ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

テレビドラマを楽しもう♪♪コミュのクラスメイトの女子、全員好きでした 2024.7.11(木)23:59start

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
*コミュトップページのルールをよく守って楽しみましょう♪♪

https://www.ytv.co.jp/classmate/
読売テレビ/日本テレビ系
木村昴、新川優愛

原作:爪切男 『クラスメイトの女子、全員好きでした』(集英社文庫刊)
脚本:森ハヤシ、鈴木裕那、武田雄樹
監督:綾部真弥、田口桂、松丸博孝
音楽:青木沙也果
チーフプロデューサー:前西和成
プロデューサー:矢部誠人、黒沢淳(テレパック)、東田陽介(テレパック)
制作協力:テレパック
製作著作:読売テレビ

コメント(44)

【クラスメイトの女子、全員好きでした】
日テレ系 毎(木) 23:59〜
第1話

あ〜まぁいたよね、ああいう🤔
小狡いサッカー部のヤツとか、そういうのに簡単に乗り換えちゃう女子とか。
そういうヤツはきっとそのうちどっかで痛い目にあう ( ー̀ὢー́ )
クラスメイトの女子、ワタシは全員好き以前に全員覚えてないなぁ ( ̄^ ̄)

小説原作者が実は新川優愛さんかと思ったけど、そんな単純じゃないよねやっぱ。

まぁなぁ。
思い出したくない昔話を色々思い出しそうで怖面倒な気もするんだけど。
忘れてしまってることも思い出しそうなワクワク感も若干するので、とりあえず視聴は継続でいいか🤔
来週は野呂佳代さん客演。
なんかいきなりコブラツイストしてたけど、一応月9女優です念の為w(^o^;)
【初回】
1時間··· 
先読みが効く流れに
1時間はあまりに長過ぎる
関係ないですが
ベルマークはちゃんと集めてます(笑)
あれ?(笑)
【第2回】のコメントが無い(笑)
バランスが悪い(脚本のウエイト·撮影·演技と内容·音楽と映像·編集とカットバランス等のバランスが悪い)のですが、女の子の演技が気になって最後まで見てしまいました。
よくこの主演二人でドラマを作ろうと思ったものだと、製作陣の度胸には敬服いたします。
女優 野呂佳代の登場にはやられました(笑)
【ゲロ回(笑)】
学生時代が等身大に描かれてて、好意は持てるのですが、物語まかせ(テーマ性が無い)の部分が大きいのでパス
初回観ました! アイディアはいいけど、30分でいいと思うw

前原滉さん好きだけど、出番少なくて残念。

自称小説家の主人公が濃厚な全女ファンなのは、妙にリアル。
いい意味で気持ち悪いw

次回の野呂佳代さんは気になるけど…。
視聴継続するか、迷うところw
2話

意外と面白いかも。
現在と過去、子役とのつながり方がいい感じ。

変なところって個性だよね。
そこを好きになれるというのは、本質を見抜く観察眼が鋭いということ。

枝松君、小説家に向いているのではないか。

サイン会に現れた白川さん、どういうつもりなのか。
#3「宇宙で一番美しいゲロ」

嘔吐物の映像表現にああいう手があったかw

中村静香である段階でサギなのはわかったけど、どういう落としどころなのかと最後までみてしまいましたw

枝松くん、だまされていたとしてもそのときの感情はなかったことにしたくなかったんだね。

不思議と観やすいドラマですw
4話

ゲイの人が観たら「オカマ扱いしてステレオタイプの差別だ」とかいいそうだけど、
杉浦くん、いいやつでよかった。

さあ、次回、ばれてどうする?
最終的には猫魔さんも丸め込まれそうな気がするけどw
5話「願いを叶える騎士」

枝松くん、すっかりいいやつ。

木村昴、本職声優だけあって、ナレーションがすごく心地いい。
語り口がソフトで飽きずに聞いていられる。

正直、話の筋じたいはどうってことないんだけど、木村昴と及川桃利くんがすっごくいい。

新川優愛もすっかり女優さんになって…。驚いたときに目がまん丸になるの、猫みたいで好きw

次回、渋谷謙人登場。ゴシップ誌記者みたいな感じかな。
#6「最強で最高の相棒」

もう作者探しという縦軸はどうでもよくなってて、同級生とのエピソードが毎回イイ!

高城優子さん、たぶんすごく孤独だったんだよね。枝松くんだけが馬鹿にしないで向き合ってくれてうれしかったんだろうな。
放課後の夕景が、「スタンドバイミー」みたいな、自分にとっては劇的な場面だったんだな。

猫魔さんの考える「劇的」とは違うけど、枝松くんが過去に感じていたことを書いているから、読む人の感情を動かすんだろうな。

そして次回、なんと剛力彩芽! 中学生の役の子も感じが似てるw

>>[25]

なんか毎回、いい気分になるんですよねw

#8「沈黙のセレナーデ」

今回はなんだか盛りだくさん。
盗作騒ぎから実家への逃避行。
オヤジとのバク転の思い出、そして佐藤さんとのアイコンタクト。
オヤジと佐藤さんと片山さんに誓う再起。

わかってくれる人がひとりいればいい。
及川桃利くん、バク転を練習したのかな。

野呂佳代さんの再登場もうれしいw

次回、売れっ子の田辺桃子、その数十年後が笛木優子ってことかな?
>>[30]

枝松くん、大人も子どももいいですよねー。
木村昴と及川桃利くんがつながってる感じする。

不器用だし、さえないんだけど、
人に優しいし、誠実ですよね。
>>[33]

高校の同窓生と付き合いありますけど、
健康と人柄上位
まさにその通りだと思います!

カーストとかない時代でしたけど、
当時の人気者がいまでもそうかというとそうでもなく。
あまり会話したこともないような人が
付き合いがよかったりして。

枝松の父ちゃんが「お前の友達のことをよく覚えておけ。お前の財産になる」と言ってたのは、ナイスアドバイスだと思いました。
#9「愛の女神か悪魔か」

今回はもう、田辺桃子がすべてを持っていったw

扇風機ヘドバンするタトゥーありのバンギャでゲロ吐く教育実習生なんて、この人しかできないだろw

最終回は、地蔵の佐藤さんの成長後を演じる土村芳がゲストかな。

正直、「笑うマトリョーシカ」より最終回が気になるw
内容、キャストと興味がなかったのですが、評判がよいので、1話から最終話までまとめてみました。
読売制作だとHulu以外にも配信あるので…。
クラスメートとのエピソードが面白くって、最終回、本当の作者が気になります。
主人公の実家って、東京に近いけど、田舎って感じなのかな?と思いました。
何クラスある設定なんだろう?とちょっと気になりました。
私の中学、10クラスもあったんですよね。
小学生まで幼馴染ばかりだったので、消極的な私はあんま馴染めなかったな…。




>>[36]

枝松くんの故郷に戻るとき、茨城県の竜ヶ崎駅が映っていました。
その他のロケ地もその周辺が多いようなので
そのくらいのエリアのイメージなのかもしれませんねー
#10(終)「大人になっても」

じーーん。いろいろつながって、感情的にも理屈的にもものすごく納得のいく最終回でした。

クラスメイトのキャラクターがほんとに確立してて、大人の俳優さんたちとちゃんとつながっている。

同窓会での枝松くんのスピーチ、すごくよかった。

地蔵の佐藤さんの気持ちもすごく共感できた。

たぶん、丸パクリしただけでは人の気持ちを動かすものにはならない。
枝松くんの感性やそれを伝える技術が創作の源になると思う。
そういう意味でもやっぱり盗作じゃなかった。
そのことは、枝松版とノート版の両方を読んでいる編集の片山さんがちゃんと指摘すべきだったなあと思う。

ともあれ。
深夜枠だし、「海のはじまり」はもちろん、「マトリョーシカ」や「降り積もれ」より観てる人は少ないだろうけど、全然負けてないと思う。忘れられない、語り継ぎたいドラマのひとつだったと思います。初回で見放さないでよかったw
木村昴はもちろん、及川桃利くん、すごくよかった。
まだ中学生だけど、きっといい俳優になると思うなあ。
ちなみに、劇中の「春と群青」の、スミレ役の伊礼姫奈は「推しが武道館いってくれたら死ぬ」の自信のないアイドル舞菜役、アオ役の佐藤大志くんは、「おいしい給食」の神野ゴウ!
今日から、Hull入ったので、スピンオフみました。
ドラマにもでていた宅配の子が、クラスメイトだった!という話で、空手を習っていたようで、
他の男子に制裁加えていたのをみて、自分も殴られたいと思い、ちょっかいかけていたという内容で、ちょっと笑ってしまいました。
>>[43]

宅配の女性、いましたね!
若そうに見えたけど、実は同級生だったんですねー

枝松くんなら「かまってほしい」というのも、理解できますw

ログインすると、残り19件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

テレビドラマを楽しもう♪♪ 更新情報

テレビドラマを楽しもう♪♪のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。