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ドリフト★トライクコミュのカスタム

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かなりチープな作りのドリフトトライクあせあせ(飛び散る汗)
それだけにイジリがいがあるものです
どんどん改造してみましょう

コメント(91)

早速ホイールベース伸ばしてみたよ〜
フレーム側に穴を開けてリアタイヤのユニットを
穴一個分後ろにずらして付けられるようにした。
これで4センチ後ろになります。あとで乗ってこよ。
>てっちゃん
溶接はいいね

>こうさん
どんなあんばいだった?
3本だけ走ってみました。
椅子の位置はいじらないでホイールベースを伸ばした状態で乗ってみました。
ドリフトに入りにくくなりますが、入ってしまうと前より安定します。
片輪浮きそうな感じにはならなかったです。
今度はシート位置を後ろにしてやってみます。
本日のMAXスピード35km/h でした。
ダーマツタイヤを装備しました!
これは滑るので低速でのドリフトが可能になりましたが
コントロールが難しいです。
こんばんは。
カスタムしてますか〜?

コメント56でてっちゃんさんが紹介してくれたタイヤの詳細です。

[写真1]
下水道用塩ビパイプVu200

[写真2]
ドリトラの後輪の外径とパイプの内径がぴったりだったので、
後輪補強用に用いてみました。

[写真3]
サイズをお好みに合わせて切断。タイヤにはめ込み、
塩ビとタイヤの隙間をコーキング材で埋め込み&接着


強度やクリップの強弱等、いろいろ試してみたいと思います。


ドリトラ用デッキパッド

Coming Soon!




まだ型紙です。
ドリトラ用デッキパッド

副管理人様のステッカーをそのまま書いてみました。

黒い部分がパッドとなります。
お尻の下と背中のセパレートタイプにしてみました。
文字が書いてある方が背中です。


まだ型紙です。
これから製作に入ります。

ドリトラ用デッキパッド

途中経過です〜

これから接着に入ります〜
ドリトラ用デッキパッド完成しました!

シートに貼るだけで全体のカラー印象が変わりました
「長時間ドリドリしてると、後輪の軸受けのプラ部分が摩擦熱で溶けて、
後輪がパーになるで!気を付けや!」

と、大阪のマシーンさんから指摘をうけて、溶ける前に代替品を作ってみました。

(写真1)
後輪の軸受けのプラ部品を引っこ抜いてみたら
外径が18mm、芯棒の外径が12mm
そこで、仕事で使う給水用塩ビパイプ『HI13』を使用してみました(外径18mm、内径13mm)

(写真2)
塩ビパイプを長さ12mmに切断し、タイヤ芯に押し込む。
その外側には金属の軸受けとして「ハトメパンチ12mm」を被せ、
1mmの隙間調整と塩ビ摩擦熱の干渉とする。

(写真3)
ギュ〜っと無理やり押し込む(笑)
ハトメパンチは固定されないが、タイヤ取り付け時には軸とフレームでしっかりと挟み込まれるので
問題はないかと思います。

この軸受けは消耗品と考え、傷んだらすぐに交換しようと思っています。


…で、さらにこの軸受けをベアリングに変えようと思っています。
コメント63で予告した後輪軸受けをベアリング化してみました。

(写真1)
近所の金物屋で問い合わせてみたら丁度いいサイズのベアリングがありました。

外径18mm、内径12mm、幅4mm

タバコと比べるとかなり小さいですね。

(写真2)
これを後輪に押し込みます。
後輪の軸受けの穴はテーパー(円錐状)になっているので、
少しきつくなるまで押し込みます。
幅が余るため、先の塩ビパイプを12mm→8mmに切断、同様にハトメパンチも被せています。
これをタイヤ1輪の左右から2個、タイヤ2個で計4個施しました。

これで後輪の磨耗はかなり防げるかと思います。

ただ、ベアリングが1個¥750もしました。
¥3000かける価値があったのか…?
コメント49で、てっちゃんさんはフレームの溶接をしています。
実際ボルト止めのみだとフレームが左右にグニャグニャねじれて、
左右に切り返す時には重心位置をセンターに意識的に戻さなければならない感じがしました。

確かに溶接してしまえば強度は保てて簡単なのですが、
私の場合は『家庭の事情』もありまして、組み立て式にしないと収納できません。(笑)

そこで、フレーム前後の接続部を改造して、組み立て式を維持しつつ、フレーム強度もあげてみました。


(写真1)
「フレームが丸パイプだから、いくら締め込んでも回転して捻じれるのか?」
と思ってボルト接続部分の丸パイプ部分に角パイプ(内径50mm)を溶接。


(写真2)
同様に後輪取り付け部分も、半円の鉄板2枚を取り除いて角パイプを溶接。
この鉄板がかなりグニャグニャしていたと思います。


(写真3)
そして前後が合体!
溶接の関係上1mm程度の隙間ができてしまいましたが、ボルトをしっかりと締めれば
捻じれ、ガタつきは無くなりました。
また、取り付けボルトもユニクロM10からサスM12に変更しています。



…で、テストしてみたら、確かにフレームは捻じれなくなったのですが、
椅子の取り付け鉄板(写真3の角パイプ上の鉄板)が曲がってしまいました(笑)


コメント65の続きとなります。

(写真1)
薄っぺらく、すぐにひん曲がるシート取り付けはオサラバして、新たに鉄板を溶接しました。
後部フレームにも角パイプが付いた訳ですので、ここに5mmほどの鉄板をしっかり溶接。
先ほどの角パイプの溶接、合体の細部も解るかな?

(写真2)
椅子取り付け前の状態。全体図です。

この状態で椅子を取り付けたら完成!



…のはずだったのですが、今度はプラ製の椅子の強度が気になってきた(笑)

いつまで続くんだ?この改造(笑)

http://maddogcycles.com/product/big-drift-complete-rear-axle-conversion-kit-with-wheels-5317.htm

新たなパーツが出てましたよー
タイヤレスダッシュ(走り出す様)

ドリフトする為に必要なリヤのプラタイヤ
ですが、三輪車を炎天下に長時間放置しているとタイヤが凹んだり、走行中に破損したりとリヤタイヤに悩まされました。

そして思いついたのがタイヤレス電球
純正タイヤが購入不可ならタイヤなしで・・・電球
幸いにも近所のレーザーカットをしてくれる製作所が有りました。
一枚あたりプログラム・材料・カットで1,000円

1本あたり
・外側用2枚(塩ビ内径より2mm大きくカット)
・センター用1枚(塩ビ内径に合せてカット・車重を支える)
・フランジ付スリーブベアリング2個(外側の鉄板に装着)

画像1
初号機(青タイヤ・塩ビVP150)零号機(緑タイヤ・塩ビVU200)

画像2
センター用鉄板(溶接された13mmの鉄パイプが車輪中心のスペンサーとなります。パイプの中にシャフトが通ります。)

画像3
塩ビの中の状態になります。

これでタイヤ事情は解消されましたが・・・
マシーンさんが親方号で横断溝を通過の際に衝撃で塩ビが破損たらーっ(汗)
安全性が懸念されます。

あとはフロント周りですかねぇ〜考えてる顔
VUからVPにしたら、肉厚だから良いかもあせあせ固いホイールと固いタイヤは車体にも負担掛かるかも知れませんねー(長音記号1)あせあせ
ブレーキレバー、ブレーキ本体はシマノの部品に交換しましたが、
バナナをそのままにしておりました。
ところが純正ブレーキのバナナ部分の力を受ける部品がアルミなので、
簡単に折損します。合宿時にはカナヤンがやられてたので
心配になって僕のマシンを確認した所こんな感じ。
これ壊れるといきなりブレーキが効かなくなるので
走行中にぶっ壊れるとまじヤバイです。
早速シマノのものに交換しました。これはSUSなので壊れることはないでしょう。
純正品を使っている方は、この部分だけでも交換したほうがいいですよ。
本日、前後フレームくっつきました〜
フレームの溶接部分を再塗装するついでに、フォーク、ハンドルもつや消し黒に塗り替え。しかしフォークの途中でスプレー終了・・・泣き顔
プラタイヤレスタイヤ(VP200) 組立

管理人様をはじめとするメンバーの皆さんに注文を頂いたプラタイヤレスタイヤ(VP200)の鉄板以外に必要な部品を案内します。

タイヤ1本あたり
<注文を頂いた鉄板>
・外側用鉄板 2枚(塩ビ内径より12mm大きくカット)径206mm センター穴16mm
・センター用鉄板 1枚(塩ビ内径に合せてカット・車重を支える)径194mm セン ター穴19.2mm

<鉄板以外に必要な部品>
・VP200 幅95mm〜105mm
・フランジ付スリーブベアリング 2個(外側の鉄板に装着)12mm用
・スチールパイプ 1本95mm〜105mm (外径19.2mm・内径16mm)
・六角ボルトM6 5本 110mm〜120mm
・ワッシャーM6 5枚
・ゆるみ止めナットM6 5個
・ゆるみ止めワッシャーM6 5枚


画像1
外側の鉄板に装着されたフランジ付スリーブベアリング
・モノタロウで販売 NTN AR形 フランジ付スリーブベアリング(外径16mm・内径12mm)357円/個

画像2
センター用鉄板(溶接されたスチールパイプが車輪センターのスペンサーとなりパイプの中にシャフトが通ります。)
・ホームセンターで購入可能のスチールパイプ(外径19.2mm・内径16mm)


画像3
塩ビの中の状態になります。
・塩ビを両側から鉄板で挟むための六角ボルトM6
・ナットはゆるみ止めナットM6
・ワッシャーはゆるみ止めワッシャーM6 (ノルトワッシャー)

発注済で10月13日頃に発送出来ると思います。
プラタイヤレスタイヤ(VP200) 組立

溶接について

画像1
・センター用鉄板とスチールパイプは溶接が必要です。
・溶接の際、熱で鉄板が変形します。冷めたらハンマー等でたたいて整形して下 さい。


画像2
・差し金等を使用して、鉄板とスチールパイプを直角に溶接して下さい。ズレが 大きいと塩ビが正しく挟めません。
カッパSpl ハイグリップタイヤ 

カッパ峠で試乗させて頂きましたが、塩ビタイヤとはスピードの次元が違いますexclamation ×2
それでいて、ハイスピードの中で流すこともグリップさせることも自在にコントロールが出来て、ドリフト中からグリップ走行へグリプ走行からドリフトへも自在に出来ちゃいますハート達(複数ハート)
最高速を狙う時に使用させて頂きたいと思いますので、ワンセット希望で宜しくお願いしますm(_ _)m
カッパspl ハイグリップタイヤ

カッパさん 悪魔のタイヤありがとうございましたm(_ _)m

冬の間に組み立て来シーズンは、煽り用自転車ダッシュ(走り出す様)に使用せて頂きます目がハート
マシーンさん・管理人様>覚悟してねダッシュ(走り出す様)ウッシッシ
↑○○ポコ 今度から鍋作ってあげへんからなパンチ
>>[75] さん めっちゃほしいんですがもう遅いですか?笑
しょうたろうさん はじめまして! ハイグリップタイヤ宜しかったらお分けします メッセージくださいませ〜
ステッカー自作して張ってみました♪

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