
第10話、前回も気になったのですが、凛々子は小説を読んで果たして理解できてるのでしょうか。いろいろ分からないことだらけなのに、辞書を使うことなくスイスイ読んでますけど…

それはさておき、やっぱりラスボスは仁和でしたね。そもそも最初から凛々子を便利に使ってましたからね。役員になれたのもそうだし。安藤政信が良い人のわけもないしウッシッシ

次回で最終回ですね。このドラマ、続編はありえないから、凛々子に会えるのも来週限り。そう思うと寂しい気もしないでもありません。
目が見えなくなった作家、作家の中には録音するだけの人がいるらしいけど、それじゃダメだったんだろか?
作家の妻が安藤さんの元妻とは、凛々子さん複雑って感じでしたね。
ゴーストライターしてバレないくらい才能あるなら、『原稿見せる』って表現仕方は変だよ。『原稿聞かせる』でしょうって思った。それは脚本のせいか…。
安藤さん、凛々子利用して、さらなる出世でも狙っているんでしょうね。
安藤さんと凛々子の過去に何があったにか、詳しいことあかされんですかね?
第10話

鈴木砂羽さん、お久しぶり。
すこし、ふっくらしたかな???

さて、今回のストーリー、、、
何だかピンと来なくて、、、 凛々子同様、ザワザワがとまらない、、、
って、そういうことですか。

安藤政信さん、やっぱり、悪いヤツ?
凛々子は、なぜ、どうやって、操られていたのか???

次回、最終回!?
ザワザワがおさまった先には、何を見つけられるのかしら???
【最終話】
平成ならば合格点なドラマ
凛々子、最終回だからなのか、やたら笑顔見せたり、妙に可愛かったような気がしますあせあせ

ずっと気になってた、あのマフラーの謎も最終回でやっと判明。いつも身に着けているわけではなかったんですね。
生田絵梨花に会うシーンでは外してたし。特に深い意味はなかったんですね。

それにしても仁和は…ラスボスにしては力不足と言うか。もっと何かとんでもない野望とか陰謀とかを期待したんですが、情けない小悪党にすぎませんでしたね。

バグくん、普通に話せるんですね。それが一番衝撃的でしたウッシッシ
第11話(最終回)

「誰が何と言おうと、凛々しく堂々と生きる。私は、瀬古凛々子なので」

結局、この1点でしたね。
これからも、根津とふたり、ザワザワの先に見える「本当のこと」を追求していくべし。

生瀬勝久さんの再登場は、嬉しかったです。
缶のコーンスープの飲み方、「カンファーNews」で読むかしら?
図解入りじゃないと、根津の説明だけじゃよくわかりませんでしたが(笑)

大鶴義丹さんが演じたワイドショー司会者のモデル、
坂上忍さんという説が有力でしたが、
ラーメン店ラーメンの話が出てきて、やっぱり小倉智昭さんも混じってたのね!
と妙に納得。しかし、このキャラクター、このドラマに必要だったんだろか???

で、最後に、仁和の存在って、結局、何だったんだろう???
ここまでミステリアスに引っ張ってきた割には、大したヤツじゃなくてガックリ。
でも、凛々子の心を縛っていた存在ではあったんですよね?
あのマフラーは、仁和に縛られていることの象徴だったのかも。
だから、その呪縛から解き放たれて、マフラーを外した。そういうことか、、、
最終回まで観ることが
できました
凛々子は仁和さんという
存在を卒業し、
素敵な仲間が出来た…
皆別々になってしまったけど
根津くんだけは…頑張れー!
最終回を終えて、
ネット上でも賛否両論ある様ですが、
僕は素晴らしい作品だったと思います。
ラストシーンで、
黒木華さんが「知らなかった」と言うセリフがありますね。
あれは黒木華さんが本作品を通じて醸し出していた、
「貪欲にあらゆる事を知りたい欲求」の、
象徴だと思いました。
それに、
主人公が後ろ姿で立ち去るエンディングと言うのも、
意表をついていてとても印象的でしたね。

あと本作品は、
放映回数が11でした。
これはフジテレビが、
スポンサーや視聴率などと言う余計なものに負けなかった、
矜持の現れだと思いました。

最後に、
やはり黒木華さん主演のドラマは、
名作揃いですムード
>>[130]
私もなんだかんだ言いましたが、全体的には良い作品だったと思います。
ああいうキャラを主人公にしたこと自体、意義があるし。ま、ネットで商売してる評論家モドキには理解できないでしょうが…
それに視聴率なんて、地上波のテレビしかなかった頃ならまだしも、今の時代にあまり意味はありませんよね。
>>[131]

早速にコメントをいただきまして、
ありがとうございます顔(笑)顔(笑)顔(笑)

仰る通りだと思います。

視聴率などと言うク○指標、
それを未だに信奉するク○スポンサー、
更にそれを餌にしているク○評論家と称する輩、
そんな諸々を全て吹き飛ばす、
静謐でとても良質な作品だったと思います。
その様なキャラクターやドラマの中身を支持し続けた、
今回のフジテレビ制作陣にも拍手拍手ですねムード

あと欲張りな僕としては、
黒木華さん編集長の下に新メンバー(ただし溝端淳平さんは含む)が集結して、
新たなメディアを作る続編が観たいと、
思っておりますあせあせ(飛び散る汗)

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