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テレビドラマを楽しもう♪♪コミュのナイト・ドクター 2021.6.21(月)21:00start

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https://www.fujitv.co.jp/NightDoctor/

♪キャスト♪
波瑠 田中圭 岸優太 岡崎紗絵 北村匠海 一ノ瀬颯 野呂佳代 櫻井海音 梶原善 真矢ミキ 小野武彦 沢村一樹

♪スタッフ♪
脚本 大北はるか
演出 関野宗紀 澤田鎌作

*コミュトップページのルールをよく守って楽しみましょう♪♪

コメント(61)

コンビニ受診、病院行く前に♯7119の利用すればいいのに…ってしまった。
あまり、番号利用広まってないのかな?
そういえば、ネットで小児救急用の#8000の話が話題になっていました。
そんな番号もあることを初めて知りました。
波留さんの『普通ってなんだろう』って言葉が響きました。
私は昔から『考え方や性格は人それぞれ』という考えだったため、『普通』といわず『大抵の人は』って言ってます。
接客業やっているのですが、やたらに『普通』連呼する人の言っていることは???なことが多いです。
ちなみに、心理学的に『普通』とは自分とその周りのことを言っていて、ひとそれぞれだとか。
私は『変わっている』と自覚しているので、ネットやテレビや本などでみたことを統計学的に考えて『普通』としていることがあります。
第3話

「死にたがっている人を生かしておくのは、エゴだ」という少年に、
「エゴで何が悪い!」と声をかける本郷先生の頼もしいこと!

世の中の不公平なこと、無いとは言えない。無くすることは難しい、とも思う。
でも、少しずつ、少しずつ、、、 ゆっくり、一歩ずつ、、、 そう思いたいです。

「僕の身体は僕だけのものじゃない」
ドラマ前半では辛い言葉だったけれど、後半で前向きな言葉になったように思いました。
桜庭、よくやった! ドナーに胸を張れる良い医者になれるよう、頑張れ!

「人生の責任をとれるのは自分だけ、だから、自分自身で考える」
改めて、大事なことだなぁ、と思った回でした。

次回は、高岡の回ですね。竹歳輝之助くん、やっぱり、、、
うあ、北村匠海君って心臓移植して免疫抑制剤を服用しているんだ…

例えコロナ禍ではない設定のドラマだとしても風邪、インフルエンザすら掛かれない身体なのだから現場ではマスクして!(^0^;
変な感じはあるけど、ちょっとだけタメ口が慣れてきたような・・。
第4話

高岡、気の毒とは思うけれど、私も「そんなことで!」って思っちゃった。
医師が、人の命がかかわるケースも少なくない職場を、
感情に任せて放棄しちゃうって、、、

でも、、、 気持ちにキッパリけじめをつけて、
患者の症状を注視し、するべきアドバイスをした。立派だったと思います。

あんな男のことは、サッサと忘れて、頑張れ!

ところで深澤、
心美ちゃんもお年頃、病気のことを勝手に話しちゃったのは、マズかったね。
でも、心美ちゃん、「災い転じて福となす」だったようで、よかった!

さて、次回は、成瀬の回。
このドラマは、「医療ドラマ」としてじゃなく、
「医者という職業の若者たちの群像劇」と割り切って楽しむことにしました。
ナイトドクター第1話

やっと見た。
深澤。
笑えるほど情けない医者。

医療モノ。
医者を信用してない私はいつも、斜め視聴です。
第2話見ました。

まず「あなたの稼ぎが少ないから」という理由で、幼な子を犠牲にして働く、というのが分からない。
と、ちょっと極端ですが、そう思いました。

夫の稼ぎを補填するほどの稼ぎが自分にあるのか。
保育料を差し引いて残った稼ぎは?

何故夫の稼ぎでやり繰りしようと思わないのか?

その辺が疑問なんです。
はい、古い人間です(^◇^;)

夫が仕事にも行かないでブラブラしてるなら、話は別です。
第3話の途中なんですが、
くも膜下出血のあと、あんなに悠長にしてられるのかしら?
素人ながら疑問。
第5話

「医者にとっていちばんの敵は、患者なのかもしれない」って、そんなの、悲しすぎる。

紺野まひるさん、また薄幸そうな役で、、、 と思ったら、
罪を犯してまで子どもを救おうとする愛のひとでした。

成瀬の訴訟は取り下げられたけれど、、、 これからだって起こりうる。
患者の立場ですべきことは何なんだろう???
成瀬のためにお節介した連中は、「チームの仲間」になったのかな?
成瀬は、恩返しに「後輩を鍛える」ことにしたんですね。
深澤は、やっと「救急」に目覚めた!

ところで、朝倉、あんな風にしてひとの郵便物を見るって、やっちゃいけないと思う。
で、昼に非常勤のバイト? 体調管理しないと危ない、、、

って思ってたら案の定、、、 で、次回は、8月9日(15分拡大)だそうです。

>>[32]

田中圭くん、心配ですね。早く良くなりますように。

ちなみに、このドラマは撮影終了しているようで、影響は無さそうです。
スポニチの記事を貼っておきますね。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/07/20/kiji/20210720s00041000255000c.html
第5話…?

えーと、いつも死ぬほど忙しいナイトドクター。
日向くんの手術の日だけ、他の患者ゼロだったの?
極端だなぁ!
ぼんくら脳みそなので、日曜日のドラマと混合してしまって
「あれ?今日はでっかい車は使わないの?」
と思ってしまいます。
第6話

数多くの症例を経験し腕を磨くことも大事だけれど、
まずは医者が自らの心身を健全に保たなければ、患者は安心して看てもらえない。

朝倉、がむしゃらに突っ走って「頑張る」だけじゃない腕の磨き方、見つけましたね。
受け売り、丸パクリ、上等!(笑)

「働き方改革」の真の意味を考えた今回でした。

美月の向上心は、ブラックホール(笑)
毎回エンドロールを見て
あっexclamationそうだったexclamation
と思うのが、このドラマって音楽は、あの得田真裕氏(一発変換不可/涙)なんですよねあせあせ(飛び散る汗)
あまりにもドラマのBGMとして違和感がなさ過ぎて、全く印象に残らないw
第7話

まどかちゃんの父親・林泰文さん、「昼間のちゃんとした医者」って何!?
目の前の医者より、ネットの情報を信じるって、、、
でも、そういうこと、ありがちかもしれませんね。私だったらどうだろう???

「自分たちが変わらないと、何も変わらない」

そうですね、本郷先生。
レッテルを剥がすのはたいへんだと思うけれど、、、
「綺麗事」を現実にすべく、それぞれの理想に向かって、一歩ずつ、ですね。

ところで、岸優太くん、毎回、誰かの朝ごはん作ってる(笑)
スイカ割りスイカスイカスイカスイカスイカ 楽しそうでした!

それから、きょうのゲストは、古舘佑太郎くんと泉澤祐希くん!
『ひよっこ』のヤスハルと三男だ! って、テンション上がったのはグッド(上向き矢印) 私だけ???

そして、救急搬送2度目の濱辺照夫は、スーシェフの志村!? いえ、神尾佑さん!?
すぐには、わかりませんでした、、、あせあせあせあせ(飛び散る汗)
やられちゃったなぁぁぁあせあせ(飛び散る汗)

ここに来て、医療を題材として、テーマが「人間性」みたいなものになってきて、俄然面白くなってグイグイとお話の中に引きづり込まれてしまいます。

ただ、月9として俳優 山下智久を失って「(ドル箱の)コードブルーの続きが出来ないじゃんバッド(下向き矢印)」で、「だったらコレでexclamation」みたいな感じがしてなりません(邪推)

ドラマ終盤のキャラクターのナレーション気味の一人喋りなんかは、まんまコードブルーの演出方法だったしw(邪推)

でも、面白いから「アリるんるん」
ホームレス(神尾佑さん)の『朝、目を覚めたらまた一人か!』と考えるって、、、今、殆ど変わらない日常を送っていて、毎回悔やむけど、変わらない日常を淡々と生きている。

とりあえず、仕事だけは裏切らない。
勿論、それに対する報酬も!頑張ろう。
>>[41]
変わらない日常を日々維持するって、とてもとても大変で尊い事だと思いますよるんるん

「平々凡々と図太く永く活きる」

自分はそれで十分幸せでするんるん

激変はドラマの中だけで、良いではないですかるんるん
#8
成瀬が下す衝撃の決断!
オペを中止した意味とは?

内容とは全然関係ないのですが、俳優 益岡徹 橋爪淳の登場にビックリしましたぁあせあせ(飛び散る汗)
第8話

昼間の医師が「スペシャリスト」なら、ナイトドクターは「ジェネラリスト」。
両者の有機的な連携こそ大事なのであって、
どちらが優秀とか、必要かとか、ましてや偉いとか、、、
そんなことを問うのはナンセンス。

脳外科の高梨部長(益岡徹さん)と里中(古舘佑太郎くん)が、
そこを理解している存在でよかった。
成瀬に頭を下げる里中の姿に、「命のバトン」という言葉を思い出しました。
(古舘佑太郎くん、『六畳間のピアノマン』に続き、いい役ですね!)

なんて思いつつ見ていたら、こんな言葉が出てきて納得でした。
「朝まで患者の命をつなぐスペシャリスト」
「患者がまた朝を迎える、それを叶えられる技術を持った医者」

次回は、いよいよ、臓器提供がテーマ。
どんな風に描かれるのか、興味深いです。
大事なのは、昼の医師でも夜の医師でもなく(もちろん、そこで施される手術は大事)手術後すっかり回復するまでの抜かりない看護。
特に高齢者は。

だからドクターXなんて、屁よ。
>>[44] 私も六畳間のピアノマン!って思いました。

スペシャリストとジェネラリスト(←この言葉は知りませんでした)
いい言葉ですね。

何にでも当てはまりますが、
優劣じゃなくそれぞれの場所で
考え行動すること、その大切さを改めて知れました。
第9話

もう、いつからだったかわからない程ずっと前から、ドナーカードを携帯しています。
私のカードには夫が、夫のカードには私がサインして。
子どもを持つことがなかったので、せめて、死後、誰かの命の助けになれば、、、
そんな風に考えていたのですが、今回のエピソードを見て、改めて考えました。

実際、私が先に逝ったとして、夫はどう感じるんだろう?
逆だったとしたら、私はどう感じるんだろう?
いつもの寮の屋上のシーン、朝倉の言葉が胸に沁みました。

そして、最後の深澤の献血の話で思い出しました
ずっと持病の薬を飲み続けていて、もう、ずいぶん長いこと献血できていないなぁ。
夜勤で働いている人は、なるべく陽が昇らない暗いうちから家に帰って、日光を浴びないで眠りについた方がいいです。
明るくなってしまった場合はサングラスをかけて帰ったり、
部屋を厚手のカーテンで日光が入らないように工夫が必要です。
夜勤明けに、まぶしい光をあびると眠れなくなってしまい次の日の夜勤も、つらくなってしまうのです。

毎回ナイトドクターのメンバーみんなで明るい屋上で、飲食なんて大丈夫なのか?
「絶対につまらない」という先入観が邪魔して、なかなかフラットな目で観られてないのですが、このドラマは案外面白いのかも。
>>[49]

私は最後の方に流れる音楽と次回を含むこれからについてのナレーション(みたいなの)がいつも要らないなぁと思います。あと屋上でみんなで集まるのもちょっと飽きてきています。でもなんかみちゃうんです。
>>[50]
そういうご指摘、大好物ですw
エンディングのナレーションみたいなやつ。
あれは「コードブルー」の真似だと思ってますw
エンディング曲はだめですか?
自分は気にいってますよw
>>[52] そうなんですね!コード・ブルーはちゃんとみていなくて。

エンディングのナレーションはちょっと大袈裟と感じます。←これは適当に言ってるのではなく、ちゃんとその次回以降を観た上で言っています。
ナレーションでは、
不安やどうなってしまうの?と少し煽りがあるような気が。流れから見ると紆余曲折もありますが結局うまくいってて(勿論物語上でそれはいいのですが)
なんやったん?あのナレーション??
ってのが続き、で毎回そういうナレーションがあるので、私自身がちょっと穿った、だんだんひねくれたような聞き方しか出来ないのかもしれません。

Tani Yuuki「Over The Tim」
琴音「君は生きてますか」

曲をちゃんと全部聞きました。
どちらも素晴らしい曲でした。

最後の最後だけを切り取って
私のひねくれた印象とくっつけてました顔(嬉し涙)
>>[53]
いえいえいえあせあせ(飛び散る汗)
「御覧になられてどう感じるかは自由」
ですからるんるん
エンディングナレーションで大好きなのは
「セクシーボイスアンドロボ(2007/ドラマ)」
での女優 大後寿々花(おおごすずか)の、女子高生が現実を前にして、厳しく放つ心の声のナレーションです。

エンディング曲。
違和感なし位の感覚で流しておりましたので、次回ちゃんと真面目に聴いときます!w
【第10話】
やっと面白くなってきたと思ったのに、次回が最終回バッド(下向き矢印)
残念・・・
個人的評価なのですが、5人のチームの中で、女優 原菜乃華(はらなのか)が色々と持って行った感があります。
次の彼女の活躍が楽しみです。

愉快な撮り(かなり難しい撮り)があったのですが、気がつかれましたでしょうか?
第10話

「受け入れられない命」「救えない命」、あるのが当たり前。
だけれど、それに馴れてしまうことのない医師の存在はありがたいと思います。

先日の『TOKYO MER』でも取り上げていましたが、病院での停電は怖い。
自分の命が電気機器につながっているとしたら、なおさら、、、

そんな非常時にも、前向きに冷静沈着に動いてくれる医師たち、
いえ、ナースたちも、救急救命士たちも、、、 なんてありがたいんだろう。

そして、非常時だからこそ、部下たちに判断をゆだねた本郷。
ナイト・ドクター・チームの解散を言い渡されていたからこそ、、、 なんですね。

「ナイト・ドクターを、どの病院にもいて当たり前のものにしたい。
 そのためには、お前たちが成功例になれ!」、、、 いつになく熱い本郷の言葉。

朝になって出勤してきた昼間の医師・梶原善さん、
「鳩が豆鉄砲を食った」とはこのこと(笑)
でも、ナイト・ドクターたちに「帰って休め」と言ってくれた。
彼も、やっぱり、医師!
と、ちょっとだけ見直したのに、、、 雑用はやっぱり押し付けるのね(怒)

次回、最終回。
ナイト・ドクター・チームは、本当に解散しちゃうの???
それぞれ、医者として成長していく姿や日常えがいているところが良かったです。
こちらの方がリアルティーもあったのもよかった。
屋上のシーンめちゃくちゃいいですね。
美月さんと救急隊員との恋展開ちょっと期待してたんだけどな〜。
それぞれの場所で頑張って欲しいな〜。
第11話(最終回)

「自分たちだけが特別なんじゃない」

そうですね、いろんな人たちが「みんな」のために、夜、働いてくれている。
そんな人たちが安心して働けるように、ナイト・ドクターがいる。

最初は、こんなポンコツ集団でどうするの? って思っちゃったけれど、
最後には、夜働いてくれる人びとへの感謝を思い出させてくれました。

最後まで諦めずに見てきてよかった。ありがとう!

ナイト・ドクター制度を、より良いかたちで定着させるために、
あら? 米屋の三男じゃなくって星崎も含めて、みんな、頑張れ!

追記:
このドラマでの収穫、岸優太くんの顔を覚えました! これ、かなり大きい(笑)

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