ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

4E-FTE & 4E-FEコミュのソノレイドバルブ

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
EP91 グラVのソノレイドバルブは何処にあるのでしょうか?
ノッキングしてるので疑っているのですが?

コメント(63)

過去を読み返した上追伸です。

AT車ということですが、私の知る限りではAT車のつるしの社外ECUは設定を聞いたことがありません。
おそらくワンオフで、という話になると思います。

4E-FTEのATは前時代的とはいえエンジントランスミッション統合制御なので無理矢理ECUを変えるとMT用ECUにはATの変速プログラムがないためにトランスアクスルが変速できなくなります。一応フェールセーフで油圧制御に切り替わるので前進/後退はできますが。
4E-FTEのATは電子制御トランスアクスルなんです。
tontonさんいつも勉強になります。
ECU、強化アクチュエータを変える前にマフラーを変えた方がよさそうですね。
純正はもうないのでまた新たに買うしかないですね・・・。
排気抵抗があるマフラーでお勧めはありますか?
お勧め、というより82/91ともなるともはや中古を探したほうがいいと思います。中古パーツ屋を巡ってみて91に付くものを探すといいと思います。

マフラーなどの嗜好が強いパーツは一概にお勧めは出来ません。音も実際に付けて見ないと聞けないし、好みの問題も出てくる上、出力特性もその他の改造箇所によって変わってくるからです。爆音好きがいれば静かなマフラー好きがいるように。

強いて言えば、「純正マフラー」となってしまうくらいなものです。

敢えて自分の装着したことのあるマフラーで行けば、ハイブリッドメガホン(リアピースのみ、中間は純正)、レガリスR(フルエキ?触媒以降社外)はよかったのですが、なにせ新品入手が出来るかどうかあやしいです。
このマフラー+HKS強化アクチュエーター0.75k制御+FCC(もしものオーバーシュート対策)/エアクリBOX純正フィルターのみチョット効率よさそうなので0.75k制御できています。
音に関してはアイドリングなら静かなものです。回せばそそれなりに低音が、といったところで、爆音好きなら物足りないと思います。実際砲弾型マフラーの車両が近くにいるとエンジンが動いているかどうか判らない程度の音量です。

マフラーの情報はたくさん出ているので色々ググるなりしてじっくり調べてみるといいと思います。

ちなみに82のマフラーと91のマフラーは共通ではないので注意してください。
ところで、Loモードによる確認はしてみられましたでしょうか?

もし、Loモードで症状が出ない(=異常加給が抑えられる)なら、そのままずっとLoモードで走れば、わざわざマフラー交換等をする必要はないと思いますよ。

「Loモード」とは別段特殊な作業をしているわけではありません。先にtontonさんが説明された「ABV」を効かせるのがこの方法にあたりますが、アクチュエータ本来の力を発揮させるのはLoモードのほうです(通常のHiモードはアクチュエータに送られる排圧をABVがある程度逃がして(つまりバイパスさせて)いるのです)。スタタボ等のごく一部のターボ車以外には、このABVのような機能はありませんから、言うなれば「一般的なターボ車はみんなLoモードで走っている」んです。
ですから、Loモードで走り続けることになんら問題はありません。

マフラーを純正に戻すよりも、せっかくかずやさんがこれまでチューンしてきたパーツを元に戻さずに済む方法として、御一考されてみてはいかがでしょうか。
ta-kaさんtontonさん書き込みありがとうございます。
ta-ka>
LoモードでもHiモードでも状態は変わりません・・・。
マフラーは純正はないので他のマフラーを買おうと思っています。(純正に近いもの)


tonton>
レガリスRの方まだ現役で売ってますよ!
今日注文出してきました。
中古は部品欠品などが多いので嫌なんですよ・・・。
これで直ってくれるといいんですけどね。
う、売っていましたか!!知らなんだ・・・
直るといいですね。

ちなみにABVはチョット違う役目です。過給圧コントロールには関わっていません。配管系統が近接しているので間違いやすいのですが。
ABVは過給時にスロットルバルブを急閉(ギアを上げるためにアクセルから足を離すときなど)したとき、タービンからスロットルバルブまでの圧縮された空気をエアクリ側に逃がす役目、同時にクランクケースのブローバイを吸引させる役目を負っています。

アクチュエーターの仕組みを知っていないと理解しづらいのですが、スターレットの2段階過給制御は、アクチュエーターに掛かる過給圧の逃げを閉鎖することによって低過給圧でもアクチュエーターの気室に圧力がかかり、高過給がかかったときと同じ作動をさせる仕組みです。
過給圧は一旦アクチュエーターに入った後にエアクリ側に戻りますが、この戻り通路を電磁ソレノイドで閉鎖するシステムです。このソレノイドはタイミングベルトカバーの運転席側に取り付いているものです。
簡単に言えば、ほんの少し穴の開いた風船(Hiモード)とセロテープで完全に穴をふさいだ風船(Loモード)を思い浮かべてください。あなたは風船を膨らんだら合格?です。
穴の開いた風船を膨らませる(=アクチュエーター作動)ためには、穴が開いているので全力で息を吹き込まないと膨らみませんね。あなたというタービンは高過給圧です。
セロテープで穴をふさいだ(電磁ソレノイドが通路を閉鎖)風船を膨らませるためには、大して息を吹き込まなくても膨らみますね。あなたというタービンは低過給圧です。

通常のターボ車は、気室が閉鎖されているので高過給までアクチュエーターが作動しないように中のばねが強力です。アクチュエーターは過給圧力とばねがつりあっており、過給圧がばねの力を上回るとばねが縮み始め、その先についているロッドがタービンのウェイストゲートバルブを開く仕組みです。
中のばねが硬い(上の例で言えば風船が硬い)ので高過給圧まで動きませんが、スターレットは2段階ターボにするためにばねをやわらかくしています。
弊害として、Hiモードでも腰の柔らかいばねが規定圧力に達する前に作動し始めるため切れのある立ち上がりが望めないということです。(過給圧の立ち上がりが直線で一気にリミットまで行くのではなく、放物線を描くように立ち上がる)。
これを解決するために強化アクチュエーターが市販されています。通常のターボ車もある程度切れがよくなりますが、スターレットの場合はもとがやわらかいのでこのパーツの恩恵がよく分かります。

難しかったと思いますが全力で簡単にしてみました。ご存知でしたらすみません。

長文失礼しました。
おっと失礼しました、ABVってのは純正ブローオフ(リサーキュレーションバルブ)のほうでしたか。画像小さくてすっかり勘違いしてました。
純正Hi/Loの説明は解りやすく話そうとなると長くなるから・・・と思って遠慮してましたがtontonさんご苦労様です。

Loモードでもダメってことはオーバーシュートが問題ですね。
新マフラー投入で症状が改善されることを心より祈念いたします。
tonton>
すごい分かりやすい説明ですよ!強化アクチュエーターの事も聞こうとしていたところだったので助かりました。
tontonさんが26に書いてくれたチューニングをしようかと考えています。

ta-ka>
直ってくれるといいのですが…。せっかくターボ車なんだから踏めないのは辛いものがありますよ。
[26]のチューン内容ですか。安全マージンがしっかり取れた良い仕様になると思います。
HKS強化アクチュエータは電磁ソレノイドに向かう配管を繋ぐ穴が無いので、強制的にLoモード固定状態になります(室内のHi/Lo切替スイッチは意味を成さなくなります)。加給圧の調整はアクチュエータのロッド調整のみになりますね。そのぶん、形状が純正と同一(Hi/Lo切替が可能)であるJAM製強化アクチュエータに比べると段違いにバネ強度が高いです。

ちなみに私のスタはHKSエアクリ、バーディクラブSPEC2マフラー、HKS強化アクチュエータ、前置インタークーラー、社外ECU、BLITZブーストコントローラでサーキット常用1.0k〜1.1kで全開かまし続けてます。車の使用用途がこんな感じなのでエンジンやタービンは消耗品と割り切ってるから良いのですが、もう何年もこの仕様ながら全然壊れてくれません。運が良いだけなんでしょうね(笑)
今日、エアクリを純正に戻し、トラストの通りのよいフィルターを装着いたしました。
ta-kaさんのマフラーはどのような音がするのですか?
あと、tontonさんとta-kaさんよかったら、マイミクになってもらえませんか?
私が使ってるマフラー(バーディクラブSPEC2)は街乗りメインな方にはオススメできませんよ。音はかなり下品なほうだし、直管マフラーだから一般公道走行時はインナーサイレンサーの装着が必須になりますからね。
ちなみにシビック等のNA車では耳をつんざくような爆音系で知られているバーディ管ですが、小排気量ターボ車なスタタボに付けるとずいぶん大人しくなるもんです。インナーサイレンサーさえ付けていれば、超閑静な田舎の住宅団地に住んでいる私ですが近所からの苦情は皆無なくらいですから。
サーキット走り始める以前につけてたHKSスーパードラッガー(今は懐かし砲弾タイコ)、ありゃジェントルな音でしたね。タイコ形状があまりにタイヤ止めにHITしやすいから数年前に断面形状を円形から楕円形にマイナーチェンジしてました。まだ売ってんのかな・・・

もちろんマイミク良いですよ。招待いただければ幸いです。

早く直ると良いですね、スタ。
HKSはロッド長さを変更する事によってブースト圧が変えられるようになっています。
一応スターレット用はHi/Loを意識しているのかどうか、配管は1本だけれども途中にオリフィスを三つ又を付けてHi/Loモードを使うように出来たはずです。
まぁめったに使わない機構ですし、配管抜けを起こすとややこしいところにある部品なのであえて使わなくてもいいと思います。
ダイアグの件、コードは34で異常過給によるフューエルカット作動、点検部位はターボプレッシャセンサ系統のワイヤーハーネス+コネクタ、ターボプレッシャセンサ、ターボチャージャー、ECU、となっております。
82乗りなのになぜか91前期の修理書も持っていたりします。

マイミク、ta-kaさんと同じく招待していただけたら幸いです。
今日マフラー以外をノーマルに戻し、出勤したんですが、Loモードで出ていた症状が出なくなっていました。
ベタにするとオーバーシュートはするんですが・・・。
Hiモードでは、変わらず3300回転で症状が出ています。
現マフラーでも何とかやれば直るんですかねぇ〜?
2ちゃんでも同じ症状が出てる人がいるみたいです。

ta-ka>
HKSスーパードラッガーはうる覚えですが確かもう売ってないと思います。

tonton>
なんでEP91の整備書を?
HKS強化アクチュエータの調節と言うのは、ロットを折って調節するんですか?
今は時期的にブーストが上がりにくい季節ですから、たとえ現時点で症状が出ていなくても、冬になるとまた症状が現れるかもしれませんよ。対策はやっといても損は無いかと。
この症状に悩まされる人はたいてい冬場になると増えますから・・・。
ちょっと考えたのですが、大体の人は強化アクチュエーターをブーストUPの為に取り付けるが、自分の場合はブーストDOWNの為に取り付け、tontonさんが言っていた、オーバーシュート対策でFCCを取り付ければ、ベタにしても大丈夫!?と思ったんですが、この考えはどうですかね?
>かずやさん

はじめまして。自分はHKSの強化アクをブースト下げるために使ってます!

ロッドの長さをネジで調整出来るので。
ちなみに私も以前、メイン60パイのマフラーを付けていてブーストが1、2位掛かってしまいエンジンブローしてしまいました
強化アクを付けてからはブーストも安定するようになりましたよ

(・ω・)/
ごろ〜>
書き込みありがとう!
下げるためにも使えますよね!
ちなみにどの位に下げたのでしょうか?
その当時、ブースト1、2キロだったのでロッドを調整し0、7まで落としました
ちなみにメイン60のマフラーにむき出しエアクリ、インタークーラー交換していました

一応保険の為にFCDも付いていました

今現在はメイン50?位のボーダー304を愛用しています

トルクがでてオススメです

(・ω・)/
自分の82はエンジンが91で、自分で載せ替えたため必要に駆られたのと、いつかは乗りたいなぁ、ということで。まあほとんど趣味なんですが。
まぁその前に今の82が壊れたらという前提なんですけどね。

HKSの調整ロッドは、ねじ式のロッドになっており伸縮が可能となっております。

持っている書物で行けば、82の新型車解説書全巻、修理書は後期以外全巻、配線図全巻、4E系エンジン修理書あります。趣味です。91は最初期の新型車解説書、修理書のみですが。
配線図は電装小細工の時に非常に役に立ちます。

おそらくもう予想も付くとは思いますが、マフラーがおそらく原因かと思います。もっと大きく言えば、吸排気系の抜けがよすぎるせいかと思います。
マフラー以外元に戻してその状態ということなので。

あくまで掲示板上のやり取りで実車を見ていないので断定は出来ません。なにせ断片情報と修理書と自分の脳内8ビット勘ピューターの答えなので・・・

マフラーを変えて、まだ駄目だとすれば・・・アクチュエーターが良品として、非常に稀有な例で言えばサージタンク圧力取り出し口−アクチュエーター間の圧力配管のつまりが考えられますが・・・
私は以前JAM製アクチュエータを使っていました(ブーストアップ目的)が、チューンしていくうちにオーバーシュート(1.4k)が発生するようになり、今はHKS製アクチュエータを使って最低ブースト0.6k+ブーストコントローラで1.0〜1.1kに制御しています。
ブーコンを使う理由はゲイン調整でブーストの立ち上がりを調整できることと、運転席に居ながらブースト制御ができることですね。

オーバーシュート対策でFCCとのことですが、FCCを装着することによって本来フェールセーフとして働くはずの異常加給によるヒューエルカット機能が発揮しないことになります。
もしも気づかないうちに高ブーストが掛かっていたとしても、ブローするまでは何の異常も感じられないことになります。
ですから、全開走行中はブースト計の値に注意を払いながら走行するように心がけましょう。
(もちろん、ヒューエルカット自体が起こらないように対策するのは良い方向だと思います。)

ちなみに、慣れてくると(あくまで大雑把だけど)車の加速感やエンジンルームからの加給音等でだいたい何kくらい掛かってるか判るようになります(笑)


tontonさん、すばらしい書籍群ですね。
私はEP82修理書(全巻)しか持ち合わせていませんが、配線図とエンジン修理書も欲しいよなぁ・・・と思う今日このごろ。
>>ta-kaさん
エンジン修理書の内容は極初期型エンジンの修理書です。完全に全バラしない限り必要ないですね。ヘッドとシリンダーを分割以上の修理に必要になります。細かいところではオルタネーターのオーバーホールなども載っていますが。タービンの分解なども載っています。なぜか。

配線図は持っておいたほうがいいと思いますよ。82初期本の最終に簡易的な系統図が載っていますがアレでは電装の修理できません。
もし買うようであればネットオークションに流れている製本された修理書ではなく、ディーラーで見せてもらえるようなA3紙をファイリングした修理書がお勧めです。あれ1冊で前期から後期までカバーしている上、紙ではなくプラスチック?の不織布みたいな特殊な紙なので汚れにくく扱いやすいので。
・・・つまり配線図に関しては製本されている奴も手を出してしまったということです。失敗失敗。
専用ファイルと配線図は別売りですがそんなに高いものではなかったと思います。但し生産終了から11年ですので在庫があるかどうか・・・
こんばんわ!
ちょっとよく考えてマフラー購入を考え直して現在付けているマフラーでブーコンと強化アクチュエーターを購入して調節していこうと思いました。
tontonさんやta-kaさんには色々と聞いておいて「結局マフラー買わないのか」と思われると思うんですが、すみません。
今のマフラー音がどうしても気に入っていて、また買い換えると言うのが自分的に引っかかっていまして・・・。

今日と言うか昨日FCCが届きました。
強化アクチュエーターはHKSのものを購入しようと思っているんのですが、ブーコンの方は何処のやつがおすすめなんですか?
自分的にはブリッツのDUAL SBC spec S にしようかと思っているのですが、何かご意見お願いします。
強化アクチュエーターのみで大丈夫ですよ 1.0k 0.7kの使い分けで充分では? 1.3kやるならピストン交換しないと心配ですね 1.7kならばコンロッドも交換
ちなみにカルタス純正は鍛造ピストンですよ 自分も使ってます
GTR>
強化アクチュエーターのみで大丈夫なんですか?
1.0k 0.7kの使い分けとはいちいちロットの長さ調節をすると言う事ですよね?
純正のFパイプと中間パイプは一体型なのでしょうか?
ガンガンとは言わず、走るならFCCはやめときましょう(>_<)ホントに気をつけて下さいがまん顔マジで壊れますよ(T-T)壊れた時の精神的・金銭的ダメージを考えたらCPUなんて安いもんです。どうしてもFCC付けるなら最低でも燃料フィルター交換して燃料ポンプを強化品に変えるなどして沢山燃料を供給出来るようにしましょう。あとブーコンでしっかりブーストを安定させるようにしましょうがまん顔アクチュエーターだけでは安定しません冷や汗

FCCは燃料カット信号をを何も無かったかのように誤魔化すだけの物です。ブースト1キロかけても0.8分の燃料しか出しません....超危ないです泣き顔

長々とお話してますが....それだけ危険が伴うと言うことです(T-T)それでもFCCを付けるなら、JAMレーシングなど詳しいお店にセッティングなどを相談した方が絶対に良いです。
かずやさん>
マフラー交換せずにアクチュエータでブーストを抑える、というのも検討の予知は十分あると思いますよ。
文章から、マフラーはもう発注してしまったのかと思っていましたが、間に合うなら先にアクチュエータのほうを試してみてはいかがでしょう?
GTRさんのおっしゃられている0.7kと1.0kの使い分けというのは、tontonさんのおっしゃられていた三又のことだと思います。(すみません、私は最初から三又配管など念頭に無かったからHKSアクチュエータの付属品に三又バルブが付いているのをすっかり忘れていましたm(__)m)

もっち〜さん>
大変申し上げにくいのですが、その「長々とお話していますが・・・」の内容を熟読された上でのコメントを推奨します。そうでないと、逆にスレ主さんを混乱させる原因になると思いますよ。
FCCの危険性についてはtontonさんがこれまで懇切丁寧にご説明されてますし、スレ主さんはあくまでFCCを機能させないブーストレベルでの使用を想定しています(あくまでFCCはもしもの時の保険用)ので。

・・・といいつつ、私自身も最初は内容をしっかり熟読せずに書き込んでいた節も多少あります。自戒の意も込めて。
ただもっち〜さんのアドバイスの中のブーストコントローラの使用というのは私も良案だと思ってます。
たしかに(調整次第ですが)ブーコンを使うとかなりブーストを安定させることができます。
実際私もその恩恵にあやかってますしね。

とはいえ、まずはHKSアクチュエータ+FCCで様子を見られるところから始められると良いのではないでしょうか。そうやってみて、それでもオーバーシュートがおさまらない、などといった場合には次の方策を検討とか。(たぶん0.7k程度に抑えるんならこれだけで十分イケるんじゃないかと思いますけどね)。
皆様〉身近な所でブローなどが以前にあったもので(>_<)内容をしっかり把握しないまま、これはいかん!!と思って書き込んでしまいました。ご迷惑をお掛けしてしまいましたm(_ _)mごめんなさい。

う〜ん....ただ心配なんですよね(T-T)

『怖いところはケチらない』

と言うのが今までの経験の中でずっと僕の考えだったのです(-o-;)

単なる一意見だと思っていて頂ければ幸いですm(..)m
私は今のスタでは現状の症状が出なくなり、ベタ踏みしても普通にギアが変わってくれればいいんですよ!
サーキット行く訳でもなく、町乗りでしか乗らないので・・・。
ただ高速では少しは早い方がいいんですけどね。

ただ今回はマフラーの選択ミスをしたのが痛いですが。

アクチュエーターの取り外し、取り付けの方法が詳しく画像つきで載せている所とかないですかね?
アクチュエーターはボルト1本で止っているんですか?

もっち〜さん>
心配ありがとうございます。

ta-kaさん>
いつも書き込みありがとうございます。
車が好きなのですが、知識の方はまったくないんで聞いてばかりになってすみません。
アクチュエータは頭のほうがボルト2本、ロッドの先のほうはEリングだったはずです。ボルトのほうは特に問題なく交換できると思います。問題はEリングのほうで、作業自体は簡単なんですが、リングを外すときによくどっかに飛んでっちゃうんですよね。外すときは周りをタオル等で覆うとかして、とにかく無くさないように気をつけましょう。

あと、アクチュエータの交換作業をするときはラジエターを外してから作業に入ることをオススメします。
ラジエター付けたままじゃ狭くてやりづらいし、ラジエターのフィンで手を怪我したりフィンを損傷させてラジの能力低下を招いたり、と災いの元です。

もっち〜さん>
「怖いところはケチらない」同感です。私もケチって後悔したことが何度あるやら・・・。
でも、そんな失敗の経験も後々の自分にとって貴重な体験だった、なんて例も数知れずありますけどね。
ta-kaサン〉僕は趣味で車を初めて4年になりますが、初めの頃は無知で何も出来なかった自分が、今となってはある程度のことを自らやれるようになりました(^-^)細かいことまでは詳しくありませんが(笑)次回はミッション下ろしを自分でやる予定ですぴかぴか(新しい)


様々な失敗がありましたが(^_^;)今では良い経験だったなぁと思います。
話が進んでますね。

ブーコンはアクチュエーターに加わる圧力をごまかすアイテムです。FCCのアクチュエーターバージョンみたいなもので、インテークからの圧力を下げてアクチュエーターに送るシステムです。
アクチュエーター作動圧が0.7kだとすると、ブーコンで1.0k設定すると1.0k掛かるまでアクチュエーターには0.7k未満の圧力しか送らない装置です。当然ECUからの噴射指令も(元からマップがないのもありますが)それなりです。

あえてもう一度まとめてみます。
ECUに金をかけてもピストン、コンロッドが持ちません。ECUが防げるのは圧力による損傷ではなく空燃比が高くなることにより燃焼室温度が上がり、溶けてしまう現象だけです。
燃料ポンプ交換は高過給時には有効ですが、通常運転時においても常に(若干)高圧で噴射するため、燃費という観点ではあまりお勧めできません。常に燃料過多状態なので。
4Eはエンジン回転数によって燃料ポンプ作動速度を変えるシステムは採用されておりません。燃圧計で計測するならまだしも空燃比もわからずただ高圧噴射だからと導入するのも考え物です。測定したからといって燃圧調整もきくわけでもありません。(改造すれば出来ますが91中古がもう一台)

また、電制AT採用のターボAT車に社外ECUの設定はほとんどありません。

あとカルタスの鍛造ピストン流用は有名ですが、フルフローティング加工が必要となります。

アクチュエーター交換自体はta-ka様の御説明なされていられるとおり、簡単ですが、アクチュエーター配管がエンジン側に向いており、タービン直近のためホース固着している可能性が高く、この辺の操作技術が求められると思います。ラジエーターはおろしたほうがいいでしょう。
自分はエンジン換装でエンジンを車体から降ろしているときに作業しましたのでその辺はちょっと分かりません。

皆さんお忘れのようですがかすやさんの車両はATです。
AT車はラジエーターに水冷式ATF(オートマチックトランスミッションフルード)クーラーが接続されているためATFを抜く、装着時ライン洗浄などの追加作業が必要となります。
ATFは基本的に髪の毛すら嫌う精密機械です。
冷却水混入は論外。ホース近辺のほこりすら混入禁止です。
MTならラジエーターはずすだけなので楽勝ですがATは精密機械であることを踏まえたうえでチャレンジなさってください。
参考までに修理書よりATF量点検を引用します。
「〜レベルゲージを抜き、ウエスで拭き取った後エアを吹きかけ糸くずを取った後〜」
ここまで糸くずを嫌う、ということです。

決してDIYを否定するわけではありません。逆にこれを(実際作業するとポイントはこれだけではありませんが)留意すれば個人でも自己責任の下に問題なく作業できるわけです。
もしご存じないならばという前提で注意ポイントとして書かせていただきました。

長文失礼致しました。
追加です。
ブーコンはアクチュエーターへの圧力指令制御で、センサーへの圧力制御はしていないため、ECUが0.8k以上の過給圧に対応していれば(センサーの検知圧力以内で)過給圧に応じた燃料を吹いてくれます。
それなり、とは純正ECUでの話です。

紛らわしい表現ですみませんでした。
tontonさん>
ATは・・・そうですね。
AT車であることは念頭に入れていたつもりでしたが、AT車がラジエターにATFクーラーを内蔵していることはすっかり忘れていました。ついつい自分の(MTの)経験だけで考えてしまいました。いけませんね。

かずやさん>
失礼しました。
でも、やはり作業はラジエターを外してからがオススメです。
プロに任せるかDIYで頑張るかはtontonさんのコメント読んだ上で判断してください。
(もし私なら、知り合いの車屋に行って作業のコツとか教えてもらいながら自分で頑張ってみる、って選択になりますね。)
なんか取り付け方がMTとATでは、違ってて複雑ですね・・・。

tontonさん>
社外ECUですが、JAM製なら現車合わせをするしかないですがありますよ!
つるし、という意味でないと表現しました。
言葉足らずですみません。

燃料噴射コントロールのみ社外のパーツをかませて制御するパーツもあるらしいのでATだからといってあきらめる必要はありません。MTより難しいですが。
あとはATのブレーキバンドの容量が肝かもしれませんね。かなり強引に言えばMTのクラッチに相当するものです。

ご自分で作業なされるようであれば修理書、ご購入をご検討なさってはいかがでしょうか。
若しくはディーラーにアクチュエーター交換に必要な修理書コピーしてもらうなどもいいかもしれません。取ってくれるかどうかは判りませんがフロントではなく工場の人だと意外にくれたりします。
こんばんわグッド(上向き矢印)
この間、衝動買いでマフラーを買ってしまいましたあせあせ
中古ですけどね…たらーっ(汗)
まだ取り付けては無いので何とも言えないのですが、今週末当りに取り付けようと思っているので、取り付けたらまた書き込みをしたいと思います。
ちなみにマフラーはフジツボ レガリスRの改良前のものを買いました。
こんばんわわーい(嬉しい顔)
今日、マフラー取り付けましたグッド(上向き矢印)
低速のトルクが戻ってきて踏むとかなり怖いです・・・。
症状は以前より治まった感じなんですが、まだ出ているような感じがします。
オーバーシュートは出てはいましたが、以前より1.5kまでかかるような事はなかったです。

ログインすると、残り24件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

4E-FTE & 4E-FE 更新情報

4E-FTE & 4E-FEのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング