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減圧症・・・コミュのダイビング後の飛行機搭乗や高所移動について

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教えて下さい。
ダイビング後の飛行機搭乗は反復ダイビングなら18時間あけて、と教わりましたが、離島へ渡る路線などは高度が低く、時間も短いために、ダイビング後すぐでも大丈夫です、と言われています。
沖縄の粟国や多良間といった離島へは300mとか500mという高度と聞いたことがあるので、その程度なら大丈夫かなとも思えますが、今回は八丈島に行くのですが、高度も1000m(もっと高い?)にもなるし(正確にはどの程度かよく分かりません)、減圧症の心配があると思うのですが、朝一便で帰るのに前日午後のダイビングもできます、とショップさんに言われました。
判断の助けになる何か目安や基準みたいなもの、ガイドラインがありましたら、教えていただければと思います。
よろしくお願いします。

コメント(26)

ダイビング後は300メートル以上の高所移動は控えるように言われています。
実際、大瀬崎で潜ったダイバーが東京へ帰る時に東名高速を利用して御殿場インター付近(約450メートル)で罹患する人が多いです。
私もそのパターンです。

ただ、体調、安全停止時間、潜水時間や深度次第で必ずしもこうexclamationという正解はありませんから、結局は自己管理と自己防衛です。

私はショップでは「あんまり気にすることないよー」と言われた言葉を鵜呑みにして大瀬崎→御殿場の移動をし罹患しました。
昔ながらの八丈ルールと言うのがありますバッド(下向き矢印)

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=28213210&comm_id=1294450&page=all

こちらの?20以降が似た質問かと思います。

一便という事はAM09:00発ですよね?
前日のPM15:00にEXすれば、ギリギリ18時間って事にはなりますかね

ちなみにリンク先の質問は午前中に潜って、6時間後の午後便でも大丈夫って八丈の某ショップのセールスパンチだから、仮にEXがPM16:00だと17時間ですが、それこそ問題ないって論理(八丈ルールバッド(下向き矢印))なんだと思いますね 

私も決められたルールは都合よく解釈せず守るべきだとは思いますが、実際の近距離便の機内圧力ってどうなってるのか、興味は有りますね。
一般的に機内って外よりも加圧されてますから、高度1000mを飛行するからと言って、機内圧が海抜1000m同様ってことは多分無いはず、もしかしたら沖縄の離島を結ぶ便なら機内圧力がぎりぎり海抜300m相当、なんてことは無いのかな?・・・と、ふと思ってしまいました。
それとも、小さなコミューターとかは全く加圧されない(出来ない)のかな?
どうなんでしょうね。
やめなさい!
ダイビング終了後は、ドメスティックであれ、近距離であれ、24時間は飛行機の利用は避けるべきです。
反復潜水してれば尚更です。

減圧症になっても、サービスは責任とりませんよ!
結局は、自己責任です。

私も過去に、24時間以内に飛行機に乗り減圧症になりました。それいらいは最低でも、24時間はあけます。八丈島でも潜りますが、午前潜って翌日の二便で帰るパターンですよ。
ルナさんへ
アメリカのDANで、ボランティアを募った実験で、0.8気圧に、管理されている実験では、通常のダイビング(ここでは、18m以内無限圧潜水だと推測される)18時間の休憩後のフライトは、98%の確率で、減圧症を発症しなかったと報告されています。
100%発症しなかったのは、24時間以上の休息をした時と、発表されています。

高さの問題より、気圧が関係してくるのは、間違えないと思われます。

また、
最近、飛行機業界も、低価格のコストダウンの為に、機内の酸素量を削っています。
その為、常に低酸素状態にあります。
もちろん、低酸素は、減圧症に悪影響を起こします。

どんな、飛行機に、乗るのでも、24時間空けてからが、イイでしょうね。


現地サービスは、
一本で多く潜ってもらえれば、それだけ売り上げが上がります。
そちらを優先しての発言でしかありません。
また、
最近、専門学校で、インストラクターになった若いスタッフが増えていますが、
何処まで、詳しく教わったか疑問の若者イントラが増えています。
結局、インストラクターの試験に、受かればいいそんなレベルで教わっていると、その先の商売としての管理のレベルまでは、教わっていません。
その為に、売り上げ=自分の評価(場合によっては、給料が変わる)と、考えて、一本でも、多く勧めるケースが目立ってきてますね。

そういう意味では、残念な業界になりつつあります。
ゴテ@ぽっくるさんの発言の補足を書いておきます。

まず、
車での高所移動よる減圧症の研究には、まだ、ちゃんとした論文等は、存在していないそうです。

現在までの発症者のデータから、この程度休めば、発症しないだろうという目安が発表されています。

下記を参考にしてください。

ダイビング後の高所移動は、U.S.Navyダイブテーブルの反復グループがF相当以内の潜水計画なら、そのまま、移動可能である。
マルチレベルダイビング(ダイブコンピューターを使ったダイビング)なら、最低4:00以上休んでから登り始める。
しかし、
ディープダイビング(水深18mを越えたダイビングをこの場合のディープダイビングに該当する。)をした場合は、それ以上の時間あける必要がある。
ルナさん そして、お読みの皆様へ

最近の講演会などで、
発表されている減圧症を予防してのダイビングルールをまとめてみました。
この項目のどれか一つでも、守られていないダイビングは、いつ減圧症になっても、おかしくないといえます。
実際、自分が、ガイドをしていても、アドバンスダイバー取得ダイバーのツアーなら、これ以上の中身の提供しています。
そう、いつ減圧症になっても、おかしくない状態で、気が付かないで、ほとんどのダイバーが、ダイビングしているのが現状デス。

それ以上の知識を身に付けて、安全にダイビングをしていただきたいので、
当社の資料ですが、公表します。


減圧症をおこさないダイビングのルール

近年、
ダイビングコンピューターを使ってのダイビングで、今までは、潜水作業でしか発症して例が報告されていなかった、痛みの無い特殊な減圧症(タイプ?)を発症する一般のダイバーが増えています。
そこで、日本の減圧症の権威のある医師グループが、まとめた、減圧症をおこさないダイビングのルールと言う物が、発表されました。


? ダイビング前は、体調を整え、風邪や、生理等の時は、ダイビングを控える。
ストレスも、減圧症予防には、良い事ではない。

? 水深18mより浅い深さで、すべてのダイビングを行う。

? ダイブコンピューターを使って、無限圧限界時間内で、ダイビングをする。

? 浮上速度は、水深5mより深い水深では、毎分9mを守り、セフティーストップを8分する。そこから水面までの浮上は、最低30秒(理想は、1分)をかけてる事を心がける。

? 水面休息時間は、1:30以上空ける事。
一日に、ダイビング本数は、2本以内、できれば、一本が良い。

? ダイビング後の飛行機搭乗は、このルールをすべて守っているダイバーである場合、気圧管理をされている飛行機なら、ダイビング終了後18時間空けること。

? ダイブコンピューターを使用して、上記以外の変化するダイブ条件を常に
それぞれのダイバーが、自己管理する。

? ダイビング後は、なるべく激しい運動をさけ、急激に、体温を上げてはいけない。体調によっては、温水シャワーを浴びるだけで、危険な場合もある。
水分をタプリとって、血液をさらさらの状態に、保つ事も、重要である。
皆さん、ご心配いただいて申し訳ありませんでした。また貴重なアドバイスありがとうございました。
tsunamiさんが教えてくださったリンク先のトピはコメントが100以上ありましたが、全部目を通してみました。ちょっとした質問がきっかけで、とても勉強になりました。ありがとうございました。

安全ダイビングしますので、ご安心ください。

航空機搭乗待機時間については殆どの方が守られていると思いますが、高所移動に付いては無頓着、とまでは言わないまでも、仕方なく300m地点を越えて帰られている方が少なく無いのではないでしょうか。
関西近辺では敢えて山越えルートを選ばない限り、和歌山や福井などから大阪及び周辺都市に標高300mを越えることなく帰宅可能ですが、伊豆、特に西伊豆から東京へは、それが困難と聞いています。
実際のところ、どうなんでしょうね?
過去に発行されたDAN JAPANの資料を読んだ記憶ですが、西伊豆で潜って、御殿場(東名経由)を通って発症した人のデータがあったと思います。

また、一度減圧症に罹患した方で、医師の指示に従い、復帰プログラムに取り組んでいる中、東伊豆で潜り、西湘バイパス経由で帰り再発したケースも聞いたことがあります。

最近、西伊豆に潜りに行っていませんが、良く行っていた頃は潜った後、食事や温泉などで時間をつぶし、その後帰宅するケースが多かったですね。
それでも12時間以上空けることなど出来ないため、リスクと言う面では問題があると思います。


八丈島のことですが、私が知っている限り、当日の午後潜って、その日の最終便にて戻る方々もいらっしゃいます。
決してお勧めしている訳ではありません。
恐らく自己責任という名の下でなされている事だと思っています。
事実、その後減圧症に罹患したと言うケースもあるようです。

ダイコンが出始めた頃にあった”アラジン”と言う機種は、ダイビング後の飛行機搭乗禁止時間が出たのですが(この頃は今のように18時間以上という指針はなかったと思いました)、早朝潜って、夕方の便なら禁止時間が過ぎていたと記憶しています。(そうやって帰った事もありました)
今思うと、あのアラジンはかなり甘いプログラムで、かなりリスクがあったんだなぁと感じています。怖い怖い。

他人が何を言おうが、一番辛い目にあうのは自分です。
日程に余裕が取り難い事情もあるでしょうが、無理しない事をお勧めします。
八丈島のケースについて追記します。
ダイビング当日の飛行機搭乗は早朝ダイブ+低高度+短時間+機内与圧1気圧を実測+最終便の利用で安全だろうと判断しての話でした。
当時、私も何度かそのよう交通手段で帰宅し結果的には何事も起こりませんでした(今は幸運だったとも思います)。

最近の状況は、
当たり前ですが適切なリスク判断、使用機体の変更(与圧が低い)、ダイビング関係組織からの指摘を受けて自粛しています。
すべてのダイブサービスを回った訳ではありませんが、指導者側の安全意識は改善はされていると感じています。

ひと昔はこうだったねってぐらいすっかり昔話になっていました。
hota809477さん

>最近の状況は、
当たり前ですが適切なリスク判断、使用機体の変更(与圧が低い)、ダイビング関係組織からの指摘を受けて自粛しています。
すべてのダイブサービスを回った訳ではありませんが、指導者側の安全意識は改善はされていると感じています。

うーーーん、一部なら分かりますが・・・。
指導者側の安全意識、本当ですか?
結局、自己防衛が基本で、指導者である立場の当事者側はそう思っていないように感じますが・・・。
diverさん

>この頃は今のように18時間以上という指針はなかったと思いました

初代Aladinは1987年発売

後継機のAladin Proは1989年発売と記憶しております。

PADIを例に挙げてみますと、1986年7月第四刷発行のOWDマニュアルによとりますと
過去12時間以内の合計潜水時間が

・1時間以下の場合は4時間。
・1〜4時間、または減圧不要潜水ではあるが18m以深は12時間。
・4時間以上は48時間以上をおいてから飛行しなくてはなりません。

と明記されております。

これは初版本でも改訂版でもありませんから、1986年以前の飛行手順となります。

その後、一律12時間以上や24時間等々変わり今に至ります。


>あのアラジンはかなり甘いプログラムで

この時代のダイブテーブルは最大水深30mで減圧扶養限界はたったの25分です。
2本潜ったとしても合計潜水時間は1時間に満たないので4時間後の搭乗が可能となります。

Aladinが甘いというより、って事だと思います。


八丈ルールもこんな所から根ずいてるのかもしれませんね
hota809477さん

>ひと昔はこうだったねってぐらいすっかり昔話になっていました。

ひと昔前が何年前を指し示すのかわかりませんが、名前を出せばわかるような旅行代理店が集客していたキャンペーンパラオツアーのスケジュールは、現地2泊で6本、当日の午後一まで潜りその日の夜中のフライトでした。

お客を装い「このスケジュールですとリスクが高いのでは?」と質問したところ「ぎりぎり12時間あきますし、リスクを軽減したいのならご自身の判断で、当日は潜らなければ良いだけです。規定本数割れになりますが返金は致しません。当社で事故はありません。」とのことでした。

これはパラオの話ではありますが、集客する旅行代理店がこれでは、お客さんを送り込んでもらえる現地ショップは潜らざるえませんよね。

二年前の話です。

以前、何かの統計で見ましたが、現状のOW集客が4日間より3日間に人気がある様で、休みが取り辛い日本人は詰め込んだスケジュール=最短で行ける、に飛びついてしまうのは、この統計からも伺える様に思えます。



>結局、自己防衛が基本で、指導者である立場の当事者側はそう思っていないように感じますが・・・。

八丈、沖縄問わずこのような質問を他のコミュでも時折目にしていますので、「自己防衛が基本で」は、皮肉るとショップにも当てはまる言葉で=営業?が、死活問題?が優先されてる経営方針のショップは、いまだにあることは私も確かだと思います。
> tsunamiさん
解説ありがとうございます。

なるほど、そういう指針があったんですね。 忘れていたのか、習ってなかったのか。(^_^;)

ただ昔の記憶ですが、アラジンの表示は、具体的な時間を提示していた気がします。

ダイブプロフィールでその時間も変わったと思います。

また甘いと書いたのは、当時スントや他社のダイコンに比べて、潜ってられたからです。

同じチームで潜ってると他社は水深を上げなければならない状態でも、アラジンだとまだ多少その水深にいられる。

反復だと更に顕著な値になってたと記憶してるんです。
あ、20年位前の記憶ですから、間違ってたらごめんなさい。m(__)m

そんな経験から、甘い と書きました。

安全停止もまだ実行されていないし、浮上速度も毎分18mと教わった頃ですから。(^_^;)
年々、研究が進んでいますので、将来は誰も減圧症にならない様な仕組みが出来ると良いなと思ってます。
ひじりさん

>古いトピック案内して追加。では情報が誤って伝わる可能性がありそう。

そうでしょうか?
4年前は6時間あければよいが、今は17時間あければよいって、八丈ルールも少しはマシになったって話ではありません。

それこそ今も昔も(いまだに)このようなショップが、いたるところにあるってことを露呈して、自身で考える材料になればと思います。


>減圧症の話題は、最新の情報を知ることが大切だと思います。

その事に対しては異論はありません。
医学だろうと、なんだろうと、何にでもいえることですが日進月歩です。

減圧症になってしまった、あるいは病気に。。。新しい知識と医療技術で治療するのは当たり前でしょう。

しかし、本トピックは「判断の助けになる何か目安や基準みたいなもの」を求めていらっしゃいます。

私が貼り付けた過去トピの様に現地から緊急の質問もあれば、トピ主さんのようにこれから行かれる場合もあります。

が、旅行の時期も質問からは伺えなく、質問から日たった今日現在でも私を含め、異論を唱えたひじりさんを抜かすと7人の方の意見しかありません。

コメントも通し?は23迄ありますが、私自身で書き直しのため消した?もあるので実際は16しかありません。

新な方のコメントはいつ書き込まれるかわかりません。
直ぐにでも行かれるので急いでいるのかもしれません。

その観点から減圧症にならないための情報としては、6時間だろうと17時間だろうと、推奨されているルールに満たない時点で、過去トピだろうと【どのようになるかを知っていただく】【多くの方がすべきではないとコメントしている】を、読んで多くの情報として取り入れていただく事は、トピ主さんにおかれましても時間も短縮できて、有意義なことだと”私は”思います。


>なぜでしょ?

どこのリゾートもショップが乱立していますから、自力で集客するだけでは厳しい状況で、旅行代理店と契約することで、旅行代理店が雑誌等に広告を載せて集客したお客さんを送り込んで貰ったほうが、下代はあるにせよ少しは経営の助けになりますよね

契約するショップは、最初からスケジュール的に18時間以上あかないのはわかっていることで、最低限18時間ルールを順守するショップならば契約はしないと思われますが?

シパダンのカパライは24時間ルールで徹底していますが、お隣のマブールは18時間ルールでお客さんを管理します。
どちらもルールは順守しておりますが、カパライの方が自主基準を厳しくしており、お客さんの事を考えて潜らせない意識は、個人的に共感できます。

基本3ボート+無制限ビーチ(セルフ)プランですから、最終日に一本でも多く潜りたいなら、自らの考えでマブールを選択することもできるでしょう。

このように情報と言うのは使う方の問題です。

オーナー1人で経営してるショップは、オーナー自身が考えを改めないと無理ですが、イントラもルール無視のショップに雇われない、雇われ先が経営が苦しくて先のような契約をしたのなら、辞めるくらいの意識が必要です。

雇われるイントラ(働き手)が居るから、このようなショップが淘汰されないのだと思います。

「私にも生活があるから辞められない」は、受け入れがたいと私は思います。
去年、某減圧症のセミナーを受講しましたが、講演の終盤で質疑応答の時間がありました。

質問者の中に「昨日まで沖縄で潜っていたのですが、このセミナーを受講する為に、18時間以内で搭乗してしまったのですが、減圧症になりますかね?」との事

仮にも受講されてる方からの質問ですから、会場内は苦笑でした。

先生も「いまここで何とも言えません。症状が現れたら、受診してください」としか回答できませんでした。

閉会したあとにキャスターバックをお持ちなのをお見かけいたしましたから、空港からかけつけたのでしょう。

この様な講演に業界人以外が関心を示し受講されることは、良い傾向ですが

ただ単に減圧症が何たるものなのか知りたくて受講して、講演を聞いて不安になったのか?

学科で18時間ルールを教えていても、現地ショップが潜れますよと言うから、矛盾を感じた方から質問が後を絶たないわけで、業界として学科なり風習なりもっと怖さを刷り込む必要性を感じました。
ひじりさん

当事者と言う言葉、私が使いましたが、一方的な目線に感じましたか。

そもそもスレ主のルネさんが書かれた

>減圧症の心配があると思うのですが、朝一便で帰るのに前日午後のダイビングもできます、とショップさんに言われました。

これ自体、ショップ側の一方的な目線だと思いませんか。
このケースでは、きちんとした情報提供がなされて初めて対等な関係が成り立つと思いますが、如何でしょうか。

仮に、ショップ側の意見を鵜呑みにし、実際東京に戻った後に発症したら、これは言うなりに潜った本人が悪いのでしょうか?
知らなかっただけで済ませる話ではないと思いますが。
お客さんのことを考えたら、慣例として行っていても勧めるべき話ではないと感じます。


>【商品を売る側、サービスを提供する側だけの責任ではない】というのが基本だと思います。

はい、この考え方は異論はありません。ただし、上記の様にきちんとした情報提供が有ってという前提で成り立つと思います。

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