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テレビドラマを楽しもう♪♪コミュの半径5メートル 2021.4.30(金)22:00start

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https://www.nhk.jp/p/ts/E33JWZ3ZR3/

♪キャスト♪
芳根京子 毎熊克哉 真飛聖 山田真歩 北村有起哉 尾美としのり 永作博美

♪スタッフ♪
【作】橋部敦子/藤平久子 川崎いづみ
【チーフ演出】三島有紀子

*コミュトップページのルールを守って楽しみましょう♪♪

コメント(40)

ラブコメに飽きている所為もあってか、楽しく観ています。
第三号「私はこれを捨てられません」

私は(今は特に)、情けないくらい捨てられない人。
捨てるべきもの、要らないものは、わかっているのに、行動できない。

モノって、手に入れるときより、手放すときの方が、ずっとパワーが要りますね。

ところで、芳根京子ちゃんが、「やべえ」を連発するのが、すごく気になっています。
今どきの若い女性は、みんな、ああいう言葉を遣うのかもしれないけれど、
少なくとも、記者・編集者という「言葉を扱う職業」についている、
それなりの年齢の大人なんだもの、見たくないなぁ。

あ、いい年した大人の男性が「やべえ」って言うのも、気になります。
第四号「なりすましにご用心」

SNSについてはよくわからないのですが、、、
いい親子だなぁ〜〜〜、素敵な話だなぁ〜〜〜、と、思いました。

何より凄いと思ったのは、「ママはね、パパの悪口ひとつも言わない」ということ。
なかなかできないと思います。
まだ第一話しか見ていませんが、面白い。
見始めた時は途中で止めようかと思ったけど。
第一話「おでんおじさん」
夫婦はずっと一緒にいるわけじゃないから、知らない部分もある。
それが分かった時の妻の態度が良かった。
おでん…最近食べてない。
>>[3]
わたしがこのドラマでの芳根京子を見て
山口智子を思い出してしまうのは
そのせいかもと思ってしまいました。
なんていうか、がさつなキャラクタというか。

「コントが始まる」での芳根京子は
また違った感じなので、
あえてそんな演技なのかなと思いました。
>>[7]

〉あえてそんな演技なのかなと思いました

私もそう思っています。
なので、芳根京子ちゃんの問題というより、脚本・演出の問題ですよね。
芳根京子ちゃんのことは大好きなので、そういう演出が凄く残念です。
第五号「黒いサンタクロース」(前編)

芸能スキャンダル 〜 スクープ 〜 誤報 〜 訴訟、、、

沢渡大吾役って、玉置玲央さん???
それに絡んで、大澄賢也さん、金井勇太さん、、、 悪そうな俳優さんばかり(笑)

でも、これって「半径5メートル」の話題じゃないなぁ。
どこかで繋がってくるのかな???

宝子さんのテーマは「セクハラ」、
に絡んで、羽場裕一さん。これまた悪そうな(笑)

風未香のテーマ「ボランティア・ヒーロー」には、緒方直人さん! お久しぶり!
え!? 宝子さんも絡んでる?

次回、緒形直人さんに加えて、毬谷友子さんまで! 楽しみです。

このドラマ、地味だけど豪華なキャスティング。NHKらしい。
第六号「黒いサンタクロース」(後編)

「賞味期限切れ」って微妙、そこまで悪いことかなぁ〜、
って思っていたら、後編で取り上げられて、
宝子の追っていた「セクハラ」の問題も繋がって、これまで以上に引き込まれました。

浅い記事を書いてしまった「鶴川ゆう」が、
目の前のものをじっくり掘り下げて書く「亀山宝子」へと、
変わってゆく過程が、丁寧に描かれていて、説得力がありました。

風未香の記事も、単純な「ヒーローもの」じゃなくなって、
巻上の家族の再生の気配も漂ってきて、
最後、宝子&フーミンのコンビと一緒に泣いちゃいました。

永作博美さん、凄味のある女優さんですね。
調べたら、もう50歳!? やっぱり美魔女だぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

そして、緒方直人さん!
いわゆる「上手い」俳優さんとは思わないけれど、いいなぁ〜。
そこにいるだけでいい、やっぱり素敵。大好きです。
このところ、ドラマから遠ざかっている印象がありますが、もっと出演してほしいなぁ。
第七号「ワンオペ狂騒曲」

冒頭、同業カップル、フィギュアスケーターの高橋結弦と伊藤真央の結婚!?
で、フィギュアスケート・ファンの私は大爆笑。
(今さらですが、�盒饗臺紂澑�生結弦、伊藤みどり×浅田真央、ですwww)

子どもを持ったことのない私は、育児について語ることはできないけれど、
仕事仲間どころか、取材先にまで迷惑をかける働き方については、やはり疑問を覚えます。

今回は、仕事仲間のネットワークで助けられたけれど、
現実には、そうもいかないことの方が多いんじゃないか?
やはり、企業や社会の仕組み、人びとの考え方、いろんなものが変わっていかなくちゃね。

ところで、「朗読ボーイ」のあの衣装は、誰が用意したの!?(笑)
7話

漫画家の奥さんの顔が  あまりにも往年の女優さんに似ていたので調べてみれば


あの  村松英子さんの娘さんだった

(≧◇≦)
>>[16]

あと、ジルバも老けてましたね。
須川さん
怒りの矛先、、それでいいのかなあ、、、

いや、わからなくもないし、そのエリアも充分縁はあるけど、、
ジルバは開始に合わせたように話題になったので一種の番宣かと思いましたが、、

番組が進んでもさして若くならず かといって最初のような強調老けもなく
、、普段のリアルかと思いました
第八号「野良犬は野垂れ死ぬしかないってか?」

う〜〜ん、コメントするのがすごく難しい。
私が就職したのは、1981年。正直言って、就職氷河期の厳しさは、未経験。
(だからって、バブル景気の恩恵を受けた記憶もないけれど、、、)

でも、いえ、だからこそ、かな? 阿南先生の言葉が胸に刺さりました。

「資格はたくさん持っているのに、名刺も肩書もない」
「私には、失敗するチャンスもなかった」

一方、「わざと過激に発言してる」インフルエンサー・須川さんが、
なぜ、野良犬として吠えなければならなかったのか、
彼女の叫び声の中の気持にも深いものがあって、苦しくなりました。
自分のためだけじゃない、「私たちは」やり直すチャンスが欲しい、
これから氷河期を迎えるかもしれない若い人い同じ思いをさせたくない。
それでこその「インフルエンサー」なんですね。

「誰のことも置き去りにしない世の中であってほしい」

風未香の記事の結び、
すごく難しいことだと思うけれど、少なくともそう願い続けたい。
そのためにも、自分が見ている・見てきた半径5メートルと、
他人(ひと)が見ている・見てきた半径5メートルとは違う。
そのことを肝に銘じなければ、、、

なんて書いていても、自分の言葉がすごく薄っぺらくて嘘くさくて、ちょっと自己嫌悪。

それにしても、「人生再設計第一世代」って何!?
政治家の言葉って、なぜ、こうも心に届かないんだろう。

阿南先生の須藤理沙さん、インフルエンサーの渡辺真知子さん、
金崎弁護士の梅舟惟永(うめふね ありえい)さん、
NHKらしい渋いキャスティング! 素晴らしかったです!
>>[22]

私もはじめは 野良犬さんの気持ちで見ていましたが、あの発言はいかがなものかと
まるで何でも反対する野党みたい
カットしたくなるよなぁ ふーみん

でも、元塾の先生のパート先まで何度も何度も押しかけて…は、宝子さんが言ってたことなのかなぁって
ましてや あの元先生の発言は響きました。
けして 諦めたんじゃないが、それをするパワーって並大抵の事じゃないと。

深かった……
[最終回]

もっとヤマベさん 器が大きい人だと思っていたんだけれど。
でも、ふーみん 
自分らしい記事が書けて良かった。

PS
あの出版社のロケ地ググっていましたが、外側はあるようですが セットだったようです。
そりゃそうか。 1折と2折雰囲気が違いすぎるもの。(笑)
【半径5メートル】 第九号「ここから始まる」

宝子さんから教えてもらったこと、「モヤモヤを見逃さないことが大事」。

そして、「誰もが、自分の見たいと思うように、ものを見る」、
わかっているつもりでいても、つい、忘れがち、、、 肝に銘じなければ。

「もういい、家でやるわ!」と言って出ていく山辺に、
「お前が勝手に入り浸ってるだけだろ!」と、突っ込んじゃいました(笑)

みんなに評価される良い記事は書けたけれど、山辺は出て行った。
カップルが同じ仕事を持つのは、とかく、難しい。

でも、「ここから始まる」んですよねフーミン!
記事のネタは、まだまだありそう。

半径5メートル、
最初に出てきた「緑色のタイル」の意味、
ラストになってやっと気づいた鈍い自分に呆れてます(笑)
>>[26]

≫「もういい、家でやるわ!」と言って出て行く山辺に、「お前が勝手に入り浸ってるだけだろ!」

全くハゲ同です(笑)
だいたい ただいまって帰って来てるけれど、ヤマベの家じゃないですしね。

いるのが当たり前だったからなのか、やっぱり寂しかったんだろうなぁ。ふーみんは
でも ふーみんらしい記事が書けたんだし
いつく時も突然で、出ていく時も突然のヤマベ
別れて良かったような気もしました。

「緑色のタイル」って最初にあったんですか?
私はそれすら気にもとめていませんでした。
>>[27]

緑色のタイルの話、
初回、次のようなやり取りがあったように記憶しています。
 フーミン「半径5メートル?」
 宝子さん「緑色のタイルよ」
 フーミン「???」

私も、フーミン同様「???」で、、、
ドラマのタイトルも「緑色のタイル」のようなデザインで囲まれて出てくるし、、、
ずーーーッと気になってたんです。
で、ラスト、二折班の部屋が引きで撮られていて、
何と、緑色のタイルが、半径5メートルの同心円状に敷き詰められていて!
やっと理解したというわけです(笑)
最終回・追記:

浅田航(倉悠貴くん)の30歳年上の恋人・綿貫さゆり役の緒川たまきさん、
とうとう写真だけの出演でしたね。
朝ドラ『エール』でも、天海祐希さんの写真だけの出演が話題になったばかり、
そういえば、『天国と地獄』でも、田口浩正さんが写真だけの出演で話題でしたっけ。
写真だけの出演、もしかして、これから増える???
彼氏(ヤマベ?)前回の失敗であれほど落ち込んでいたのに成長がないダメぶり、、

彼に演出の綻びというか、しわ寄せが覆いかぶされて気の毒な気もしましたが、、、

初期の彼とは違ってしまったのは残念
>>[28]

初回でしたか
過去の映像とかを検索したら、たしかに2折の石畳 円形でした。
タイトルは確認できませんでしたが、全く気にすらしていなかったので
新しい発見ができました。

ありがとうございます
>>[31]

楽しみを共有できて嬉しいです (^-^) (^O^)/

最終回、NHKプラスで見逃し配信してます。よろしければ。
⇒ https://plus.nhk.jp/watch/st/g1_2021062518187?cid=jp-E33JWZ3ZR3

TVer のようにCMも入らないので、ストレスなく見られて便利に使ってます。
受信料さえ支払っていれば、仮アカウントを作ったその日から見られます。
その後、NHKからハガキが届くので、それに従って手続きすれば正式登録となります。
ひとつのアカウントで、1世帯5人まで使えるので、すごく便利!
(私は、NHKの回し者ではありませんwww)
>>[25]

身近な出来事に思えることだって、自分に直接影響が無ければ、全ては他人事ですよ。
自分に降りかかって初めて、人は真剣に考えるのです。
…と私は思ってる(笑)
野良犬の巻

フーミンは須川に対しても先生に対しても、上から目線だったんだね。
弁護士が言った。
「須川さん、自分のためだけじゃ無いんですよね」
え?
そうなの?
自分の為でしょ?

他人の為とかいう人。
信用出来ない。

そう言えば弁護士なんてみんなそうか。

あなたの為。
信用出来ないなぁ(^◇^;)
最終回まで見ました。
良い終わり方だったと思う。


それにしても、宝子さんはやっぱり老け過ぎ。
最終話まで観ました。
内容的に、もう一歩踏み込んで欲しかったところです。

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