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酒のつまみはエルレで良いo(^^o)コミュの歌詞の和訳特集

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ELLEGARDENの歌詞の和訳をガンガン書いて行きたいうれしい顔ムード
和訳を読むともっと好きになるんじゃねぇexclamation & questionウインクハート達(複数ハート)

コメント(66)

Cuomo



降参するなんて言わないでくれ
奴らに妥協させられるな
理想を現実にするんだろ
君は弱虫じゃない


すでに諦めた奴らが
君の強い意思を妬む
奴らは君を負け犬の輪に引きずり込もうとしている



僕は君から
やりたいことは何でもやっていいと教わった
僕は君から
結局王道なんてものはないと教わった



奴らは君の信念をぐらつかせようとする
なぜならすでに自分の分を失ってしまったから
君には出来ないなんて
誰にも証明できない
闘い続ければいつ気づくかもしれないじゃないか
一緒に歩いている人がいるってことに



僕は君と一緒に行くよ
TV Maniacs



どうしようもないやと君が言った
僕らは今やこの古き良き完璧主義にまいってる
TVをつけてもくだらないし
僕らには他にもっと学ぶことがある


君は自分がややこしいタイプだと思ってるけど
心配しなくていいよ 僕もそうだから
君だけじゃないよ
あいつらがなんて言ったって
僕らはただ合わないだけなんだ


そうなんだ どれもリアルじゃない
僕らはいつも妥協を強いられる
そうなんだ 嘘ばっかりだ
僕らはたくさん失わなきゃならない
クッキー・モンスターには人が入ってただなんて!
僕らが散り散りになる前に
この幻想を終わらせよう




あいつらが出来レースを演じるのをみると
すごくイライラするんだ
ソファにふんぞり返って
文句を言うのはなんか違う
僕らは筋を通してたいし
信じるものを必要としてるんだ



僕の仮面をはずしてみなよ
どんなに醜い顔かわかるから
あいつらがなんて言ったって
泣きたい時は笑わなくていいんだよ
あいつらがそれを誤魔化そうとするのが嫌なんだ



どうしようもないやと君が言った
僕らは今やこの古き良き阿呆な完璧主義にまいってる
TVをつけてもくだらないし
僕らには他にもっと学ぶことがある
So Sad



楽しかった日々から目を覚ます
君を家に連れて帰り
君は僕の隣で眠った
朝になれば
君が焼いてくれた卵の匂いがして
僕らはそれが死ぬまで続くと当たり前に思ってた
どこかへ行ってしまうんじゃないかと君が尋ねると
ずっと側にいるようになってるんだ
ってのが僕の答えだった
だけど僕のした事が
僕らを引き裂いて
君は二度と戻ってこない
君の夢を見ている
君はまだ僕のものだ
ずっと待ってるよ
諦めたりはしない
誰が現れようと
忘れられっこない
僕は死ぬまで君のものだ
ドアのベルが鳴って目を覚ます
分かってるのは
それは君じゃないってことだけ
だけど僕のした事が
僕らを引き裂いて
君は二度と戻ってこない
今日二人の写真を見つけたよ
凄く悲しい
時間を巻き戻して
僕らがいたはずの場所に
戻せたらいいのに
アッシュ



僕の名前はジャック

きみは大丈夫か教えてね

僕の名前はジャック

きみの隣にずっといるんだよ

ストーリーボード(絵コンテ)には

きみのすきな物が自分で描けるんだ

No.13



9月9日 快晴
大気にはまだ夏の匂いがする
君を乗せた海賊船は出航してしまった
君が何を企んでるのかはよくわからない
君を止めるのは諦めるよ
そのかわり君が残したものを見守っておく
いつでもここには君の家がある
手ぶらで帰って来たっていいんだからね
僕はここで待ってる 君はたぶん戻ってこない
別におかしくないだろ
僕はここで待ってる 君はたぶん戻ってこない
僕はまだ13番地にいる
全速前進 障害物なし
君は船が沈むなんてこれっぽちも思っちゃいない
君の悪いところは一か八かにかけすぎるところだけど
それが君の強さでもあるんだ
時々心配になるよ
でもきっと強風の中でもやり遂げるんだと思う
例え行き止まりにぶち当たっても
戻らないんだってね
戻らないんだってね
Cakes and Ales and Everlasting Laugh



シャイなきみ 心配することはないよ

きみの本には何が書いてあるのかな?

簡単、簡単、簡単だよ

そのままの自分を好きになればいいだけだよ

日に日にすべての事が台無しになっていく

僕らに必要なのは ケーキとビールと永遠に続く笑い声だけ

僕らの信念に立ち向かえば 何とかなるよ

もうためらわないで 僕らは大丈夫

すべて火に投げ入れちゃおう

ねぇシャイなきみ 涙なんて流さないで

きみの唄には何が示されてるの?

簡単、簡単、簡単だよ

そのままの自分を楽しめばいいだけだよ

日に日にすべての事が台無しになっていく

僕らに必要なのは ケーキとビールと永遠に続く笑い声だけ

僕らの信念に立ち向かえば 何とかなるよ

もうためらわないで 僕らは大丈夫 ラジオをぶっ壊しちゃおう

ねぇ きみ ラジオをぶっ壊しちゃおうよ

日に日にすべての事が台無しになっていく

僕らに必要なのは ケーキとビールと永遠に続く笑い声だけ

日に日にすべての事が台無しになっていく

僕らに必要なのは ケーキとビールと永遠に続く笑い声だけ

僕らの信念に立ち向かえば 何とかなるよ

もうためらわないで 僕らは大丈夫 ラジオをぶっ壊しちゃおう

ねぇ きみ 全部火の中に投げ込んじゃおうよ
Insane



きみが泣くのは見たくないな

僕はここで きみの隣にいるよ

だけど きみは僕を見てないね

きみは何でこんなに胸が痛むのかって不思議に思ってる

きみは何で風がこんなに強く吹くんだろうって考えている

それはきみが生きている人間だから

きみは生きているから

きみは今 生きているから
Surfrider Association



さあ時間だ 波が高くなってきた
ボードを持ってこなきゃ
誰にも止められないよ 今までだってそうさ
波に乗ってりゃ僕はサンダーボルト
ビッグウェーブさ


潮の流れが変わって速くなってきた
ラジオはバカな歌ばっかり流してる
ポットの中身は満タンのカプチーノ
仕事は山のように残ってる
君の言うとおり僕は会社にはふさわしくない
君に言わせりゃまるで能無しってやつだ
どのみち大した役割じゃないからね
かったるい日常から逃げ出すんだ


例え僕が白波の上で死んじまったとしても
残念がらなくていいからね
悪いね


潮の流れが変わって速くなってきたラジオはバカな歌ばっかり流してる
ポットの中身は満タンのカプチーノ
朝日が昇ろうとしてる
海に入りたいんだ
混んじまう前に
携帯が鳴ってるけど
気にしないさ 僕はろくでなしだ
まあ君には止められないよ

月



月が陰る
それを見てる
部屋には僕と僕の音楽
街の音が聞こえるよぉに窓を少しだけ開けておいた



風の吹く音
夜空の星座
そぉゆうものには勝てない
ただ少しだけ
君の事とか想い浮かべて眠った


ドコドコ言う機械の音
今は少しだけ止んでほしい
ビルの底
沈む夕日に
目が離せずに立ち止まった



風の吹く音
夜空の星座
そぉゆうものには勝てない
ただ少しだけ君の事とか想い浮かべて眠った
(Can't Remember)How We Used To Be



君は僕と相性ぴったりだって言うけど
僕はそうは思わないね
僕はもう君のものにはならない
君になんて全く関心がないってのがわからないのかい
別に怒っても構わないよ



僕を手に入れたくて
どうにかなりそうなんだよね
問題ないよ
僕には全く関係のないことだから



やれるもんならやってみなよ
死ぬまで君のことを愛したりはしない
前はそうしたけどもう二度としない
やれるもんならやってみなって
君のことを気にかけるなんてあり得ない
僕達がどんな風だったかなんて思い出せないよ



君にはきっと想像もつかないだろ
どれくらい辛いかなんて君には推測すらできないはずだ
君のことを忘れるのがどれだけ辛かったか
君から別れたんだろ
僕はまだ君の約束ごとを全部信じるようなお子様だったんだ



今は君が僕を手に入れたくて
どうにかなりそうなんだってね
だから何 僕が悪いってんじゃないよね
とにかく僕には全く関係のないことだから



やれるもんならやってみなよ
死ぬまで君のことを心配したりはしないよ
前はそうしたけどもう二度としない
やれるもんならやってみなって
君のことを気にかけるなんてあり得ない
僕達がどんな風だったかなんて思い出せないよ
Perfect Days



「なんでみんな変わるんだろう
まるで原始人みたいな気分だぜ
何が正しいとか間違ってるとか誰も教えてくれないし
信じてたものも指の間から滑り落ちてったよ」
なんて何もかも失ったみたいに言うけどさ
平気だって



#僕らは何も持ってないけど
別にどうってことないだろ
君の言うとおり 完璧な一日じゃないよ
僕らの人生は刃の上だけど
一人がいいなんて言わないでくれよな
君の言うとおり 完璧な一日じゃないけどさ
そんなの今に始まったことじゃないよな



「きっと何かが間違ってる
まるで偽善者みたいな気分だよ
世界は昨日とはまるで別物だ
何でかよくわからないけどコインには裏表があるってことだ」
なんて世界が敵にまわったみたいに言うけどさ
平気だって


僕らは全然清く正しくない
だからってコソコソしたくはないんだ
コントロール出来ないことなんて山ほどあるよ
だけど笑顔だけはなくさないでくれ
たとえ誰かに罵られてもさ
僕はそういうとこが好きなんだ
そいつらに中指立てて
「あんたらみたいにはならないよ」って言ってやろうぜ



#繰り返し


Can You Feel Like I Do



また今日がやってきた
だから目を覚ました
何よりも先に考えるのは君のこと
僕らはほとんど自分を殺してる
君は君の信念を
完全にではないけどね


大きな何かが教えてくれるよ
それは完全には説明できないんだ
でも僕は君のこと知ってるよ
僕の中で大きな存在
それは分かってるんだ
`僕以上に君を大切に思ってる人なんていないさ´


君もおんなじかな
今でも君の幸せを願っている
終わった今でもおんなじかな
…ねぇ


君のそばに居たって気づけばよかったのに
言えなかったことがたくさんあるんだ
今も元気でいること願っているの知ってるかな
君もおんなじ
遅すぎた
遅すぎて君はいってしまった


君がそばに居ると知ったらどうだろう
君が本当に必要としてくれてたこと気づいてれば


君もおんなじかな
今でも君の幸せを願っている
終わった今でもおんなじかな
…ねぇ
今も僕のものだったらな
終わった今でもおんなじかな…
My Favorite Song



ある晴れた日、寝過ごしたことに気付いたんだ。
もう遅れてるけど今は急ぐ必要はないね。
そう思うととても気分がいいんだ。


新しいステレオを持ってるんだ、おもちゃみたいなね。
それをつけて曲がかかる瞬間がとても愛おしいんだ。


僕の周りの単純なことなんてかわいいもんさ
日々過ぎ去っていく
僕はずっと好きなことをしていたいんだ



僕の好きな歌もTVもずっと続いていく
好きな本もラジオも決して終わらない
僕の中で繰り返すからさ
僕の言ってることが分からないくても構わないさ



タバコをつけて、家に籠もる。
僕にとってはこれで完璧だね。


でっかい音で音楽を聴いてても
誰も文句を言ってこない



なぜなら昼間はみんな働いてる
僕は明日できることなんてしないよ。
僕はずっと好きなことをしていたいんだ



僕の好きな歌もTVもずっと続いていく
好きな本もラジオも決して終わらない



みんなの生き方を僕に押しつけないでよ
僕がいいか悪いかどうかなんて言わなくていいよ



なんでみんな本当にしたい生き方を送らないか
僕は不思議でしょうがないんだ。



僕の周りの簡単なことなんてかわいいもんさ
僕は無駄な人生を送っているように見えるかも知れないね
だけど僕はずっと好きなことをしていたいんだ



僕の好きな歌もTVもずっと続いていく
好きな本もラジオも決して終わらない
僕の中で続いて行くんだ。
Space Sonic



まともじゃないよ
朝が来ると恥ずかしくて
息をするのも嫌だ


僕は有罪だ
それは間違いない
どうやったらまた綺麗になれるのか教えてくれよ


宇宙船
星を犯してきてくれ
そいつら夜になると僕の上に輝くんだ


こんな気分になったことはないか
自分はこの星で一番ダメな人間だって気分にさ


ここにいる理由なんて聞くなよな
僕の欠片はまだ君の中に残ってるすごくチープだけど素敵な感情
君がここにいてくれたらいいのに


僕はそいつを受け入れる方法を見つけたから
どこにも行かない
君といると弱くなるばかりだと思ったけど
それは間違いだった
君にも僕にも最初から分かってたこと
誰かがこの雨を止ませてくれるのを待ってても
うまくはいかない
雨はただ降るんだ


いつも同じ夢を見てる
郵便の車に跳ねられるんだ


こんな気分になったことはないか
自分はこの星で一番使えない人間だって気分にさ


ここにいる理由なんて聞くなよな
僕自身の大事なとこを見つけたよ
幻想や楽しかった思い出
すごくチープだけど素敵な感情
君がここにいてくれたらいいのに


僕はそいつを受け入れる方法を見つけたから
どこにも行かない
君といると弱くなるばかりだと思ってたけど
それは間違いだった
君にも僕にも分かってたこと
誰かがこの雨を止ませてくれるのを待ってても
上手くはいかない
雨はただ降るんだ
雨はただ降るんだ



多分ね
完璧な人なんていないんだよ
だけどさ
誰がなりたがる?
多分ね
完全に綺麗な人なんていないんだよ
だけどさ
誰がなりたがる?


僕はそいつを受け入れる方法を見つけたから
どこにも行かない
君といると弱くなるばかりだと思ったけど
それは間違いだった
君にも僕にも分かってたこと
誰かがこの雨を止ませてくれるのを待ってても
うまくはいかない
雨はただ降るんだ
モンスター



そうだね きみが正しいのかもしれないね

僕はただ時間を無駄にしているだけだって 

理由がなくても学ぶべきだよね


いろいろ知り過ぎるよりも 何も知らない方がマシだって

僕はわかってると思ってたんだ


そうだね きみが正しいのかもしれないね

僕はただ時間を無駄にしているだけだって 


僕は今まで物事を改善できたことがないんだ

僕がたぶんバカだって事はわかってたけど 理解できないんだ
Missing



We're Missing
(僕達は失ってしまった。)


We're Missing you
(僕達は君を失ってしまった。)


Since you left we still can't sleep at night
(君が出て行ってしまって僕らは夜も眠れないよ)


スターフィッシュ



一千年も変わらないものなんて ないと思ってたんだ

ねぇ きみ どんなに残念なことかって考えるよ 

最後まで変わらないものなんて ないと思ってたんだ

どんなに残念なことかって考えるよ 
高架線



僕の世界を激しく揺さぶった女の子の夢を見るんだ。

I am dreaming of a girl rocked my world



彼女の名前はローラ。

Her name is Laura
Marie



17夜向こうのこと
彼女はここを後にする
見つけたものは全部にせものだったから


教えてよ
わかんないんだ
どうして彼女が出て行かないといけないのか
そんなことになってるなんて
誰も教えてくれなかったんだ


僕にできることはずっとここにいることだけ


マリー 僕の友達
マリー 僕の友達
君に歌うよ
マリー 僕の友達
マリー 僕の友達
これは君の歌



17個の空の向こう
彼女が落ちていく
持ってたものは全部どこかへいっちまったから



教えてよ
わかんないんだ
どうして彼女が出て行かないといけないのか
そんなことになってるなんて
誰も教えてくれなかったんだ



僕にできることはずっとここにいることだけ



君の手を握らなかった
もっと早くこうしていればよかった
身動きがとれないよ
君は僕の世界を変えてくれた
こんな風にいなくならないで



教えてよ
わかんないんだ
なんでそんなに強かったの
誰も抱きしめてくれなかったのに
君は羽を広げてる



僕に出来るのはずっとここにいることだけ



マリー 僕の友達
マリー 僕の友達
君に歌うよ
マリー 僕の友達
マリー 僕の友達
これは君の歌
Gunpowder Valentine



僕は自分が思ってるような人間
それが自分で思ってた僕だった
特に目新しいことなんてないよ
でも誰が今更気にするってんだ


人類
タワーリフト
理念を捨てないでいる
僕の頭はコンセントが抜けてて
こんなの分かんないんだよ



これ以上落ち込ませないでくれ
僕らはなんとか乗り越えないといけない
何かを正そうなんて気はないよ
必死にしがみついてるだけ
君のことが諦められないんだ
僕らはなんとかやってのけないといけない
屈服はごめんだね
なんていい日だ


灰
塵
美しい顔
縛られた僕の両手
ブレーカー落ちんの早すぎ
でもなんだか飽きてきたね


火星が落ちる
荒れ果てる
焼きすぎたベーコン
僕の頭は超混乱してる
こんなの分かんないんだよ



こっから出て行きたい
馬鹿な賢者
誇れよ恥知らず
なぁわかってるだろ
戻ってくるにはすごいかかるんだ


蛙みたいに不必要に跳ね回ってる
なんかがおかしくなってたって
あんたが心配することじゃない




水がいまにも吹き出しそう
社会性のない笑顔
僕に出来ることはなにもない
こんなの分かんないんだよ




これ以上落ち込ませないでくれ
僕らはなんとか乗り越えないといけない
何かを正そうなんて気はないよ
必死にしがみついてるだけ
君のことが諦められないんだ
僕らはなんとかやってのけないといけない
屈服はごめんだね
なんていい日だ
Bored Of Everything



起きて 立ち上がれって 何のためかはわかってるけど

コンピューターゲームなしの週末に必要なことは

引き金を引いて ゾンビーを殺すこと

ごめん もうやっちゃった

僕がそのままにしておいた たくさんの事

間違いなく ほかにやりたかった事

すべてのことにうんざりする前に 何かを見つけなくちゃ

僕がやらないままにしてる たくさんの事

間違いなく ほかの誰かになりたかったんだ

すべてのことにうんざりする前に 何かを見つけなくちゃ

すべてのことにうんざりする前に

ボイスメールは満杯で 彼女が家に電話してくる

僕の車がいくらで 僕のプレゼントがいくらかって

引き金を引いて ゾンビーを殺すこと

ごめん もうやっちゃった

きみがそれは事実じゃないって言ったのを まだ信じてるんだ

きみがまだ遅くないって言ったのを まだ信じてるんだ

きみがそれは現実じゃないって言ったのを まだ信じてるんだ

きみが僕は遅れてないって言ったのを まだ信じてるんだ

僕がそのままにしておいた たくさんの事

間違いなく ほかにやりたかった事

すべてのことにうんざりする前に 何かを見つけなくちゃ

僕がやらないままにしてる たくさんの事

間違いなく ほかの誰かになりたかったんだ

すべてのことにうんざりする前に 何かを見つけなくちゃ

すべてのことにうんざりする前に
Fire Cracker



ようやく理解したよ
僕らはこの終わりのないゲームをするためにここにいる
そして勝利は敗北と同じ
いかれてるかな
もう大丈夫
今夜に限って大丈夫だよ
僕のスタッティックな夢の中には
そいつが浮かんでるってのを見つけ出すために
ただ歌うんだ
歌うんだ
僕が口に出して言わなくたって
感じているんだ
結局こんなところまで来ちまった
ようやく最後のページに辿りついたよ
無数の思いがまだ支えてくれている
いかれてるかな
もう大丈夫
今夜に限っては大丈夫だよ
僕がよく歌ってた古ぼけた夏の歌
なぜだか君は僕を気に入ってくれた
君と一緒にいるのはホントに楽しいんだ
君に話かけるだけで死ぬ思いだったなんて
想像もつかないだろうね
ほっとけばいいさ
僕らは一つになれるから
僕のスタッティックな夢の中には
そいつが浮かんでるってのを見つけ出すために
ただ歌うんだ
歌うんだ
僕が口に出して言わなくたって
もうごまかすのはやめにするんだ
僕のスタッティックな夢の中には
そいつが浮かんでるってのを見つけ出すために
ただ歌うんだ
歌うんだ
僕が口に出して言わなくたって
感じているんだ
Mr.Feather



ねぇミスター・フェザー ホントにイケてると思ってる?
ミスター・クレバー 彼女は馬鹿だから君を信用するよ
ミスター・ステューピッド 君は誰にも似てないね
ミスター・フェイマス 僕は君の本当の名前を知らない
ねぇミスター・タイニー 君の夢は大きいんだね
ミスター・クラムジン 君の作品はほんとにアートだよ


ミスター・グワトフル 自分も全く信じないの?
僕はミスター・コンピレイン
僕の人生はクソだ
失敗しないですむものが欲しい
理解できないものが欲しい
二度と失わないですむものが欲しいんだ

ねぇミスター・スマイリー 悲しい時も笑ってるの?
ミスター・クレイジー 正気の境目ってどこさ
ミスター・ジェラス 君になんの秘密もないといいね
ねぇミスター・マネー 次のクリスマスには何が欲しい?

ミスター・パーフェクト なんとかやり遂げたことはある?
失敗しないですむものが欲しい
理解できないものが欲しい
二度と失わないですむものが欲しいんだ
君はここにいない×2
君は僕のそばにいない
君はここにいない×3
僕の人生はクソだ
失敗しないですむものが欲しい
理解できないものが欲しい
二度と失わないですむものが欲しいんだ
Mouse Molding



いつからそうじゃなくなったかわからないけど
あなたは私の太陽だった
なんでそうなったかわからないけど
あなたはすごく優しかったのよ
どうしていろいろ変わってしまうの
最後まであなたといたいって ただそれだけしか望んだことはないのに


あなたのクローゼットも掃除した
あなたの汚れた服も洗ったわ
家事をして ネズミの型を作って
もううんざり
自分で洗えこのブタ野郎


結婚してからどれだけ太ったかなんて気にしない
あなたの稼ぎがいくら少なくたって気にしないわ
どうしていろいろ変わっていっちゃうの
私が耐えられないのは あなたのクソッタレな態度だけ



あなたのクローゼットも掃除した
あなたの汚れた服も洗ったわ
家事をして ネズミの型を作って
もううんざり
自分で洗えこのブタ野郎



ベッドルームを掃除して
臭い靴下も洗ったわ
家事をして ネズミの型を作って
もう限界
自分で洗えこのクソ野郎



あなたに人生を捧げていたのよ(以前はね)
あなただけが全てだった(もう終わりだけど)
今までは話も聞いてくれない(家で一人っきり)
もう私のことは愛してないみたいね
だからね
私ももうあなたの世話なんてしないわ



あなたのクローゼットも掃除した
あなたの汚れた服も洗ったわ
家事をして ネズミの型を作って
もううんざり
自分で洗えこのブタ野郎



ベッドルームを掃除して
臭い靴下も洗ったわ
家事をして ネズミの型を作って
もう限界
自分で洗えこのクソ野郎
Jamie



離れてなよ
気分が悪いんだ
理由は分かってるけど
説明はしたくない
心配しなくていいよ
君のせいじゃないから
君にはなんの関係もない
だから何も言わないでくれ
言ったところで
なんの役にもたたないし
僕はただぶっ壊したい
だけなんだ


ねぇジェイミー
これは一体なんなんだろう
こんなものが欲しかった
わけじゃないんだ
ねぇジェイミー
これは一体なんだってんだ
こんなもの欲しがった覚えはないよ
ねぇ



近寄るなよ
もう限界なんだ
すごいスピードで落ちて行く
楽しんでいるわけじゃ
ないけどさ
他に何もすることがないんだ
こんなイカレ果てた世の中で
僕はただ
ぶっ壊したいだけなんだ


ねぇジェイミー
これは一体なんなんだろう
こんなものが欲しかった
わけじゃないんだ
ねぇジェイミー
これは一体なんだってんだ
こんなもの欲しがった
覚えはないよ
ねぇ


いまだってこの街のどこかで
誰かが死にかけてる
でも聴こえるのは喧騒だけ
僕はまるで無感覚だ



黙って周りを見てみろよ
このごろ人がどれだけ
狂ってるか分かるだろ
僕の血管の中にさえ
病気がひそんでる
君が手首に当ててるナイフが
そんなに深くまで
刺さらないことを祈る
いいんだ 僕は大丈夫
こんなものどうせすぐ終わるから



ねぇジェイミー
これは一体なんなんだろう
こんなものが欲しかった
わけじゃないんだ
ねぇジェイミー
これは一体なんだってんだ
こんなもの欲しがった覚えはないよ


ねぇ
Raindrops



僕は偽っている きみは偽っている

僕らは背を向けたまま

きみは隠しているけど 僕は見ちゃいない

きみは僕がまだそこにいるのかなって 思ってる

きみは騙している 僕が騙しているから

僕らはお互いわかっているけど 僕らはまだ偽っている 僕らはまだ偽っている

きみは正しいよ 僕は良い人間じゃないし きみも天使じゃない

楽な解決法が探せるか 試してみようよ

僕は悲しくないし きみも悲しくはない

僕らは日々遠くへ離れていっている

僕らに働きかけてる足かせを切らないと

僕らの息が切れちゃうよね ねぇ そうでしょ

きみは正しいよ 僕は良い人間じゃないし きみも天使じゃない

楽な解決法が探せるか やってみようよ

僕らは空から落ちてくるただの雨粒

ただ飛び散るのを待ってる

きみの優しさや耐え難い愛らしさも

もうどこかへ消えてしまった

僕らの思い出は残らないだろう

僕らはあまりにも長い時間をかけ 先へ進んでしまったから

きみの愛情 きみの憎しみ きみのためらい

きみのキス きみの感触 だけどすべては過去の幻だね

きみは正しいよ 僕は良い人間じゃないし きみも天使じゃない

楽な解決法が探せるか 試してみようよ

僕らは空から落ちてくるただの雨粒

ただ飛び散るのを待ってる ねぇ そうでしょ
STUPID



僕のことをひどく軽率だっていうかもしれないけど

だから何だっていうんだ

僕のことをひどく無茶だっていうかもしれないけど

だから何だっていうんだ

僕は権利や財産、きみの醜い薄ら笑いには

無関心なんだ

僕に必要なのは 車にステレオ

きみとは離れて 少しでも自分の時間をもつこと

僕のことをひどく愚かだって いうかもしれないけど

だから何だっていうんだ

僕のことをじっとしてばかりだって いうかもしれないけど

だから何だっていうんだ

僕は権利や財産、きみの醜い薄ら笑いには

無関心なんだ

僕に必要なのは 車にステレオ

僕はもう うんざりなんだ

「おい おまえ バカだな」って

言われることに

きみは言った

「僕らは壁に向かって闘っているって

その壁はあなたが作ったもの

今はもうあなたは私たちの一部だから

私たちは入り江を渡るために泳いでる

その入り江は僕が掘ったもの

今はもうあなたは私たちの一部だから」

僕は日に日に具合が悪くなってる

僕は日に日に具合が悪くなってる

僕は日に日に具合が悪くなってる

何でわかんないの きみは僕の友達なんかじゃない

ばかやろー

僕は誰かを探してる

今ここから出してくれる誰かを

一度はそれをきみの瞳の中に見つけたって思ったんだ

僕はいまだに何かと闘ってる

ここから抜け出すための何かと

一度はそれをきみの瞳の中に見つけたって思ったんだ

きみは言った

「ここにサインして 自由になれるから」

僕にとってはこんな風に聞こえるんだ

「ここにサインしな きみは死んだも同然」

きみの言うことにはうんざりなんだ

「僕らは壁に向かって闘っている

その壁はあなたが作ったもの

今はもうあなたは私たちの一部だから

私たちは入り江を渡るために泳いでる

その入り江は僕が掘ったもの

今はもうあなたは私たちの一部だから」

僕は日に日に具合が悪くなってる

僕は日に日に具合が悪くなってる

僕は日に日に具合が悪くなってる

何でわかんないの きみは僕の友達なんかじゃない

ばかやろー
Wannabies



僕らは誰もが夢を見る
夢を見てれば人生は色付きだから
だから例え叶わなくたって願うんだ


いつだって
どこにいたって
僕らは自分自身の物語の一ページを書き下ろす
毎日が新しい冒険で
苦難だって物語の一部だ



目をきつく閉じれば
君はなりたいものになれる



僕らはM・ジョーダンになりたい
僕らはブラット・ピットになりたい
僕らは広重になりたい
僕らはワナビーズ


いつだって
どこにいたって
僕らは自分自身の物語の
一ページを書き下ろす
自分自身のタイトルを探して
新しい章に突入する
目を閉じれば分かるはずだ
君の生きたい道が
いつだって正しい
僕らはただのワナビーズ



僕らはJ・ヘンドリクスになりたい
僕らはブルース・リーになりたい
僕らはA・アインシュタイン になりたい
僕らはワナビーズ
夢を見れるんだ



いつだって
どこにだって
本物になるってのは
どういうことなのか
オリジナルになるってのは
どういうことなのかを
探して戦っている人たちがいる
目を閉じれば見れるはずだ
本のカバーには
君の名前が書いてある
セルフタイトルなんだ



僕らはみんなワナビーズ
ナイフ



君はとても遠くに行ってしまった、でも僕はまだ待ってる

君は今とても遠くに行ってしまった、でも僕はまだここで弱ってるよ

君は今とても遠くに行ってしまったんだ、でも僕はまだここで待ってる

君は今とても遠くに行ってしまったんだね、でも僕はまだここで弱っていってる
おやすみ



そんなに大きな問題じゃないんだ

ただ きみからの連絡を待っている

僕が一人じゃないって教えてくれるのを

僕が一人じゃないって教えてくれるのを
The End Of The world



ここに君と居るなんてうれしいな
君に似合う服を買いに行こう
君は自分の見た目とか どんな人間かって事に
気づくべきだよ



恐れる必要はないよ
言い争う必要はないよ
やつらが君を恐れる番だ
君は気づくべきなんだ
彼が言ったことは 君への侮辱なんだって



君の人生に飛び込んでもいいかな
そうじゃなかったら 君が僕の夢の中に忍び込まないか
わかるよね 僕は君の味方なだけ
君の夢を僕に握らせて









君と会うために僕は次の角で待っている
岩棚から現れる君に会えるのを
君と会うために僕は次の角で待っている
君は僕に似ているんだ



僕が気にかけている
この世界の終わりを見るために
僕は待っている 見ているんだ
それは僕らを驚かせるかもしれないけど
何か新しいもののはずだよね
見逃さないよ



僕は君のドアをノックするかもしれない
だからギアを入れてくれるかな
持ってる動物のヌイグルミみんなにサヨナラを言って
僕は君のドアをノックしてる
だからギアを入れてくれるかな
持ってる動物のヌイグルミみんなにサヨナラを言って




君が着替えるまで僕は待つよ
Snake Fighting



無駄にする時間なんてない もう引き下がれないよ

苦痛は奴らが僕を飼いならすためのエサなんだ




だから僕はこの壁を立てた

頭の中を分かりやすくしたいんだ

だから僕は信念の周りにもう一度この壁を立てた




隠れるところなんてない 奴らはどこにでもいるからね

敬意なんてないよ 部屋にまで忍び込んでくるんだ




だから僕はこの壁を立てた

頭の中を分かりやすくしたいんだ

だから僕は信念の周りにもう一度この壁を立てた

僕はスネークファイティングの蛇

僕がくたばるとこを拝みたいんだったら

チケットを買ってくるといい

魂を差し出せば買えるぜ




僕は君とシンクロしようとしてる

僕を穴からひっぱり出せるんだったらそうしてくれよ

僕は君みたいなやつをひと噛みしようとずっと待ってるんだ

僕は君とシンクロしようとしてる

さあ掘り出してくれ
Winter



ケーブル線、テレビ、電池とか橋
僕のお気に入り達
乾いてひび割れた
冬の黄金色をした風の唇



ダイオード、磁石、ピーナッツバター
僕のお気に入り達
冬の銀色をした湯気の
深く刻まれた混血の指先


これはハッピーエンドなのかもね



ケーブル線、テレビ、電池とか橋
全部僕のお気に入り
乾いてひび割れた
冬の黄金色をした風の唇
PUNK



僕がきみが会ったこともない誰かなら
きみは見る目がないんだね
僕がきみが何とも思わない誰かなら
きみの感覚は鈍いんだね


僕はここで探しているんだ
僕を連れて行ってくれるような人を
持ってるクレジットカードは全部期限切れ
「私が払うわ」って言ってくれる人を待っている


きみは僕が間違ってるって言うけど
僕はそうじゃないってわかってる
きみは僕が間違ってるって言うけど
僕はそうじゃないってわかってる
きみは僕が間違ってるって言うけど
僕が間違うはずないじゃない



僕がきみが一度もキスしないような誰かなら
きみの唇にとっては残念なことだね
僕がきみが一度も愛したことのない誰かなら
それはきみにとってたいそう残念なことだね



僕はここで探しているんだ
僕を連れて行ってくれるような人を
持ってるクレジットカードは全部期限切れ
「私が払うわ」って言ってくれる人を待っている



きみは僕が間違ってるって言うけど
僕はそうじゃないってわかってる
きみは僕が間違ってるって言うけど
僕はそうじゃないってわかってる
きみは僕が間違ってるって言うけど
僕が間違うはずないじゃない



僕じゃない
僕じゃない
僕が間違うはずない


僕じゃない
僕じゃない
僕が間違うはずない
Sliding Door



神様
僕は鍵を見つけた
でもこれをどう使ったらいいのか分からない
扉が閉まっていくのに
僕はここに突っ立ったまま


扉を閉めないでくれ
僕の夢がその向こうにある
僕を呼ぶ声がそこからするんだ


僕はここにいる
けれど誰も僕に気づいてはくれない
僕を暖めてくれるものも
僕を抱きしめてくれるものも何もないんだ
僕はこのまま飢え死にしていく



僕は鍵を見つけた
でもこれをどう使ったらいいのか分からない
扉が閉まっていくのに
僕はここに突っ立ったまま



扉を閉めないでくれ
僕の夢がその向こうにある
僕を呼ぶ声がそこからするんだ
Red Hot



出ていく前に起こしてね
今日は面接があるんだ
仕事決めてくるからさ
電車賃を忘れずにおいてってくれ
まともな人間になろうとしてるんだ
でもいつも失敗に終わって僕はまだクズのままだ
フラッグレースには勝ちたいんだけど
いつも僕より早いヤツがいる
もうちょっと真剣に生きようとしてるんだけど
僕の頭の中は女の子のことで一杯だ
僕をビタミン漬けにするんだ
ポテトチップ取ってくれよ
知ってるかい 何もかも上手く行かないとき
こいつはまるで魔法みたいなんだ
僕の頭の中ではデカい音で音楽が鳴ってる
辛くて真っ赤なチリがぶっとばすしてくれるんだ
僕の頭の中ではデカい音で音楽が鳴ってる
ウインカーは引っ込めようぜ 僕らは直進するんだ
1日に20回は落ち込むね
多分君と同じか君より少しマシなくらい
そして1日に100万回は浮上する
もうちょっと注意深く生きようとしてるんだけど
僕の頭の中は楽しむことで一杯だ
ニコチンが体に悪いってのは知ってるけどさ
タバコやめたら死んじゃうよ
いつも通りさ
物事は良くならない
いつも通りさ
誰も理解してはくれない
いつも通りさ
僕はなんだってするよ
いつも通りさ
それで君が笑うんだったらね
僕の頭の中ではデカい音で音楽が鳴ってる
辛くて真っ赤なチリがぶっとばすしてくれるんだ
僕の頭の中ではデカい音で音楽が鳴ってる
ウインカーは引っ込めようぜ 僕らは直進するんだ
My Bloody Holiday



外は激しい雨が降っている
僕は気にもとめなかったけど
雨音は無視できないほど大きい
僕は一日中ここに座りテレビを見ている
こうやって僕は今年最初の休日を過ごす



君が理不尽な拒絶に打ちのめされている間
僕は見てみぬふりしていたけど



待ってくれ
信用していいよ
がっかりさせない
待ってくれ
信用していいよ
がっかりさせない



聞かないようにしていた
考えないようにしていた
トラブルに巻き込まれるのはごめんだと思ってた
外は激しい雨が降っている
気にかけていなくても
雨音は無視できないほど大きい



君は間違ったことに対する闘いを始めた
僕は見てみぬふりをしていたけど



待ってくれ
信用していいよ
がっかりさせない
待ってくれ
信用していいよ
もうこれ以上がっかりさせない
My Friend Is Falling Down



奴が落ち込んでる まるで猿の死体みたいだ

その顔は真っ白で 僕に当たりちらしてくる

人の抜け殻 今の奴はまさにそんな感じだ

あの娘がいなくなったってのが全ての理由だ




なんとかして新しい恋に目覚めさせなきゃ

奴はまだ彼女からの電話を待っている

なんとかして新しい人に微笑ませるんだ

友達が落ち込んでいる





あの娘がいなくなって奴は完全に混乱している

なんとか慰める言葉を捜してみるんだけど

思いつくのはやたらと使い古された表現だけ

「よう、人類の半分は女だと思うぜ」





なあ無駄に終わった人生を振り返るなよ

お前があの娘に費やした人生を悲しむなよ




なんとかして新しい恋に目覚めさせなきゃ

奴はまだ彼女からの電話を待っている

なんとかして新しい人に微笑ませるんだ

友達が落ち込んでいる
Addicted



ぐるぐる回る輪っかを見つめてる
じっと見つめてると吸い込まれそうだ
灯りを消してくれよ
その方が気分がいいんだ
自分の中の深みに落ちていく



僕を小さく砕いてくれないか
僕は動けない
僕はどこにもいない
行く先を見失った
マシな人間のふりなんて出来ないよ
君が僕をぶっ壊してくれるなら僕はなんでもする



広がったり縮んだりする四角を見つめてる
じっと見つめると見つめ返してくるんだ
灯りを消してくれよ
そうしないと僕がはっきり見えちまって
馬鹿みたいな気分になるんだ
馬鹿みたいなさ



どうやったって人生は続いて行く
憐れみなんていらないよ
どっちにしろ
僕の人生は転がり落ちて行く
憐れみなんていらないよ



『ここに来てお願いしますと言いなさい
跪いてお願いしますと言いなさい』
僕は動けない
僕はどこにもいない
行く先を見失った
マシな人間のふりなんて出来ないよ
君が僕をぶっ壊してくれるなら僕はなんでもする
Under Control



そういうありがたい忠告はもう
うんざりだよ
心配してくれてありがとう
でも彼女がいないなんてのは
もう悪夢なんだ
なんで彼女を選んだんだか分からないんだってね



彼女は40才 僕は22才
確かに彼女の肌は僕のお袋みたいだ
僕が32才のとき彼女は50になる
どこがいいのかなんて考えてくれなくていいよ
僕らのことはほっといてくれ



彼女の笑顔が僕のいかれた頭を癒してくれるんだ
それだけさ 君には分からないよ
彼女みたいに僕を扱ってくれる人はいなかった
それだけさ 本気で言ってるんだ



どうもありがとう でも心配なく
心配してもらってもなんにもならないよ
僕は今までで一番正常だ
まだどうして彼女を選んだのか分からないんだってね



彼女が22のとき僕は4才だった
その頃に出会わなくてよかったよ
彼女が32のとき僕は14才だった
構うもんか 僕はそれでハッピーさ
僕らのことはほっといてくれよ



彼女の笑顔が僕のいかれた頭を癒してくれるんだ
それだけさ 君には分からないよ
彼女みたいに僕を扱ってくれる人はいなかった
それだけさ 本気で言ってるんだ



彼女の写真はいつも財布に入ってる
今から誕生日プレゼントを買いに行くんだ
あの笑顔が見たいんだよ
まだどうして彼女にしたか分からないんだってね
もうほっといてくれよ



彼女の笑顔が僕のいかれた頭を癒してくれるんだ
それだけさ 君には分からないよ
彼女みたいに僕を扱ってくれる人はいなかった
それだけさ 僕に必要なのは彼女だけ



彼女の笑顔が僕のいかれた頭を癒してくれるんだ
それだけさ 君には分からないよ
彼女みたいに僕を扱ってくれる人はいなかった
それだけさ 本気で言ってるんだ


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