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70年代フォークソングコミュのあなたの思い出の曲、聴かせて!

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みなさん、こんにちは!誰にでもきっとあるであろう思い出の曲、教えてください。
曲名だけでも、曲にまつわる思い出を書き添えていただいても、動画や音源を貼りつけていただいても
けっこうです。洋でも和でも。みんなで語り合いながら盛りあがれたら幸いです!

コメント(41)

ダ・カーポの「結婚するってほんとうですか」ですかねぇ〜
初めて人前でライブを演った時の思いでの歌です。
そうですね NSPというか故天野 滋さんが歌っていた「歌は世につれ」ですかね

本当にいい曲だと思います
>>[3] 私もNSP、最近また聴いてます。天野さんの歌声、ホントに懐かしく思い出します。
>>[5] こんにちはexclamationこの曲は拓郎狂の私にとっても思い出深くしかも大好きな曲デス。
ドラマも毎週観てましたし、拓郎がゲスト出演した時は画面にかじりついてました(笑笑)

原宿は昔も今も大好きな街です。
>>[7]
こんばんは〜。私もフォーク大好き人間です。BSのフォークの番組は、毎回見つつ、録画しています。でも、でも、あこがれ共同体?と言うドラマ番組知りませんでした。ERITONさんのお話では、拓郎が出たような。うーん、見たかった( ´ ▽ ` )ノ
>>[7] 女性で拓郎を好きと言ってくださる方はあまりいませんあせあせ
ちなみに家内にもあまり賛同は得ていません(*^◯^*)

この曲は「神田川」の喜多條さんの作詞ですね、拓郎とは珍しいコンビ。四畳半のイメージが強い(わたしだけ?)喜多條さんが爽やかなイメージの原宿を書いた、僕にはハッとさせられた曲です。

でもどこかそこはかとない一抹のさびしさも感じる曲です。
>>[8] こんばんは。
拓郎の役はぶらっと店に立ち寄り、そこに居た山田パンダさんに「最近、売れてるんだってexclamation & question」みたいなことのひとこと。

自分が作った曲だから笑えました!
>>[11] 「落陽」が好きという方はとっても多いですね!
もちろん僕もその一人です。

この曲が世の中に最初に出たのは「LIVE '73」
有名な間奏のリードギターは無名時代の高中正義さん、ほかにも猫の面々がサブに入ってました。

このアルバムも擦り切れるほど聴きました。

「祭りのあと」も名曲ですね。
「オンステージ第ニ集」に収録されている「ゆうべの夢」が
元歌?ある種の吹き直し?デスかな(*^◯^*)
>>[14] この曲や「地下鉄に乗って」は拓郎作品の中でもポップ色の強い曲ですよね。僕はかなり好きです。

僕が高校に入学して軽音学部に入りましたが、同級生の女の子が数人でフォークグループを作っていて、そのグループの名前が「各駅停車」でした。

猫は知ってたけどこのアルバムはしらなかったんです(*^◯^*)
https://youtu.be/Y0AWOR29DKU
>>[17] 西岡さんの曲を聴くと、なぜか心が安らぎます。それと学生運動ってアメリカ映画の「いちご白書」が目に浮かびます(^ ^)
>>[19] ですねexclamation ×2

僕にはリズム重視よりメロディ重視がやはり合っているようです(^ ^)
>>[22] 僕がこのトピを立てた時の最初の曲がバンバンの同曲でした。思い出もありましたので。そして僕は音楽と同じく映画狂でもありましたから(^ ^)
有りすぎです。

 私に人生と言えるものがあるなら
 カントリーロード

>>[25]  私のは、高石ともや&ジョン.デンバーです。
>>[27] ○◯喫茶ってありますね〜〜

カラオケ喫茶と同じかな?歌声喫茶なんて言い方もあるし、
ぼくが中高の頃は不良の匂いがプンプンする同伴喫茶なんてのもありましたあせあせ(飛び散る汗)

ぼくはよく御茶ノ水界隈をうろついていましたから駅前の名曲喫茶に行ってました。薄暗い中で聴くバロック音楽はまさに荘厳な雰囲気があり異次元に誘われました。

ところで良子さんの曲、拍手喝采で良かったですね!
あの澄んだ声、ほんとに素敵です。

人前で歌ったり演奏したり、そして拍手をもらう。
なんともうれしいですねー^_^

この曲は僕が初めて人前で演奏した曲です。
ぼくは拓郎パート、悪友がムッシュのパートを演りました。

https://youtu.be/hvD4rh-qmLM
>>[28]
シンシア いいですね。ムッシュさん亡くなってしまいましたが、拓郎さんに良い曲を作るきっかけを与えましたね。拓郎も好きだが、きっかけになった、「早春の港」をはじめ シンシアの歌も大好きです。
>>[29] ムッシュはとても温かい人でしたね、彼の唄う歌にはそれが表れていたような気がします。
そしてシンシアも飾らない人柄が素敵でした。
綺麗なロングヘアーはいまはなかなか居ませんね〜〜(^ ^)
思い出の曲ではないのですが、たまに思い出す曲のフレーズは、岡林信康さんのチューリップのアップリケです。多分ラジオで何回か聞いて、あの チューリップのアップリケ 付いたスカート持って来てが耳につき、たまに頭の中でぐるぐる回っています。寂しい唄なのかこれから迎えに来てくれると言う唄なのか。
若い頃、その曲(歌詞)の意味が理解出来なかったことってある様な気がします。

僕の場合は拓郎の「花嫁になる君に」

作詞は岡本おさみさんですが、その中で「そちらから電話を切ったから君はもっとほかのことも言おうとしてたんだろう」

この意味が中学生の頃だったからまったくわからなかった。

その後、人生を重ねるうちにおさみさんの言ってる意味が分かるようになりましたけど。
まあ一種の恋愛経験とでも言うのでしょうか⁈(^ ^)
上條恒彦

「誰かが風の中で」

木枯し紋次郎の主題歌でしたが、それまでの歌謡曲や○○ブルースとは全然違って聴こえました。

拓郎の「水無し川」ってかまやつさん歌ってましたよね。
あの歌大好き。歌詞が昭和だなぁ。
>>[39] 拓郎自身が自らのアルバムの中で歌ってますね。好きな曲です^_^

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