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多摩川キャンドルナイト 灯と人コミュの実施場所について

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場所は多摩川河川敷の中でも
小田急線の「和泉多摩川駅」〜「登戸駅」に
挟まれた中州で実施したいと思っています。

ここを選んだ理由は、小田急の電車に乗った人から見てもらえるから。
「綺麗なものが電車から一瞬見れた!」という感じになれば
それでOKかなーと。キャンドルナイトやるからには
一瞬で良いからたくさんの人に見てもらいたい。

ただし、写真の中洲に行くまでにはかなりの遠回りをします。
茂みがあったり、ちょっと大きな石もあったりで
正直、足が疲れる場所になります。
しかも実施は夜。いろいろリスク管理が大変な場所です。

逆に言うと、中洲に行きづらい場所ですので、
スタッフ以外の一般の方々はよほど気合が入らないと
入って来ないのではと思っています。

小田急線の橋の北西側を走っている多摩水道橋の上から
見下ろす人は出てくるかもしれませんが。
多摩水道橋に管理スタッフを張り付かせるかは
ご意見を頂戴したいところです。

コメント(21)

細かく上げられる課題だけでも、
けっこう色んなのがあるんですよー…。

・遠回りする距離が長すぎます。けっこう疲れます。
・移動するときに明かりがほしい。明かりはキャンドルで?
・中洲に入り込んでいる川が終わるところ=中洲の出入口の目印がほしい
・疲れない靴を履いてきて!
 (女性陣の皆さん、間違ってもヒールはやばいっす)
・トイレどうします? (→ BBQエリアにあるらしいです)
・そんなにゴツゴツした大きな石はないけど、足場が悪い場所もあるので
 怪我が怖い。簡易的なスポーツ保険的なものをスタッフに掛けます?
 (そんなにする必要は無い。自己責任で! ということになりました)
・中洲から道路にでるまでの通路に等間隔でキャンドルを置いていって
 キャンドルの道を作るパターンをどなたか考案されてましたね。
 → その場合、交代制で火を管理する形を取ることになりそう??

電車に乗っている人をメッセージのターゲットにするなら、結構橋と中州まで距離があって角度が浅くなりそうなので、キャンドル間の距離はあまり詰めなくても良さそうですね。
さつんさん、あまり詰めなくても大丈夫だと思いますが、
どんな絵を書くかによるかによるかもしれませんよねー!

どなたか配置デザインを考えてくれる人、何名か募集です。
今日(6月4日)、再度現地調査いきました。橋の上から見た中洲です。
中洲の中を端から歩いてみたのですが、?植物がまったくない場所(オレンジ)、?地面が平らだが、少々植物の除去で手を入れる必要がある場所(きみどり)、?植物や樹木があり、キャンドルの配置が難しい場所(ふかみどり)に地図を色塗りして見ました。

?オレンジ色 … 石以外の対応が要らないと思われる箇所
?きみどり色 … 平らであるが、植物除去の対応の必要が少々ある。
?深みどり色 … 平らでないもしくは植物群生がある。
コメント7の「オレンジ色」のエリアについて

・石さえありますが、それ以外は比較的問題はありません。
・石については別途記載します。
コメント7の「きみどり色」のエリアについて

・石さえありますが、比較的(かなり)平らな場所です。
・平らでありますが、とある植物が生えています。
・真ん中の写真のような腰の高さくらいまでの植物が多数いました。
・葉があるわけではないのですが、暗闇の中でコイツがいると
 目に入る心配があって、リスク管理としてちょっと怖いなと思いました。
・木の枝のように踏めばすぐにポキポキ折れますので、前日に
 現地で除去作業をするとなれば、対応可能な範囲だと思います。
コメント7の「深みどり色」のエリアについて

・植物や樹木が多く、正直、対応が無理!というエリアです。
【石について?】 石の大きさについての写真をアップします。

ランダムに4〜5箇所選んで、真上から地面(石たち)を撮影しました。
500mlのペットボトルをスケールにしてあります。
【石について?】 石の大きさについての写真をアップします。

今度は地面すれすれから石たち+スケールを撮影しました。


上のコメント12の一番左側の写真が比較的大きな石が多いあたりでした。
地図で言うと一番東側のホント川から1〜2mのあたりに多いかも。
【石について?】石ばかりの写真だとピンとかなかったので…

いったん大きさが違う石を持ち出して、路面近くの戻ったときに
並べて比較してみました。右から4〜5番目くらいの大きさのものが
中洲には多かった印象です。細長いというか平べったい石が多かった。
コメント8〜14を見ながら、自分で突っ込むのも変ですが
ここのページ、キャンドルナイトのぺーじなんだか
地形・岩石調査のぺーじなんだかわからないですね。

大学で環境学を専攻してたんで、リアルに地学実習を思い出しました。
紐かなんかで1m×1mで囲って、その中の石を全部持ってきて
各大きさの石の分布率を計算させられてた覚えが。こんなこと二度と
しないなと思ったことを今頃しかも自らやるって不思議な感覚です。
(※同じ内容を簡易ホルダーのページにもアップしました)

簡易ホルダーを作ったものの、石が多くて立たせることができますか?
河川というは風も吹きやすいし、すぐ倒れてしまうのではないですか?
という課題があったので、5月27日にいろいろ意見をもらったときに

1「ホルダーの中に石を入れるのは?」
2「ペットボトルは下の部分に水とか入れるのもあり」
3「ガムテープとかで石と貼り付ければいいじゃん」

といろいろ案を頂きましたので、ちょっと確かめてきました。
2の場合だけ「ペットボトルを切る際に上記アップ写真の感じではなく
もうちょっと真ん中あたりで2分割してください」という注意点が
追加されますが、そんなに差し支える範囲ではないかと思います。
結論としては1〜3どれもいけます!!

1〜3の意見をくれたメメさん・雌鳥さん(だったはず)ありがとー!!
ホルダーを置いたりするのはどうにかなりそうだけど、
もうひとつの問題、ありました。



「トイレから遠い問題」


歩いて十分くらいかかるかも…。

先日現地行ったときはトイレまではチェック漏れでした…。
何処にあるのか調べているところなんですが、
また直接現地いかないとダメそうっす。もう少々お待ちを。
路面に出たところに自転車おいておけばいいじゃん?それなら時間短縮に! という、
これまたすごい発想もいただきました。
中洲に入る入口のお写真のご紹介です(1)

当日「ここから入ってください」と解かるものを設置予定ですが
BBQエリアから歩いてまいりますと、
一本フェイクがあります。そのフェイクを華麗にスルーしていただいて
2本目に入っていける獣道になります。
中洲に入る入口のお写真のご紹介です(1)

BBQエリアからあるって来ていただきまして
中洲に下りるときに、左の写真のような
コンクリートの斜面を下っていただくことになります。
正直ここが一番危ないポイントです。
ここは良く注意を払って入ってきていただければと思います。

斜面を下ったところから20〜30m、蚊が多い通路になりますので
虫除けスプレーや持ち歩き蚊取りマットの装着をお願いします。

あとは20mの小さな通路を歩く際に、
長く伸びた草がチクチク痛いのですが、
ライトをしっかり照らしてつまづかないようにお願いします。

コメント1〜20につきまして
第一回(夏)の時期の地形についてのものになります、

このコメントから第二回のものになりますが、
9月の2回の台風によりまして、中洲の様子が大きく変化しました。
現地に何度か足を運び、また写真をアップしていきたいと思いますので
よろしくお願いします。

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