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スマ部(ver.ゲイ)コミュのスマ部用語集

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ゼルダの足くせーと思う方々、こんばんは。

勝手に【スマ部用語集】トピックを立ててみました。

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・なんだー。ゆめいずかー。
・鋼鉄のスカート
・やだー。うちー? 散らかってるけどどうぞ♪
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等、たくさんのスマ部用語はあるわけですが、
せっかくのトピックなので、皆で書いていきましょう。
1人1つ、スマ部用語とその用語についての解説をお願いします。

特に、足癖6年の方々はこのトピックをシカトするべからず。

コメント(16)

というわけで1つ目ー。

【ピンロー】
攻撃の射程が長く使い勝手の良いアイテム、ビームソードのこと。
別にピンクローターに似てるわけでもないのにピンクであるというだけでピンローと名付けられる。
スマ部に約一名、持った瞬間活気づく女がいる。
【ジャスティス・ガード(justice・guard)】

スマ上級者のみが許される最高ランクのガード技であると同時に、究極の求愛ポーズ。

「狙って出すことはほぼ不可能」と謳われながらも(by wikipedia)、難なくこれみよがしに披露してみせるまなぼんさんのそのフィリピン人にも似たハシタナイ姿からは、性格の悪さと、切なさと、心強さ、がうかがい知れる。

一部オタの間では「ジャストディフェンス」などと称されるが、それはまったくをもって男根(拠)のないいいがかりであり、山王十字路そば秋田市地方裁判所にて既に棄却されたことをABSワイドゆう(録画放送)にて確認済み。

【ゴメ(5-Me)】

スマ部員は健全な女子ばかりなので5-MeO-DIPTを使うなんていつものことなんですが、ここでいうゴメはアイテムキャリア(もちろん陽性)を投げた時にまれに爆発する物のことです。

・カプセル(1/8の確率でゴメ つーかカプセルは常にゴメ)
・樽(1/8でゴメ)
・木箱(1/10でゴメガンギメ)
・たまご(たまごが出た瞬間にゴメか判定するので確率は不明)

AKBなAKINOBiさんがOki-Dokiで購入した攻略本より抜粋。

ゴメを喰らった場合
「アンタ、審判と寝たでしょ!」と言うのはスマ上級者の基本。
「審判って誰だよ」というツッコミも忘れずに。
【ビッグ・キャブ(big-cab】

     / \
     / \

     ╋╋╋

スマの代名詞。

その得も言われぬ表情とは裏腹に、奇怪なまでの詐欺的ダメージ数を誇るスマ史上二番目にちょっとイカ臭い飛び道具(※一位はゲームウォッチの黒ザーメン)


スマブラDXでは約1/50の確率(ロリコン調べ)にてピーチツ姫の雄腟からベッタベタな状態で引っこ抜かれる。

ただ単に「ダメージがビッグだから…」というだけで名付けられたそのパンチもなければひねりもないシケたネーミングにより絶望的な人気が発起し、wiiスマブラXではメインプレイヤーとしての参加が既に決定している。

また、「アタシ、空気読めるタイプだし…」と自意識果汁なまなぼんさんは無抵抗にビッグに当たっては(ぶるるるる〜ん)、自身の美意識の高さを常に確認している。

【男根先生(Teacher-DANKON)】

ダメージが0%であるにも関わらず喰らうと確実にKO(-mensでWANTED)されるホームランバットのこと。

スマ部員はほぼ全員が上記「ジャスティスガード」を難なくこなす程のスマ上級者であるが故にサシ対戦の場合に喰らうなんて恥っずかしいことは滅多にないが、3P以上の乱交の場合、男性難に屈した女共が側転した瞬間にカッキーンなんてアクロバティックな自慰行為に走ることもしばしば。

間違って「男根さん」なんて言おうものならスマ部員全員から「ちゃんと先生って付けなさい」と猛ブーイングされること請け合い。

類似語に「亀頭先生」が存在する。多分次で紹介。
【亀頭先生(Mr. glans of the penis)】


「やだぁ、うち?」
のイントロで始まるピーチツ城で陣痛とともに現われるヒマ人亀頭先生。

「キラー」によく似てはいるが、どす黒くも腫れ上がったあの形状は、ド淫乱ビーチク姫のカマボコ天井の雄腟にとって、突き上げるには丁度よ過ぎるほどのディルド風味な大人のおもちゃ。

タダでさえピンローがトコロ(テン)狭しと埋まっているピーチンポ城だけに、ハリガタが飛び交うお屋敷だなんて、開いた口が塞がらない陰径のようだ。

きっときっと、姫君が溜め息混じりに夜な夜なたしなまれているイカガワシイ行為の数々(ざっと思い付くだけで86通りの亀頭責め)は彼等あってのことであり、また彼女の「上スマ(ゴム手レス・フィストファック)」がどうしてもコナレタ手つきであるのは、亀頭先生からご教授頂いた賜であろう。

敬意に値する。
【背面墜ち(BackSide-Suicide)】


二段ジャンプに失敗したワケでもなく、ただ捕まり損ねたワケでもなく、その潔い良い(スカートヒラリ)死にっぷりから「男性難を苦に自殺と断定せざるを負えない」と捜査当局さえ苦虫をつぶしちゃったような顔をさせてしまう墜ち方のこと。割と恥っずかしい死に方のこと。

スマ部でもセクシー担当(熟女系)のピーチ姫にて本現象の発生を確認済みである。死因が本当に「男性難を苦に自殺」なのか、死んでしまった後では確認は取れないものの、事実、慢性的な男性難であったことは部員からの情事聴取にて以下の証言を得ている。

証言:1
「結構、男に苦労してるっぽかったすよ。俺の羽衣でのツンツクツン話にも、すげー食いついてたしぃ♪」(部員AKB)

証言:2
「そう言えばあの女、よく雄膣からビロビローってピンロー出してたからよっぽどだったと思うわ」(部員MNB)

証言:3
「あの女はホントに人の話とか全然聞かないもの」(部員ONI)


使用例としては「やだっ!背面落ちっ!」の自己申告が最もポピュラー。その後「あの女!男性難を苦に自殺したわよ!」と陰口とは思えないほどハッキリした声で罵られることウケ愛。ネタとしては笑えるが、その後の戦いがいささか(センセイ)苦しくなるこは周知の事実故え、隙間産業に勤しむハメになる。


同じような恥っずかしい死に方として「腐汁死に」があるがそれとは異なる(次頁参照)。
【腐汁死に(i wanna fall alone just like Fujiwara...)】

腐汁死に。
それは、スマ至上最も滑稽で、もっともコケコッコな自殺手段。男性難の苦に徹する「背面落ち」とは相反して、笑いを取るためだけに編み出された、おたんこなすな空中殺法(死ぬのは自分)。

発動可能なプレイヤーは、「ニシオカスミコ」の私物である「鞭」を隠し(いや、堂々と)もっている、レズタチことシークのみ。

<発動方法>
場外復帰にて崖に掴まらんともがく際、「シュッツ」と音をたてながらアノ鞭を出す
        ↓
儚くも崖に掴ませてはもらえず。
        ↓
周囲が「えっ、ま、まさか?!」っと確信的な期待を抱く
        ↓
その鞭を出しっぱなしなまま、とんまな直滑降をキープ。
        ↓
「ドンだけお笑い街道まっしぐらなの〜?」と賞賛を仰ぐ
        ↓
相手の戦意を喪失させる。


以上を荒なくそつなくこなせば、成功だ!






【ラッキー撲滅運動(L.E.M.)】


ポケモンの中でも、攻撃判定がなく無害で時には重宝するアイテム(卵)を生み出してくれるとされる「ラッキー」。


しかしながら、そのアイテムがゴメヲやはぐれボム兵だったりすることで自らの命を危険にさらされることも事実であり「全く無害なポケモン」とは百歩譲っても言い切れないのである。


スマ部では「こんなモノがあるからっ!」と有効なアイテムでさえ場外に放り投げる習慣を持ち(もしくはちゃんと掴めてない)、よりクリーンな環境で戦うことを願う真性のスマ上級者(別名:デュエリスト)ばかりなので、このラッキーの存在は目の上のタンコブ、もしくは自分の男♂を誘惑するヤリマンコ(雄膣野郎)そのものなのだ。許しがたひ。

そのため「ラッキーなんかに決して卵産ませないないんだからっ!」と、まるでキチガイ泥棒ネコを追い払うかのように、その出現と同時に戦いを止め(一時停戦)、一目散にラッキーを殲滅するのである。しかし、金のためならどんな男でも寝るウリ専と同じく、ラッキーも卵を産むのが仕事なので、いくらスマ上級者と言えども卵0個にするのは至難の技であり、大抵は卵1〜2個落ちていたりするものである。その後「ちょっとー!ラッキーに卵2個も生ませたじゃないっ!」とお互いのふがいなさを罵りつつ、鬼熱い戦いが再開されるのである。

アイテムなしで戦うことが当たり前となってきた昨今、やっぱり大乱交にはピンローだのゴメヲだのプチアゲ↑アイテムが欲しくなる風潮が見られる「おねだり上目使い集団」のスマ部では、大乱交限定でこのラッキー撲滅運動を展開しているのである。


※L.E.M. = Lucky Extermination Movement の略。


【松嶋トマ子(Mis.Tomako Matsushima)】


マキシムトマト(回復率50%)をどう聞き間違えたのか、スマ部内でも「いいかげん嫁に行ってもらいたい」との声がチラホラ聞こえる部員KENが、興奮のあまり「松嶋トマ子!」と叫んでしまったことがこの名前の由来である。

さほど好きでもない「松嶋菜々子」と「マキシムトマト」をうまいことひっかけたつもりでニヤリ顔して山田くんに座布団を持って来さそうと考えた上での発言であろうが、単純に噛んだだけの失言であることはイヤになるほど見え見えである。

しかしながら、そのネーミングのインパクトと「回復率50%」の魅力もあり、スマ上級者であっても「欲しいぃー!欲しいぃー!」と春先の雌猫のように奪い合うその存在(タチマラに匹敵)はまさに、日本を代表する女優に成長した松嶋菜々子のように特別である(どんだけヨイショ)。

それを裏付けるかのように、フルネームで呼べなかった場合は「トマ子先生!」と呼び、明らかに特別な敬意を払った二人称で読んでいる(参考文献:ウィキペディキュア)。

長い戦いを勝ち抜き、他の者にステージを選択させる(敗者のみが選べる)ためには、この松嶋トマ子を効果的に使用する必要があるが、スマ部員の中には0%なのにこれ見よがしに松嶋トマ子を獲得し、寄ってきた対戦相手を横スマのみで蹴散らした上に挑発までする「周囲に溜め息をつかせる」タイプのサゲ部員もいる。



【行けっ!セイジっ!(GOGO!SEIJI!)】


スマ上級者ともなると、ポケモン「マリル」が出現したと同時に、威勢良くこの言葉が飛び出る。そのハキハキ返事ぶりには居酒屋チェーン店店長もわななくほどである。
「ハイっ!喜んでぇーっ!!」。


そもそも「セイジ」とは、GOGO-BOYのSEIJIではない。アノ、若い小娘が大好きでご高名な「三浦セイジ氏」のことである。スマ部員ほどコナレテいれば、その目尻(ケツ)のシワの数から「だいぶ歳食ってんだろうな」と容易に判断できるものの、ついさっき高校を出たばかりの田舎臭漂う小娘には「素敵なオジサマ☆」にしか見えないのか、もしくは何かのトリックか、いつも三浦氏の傍らには限りなく平成生まれに近い小娘がいる、というのが定説であり、迷宮のラビリンスである。


「ミューミュー」と声を上げて体当たりするところから命名とされているが、若い娘をみつけると一目散に食い付き、体当たり攻撃を仕掛けるウザったさから、マリルの攻撃を比喩する目的として用いられたとされる説もある。


実際の三浦氏がウザったかったかどうかについては、一部の情報筋より、すでに「肉体関係が持たされた」とされるスマ部員のAKB(激痩せ期)と、同部員のMNK(タピソ期)の今後の証言により明らかになるであろう。

その一方で、その見た目よりもHightAgeな色気と落ち着きで某県を代表するゲイバーのマスターに「動きが優雅」と言わしめたスマ部員ONIと、年増だけが売り(切れゴメヲ)のセクシー担当でもある同部員KENに至っては、某ヒマポジで飲んでいたところ、ションベン臭い小娘を連れた三浦氏に「昭和のオカマって怖いねぇ」と、賞賛にも似た暴言を受け、激怒。その夜以降、三浦氏の姿は確認できていない(実話)。

その後、土崎港に停泊するロシア船乗組員から「ドラム缶に入った人間をタイペイ方面に投げ飛ばすなまはげを見た」との有力な目撃情報が寄せられたことから、土崎臨港警察署ではなまはげ警報を発令し、迷子捜査に全力をあげて取り組むとのコメントを発表した。


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