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VALLEY ARTS GUITARコミュの質問なのですが。

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はじめまして!VAを愛用してる者でするんるんよく分からない謎の多いメーカーだと思うんですが、よく「ハイエンドギター」って言葉を見ますがハイエンドギターとはどうゆう意味なんでしょうか?まだまだ知識が乏しいので、詳しく教えてくださると幸いですわーい(嬉しい顔)

コメント(44)

かんとくさま

確かギブソン・ヴァレーアーツになってからは、ヘッド裏面にマイク・マクガイアーさんのサインがプリントされるようになってると思います。

マイケル・マクガイヤーさんは、ヴァレー・アーツのオーナー兼ビルダーで、サミックに商標売却した後、ギブソン・カスタムショップへ転入。
現在はギブソン・カスタムショップのヴァレー・アーツ・ライン(ギブソンがサミックより商標を取得)を監理監督しているはずです。

間違いが無ければこんなはずですが.......
もっと詳しい方がいらっしゃればご教授お願いします。
質問です。
valley arts Mseries
custom line
シリアルはCL806
なんですが何年式のギターか分かる方教えて下さい。お願いします。
>シベットさん

何て斬新なPU配置!(もう趣味の領域)
弾いてみないとわかりませんが、52500円は安いですね。




> シベットさん
PUはパッシブですよね?
多分、僕のと同シリーズじゃないかな。
僕のはSSHですけど。
僕は20年ぐらい前に購入。
当時の定価12万の安価なモデルでした。
でも、アッシュの粘りのある音が、カッティング向きで大変気に入ってました。
友人達にも当たりだと評判良かったです。
あとは、ご本人が気に入るかどうかですね。
>シベットさん
SSHっていうのは、シングルーシングルーハムです。
最近は言わないのかな・・・?
ヘッドのロゴは、僕のとまさしく一緒ですね。
多分、同モデルです。

VAっていうと、20万超えというイメージありますが、そうでないモデルもあったんですよ。
定価からすると、中古で5万は安いとは思いません。
ただ、同じ値段で新品を買っても、同じ満足感は得られないと思いますが・・・。
このMシリーズのHSHは、カタログ外モデルじゃなかったかな。
ライト・オーダーモデルなのかもしれません。
ピックガード下は、弁当箱ザクリかなあ〜。
確かに値段は安めのモデルでしたが、内容はかなり高級仕様だったように思います。
エボニー指板に加えて、塗装がオールラッカーだったし。私はかつて通算3本持っていました。
画像が鮮明ではありませんが、韓国サミックではないように思います。
本体は少し重めだった印象です。最終的にはもっと軽いギターがほしくなり、手放しましたが、
今でも持っておけば良かったと後悔していますたらーっ(汗)
>シベットさん
あのピックアップはEMGに似ていますが、普通のパッシブのピックアップに
カバーをかけただけのような構造だったと思います。
EMG搭載モデルは、20万円程度しました。
こちらのモデルは、ピックアップやブリッジを自家製にしてコストを下げたんでしょうね。
ボディー形状やネック、ピックアップ、ピックガード、パーツ類など
用意されたメニューの中から選択する方式でのオーダーは可能でしたが、
カタログモデルはお店に在庫がありましたよ!
普通は、皆さん、こちらを買われていたのでは・・・と思います。
>シベットさん
バスウッドで14万!
僕も、ジャパフェンのバスウッドのストラト持ってましたけど、4万ぐらいだったと思います。
ボディーは軽くて良かったけど、音も軽かったwww

好みでしょうけど、アッシュのこれはお勧めですよ。
値段から考えたら、絶対お得です。
重たいのが難点ですが、重いからこその“粘りとコシ”があります。
ちゃんとアッシュの音がしてました。

ただ、友人のフェンダーカスタムショップのアッシュボディーは、本当にいい音がして、値段って正直なんだなと思った想い出があります。

「12万にしてはいい音」がします。ぐらいで。
バスウッド材って、安価なモデルで良く使われますが、EVHモデルで高級品のバック材として
使われてから、高級ギターにも使われるようになってきた・・・と思います。
中には、高級ギターにも向く、良材もあるようですが、基本的にとても柔らかい材なので、
ブリッジやピックガードなどを取り付けるボディートップには、メイプルなどを張り、バスウッドを
バックとして使うような用途が向いていると思います。ストラトの1Pや2Pのボディーに使うのは
音は気に入ればともかく、耐久性ではちょっと恐いですね〜。

写真はこれも以前持っていた国産ValleyArtsですが、結構目がクラクラする(笑)すごい材の
ギターでした。これは当時27万円定価だったかなあ〜。お店で一目惚れで買いました!
今では、ストラトは見た目の派手なギターよりも王道のアッシュやアルダーのシンプルなギターに
戻ってきています。(笑)

写真のギターは、EMGにフロイドローズと当時の流行の仕様でした。ValleyArtsと言えば、
スティーブ・ルカサーにラリー・カールトンですから、米国西海岸系フュージョンというイメージですね。
カールトンはValleyArtsのアコギも弾いてますよね。(今でもかな?)

昔、ニューヨークへ行った時に楽器屋さんを回って、ValleyArtsなんか無いかなと思って聞いてみたのですが、その手は西海岸にしか無いみたいな話でした。(結局SCHECTERを引っさげて帰りましたが…)

カールトン、ルカサー、グレイドン…
本物のValleyArtsは憧れでしたね。
USA製ValleyAtrsは、64万円とか付いていましたね。米国なら何ドルぐらいだったのでしょう?
カールトンのアコギはものすごく小型のギターでしたね。今は見掛けませんが。。。
渡辺香津美モデルは日本製VAのジャガータイプです。
特徴はインターロックとKZUMIトレモロです。

http://www.youtube.com/watch?v=jIz2luiHTAI

2分10秒位から確認できます。
実は、渡辺香津美さんが好きでValleyArtsを購入しました。
渡辺香津美さんって、楽器がコロコロ変わるのも魅力かもしれないですね。
僕が香津美さん好きになった頃はスタインバーガーとか、PRS弾いてて、どれもマニア心をくすぐるのがたまらないですwww
この頃と言えば、「夢の乱入者」なんていう番組がレギュラーで見れたとか、いい時代でしたね。
>シベット さん

昔の話ですからね…アメリカは広いし…

しかし、最近はYouTubeを見てるといろんなギターを確かめられますね。あの時のあのギターは?ってちゃんと映像で確認出来たり、いい時代になったもんです。

(ちなみにLarry愛用のアコギはValley ArtsのMike McGuireがLarryのために特別に作ったものらしいです。 YouTubeを見てるとカッタウェイのやつと2本ありますね。)
>シベットさん
確かにクラシックの楽器に比較すると、アコギやエレキなどのギター関係
は安い方ですね。高校生の時、ブラスバンド部に入りましたが、
初めて買ったサックスは初心者にも関わらず、定価30万円のものでしたあせあせ(飛び散る汗)

米国では、VAはロスが本拠地ですから、西海岸が多かったのでしょう。。。

「夢の乱入者」、懐かしいです!

何処かにロボットないでしょうか?情報ありましたら、提供お願いしますm(_ _)m

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