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テレビドラマを楽しもう♪♪コミュの帰ってきたぞよ!コタローは1人暮らし 2023.4.15(土)23:00start

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コメント(12)

第1話

(第3話を見る前に「その他」トピ [782] からコピペ)

ちょっと綺麗になった「アパートの清水」の看板とともにコタローが帰ってきた!

職業訓練を受けたいというコタロー、
お花見の場所取りは「とても素晴らしい役割」、
待っていれば必ず人がやって来るから、、、
と言うコタローが、 いじらしくって、切なくて、、、

小学生になったコタローが、 
みんなに見守られながら、少しでも子どもらしくいられますように。

なのに、「父上の敵」現る!? 波乱の予感。
ところで横山裕くん、カリスマ投資家よりこちらの方が、断然、似合ってます!
第2話

給食を残さない、でなく、残せない、、、 だったんですね。
きょうもコタローきゅんが、いじらしくって、、、

給食の試食会に参加していた母親たちが、キチンとわかってくれてよかった。
白洲迅くんも、悪い人ではありませんように。
第3話

白洲迅くん、敵どころか恩人だったんですね、、、
でも、自分が通報したことによって、
結果的にコタローが1人暮らしになってしまったことに、責任を感じていたのか、、、

コタローを可哀想だと思っていたのは、おこがましかったと語った白洲迅くん、
彼もまた、傷ついていたんですね。

おにぎりを食べるのは「信頼の証」、
小さなテーブルを囲んで、大きなおにぎりを頬張る3人おにぎりおにぎりおにぎり 素敵なシーンでした。

家庭内暴力の具体的な描写が増えて見るのが辛くなることもあるパート2だけれど、
コタローを見守る人が、またひとり増えたってことですね。
(横山裕くんが嫉妬してるのが、ちょっと可愛かったwww)

「アパートの清水」で暮らすことで、白洲迅くんの傷も癒されていくといいな。
第4話

コタローが笑わない理由が、あまりにも悲しくて、
ションボリしてしまいました。 でも、、、

「その子が笑うことが、僕らにとっては最高の幸せ」

そんな風に言ってもらえて、よかったね。
あなたの周りの大人たちも、見ている私たちも、絶対にそう思ってる。

そして、ガミガミ言ってくれる人がいる幸せ、、、 はい、身に沁みておりますあせあせ(飛び散る汗)
4話
今回の話は良かったので
感想を書きます

お笑い芸人さん
(ロングコートダディ)の漫才を
見せて周りの元気ない大人に
笑ってもらおうと
コタローは連日連れて行く
健気だね…
当のコタローくんは全く
笑わない…と言うか笑えない
切ない…いつか笑うコタローくんをみたいものです。

せっかく考えた芸人さんの
コタロー君の為のネタ 
見たかったなぁ~
第5話

「うまれて おめでとう」
「ともだち ありがとう」
年に2回もの祝い日がある友人、、、
そんな風に言われたら、もう、泣くしかない。佑くん、よかったね、嬉しいね。

「心配ゆえの意見」
コタローきゅん、「クレームは宝の山」というマーケティングの王道を心得てる!
小学生なのに、すごいなぁ、、、  でも、、、
大好きな父上が作ったキャラメルが売れるように! その一心だったんですね、、、(涙)

キャラメル、売り続けられることになって、よかったね。
今回のゲストの浅利陽介くんも、コタローきゅんの幸せを願ってくれている人でした。

夢は、、、 大きなお城のような家城で、みんなで一緒に住むこと。
ご飯は、、、 ただ、みんなで楽しく食べたい。
言うことが、一つひとつ本当に健気、、、 今回も、何度も泣かされました。

コタローきゅんが、心から笑える日が早く来ますように!
今回も、やっぱり、そう願わずにはいられませんでした。

ところで、あのサボテンサボテンには、どんな意味がるんだろう?
第6話

美月とお母さん、わかり合えてよかったね。
狩野どのも、コタローきゅんも、いい仕事しました。
なんて、ほっこり見ていたら、、、

「わらわは、いつでも、小林どのの味方ぞ」
で、はからずも、涙がホロリと流れました。
コタローきゅんは、いつだって、相手の気持ちを尊重する。すごいなぁ。

ところで、、、
あのサボテンサボテンの主は、もしかして、コタローきゅんの母上!?
「大人は自分のことを棚に上げてでも、子供を諭す責任がある。」
というようなセリフがありましたよね。

今まで、自分ができないことを他人に求めないことを信条にしており、
自分の子供に対してもそのような振る舞いをしていたけれど、
このセリフにハッとしました。

対等な人に対する振る舞いとは別に、
より多くの経験を積んだ人間としての責任から来る振る舞いがあるということを。

このドラマはいつもほっこりしてもらうんですけど、
ときどき真理をついたような言葉が出てきて
ドキリとします。
第7話

あのサボテンのひとは、やっぱりコタローの母上だったんですね。
そして、狩野と母上には、ご近所づきあいがあった。
狩野のような親だったらよかったと、彼女は言っていた。

コタローがアパートの清水に住むようになったのは、母上が望んだから。
コタローのそばに、狩野がいて欲しいと願ったから。

でも、狩野はまだ、そのことを知らない、、、
それを知った時、狩野はどう感じるんだろう?

コタローへの気持ちが「親心」だと自覚した狩野。
母上についての嘘は、優しい嘘、許される嘘。
でも、いつか、真実が明かされる日が来る。
覚悟を決めた狩野、素敵でした。

で、、、 ついに、父親からの手紙!?
コタローきゅん、どうするのかなぁ、、、 幸せになってくれるよね?
第8話

「ママのお墓参り、、、」

誰あろう父親が、何とも不用意な発言を、、、(涙)
「今すぐ母上のお墓参りに行くぞよ!」と言い張るコタロー、
雨の中、お墓の前に立ち尽くすコタロー、
なのに、泣くこともできず、、、
呆然とした表情のまま、かたちだけ「いつもどおり」、、、
見るのが辛くて、胸がつぶれるようでした。

「お前の母親は、もういない。
 ちゃんと悲しまないとダメなんだよ。
 こんな時まで大人ぶるなよ、お前は子どもなんだから」

コタローきゅん、泣くことができてよかったね。
狩野どの、コタローきゅんの心を融かしてくれて、ありがとう。

父上の方が、アパートの清水に引っ越してくるわけにはいかないのかしら?
コタローくん
事実はショックだけど
母親の事、いつまでも
ハッキリしないよりは
良かったのかも…?
とは言えまだ小さすぎる…。
周りにあんなにたくさん
良い大人達が居て幸せだよ
コタローくん(T_T)

父親と暮らすのは当たり前で
本来良いことなはずなのに…
狩野くんとお隣さんで
居て欲しいな……。
コタローくんの泣き顔は
見られた…泣かせてくれたのは 狩野くん。

今回の冒頭の海に来たとき
コタローくん楽しそうで
可愛かったな~
第9話(最終回)

「お前が、ひとの幸せばっかり考えてきたからだよ」
幸せがわからないというコタローに返した狩野の言葉で、もう、胸がいっぱい。
空っぽになったコタローの部屋を見て、もう、泣きそう、、、

「狩野どの、どんな時もわらわのそばにいてくれて、ありがとうぞ。
 おぬしがお隣さんで、本当によかった」、、、 で、とうとう、涙腺崩壊。

でも、、、
本当は、まだ父上が怖かったんだね。
大好きだけれど、怖いと思っちゃダメだとわかってはいても、
まだ、手をつなぐことができない、、、 まだ、一緒には暮らせない、、、(涙)
もう少し、時間が必要。
きちんと伝えられるようになっただけでも、大きな一歩。

いまはまだ、アパートの清水で、みんなといることが幸せ。

そして、、、
コタローきゅん、もう、刀を持って歩かなくても大丈夫なんだね。
「行ってきます!」の明るい笑顔が、本当に嬉しかったです。
この笑顔が、どれほど見たかったか。

いつか、この中に、父上が加わる日が来るといいね。
「なみきこたろう」くん、絶対に、幸せになろうね!

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