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EnCafeplusコミュの助成金

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「13文字」とは何を意味するか、お分かりでしょうか。

13文字とは、実はYahoo!トップのニュースの見出しの
文字数です。

ニュースの見出しは、森羅万象をカバーしながら、すべて
13文字以内に収めることができるのです。新聞の見出しも、
1行はどんなに長くても12文字です。(夕刊紙を除く)

そして、13文字にすると、人に伝わりやすくなります。
広報戦略だけではなく、提案書や企画書も、
スタッフや上司、外部の人に通りやすくなります。

だから、皆さんが経営者であれ、企業人であれ、
NPOの代表であれ、学生団体のメンバーであれ、
これから始めることは、是非13文字で表現するように
されると良いと思います。

記者の皆さんも、原稿を書く前に、まず見出しを付けて
下さい。見出しを付けないで原稿を書くことは、
ピントを合わせないでシャッターを押すようなものです。
良い見出しができれば、必ず良い記事が書けるように
なります。

HOME>助成金情報

子ども・若者や子育てに関わるNPOが応募できる助成金情報



11/20締切 2012年度 JT NPO助成事業

? 入力日 2011/10/01
日本たばこ産業株式会社 CSR推進部 社会貢献室

?
?

地域社会の核となって実施する地域コミュニティの再生と活性化につながる事業を支援する。
分野は問わないが、環境美化や環境保全に関する活動を推奨する。

■対 象:2011年9月30日時点で、法人として1年以上の活動実績を有する非営利法人が、日本国内において
、地域社会の核となって実施する地域コミュニティの再生と活性化につながる事業。

■内 容:限度額は1件あたり年額最高150万円。
計40件程度に、事業に関わる事業費及び人件費を助成する。

■助成期間:2012年4月1日〜2013年3月31日
※数件程度、初年度の活動状況により継続助成を行う場合あり。
継続助成の活動分野については、「地域の環境美化」、「地域の環境保全」および「次世代の人材育成」を優先する。

■応募方法:所定の書式をHPよりダウンロードまたは郵送で請求の上、必要事項を記入し、添付書類とともに助成事務局まで送付。
※応募案件と同一の事業で、かつ同一使途の他の民間機関(協賛金、寄付金は除く)との重複助成は不可。
※ 応募書類は郵送または宅配便で送付。事務局への持参、FAXは受付不可。
※その他、申請内容および応募に関する注意事項あり。HPにて要確認。

■応募期間:2011年10月1日(土)〜2011年11月20日(日)(当日消印有効)

■問合せ・連絡先:日本たばこ産業株式会社 CSR推進部 社会貢献室
TEL:03-5572-4290  FAX:03-5572-1443
〒105-8422 東京都港区虎ノ門2-2-1 JTビル
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また、毎月15日にメールマガジンを配信しております。
主に県内で子育て支援に関心を持つ方々を対象に、約550を配信しています。
HP掲載の情報を紹介していますので、併せてご了解いただけるでしょうか。

どうぞよろしくお願い致します。
子ども・若者や子育てに関わるNPOが応募できる助成金情報



11/30締切 郵便事業平成23年度分「年賀寄附金配分による助成」

? 入力日 2011/09/14
郵便事業株式会社 経営企画部 環境・社会貢献室内 年賀寄附金事務局

?
? ■対 象:NPO法人や社会福祉法人、公益社団法人、特例社団法人、特例財団法人、公益財団法人、更生保護法人が行う、以下の分野の事業。
(1)社会福祉の増進を目的とする事業
(2)風水害、震災等非常災害による被災者の救助又はこれらの災害の予防を行う事業
(3)がん、結核、小児まひその他特殊な疾病の学術的研究、治療又は予防を行う事業
(4)原子爆弾の被爆者に対する治療その他の援助を行う事業
(5)交通事故の発生若しくは水難に際しての人命の応急的な救助又は交通事故の発生若しくは水難の防止を行う事業
(6)文化財の保護を行う事業
(7)青少年の健全な育成のための社会教育を行う事業
(8)健康の保持増進を図るためにするスポーツの振興のための事業
(9)開発途上にある海外の地域からの留学生又は研修生の援護を行う事業
(10)地球環境の保全(本邦と本邦以外の地域にまたがって広範かつ大規模に生ずる環境の変化に係る環境の保全をいう)を図るために行う事業

■内 容:「一般プログラム」:50〜500万円
     「チャレンジプログラム」:上限50万円
     「施設改修」「機器購入」「車両購入」:上限500万円
     「チャレンジプログラム」のみは4年までの連続年配分受給が可能。
      ただし、実績を出し、毎年申請を行い、審査を受けて配分決定のあることが条件。
その他の区分は連続年配分受給はできないが、中1年おけば配分受給が可能。

■応募方法:HPより申請用紙をダウンロードし必要事項を記入の上、
申請する事業についての都道府県知事からの意見書等、必要書類を添付して送付。
URL: http://www.post.japanpost.jp/kifu/
    または http://blog.post.japanpost.jp/csr/
■応募期間:2011年10月1日(土)〜11月30日(水)当日消印有効

■問合せ・連絡先:郵便事業株式会社 経営企画部 環境・社会貢献室内 年賀寄附金事務局
〒100-8798 東京都千代田区霞が関1-3-2
TEL:03-3504-4401  FAX:03-3592-7620
事務局受付時間: 土日祝日を除く、10:00〜12:00および13:00〜17:00

「地域における子育てに関わるボランティア活動」に対し助成いたします。
"地域""子育て""ボランティア" をキーワードとし、地域における、子どもに関わる幅広い活動に対して助成いたします。
子育てについては、地域社会でのボランティアによる支えあいのしくみを作り、
互いに支援し合うことが強く求められています。そこで、「子育て」については、
「子育て」だけでなく、「子育ち」「親育て」「親育ち」を含む広い意味での活動といたします。

■対 象:地域での子どもに関わる福祉活動を目的とする民間団体で、
4名以上のメンバーが中心となって活動する団体・グループで、法人格の有無は問いません。
現在活動中であれば、団体・グループとしての、活動の年数は問いません。
■内 容:総額4,000万円 1件(一団体)当りの上限額 30万円
■応募締切:11月13日(日) (当日消印有効)
■問合せ・連絡先: 公益財団法人 キリン福祉財団 千葉・栃内
〒104-8288 東京都中央区新川2−10−1
TEL:03−5540−3522 FAX:03−5540−3525
? ?
? キリン福祉財団

コメント(4)

NPO法人の助成金について

助成金とは、団体の特定の事業に対して助成財団や行政からその費用の一部を支援してもらう仕組みと言うことができます。

いずれもきっちりとした事業計画書や申請書を作成し、実行しなければなりません。

NPO法人は、ミッション達成が最大の目的であり、かつ、社会に貢献することを期待されています。

NPO法人を維持・発展させる為にはしっかりとした資金計画が必要です。

NPO法人の一般的な運営資金と言えば、寄付金・会費・収益事業を挙げることができますが、この助成金も視野に入れておけば、より安定した法人運営も可能になります。

助成金だけに頼る法人運営は危険ですが、活用できそうな助成金であればどんどんチャレンジしていきましょう。

NPO法人の存在意義・独自性などを助成団体や行政に理解してもらい、ミッション達成の為の必要な資金を確保することはとても重要です。

助成金は数多くの団体が期間・種類を限定して募集している場合が多く、自分たちの法人に合う助成金情報を探すのには時間がかかります。

以下に助成金情報を載せておりますので是非ご覧下さい。

財団法人助成団体センター
日本財団
シーズ=市民活動を支える制度をつくる会

GBFund (ジービーファンド、G:芸術、B:文化、F:復興/ファンド)は、 2011年3月23日に企業メセナ協議会が立ち上げた芸術・文化による復興支援ファンドです。趣旨に賛同くださった寄付者の皆さまとともに、今後5年間、被災者・被災地を応援する目的で行われる芸術・文化活動や、被災地の有形無形の文化資源を再生する活動を支援してまいります。
助成活動募集要項
東日本大震災 芸術・文化による復興支援ファンド(GBFund) 助成活動募集要項


1.対象となる活動
1) 被災者・被災地を応援する目的で行われる芸術・文化活動(表現方法・形態は問いません)
a. 被災者の心身のケアにつながると思われるもの
b. 震災や被災地に関連するテーマのもの

2) 被災地の有形無形の文化資源を再生していく活動
a. 被災地での芸術・文化活動の再開および
そのために必要とされる調査や情報集配、設備等の環境整備にかかわる活動
b. 震災により継承が困難となった伝統芸能や伝統工芸、祭事など被災地固有の活動
c. 震災により損壊した芸術作品や文化財、歴史的建造物、文化施設等の修復

3) その他、当ファンドの目的に合致すると判断される活動

※ 被災地での実施の有無は問いません。
※ もっぱら復旧・救援を目的とした活動については、実施者の如何を問わず対象となりません。


2.対象者
1) 活動の実施者については、アーティストや芸術団体などの文化関係者に限らず、芸術愛好家や地域の伝統芸能の担い手など幅広い芸術・文化活動を行う市民・団体も対象とします。
2) 当協議会の事務局による情報収集・調査もあわせて行い、第三者から推薦された個人・団体等も対象とします。
※ 同一の団体・活動に対し、継続的に支援する場合もあります。


3.選考ポイント
1) 被災者の心のケアにつながることが期待される。
2) 被災地固有の文化資源にかかわる活動であり、地域再生の契機となることが期待される。
3) 実施体制や活動計画が十分に検討されており、実現の可能性が高い。


4.対象となる費目
当該活動の実施のために充てられる支出を対象とします(アーティスト等謝金、作品制作費・材料費、会場・機材費、交通・運搬費、広報費、スタッフ人件費など)。
※ 原則として、当該活動の採択後に発生する費用を対象とします。


5.助成金額
1) 当ファンドの総額に照らしつつ、選考の都度、助成金額の総額を定め、採択件数および助成金額を検討します(ひとつの活動につき、原則として50万円を上限とします)。
2) 他の助成金等との併願も可能です。
※申請書の収支予算欄には、GBFund助成上限額(50万円)にかかわらず、活動にかかるすべての費用を記入してください。

6.申請方法
下記リンクより申請書をダウンロードし、ご記入のうえ、メール添付あるいは郵送(当日消印有効)にて以下のお問い合わせ先までお送りください。
>>>申請書([PDF:169KB] | [WORD:72KB])

7.申請締切   
第5回選考会申請締め切り: 11月30日(水) 当日消印有効
※12月1日以降の消印/送信時間で届いた申請書は第5回選考会の対象となりません。
※12月13日以前に終了した活動は選考の対象となりません。
※選考結果は12月20日頃までに、申請者全員に郵送にてお知らせします。

8.実施報告   
当ファンドは多くの寄付によって支えられています。助成金がどのように活用されたかをご寄付者に報告するためにも、採択された活動は、活動終了2カ月後をめどに「実施報告書」(収支報告含む)を必ずご提出いただきます。複数年にわたる活動の場合は、1年に1度は活動報告を提出ください。

◎活動の選考について
・支援活動および助成金額は、企業メセナ協議会の理事等からなる選考委員会にて決定します。
・選考委員会は原則として年2回(6月・12月)行います。

【本件についてのお問い合わせ先】
公益社団法人企業メセナ協議会 「芸術・文化による震災復興支援ファンド」係 
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-8-2 第一鉄鋼ビル1階 
Tel:03-3213-3397  Fax:03-3215-6222  E-mail: gbfund@mecenat.or.jp
2011年11月15日 10:35

積水ハウスマッチングプログラム 2012年度(第7回)助成

●名称
積水ハウスマッチングプログラム 2012年度(第7回)助成

●支援種別
助成

●支援元
積水ハウス株式会社

●応募地域
全国

●応募資格
以下をのぞく団体・NPOなど
① 政治、宗教、営利目的の団体
② 反社会的勢力との関係がある団体
③ 個人の趣味や娯楽が目的の団体
④ その他、積水ハウスグループに不利益が生じる可能性のある活動が目的の団体

●支援対象
* 「積水ハウスこども基金」:
次世代を担うこどもたちを育成することを目的とし、こどもたちの健全な育成に
関わる活動を支援
* 「積水ハウス環境基金」:
サステナブル社会の構築に寄与することを目的とし、環境や生態系の保全に
配慮した活動を支援

① 原則として、本会及び各基金の目的に適合するものであること
② 活動の継続性(原則として3年以上、2008年12月以前から活動)があること
③ 公共性の高い活動であること
④ 活動主体の経営の健全性及び透明性が確保されていること

●支援金額
A.「プログラム助成」:申請プログラムに対して助成
過去3年間の平均年間支出合計の30%以内または200万円のいずれか
低い金額を上限とする。
(上限を超える申請についても助成する事あり。なお、助成額は減額する事あり。)
B.「基盤助成」:団体のインフラ整備、活動の質の向上、会員拡大などの使途への助成
「プログラム助成」の予算枠に入らないものの、プログラムの実行は問わず、
今後の発展に期待して実施する基礎的支援。助成額の上限は20万円。
(助成申請書に、「基盤助成」の審査希望の旨、記入のこと)

●申込受付期間
〜2011年12月22日(木)17:00 (必着)

●備考
詳しくは下記リンク先をご覧ください
http://www.sekisuihouse.co.jp/company/matching_program/2012.html
ポーラ伝統文化振興財団
〒141-0022
東京都品川区東五反田5-24-10
テラサキ第3ビル2階
TEL:03-5795-1279  FAX:03-3280-2830
URL:http://www.polaculture.or.jp/ ←財団のホームページへリンクします。
コード説明等の凡例
■助成事業
事業コード:
事
分野コード:
文芸
内容/対象:
日本の無形の伝統文化の保存・伝承のための記録・研究等で、有益な成果が期待できるものへの助成。採択件数は毎年1〜3件。
募  集:
《公募》
応募制限:
無制限/海外日本人可/在日外国人可/市民団体可
※(1)営利を目的とし、あるいはその結果が直接営利に結びつくような事業は対象外。(2)海外のみを対象とした事業は対象外。
募集時期:
1月1日〜3月末日
決定時期:
7月
助成期間:
1年間(原則)
選考方法:
申請書を直接財団へ提出。選考委員会で選考。
助成件数:
5件

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