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好き好きK−POP♪コミュのRESCENE

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ウォニ
本名:チョン・ウォニ
生年月日:2004年5月25日
出身地:慶尚南道巨済市
RESCENEのリーダー

リヴ
本名:チン・ギョンウン
生年月日:2006年10月11日
出身地:京畿道水原市

ミナミ
本名:伊藤 南美
生年月日:2006年11月29日
出身地:千葉県八千代市

メイ
本名:イ・イェビン
生年月日:2008年8月19日
出身地:京畿道高陽市

ゼナ
本名:キム・ガヨン
生年月日:2008年11月27日
出身地:慶尚北道慶州市

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オンライン上で爆発的な話題を集めている「巨済ヤッホー」の主人公であるRESCENEが、実際に巨済市の顔となり、本格的な地域観光PRに乗り出した。

慶南の巨済市は、RESCENEの公式YouTubeチャンネルを通じて巨済地域の主要観光地や多彩なグルメなどを生き生きと紹介する特別PR動画を公開したと明らかにした。

公開されたPR動画には巨済島出身のウォニがRESCENEのメンバーたちとともに故郷を訪れ、巨済植物園、巨済パノラマケーブルカー、海金剛・十字洞窟など地域を代表する名所を訪問・体験する旅の様子が収められている。

特に今回の映像は加工されたPR素材の形式ではなく、メンバーたちが実際に移動した旅の行程と多彩な体験過程を自然なVlog形式で構成しており、視聴者の没入感をより一層高めていると好評を得ている。

今回のPRのきっかけとなった「コジェ!ヤッホー」は、ウォニと日本人メンバーのミナミが会話をしている最中、ウォニが何気なく口にした「コジェ!ヤッホー」という一言がショート動画のプラットフォームで話題となり、YouTubeやSNSなどで急速に拡散された。
RESCENEがウォニの巨済、リブの水原に続き、新羅のお姫様ことジェナの故郷である慶州市の広報大使に任命された。

慶州市はRESCENEを慶州市の観光広報大使に任命したと発表した。
あわせて、歴史文化都市である慶州市の魅力と観光コンテンツを韓国国内外に広く知らせる活動を推進すると付け加えた。

慶州市出身のジェナはこれに先立ち、ウォニの個人YouTubeチャンネル「こんにちはウォニですよろしくお願いします」で、方言をコンセプトにしたコンテンツを披露し、新羅のお姫様という愛称を得るなど故郷である慶州への愛情を表し、注目を集めた。

こうしたジェナの地域的な象徴性と、RESCENEの世界的な影響力が相まり、今回の広報大使への抜擢につながった。
慶州市は「最近、K-POPが世界的に高い影響力を発揮しているだけに、若い世代や海外観光客により親しみやすくアプローチできる広報大使の選定が必要だと判断し、慶州出身のジェナを含むRESCENEを、地域性と大衆性を兼ね備えた広報大使に選定した」と伝えた。

彼女たちは韓国国内外のファン層との親しみやすいイメージをもとに、K-POPファンやMZ世代(ミレニアル世代+Z世代)に、慶州の歴史文化遺産や地域フェスティバル、観光名所を紹介し、都市ブランドの競争力を高めていくことはもちろん、若々しくダイナミックな都市イメージを強化することにも寄与すると期待されている。

RESCENEの広報大使任命式は後日開催される予定であり、慶州市の様々なコンテンツに参加し、慶州の観光活性化と都市ブランド価値の向上に貢献していく。

チュ・ナギョン慶州市長は「慶州出身のメンバー、ジェナが所属するRESCENEと協力できることを大変意義深く思う。若く斬新な魅力を持つRESCENEが、慶州の歴史・文化と観光資源を韓国国内外に広く知らせる心強い広報大使になってくれることを期待している」と、RESCENEへの期待を伝えた。
ブレイク中のRESCENEがKARAの名曲を再解釈した。

RESCENEはスペシャルシングル「Pretty Girl」を発売。
スペシャルビデオも公開された。

公開されたスペシャルビデオにはRESCENEの愛らしい魅力が鮮やかに詰め込まれている。
ピンクを基調とした映像で、服を選びながら迷う場面や、布団の中で一緒にはしゃぐ場面などを通じて、5人の少女たちの弾けるようなケミストリー(相手との相性)を披露した。
また、RESCENEは持ち前の明るいエネルギーで見る人まで笑顔にさせた。

「Pretty Girl」は2008年にKARAが発表したヒット曲だ。
世代を超えて長年愛されてきた名曲である。
RESCENE独自の感性と色彩を加えて再解釈した「Pretty Girl」がリスナーを魅了した。

彼女たちは今後、活発なカムバック活動を通じてファンとの出会いを続けていく。

大ブレイク中のRESCENEが音楽配信チャートで1位を獲得し、喜びの涙を流した。

RESCENEのメンバーたちは公式YouTubeチャンネルにて「これは全てREMINE(RESCENEのファン)のおかげだよ」というタイトルで、短い生配信を行った。

この日、メンバーたちはパジャマに帽子、すっぴんで配信を行った。
2024年8月に発売されたRESCENEの1stミニアルバムのタイトル曲「LOVE ATTACK」が、MelOnのTOP100で1位を獲得したためだ。
彼女たちは「本当にありえない。本当にREMINEのおかげです。ありがとう」と感謝の挨拶を伝えた。

メイは「私たちがこんな風にみんな帽子をかぶって挨拶するつもりはなかったけれど、ついさっき突然1位になったことが分かったので。予想もしていなくて」と打ち明け、リヴは「実は今日早く外出しなければならないので寝ていたが、1位という知らせを聞いて走ってきました」と説明した。
ウォニは「私たちは1時間後に出勤なんです。でも今、睡眠なんかより、まずは『配信をつけて!』と言って来ました」と話し、メイは「本当にありがとうございます。私たちはもっと頑張らないといけないと思います。これからもっと頑張ります」と挨拶した。

それだけでなく、KARAのヒット曲をリメイクした新曲「Pretty Girl」も6位にランクインした事実に、ウォニが「夢じゃないよね、これ?」と、感激した様子を見せると、メンバーたちも全員で感謝を伝えた。

ウォニは「1位歌手にしてくれてありがとう」と言い、「REMINEのおかげで、私たちはどこに行っても堂々と歩ける」と語った。
メンバーたちは抱き合って喜びを分かち合い、涙を流した。
ウォニは「本当にお疲れ様。REMINEもお疲れ様でした」と話した。

特にリヴは「実は、メンバーたちに手紙を書いていたの。お迎えが来る時にビタミンと一緒に渡そうと思っていたんだけど」と言って手紙をメンバーたちに配り、これに感動したメンバーたちは再び号泣した。
メイは「これを今読んだら大変なことになるかも」と涙ぐみ、ウォニは「これ読んだらプリティーガールじゃなくてアグリーガールとしてステージに立たなきゃいけなくなる」と冗談を言って笑った。

メイは「この幸せと喜びを分かち合おうと生配信をつけたんです」と話し、ウォニは「会社のスタッフの方々も、1位になったのを見てすぐにみんな『おめでとう』と連絡をくださって、代表と理事も一緒にいらっしゃったのですが、『お疲れ様』と電話をくださいました」と伝えた。
これにミナミは「事務所のスタッフの皆さん、本当にありがとうございます」と、所属事務所の関係者に向けた感謝の挨拶もつけ加えた。

ウォニは「REMINEも、夜中にストリーミングを一生懸命やってくれてありがとう」と話し、メイも「私たちの歌をたくさん聴いてくれてありがとう」と繰り返し感動していた。
最後にウォニは「これから音楽番組の準備に行きます。1位、本当にありがとうございます。愛しています、REMINE」と挨拶し、メイは「私たちがもっと頑張るね」と強調した。
またウォニは「そして、私たちRESCENEの『Pretty Girl』の活動にもたくさんの関心をお願いします」と呼びかけた。

RESCENEは2024年3月にデビューした5人組ガールズグループだ。
最近ウォニのYouTubeチャンネルが人気を博し、その中で日本人メンバーのミナミの「巨済ヤッホー」という言葉が流行し、自然とチームへの関心へと繋がり、チャート逆走という快挙を成し遂げた。
彼女たちは8日にスペシャルシングル「Pretty Girl」を発売。
音楽番組を通じてカムバック活動を展開する。
盧武鉉(ノ・ムヒョン)財団の理事を務めているチョ・スジン弁護士が、RESCENEのウォニの「ムソプノ(怖いな)」という方言の発言をイルベ(日刊ベスト貯蔵所、極右傾向のコミュニティ)式の表現と指摘したことについて謝罪した。

チョ弁護士は自身のSNSを通じて「歌手RESCENEのウォニさんに関連した私の発言についてお知らせする」とし、「新たに知ったことがあり、私の立場を訂正しようと思う」と明らかにした。

これに先立ちチョ弁護士はYouTubeチャンネル「チャン・ユンソンの取材コンビニ」に出演し、ウォニの発言を巡って「私も慶尚道の人間なので、イルベ式の表現だと思った」と述べ、若者層に蔓延するイルベ文化を指摘していた。

これについてチョ弁護士は「当時の発言は、構造的な問題となっている若年層によるイルベ式ノを語尾につける話し方を個人の責任として座標指定(標的化)してはならないという趣旨だった」と釈明し、「釜山生まれで大邱に25年住んでいたが、当該の状況のように〜ノが使われるのを聞いたことがなかったため、イルベ式の表現だと判断していた」と説明した。

続けてチョ弁護士は、立場を変える契機となった理由として、慶北大学国語国文学科のキム・ドクホ教授の説明を挙げた。
彼女は「『ワイリ ムソプノ(何でこんなに怖いの)』から『ワイリ(何でこんなに)』を省略することは、本来の文法上は自然ではないが、若い世代は省略して使うそうだ」とし、「世代間の方言の使用形態の違いによる誤解だというお話を聞いて理解できた」と明かした。

最後にチョ弁護士は「オンライン上の対話において省略が多い若い世代の言葉に対し、私の理解が不足していたようだ」とし、「私の発言によってRESCENEのウォニさんが傷ついたのではないかと心配している。謝罪の言葉を伝えたい」と伝えた。

先立って、慶南の巨済出身であるRESCENEのウォニは、最近の自主コンテンツ内で恐怖を感じる状況に直面した際、方言で「ムソプノ」と発言。
これがイルベ式の話し方ではないかという論争が巻き起こった。
しかし、高麗大学国語国文学科のシン・ジヨン教授ら言語学者たちは、該当の表現が慶尚道において自然に使われる感嘆型の語尾であるとしていた。
RESCENEのウォニとミナミがSBS「人気歌謡」のスペシャルMCを務める。

SBS「人気歌謡」によるとウォニとミナミは韓国で放送される「人気歌謡」にスペシャルMCとして出演し、グローバル音楽ファンに会う予定だ。

RESCENEは最近、大衆から熱く愛された名曲を再解釈したリメイクシングル「Pretty Girl」を発表し、本格的なカムバック活動に突入した。
新曲活動とともに音楽番組のMCにまで抜擢され、嬉しいニュースが相次いでいる。

RESCENEが再解釈した「Pretty Girl」は2008年にKARAがリリースし、大きく愛された2ndミニアルバムのタイトル曲で、世代を超えて長い間愛されてきたメガヒット曲だ。
RESCENEは原曲特有の可愛らしく溌剌とし、堂々としたエネルギーが印象的な代表的なティーンポップジャンルの魅力をそのまま生かしながらも、口の中で弾ける果汁のように爽やかで清涼感あふれるアレンジを加え、彼女たちだけのカラーを最大限に活かしたと高く評価されている。
RESCENEの所属事務所が悪質な投稿や虚偽事実の流布などへの対応を強化する。

THE MUZEエンターテインメントは16日、公式ホームページを通じてアーティストの権益保護に関するお知らせを掲載した。

所属事務所は「RESCENEの権益保護のための通報サイトを開設した」とし、「当該サイトは、アーティストの名誉を傷つける悪質な投稿や著作権侵害の事例に対するファンの皆さんからの通報を受け付け、より迅速かつ正確に対応するために設けた」と説明した。
続けて「アーティストの権益保護のため、多くのREMINE(RESCENEのファン)の皆さんからの通報をお願いしたい」とし、「いつもRESCENEへの変わらぬ愛と応援に感謝する。当社は今後もアーティストの権益保護のために最善を尽くす」と明かした。

所属事務所のこうした措置はRESCENEの高まる人気を反映したものとみられる。

RESCENEは今年、「LOVE ATTACK」でMelOnのTOP100の1位を獲得し、チャート逆走を記録した。
続いて、リメイクシングル「Pretty Girl」で音楽番組初の1位を獲得するなど勢いを維持している。

メンバーたちもさまざまなオンラインプラットフォームやショートフォームコンテンツを通じてそれぞれの魅力を発信し、ファン層を広げている。

注目度が高まるにつれ、悪質な投稿や虚偽事実の流布、無断コンテンツ利用といったオンライン上の被害事例も増加している。
これを受け、所属事務所は今回の通報サイト開設を通じてより積極的な対応体制を構築する方針だ。
RESCENEがデビューから2年で地上波音楽番組初の1位を獲得した。

RESCENEは韓国で25日に放送されたMBC「ショー 音楽中心」にて、リメイクシングル「Pretty Girl」で1位に輝いた。

今回の1位によりRESCENEは「Pretty Girl」で音楽番組2冠を達成。
デビュー後、地上波での1位は今回が初めてとあって、大きな注目を集めている。

メンバーたちは「私たちを信じて応援してくださったすべての皆さんと一緒に作り上げた大切な結果なので、より一層意味深い。これからも初心を忘れず、素晴らしいステージでお返ししたい。心から感謝申し上げる」と喜びを語った。

RESCENEはYouTubeチャンネル「こんにちはウォニですよろしくお願いします」が人気を集めたことで、グループの人気が急上昇した。
これに伴い、過去にリリースした「LOVE ATTACK」が音源チャートで逆走するなど衰えることのない人気を誇っている。

さらに、最近リリースしたリメイクシングル「Pretty Girl」もMelOn「HOT100」1位をはじめ、「TOP100」4位、Bugs!のリアルタイムチャート1位、デイリーチャート7位、FLOチャート6位、genie music「TOP200」リアルタイムチャート6位など各チャートで熱い反響を獲得し、代表曲となった。
RESCENEが音源チャート逆走のシンドロームを起こした「LOVE ATTACK」で音楽番組1位を獲得した。

RESCENEはSBS「人気歌謡」に出演し、2ndシングル「Dearest」のタイトル曲「Deja Vu」のスペシャルステージを披露し、「LOVE ATTACK」で1位のトロフィーを獲得した。

2024年8月に発売した1stミニアルバム「SCENEDROME」のタイトル曲「LOVE ATTACK」は、発売から約2年で音源チャート逆走のブームを起こしたことに続き、地上波音楽番組1位まで獲得し、意義深い記録を残した。
継続的な愛を受けてきた楽曲で収めた成果であるだけに、RESCENEの確かな音楽的実力と人気を改めて証明した。

1位のトロフィーを受け取ったメンバーは、「夢というものを見るだけでなく、叶えられるようにしてくださったREMINE(ファンの名称)に感謝します。いつも応援してくれてありがとうございます。これからももっと頑張ります」と感謝の気持ちを伝えた。

この日、RESCENEはみずみずしい草の香りを表現した「Deja Vu」のスペシャルステージを繰り広げた。
幻想的でありながらも洗練された雰囲気を醸し出したメンバーたちは、安定したライブとパフォーマンスで視聴者の視線を惹きつけた。

これに先立ち彼女たちはリメイクシングル「Pretty Girl」でSBS Life「THE SHOW」とMBC「ショー 音楽中心」にて1位を獲得し、音楽番組2冠に輝いた。
今回、「LOVE ATTACK」でSBS「人気歌謡」1位まで獲得したことで音楽番組3冠を達成し、第5世代の人気ガールズグループとしての存在感をよりいっそう固めた。

RESCENEはリメイクシングル「Pretty Girl」で各種音源チャートの上位に名を連ね、高い人気を保っている。
これとともに「LOVE ATTACK」はMelOn「TOP100」やデイリーチャート1位をはじめ、主要音源チャートの最上位圏を総なめにし、チャート逆走の旋風を巻き起こし続けている。
YouTuberのキム・ソンテがRESCENEのウォニの騒動を軽率に蒸し返し、扇情的に扱ったという批判が相次いだことをうけ謝罪した。

30日、キム・ソンテは自身のYouTubeチャンネルを通じて「昨日(29日)、KBSのYouTubeチャンネルに公開された『トン(金)ソンテ 成功時代』の先行公開映像で傷ついたすべての方々に、心からお詫び申し上げます」と述べ、謝罪動画を掲載した。

先立って公開された「トン・ソンテ 成功時代」の先行公開映像には、ウォニとミナミがゲストとして出演した。
当時、キム・ソンテはかつてウォニがあるバラエティ番組で慶尚道の方言である「ムソプノ」(「怖いな」という意味で、極右コミュニティの用語なのか若者言葉なのかをめぐる議論になった)という表現を使ったところ、特定のオンラインコミュニティの用語であるという議論が起きていた件に言及した。
キム・ソンテはこれについて「観点の違いは認めるが、ほぼオッカ(過剰な指摘・無理な批判を意味するネットスラング)のレベルだった」とし、「もしかしてバイラルマーケティングではないかと言う人はいなかったか?」と質問した。

これに対してウォニは「ニュースに取り上げられて、グループに影響を及ぼすのではないかとても心配していた」とし、「YouTubeや音楽番組に登場することだけを想像していたのに、ある日突然、社会面のニュースに出たので、とても怖かった」と率直な心境を明かした。

特に問題だったのは制作陣の演出とサムネイルとタイトルの構成だった。
制作陣は当初、動画のサムネイルに「何がムソプノ(怖いか)?」という文言を刺激的に配置し、動画のタイトルを「政界で私の話題が!?」と設定して、話題性を集めようとした。
すでに過去の発言で大きな精神的ダメージを受けた若いアイドルメンバーを相手に、二次加害的な企画やサムネイルで無理やり注目を集めようとしたとして、ネットユーザーから激しい批判が殺到した。
批判が高まると制作陣はサムネイルとタイトルを修正したが批判は収まらず、最終的に関連動画を全面非公開にした。

これに関連しキム・ソンテは「問題が発生したことを認識してすぐに、制作陣に直ちに動画の削除を要請した」とし、「自分の名前を冠した番組であるにもかかわらず、事前にアップロードする動画をチェックできなかった点は本当に無責任だった」と認めた。
続いて「多くの方々が指摘してくださったように、ゲストについて無理な発言をしたことも、明らかに私の過ちだ」とし、「初めての撮影だったため、台本の消化に追われ、現場で台本の問題点を全く認識できなかった。自分の言動を深く振り返る時間を持ち、私の不手際で被害を受けたすべての方々、特にRESCENEのメンバーの皆さんには本当に申し訳ない」と重ねて謝罪した。
RESCENEのウォニに根拠のないいじめ加害の噂が浮上する中、彼女の中学時代の担任が直接コメントを残し、注目を集めている

8月1日、あるオンラインコミュニティに「巨済市暴露(中学校11期の同級生です)」というタイトルでウォニを中傷するスレッドが投稿された。
しかしこの投稿は作成から1日も経たないうちに削除された。

そして2日、自身をウォニの中学2〜3年生の時の担任の教師だと名乗るA氏がSNSを通じて長文を投稿し、注目を集めた。

A氏は「中学生時代のウォニを最も近くで見守ってきた中学2・3年の担任だ。根拠のない投稿による理不尽な非難をやめていただくようお願いしたい。このアカウントは中学生時代のウォニの言動に関する論争の事実関係が十分に明らかになったと判断した時点で、すぐに削除する」と明かした。

A氏は学生時代のウォニの誠実な人柄を証言する証拠も合わせて公開した。
ウォニが全校生徒の前でいじめ予防キャンペーンを行っていた様子をはじめ、同じクラスの友人たちと作ったケーキをプレゼントしてくれたという温かいエピソードなどを紹介した。
さらに、ウォニを教えた他の教師たちからの応援メッセージや会話の内容も添付した。

ウォニが所属するRESCENEは2024年8月にリリースした1stミニアルバムのタイトル曲「LOVE ATTACK」でチャートを逆走し、人気グループとして躍り出た。
最近ではリメイクシングル「Pretty Girl」で各音楽配信チャートの最上位圏を制し、音楽番組で1位を獲得するなど人気を維持している。
韓国政府が中小のK-POP企画会社10社に年間最大3億ウォン(約3,000万円)を支援するプロジェクトが注目を集めている。

韓国文化体育観光部と韓国コンテンツ振興院は、中小企画社の所属グループの海外進出をサポートする「中小企画社グローバル飛躍支援」事業を開始。
YouTubeで爆発的な人気を得たRESCENEならびにxikers、TUNEXX、KIIRAS、can't be blue、82MAJOR、Big Ocean、USPEER、X:IN、8TURNなど10のグループが選定された。

選ばれた事務所は年間最大3億ウォン、最大3年間サポートを受けられる。
成果評価を通じて連続支援が決まるという。

何よりも重要なのは使用方式の自由度だ。
これまでの政府の支援がアルバム制作または公演など個別分野に限られることが一般的であったとしたら、今回の事業は事務所が自身の戦略によって資金を配分するように設計された。
輸出用アルバムおよびミュージックビデオの制作、海外現地マーケティング&広報、海外公演の開催など海外進出に必要な全ての分野で選択的に投資できる。

チェ・ソンヒ文化体育部コンテンツメディア産業官は「新規事業を通じて、新たな“中小の奇跡”が生まれ、K-POPの未来をリードしていくことを願う」と明かした。

この政策の出発点は従来の大衆音楽支援事業の限界を直視することだった。
過去、政府の大衆音楽支援はアルバム制作、公演など分野ごとに縦割りされていた。
一例として2013年、大衆音楽制作支援事業は予算約10億ウォン(約1億円)をアルバム制作(8億8,000万ウォン、約9,000万円)と公演支援(1億3,000万ウォン、約1,300万円)に分けて執行していた。
当時、この事業は認知度の高いアイドルに予算が集中し、ジャンル間バランスの取れた発展という元の趣旨に合わないという批判の声もあった。

今回の政策はその縦割りをなくした。
各所属事務所が直面している現実に合わせて支援金を自律的に配分するようにしたのだ。
ミュージックビデオ、マーケティング、海外公演など多様な分野に集中できるようにした。

今年選定された10組はすでに具体的な海外活動計画を立てている。
RESCENEは日本とアメリカを攻略する。
彼らは最近、日本「KCON JAPAN」に出演した。
8月には「KCON LA」のステージに立つ予定だ。

xikersは最近、東京公演を終え、大阪でもファンミーティングを開催することが決定した。
ミニアルバムとユニットプロジェクトも予定されているという。
今年3月に正式デビューしたTUNEXXは、インドのムンバイでステージを披露し、現地でミュージックビデオを撮影する。

KIIRASはマレーシアでショーケースを開き、アジア各都市でファンミーティングを開催する計画だ。
バンドCan't be Blueは、海外での単独公演でグローバルファンダム(特定のファンの集まり)の構築を目指す。

3億ウォンが意味のある規模かを判断するためにはK-POPグループの実際の活動費用と比べる必要がある。

あるメディアは「数年前までは1億5,000万〜2億ウォン(約1,5700万円〜2,000万円)で良質なミュージックビデオを制作できたが、現在は4億〜5億ウォン(約4,000万円〜5,000万円)に高騰し、一部のプロジェクトは8億〜10億ウォン(8,000万円〜1億円)に達することもある」と報道した。

こうしてみると年間3億ウォンは大きくない規模ともとれる。
しかし、ミュージックビデオ一つの基本的な制作費はカバーできる。
さらにマーケティングと海外公演の費用に一部を充てることもできる。
最大3年間支援を受けられることを考えると、最大9億ウォン(約9,000万円)の支援が受けられることになる。

中小事務所からすれば、この規模の資金の確保自体が重要だ。
アルバム企画と海外進出のためには予測可能な資金が必須だ。
政府の支援金がこの役割を果たせるという点がこの政策の実質的な価値と言える。

今回の支援を通じて中小所属事務所には新たな活動のための踏み台が与えれた。
今年、1次選定された10組が今回の支援を元に海外市場でどのような成果を上げるのか、関心が集まる。
RESCENEのウォニに「ムソプノ」(「怖いな」という意味で、極右コミュニティの用語なのか若者言葉なのかをめぐる議論になった発言)騒動に関する質問をして物議を醸したYouTuberのキム・ソンテが、KBSのウェブバラエティ番組「トン(金)ソンテ 成功時代」から自主降板を宣言した。
これをうけ、KBSはデジタル配信と放送編成をいずれも中止することを決定した。

KBSは最近、公式コメントを通じて「『トン(金)ソンテ 成功時代』の先行公開映像により、不快感や懸念を感じられた視聴者の皆さん、そして該当コンテンツに関連して心理的な負担や傷を負われた出演者に対し、深く遺憾の意を表するとともに、心からお詫び申し上げます」と明らかにした。
続いて「『トン(金)ソンテ 成功時代』は、従来のインタビューでは取り上げられることのなかった質問を通じて、出演者の知られざるエピソードや率直な考えをお伝えするために企画された番組です」とし、「今回のインタビューも、出演者が長年にわたり最も理不尽だと感じてきた論争について、直接心境や所信を語ることができる場を設けようとしたものでした」と説明した。

また「出演者の立場を十分に伝えようとした制作の意図とは別に、今回のコンテンツの一部の表現や演出方法が出演者や視聴者の皆さんに不快感を与え、傷つけてしまったという点を重く受け止めています」と付け加えた。

また、制作陣は「該当の動画は、視聴者の皆さんのご意見を反映して公開設定を調整しており、その後、数回にわたる協議を経て、キム・ソンテさんの降板の意向を受け入れ、デジタル配信および放送編成いずれも取り消すこととなりました」と明らかにした。
事実上、番組の廃止を決定したのだ。

制作陣は議論になったハッシュタグ設定に関しても釈明した。
制作陣は「『ティーザー2』の動画で使用された特定の人物に関するハッシュタグが、予告用のショート動画にもそのまま適用され、アップロードの過程でこれを確認できなかった制作陣の不注意により、該当ハッシュタグが掲載されてしまいました」と説明した。

続けて「制作陣は、該当ハッシュタグを通じて、政治的な目的やその他何らかの意図を持って特定の人物とRESCENEを関連付けたり、バイラルマーケティングや再生回数の確保のために意図的に使用した事実は一切ありません」とし、「このような不注意により、視聴者の皆さんに混乱や誤解を与え、出演者や関係者の皆さんにもご迷惑をおかけした点について、心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。

「トン(金)ソンテ 成功時代」は、キム・ソンテが単独MCを務める番組だ。
制作当初から彼が地上波で初めて単独MCを務めるバラエティ番組として注目を集めていた。

しかし、先行公開された映像ではウォニの「ムソプノ」発言をめぐる議論が再び取り上げられた。
さらに、ゲストとは無関係な人物の名前がハッシュタグに多数含まれていたことから批判が殺到した。

議論が拡大すると先行公開映像は非公開に切り替えられ、キム・ソンテと制作陣は共に謝罪を行った。
最終的にキム・ソンテは自主降板を決定し、KBSも番組の編成を取り消した。
RESCENEが活動を終えたにもかかわらず音楽番組で1位を獲得し、その勢いを維持している。

RESCENEは韓国で放送されたMBC「ショー 音楽中心」で、リメイクシングル「Pretty Girl」により、番組への出演なしに1位を獲得した。

これにより、RESCENEはSBS Life「THE SHOW」とMBC「ショー 音楽中心」で1位を獲得して音楽番組で2冠を達成したのに続き、「ショー 音楽中心」でもトロフィーを追加し、「Pretty Girl」だけで音楽番組で3冠を達成した。

特に、音楽番組での活動が終了したにもかかわらず、相次いで1位を獲得し、確固たる音源パワーと根強い人気を証明した。
なお、2024年8月に発売した1stミニアルバム「SCENEDROME」のタイトル曲「LOVE ATTACK」もSBS「人気歌謡」で1位を獲得している。
RESCENEが「Pretty Girl」で音楽番組4冠を達成した。

RESCENEは韓国で放送されたMBC「ショー 音楽中心」で、リメイクシングル「Pretty Girl」で1位を獲得した。

これに先立ち、SBS Life「THE SHOW」で1回、「ショー 音楽中心」で2回1位を獲得していたRESCENEは、今回の受賞を加え、「Pretty Girl」で計4つの音楽番組のトロフィーを手にした。
特に「ショー 音楽中心」での1位はこれで3回目となる。

彼女たちは1stミニアルバム「SCENEDROME」のタイトル曲「LOVE ATTACK」でSBS「人気歌謡」でも1位を獲得したことがある。
これにより、「LOVE ATTACK」の1冠と「Pretty Girl」の4冠を合わせ、デビュー後計5つの音楽番組のトロフィーを保有することとなった。

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