ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

福祉アートコミュの雑談トピック

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
雑談はこちらでお願いします。お気軽にどうぞ♪

コメント(21)

僕は通所介護施設で働いているのですが、皆さんはどのようなお仕事をされているのでしょうか?

少し、気になります…♪
私も通所のデイサービスでしたが、人事の結果、現在は入所の施設内グループホームの世話人をしています。やっとこアートが自由にできる環境に仕上げた矢先だったのに、1からのスタートになりました。で、現在、世話人の仕事もしながら時間のあるときに皆で絵を描いています。画材とかも一から集めなければならず、意外と大変です。

皆でこんなの(小物入れ)作り始めています。
生活介護です。
今年度から新制度に移行しました。

なんか縛りがあったり、単価がどうとか、出来るサービスはこれとかあるけど、利用者さんが楽しめるおもしろいことを中心にやって行きたいなぁって、思っています。


小物入れ、可笑しくて可愛いですね!
アートの場作り、これからドンドン利用者さんのイキイキする場になっていくと良いですね。
>流星ブタさん

小物、可愛いですね!
デイのレクリエーションに、小物作りとか、最適だと思います。それを、いかにアートに結びつけるかが、僕の課題です。


>musha*さん

確かに、ご利用者さんが楽しめるかどうか、それが1番大切だと思います♪
トモナヲさんは、通所の施設でどんなことされているんですか?

ぼくも通所の施設ですが、アート活動を頑張っていきたいなぁって、やっています。
作品は、作者の権利もあるので、ここでは紹介できないでのすが、ホームページあるのでよかったら見て下さい!

http://artkaze.yu-yake.com/
http://artkaze.yu-yake.com/gallery.html
トモナヲさんへ

とりあえず、名前がふざけた名前になりました。すいません。

あの小物入れ、私の試作品であり、この先、個々の利用者がどう作っていくか、全く不明なのです。
幅広く「自分の好きなこと」が見つけられるよう、絵にこだわらずに様々な体験をしてもらい、その中から自分で「これがしたい」「こんなのが作りたい」とイメージを膨らませ与えられたことをただやるというのではなく、自分の作りたいものを作る。自分の描きたいものを描くということが出来るような支援を心がけています。


とりあえず、最初は利用者を惹きつけるものを考えなくてはならず、結構その小物入れは好評で、利用者はかなり食いついてきます。職員も興味を持ち始めたので良い兆候だとは感じています。

私の知っている中で、あの小物入れ、作り方が途中から自己流になり、手や足がくっつき、角まで出来て、いつの間にか動物になってしまった人も居ます。
きっかけを掴むことによって突発的に「させられている」(言葉が良くないですが)創作活動から「する」創作活動へと移り変わっていくこともあるようです。
しかし殆どが、職員の言ったとおり、作った通りに作ろうとするので、長い時間をかけて個々人が「こうしなければいけない」、「やらされている」という感覚を打破していけるようにしています。

未だ私の勤務しているところでは「創作活動」「アート活動」というものの地位が低く、その意義すらも「暇つぶし程度」となってしまっているのが現状ですし、長い歴史(施設生活)の中で利用者自身の体に叩き込なのですぐすぐに何とかなるものだとも思っていません。そのため、みんながみんな、たとえ表現できる環境を提供されたとしても、それを上手く利用でし、自己表現できる利用者はほとんどいません。
「絵を描きたいから描く」のではなく、「絵を描く時間だから描く」。そんな状況なのです。

トモナヲさんや、mucha*さんのところの利用者さん方は「創作活動がしたい」と集まってきた方々なのでしょうか?

とりあえず、私のところは
楽しいという感情に意識的に気づくこと。
「表現をしたい」という感情に意識的に気づくこと。
自分は何をしたいのかに意識的に気づくこと。
 

それが利用者自身の課題のようにも思われます。
そして私の永遠の課題は、

可能な限りの技術的にも可能な表現方法を提示すること。
「楽しさ」を伝えること。
作り出すものは「自由(すっごく難しいですね)」であっていいということ。
それが出来る環境を作っていかなければならない(職員の意識改善も含めて)こと。
ですね。


何をもって作品を「アート」と呼ぶか、支援員はどこまで手が出せるか、色々様々な問題も絡んできますが、とりあえず、その前段階にいるのです。

長々とまとまらない話を申し訳ありませんでしたー。
>musha*さん

デイでは、ロール壁画を皆で作っています。
お花紙(ティッシュに色が付いたみたいな紙) を水に付けて、丸めて、乾燥させて、下絵にボンドで貼り付けるという地味な作業を経て、ロール壁画は完成します。その手間のかかり具合がアートだと、僕は個人的に考えています…。笑


>ヘタレ うん子さん

長文ありがとうございます。
創作活動がしたいと思っている方は、ウチのデイにはおられますよ。ただそういった方は、したい事をご自分で見つけて来られるケースが多いみたいですね。
とはいえ、僕もヘタレ うん子さんと同じように、創作の楽しさを伝えることはいつも意識しています。自分の役割は、興味の窓口になる事と考えているからです。
ヘタレ うん子さん。
すごい名前に変わりましたね。。。
ぼくの施設はもう10年近く、アート活動をうたって(もちろんそれだけしてるわけじゃないですけどね)活動している方が多いので、中には「仕事」として絵を描いていらっしゃる方もいます。
もちろん好きだからって言う人もいます。
でも活動の年数が長いですからね。飽きている方もいたりします。

まさしく、

>とりあえず、私のところは
>楽しいという感情に意識的に気づくこと。
>「表現をしたい」という感情に意識的に気づくこと。
>自分は何をしたいのかに意識的に気づくこと。

この部分を再確認していく時期なのかもなぁって、ぼくも思います。
あとスタッフですね。
ただおもしろいとか、かわいいとか、そういう部分でも、どうしたら描こうとしている人がより良く描けるか。
例えば、筆圧は弱い人なんだけど、発色が綺麗で艶やかな絵を描きたいというなら、どんな画材がいいのか?
とか、粘土をしてきてこれからもしていきたんだけど、ずーっと同じことしてきて新しい作品にどうやったら取りかかれるかわからない。
そういう人たちをどうしたら、もっと自分の表現欲求とか描きたいイメージに忠実な制作環境を用意出来るんだろうっていう部分って、スタッフの「努力」とか「センス」をどう伸ばすかっていうところですよねぇ。。。

あと、最近ヒシヒシと感じるのは、雰囲気作り。
やっぱり絵や粘土でもいいけど、楽しんで表現するまわりには、楽しんで表現する人が集まるんですよね。
そこでお互い切磋琢磨したり、隣の人の技術や作風までパクったり(笑)
そういう表現を楽しめる雰囲気をどうつくるか、課題です。
雰囲気作りに関しては、支援員が目先の仕事で追われてしまうんじゃなくて、どっしり構えて自分が楽しんでいけるような、これまで問われなかった「支援力」が試されるんですよね。

トモナヲさん。
ロール壁画。
職人技みたいですね!
musha*さん
ええ。大変な名前になってしまい、まじめに発言しても、その真面目さが名前のおかげで9割減となってしまいました。
福祉にもユーモアが必要だと思います(笑)。
いかに利用者を笑わせるか、そのためには自分を落とすところまで落とします。
どうでもいい話でした・・・。

本題です。
<例えば、筆圧は弱い人なんだけど、発色が綺麗で艶やかな絵を描きたいというなら、どんな画材がいいのか?
とか、粘土をしてきてこれからもしていきたんだけど、ずーっと同じことしてきて新しい作品にどうやったら取りかかれるかわからない。
そういう人たちをどうしたら、もっと自分の表現欲求とか描きたいイメージに忠実な制作環境を用意出来るんだろうっていう部分って、スタッフの「努力」とか「センス」をどう伸ばすかっていうところですよねぇ。。。 >
これ、すっごいよくわかります。
コレさえ出来て、あと信頼関係さえあれば、とりあえず暇つぶしではない「アート」としての活動が成り立つのに!!
って思いますが、やはりそう簡単にもいきません。
どんな画材がその利用者に合うのか?利用者はこの画材を使いたい、そこでその画材を最大限に生かしながら、本人の味を出し、尚かつ美しく、受け入れられるような作品に仕上げるという支援って、コレばっかりは画材を使った事のない人には分からないだろうし、創作活動を楽しんで出来ない人にも分からないかと思われます。
もともとプチ絵描きな私はそこのところはさほど苦にならず、利用者に負担がかからないように施設に買ってもらう方法をネチネチ練ることに全力を出していました。

問題は一緒に働くスタッフ。
「絵!?無理!パス」みたいな雰囲気を醸し出されては全部ぶち壊しです。あからさまでなくとも、感情は伝わりますので、その人にも楽しんでもらわなければなりません。
ので、以前通所部で勤務していた時はスタッフも一緒に活動してもらったりしていました。
アートな活動って受け入れられにくいんですよね「自分は絵心がないので」と。
でも、私が無茶をして絵の具を撒いてみたり絵の具をかぶってみたり、そっと自由帳なんか机の上に吊るしてみたり、ちゃっかりうんこの絵をテーブルに描いてみたりといろいろやり始めた結果、スタッフも「絵心」じゃなくて「何でもアリ(考え方によっては危険ですが)。」ということに気づいたようで、画材を面白がって使うようになってくれました(壁に利用者と一緒に絵を描いちゃうほどに)。すると、今度は画材に限らないアイディアがその職員から生まれてきたりしていい感じになりましたよ。

利用者サイドでは
画材を出すときも、最初は私が人数分全部用意して、そのうち利用者が自分から手伝い始めて、そしていつの間にか自分が使いたいものは自分で持ってくるようになって、次はお友達の画材を用意してあげるに至り、そこでアートのグループが出来上がり、各々が協力してアートの準備をするようになり、そうなってしまうと、そこは利用者達のアートの場になり、雰囲気もそれについてくる。そんな状態になりましたよ。
じゃあ、職員は何してんの?ってことになりますが、「遊んでました」と答えるしかないですね。はい。

<雰囲気作りに関しては、支援員が目先の仕事で追われてしまうんじゃなくて、どっしり構えて自分が楽しんでいけるような、これまで問われなかった「支援力」が試されるんですよね。 >
これ、今になってヒシヒシと感じます。
日中活動から離れてしまい、生活全般のことをしなければならないので、「どこまでできるか自分!何もないところからアートを出来るようになるか!」みたいなノリで異動を希望してみましたが「無理」の2文字です。

生活の場と活動の場、生活の支援員と活動の支援員は別でなければならない。
と心の底から実感する事が出来ました。
質の良い活動をするにはどっち付かずはまずいのです。

自分が楽しいと思える事でなければ利用者はついてきませんね。それこそ「やらされている活動」になってしまうような気がします。

感情は言葉に表さなくても直接心に届いてしまいますね。全くもって恐ろしい事です。

トモナヲさん
ロール壁画!?ぜひ見てみたいです!
というか想像がつかない!
ヘタレ うん子さん。

人を笑わせることで、雰囲気が和むと、相手も親近感抱いてくれますしね。

>感情は言葉に表さなくても直接心に届いてしまいますね。

そうなんですよね。
いい雰囲気を作る。
それを意識すると、自分もその雰囲気を作る中心としてじゃなくて、みんなの中の1人として雰囲気をつくることをしていく必要が出てくるんですよね。

自分が中心だと、ただ相手をコントロールするだけになってしまいますしね(汗
だから余計に、スタッフ同士の連携、出来れば「通じ合う」っていうぐらいの連携が欲しかったりします。
でも、スタッフも利用者さんにも無理させると詰まらなくなりそうだし、お互いに伝わってしまうので、いい雰囲気の逆に向かうハメになりかねないですよね。。。

利用者とどっしり腰を下ろして、じっくり活動に取り組む「支援」って必要だなぁって思っています。
日中の活動だと特に、目の前にある業務や介助に捕われがちになるんですけど、少なくとも活動のプログラムを望んでいる利用者さんがぼくところはいるので、最初にプログラムとしての活動は整えておきたいんですよね。
そうした活動が整っていると、そこにスタッフが参加しながら、利用者さんとひとつのプログラムを通して交流や信頼関係が深まっていくじゃないですか?
最初に、信頼関係ないのに、表層的なニーズは可能かもしれないんですが本当のところのニーズは拾えないのでは、って思っています。

ほんとアート活動にしても、フツ−の一般的な支援にしても、利用者さんの障害が課題だったり問題があるんじゃなくて、ほとんどの場合はスタッフやそれを取り巻く職場や社会の環境に課題があること多いですよね。
musha*さんへ
まったくその通りですよね。
雰囲気作りには気を使います。
でもあんまり気を使うとばれるので、その辺は、まあ、言葉に表せないような折り合いをつけながらその人個人個人にあわせた空間を作ってみたり、険悪な感じになったらなだめたりと、何か先を見据えて支援しているようなえらそうな感じに言ってますが、実際は、わたしは自分が思うがままに動いて、一緒に絵を描いてーたまに邪魔して笑わせてー適当にバランスをとって活動していました。
でも、やはり慣れないスタッフ、興味のないスタッフが関わると思いっきり崩れるんですよね。雰囲気が。
これを他スタッフに伝える技術が必要なのでしょうね。

<利用者とどっしり腰を下ろして、じっくり活動に取り組む「支援」って必要だなぁって思っています。 >
安心感が生まれますよね。利用者サイドにも。何やらはっきりしないプログラムは職員の方が落ち着かなくなってしまいますしね。そうなったら当然利用者も穏やかには活動できませんね。
分かりやすい一つのしっかりとした枠組みがあれば、利用者も職員も共に成長していけると思います。
「利用者と職員でともに成長」って自分で書いてて感動しました。これだ!

でも、なかなか難しいですよね。利用者に対しては支援する側が面白そうにやっていたり、真剣にやっていると付いてきてくれたり、感情が転移したり興味を持ってくれたりしてくれるのですが、その支援する側がまあ、やっつけ仕事的になってしまうと苦しいですよね。かといってさほど興味のない他の職員にそれを要求しても利用者に伝わってしまいますしね。

そんなこと考えているとやはり限りなく「無理」に近いものになってしまうので、雰囲気として他職員が「面白そう」と入ってくれるような環境は作ってました。

言葉で「こうしたほうがいい」「ああしれ」等言ってしまうと、角がたってしまうし、相手に意識されてしまうと、またまたぎこちない現場になってしまいますからねー。

<ほんとアート活動にしても、フツ−の一般的な支援にしても、利用者さんの障害が課題だったり問題があるんじゃなくて、ほとんどの場合はスタッフやそれを取り巻く職場や社会の環境に課題があること多いですよね。>
本当ですね。マイミクに職場の人たちもおりますので詳しいことはかけませんが、実感はしています。
>ヘタレ うん子さん

トップ写真に、うん子さんの作品を使わさせてもらってますが、よろしいでしょうか?問題が有れば、ご連絡下さい。


>musha*さん

約束の、ロール壁画の写真をアップします。ご利用者の汗が沁み込んだ一品です♪
トモナヲさん☆
あんなのでよろしければどうぞ!

このロール壁画って一つ一つ筒になってるんですか?携帯からなんでよく分らないんですが、私のところでも「まきまき」というネーミングで筒を作って壁画作ってましたよー!
>トモナヲさん
ありがとうございます!
画像。。。ビーズのような感じですか?
今まで見た事のない素材感ですね。。。
制作過程なんかを見せてもらえたり・・・出来ないですよね?

>HETARE UN子さん(←ローマ字にしたら、新しいブランド名のような雰囲気になりました。)
その「まきまき」も気になりますね。

しかし、今日主任者会議があって、ぼくなんか一番下っ端で末席を汚す程度で参加しているんですが、来年度のこととか出てきているんですよね。。。
でも現職の管理職が数年後に退職して次の世代、つまりぼくのような若いリーダー的ポジションの人は未来を考えてとか言われたりしたんですが、でも未来を見据える為には、「今ここ」もきちんと考えないと、と言うかそれがないと未来なんてないんだよーと、今日は心の中で叫んだりもしました。
しかも、休日なのに会議だけ出たりとかして。
すいません。愚痴でしたー。。。

でも、雰囲気作りって時間かかるものなじゃいですか?ぼくも1年かけて、自分の力不足とかあるけど、やっと少しアートに踏み込もうかな、どうやって巻き込もうかななんて考えてた矢先に、「職員の配置をごにょごにょ・・・。」なんて。
支援もプログラムをスーパーバイズする立場としてだいぶ自分の力にはなったけど、やっぱり先のビジョンを持ってるからこそ、いつまでも「振り出し戻る」マスに駒が止まるようだと、モチベーション下がります。

だめだー。すごいネガティブ思考だ、今。。。
アイロンビーズ!
それを何とか金をかけずに、画用紙の切れ端を巻いて巻いて…なんと「エコ」まで掲げちゃうことが出来る代物なんです!利用者は夢中になってくれるし。「まきまきしようぜ!」みたいなノリでやってましたよ。他に似たもので「ペーパークイリング(カタカナ嫌い。間違ってるやも)」がありますが、巻き具合のさじ加減が難しいというか、キチキチやりたい人にとっては苦痛かな?みたいなものもありますよ!要チェック!

mushaさん
いろいろ大変ですね。そんな大変な中、大変な私の名をセレブにアレンジしてくれて…いやいやどうでもいいですねどうしようも無い私の名前!
利用者も職員も全員が楽しめる方法を考えて実践すれば他は後からついてくる!(と思う…多分)
先のことはあくまで「予定」であって「予定」は「未定」であって、何が起こるか分らないこの先をあーだこーだ考えるよか、利用者や職員仲間に「アンタと一緒にやりたいぜ!」と思わせておくのが勝ちかと思われます。そうしたらさ、職場を裏切って独立なんかしちゃった日にゃ安泰ですヨ(笑)。
こういうときは余計ことを考えましょ!
私の大学時代の先輩で小規模でアートを中心として独立した人がいます。金にはならないとのことですが、ボランティアも途絶えず職員も有り得ない安月給で頑張ってます。今でも経済的には厳しい感じですが利用者は増えたのにユトリのある感じがします。じょじょにですが成長してるって事だと思います。
勢いで始めたって何とか軌道に乗れるんですよ。つまんない仕事じゃなければ。

う〜ん話が微妙に変かしら。
下の下のペーペーの意見でした!
皆さん、元気でやっているんでしょうか?
元気ですよ!

あいかわらず、デイサービスで色々なものを作っています。笑
元気でした。
入所施設からこんどは生活介護に飛ばされてキャーな至りです。
質問ですが、福祉に関するアートで面白げな研修とかワークショップ(同じか)ってないですかね?
探してるんですが、なーんか検索ワードが微妙なのか、怪しげな研修にしかヒットしないんですよね。年に1回以上、好きな研修に行ってこい!と素敵なことを言われたんで探しまくってます!

ログインすると、残り2件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

福祉アート 更新情報

福祉アートのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング