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三蛙〜2nd season〜コミュの三蛙楽曲リスト

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ここでは、三蛙のオリジナル歌詞を紹介して行きます。

コメント(12)

「刹那」作詞/作曲 姫衣


乱死ス 乱死ス 乱死ス 埴・・・
(ランデス ランデス ランデス ハニ)

乱死ス 乱死ス 乱死ス 埴・・・
(ランデス ランデス ランデス ハニ)


乱死ス 乱死ス 乱死ス・・・ 埴・・・
(ランデス ランデス ランデス ハニ)

乱死ス 乱死ス 乱死ス・・・埴・・・
(ランデス ランデス ランデス ハニ)









「桜舞踊」作詞/作曲 姫衣


春の息吹が眠気をそそり 心地良い風が肌を温もるの

森の神様目覚め始めた 桜も咲く頃・・・華吹雪の中

ひらひらと散る色彩模様 私は髪を靡かせ
耳を澄ませば心も騒ぐ 源氏物語

桜舞う花びらはほら 私の刹那さを掻き消して
やがて最後の花びら 次第に刹那さへと変わるよ
さくら さくらよ 春を語るの
さくら さくらよ 儚く散り急ぐ・・・

森の小川は雪解けの水 桜舞い踊る・・・嗚呼嘆かわしや

きらきら光る太陽の銀 水面(かがみ)に映る春色
耳を澄ませば心も和む 時の子守唄

桜舞う花びらはほら 季節の儚さを掻き立てて
やがて最後の花びら 命の刹那さを知らせるの
さくら さくらよ 何を求める
さくら さくらよ 私を抱きしめて・・・

さくら さくらよ 春を語るの
さくら さくらよ 儚く散り急ぐ・・・

桜舞う花びらはほら 季節の儚さを掻き立てて
やがて最後の花びら 命の刹那さを知らせるの
さくら さくらよ 何を求める
さくら さくらよ 私を抱きしめて・・・

さくら さくらよ 心は桜酔い










「Round & around」 作詞/作曲 姫衣


螺旋の中導かれては揺れて
張り詰められた鼓動が突き刺さる
夢幻の世界へようこそ!

その苦しみ味わいながら刻む
また彷徨い続ける僕の野望
彼方・・・楽園の中 いつまでも

Round & around la la la Round & around la la la la
走り出したら 誰も止められない
残酷な日々犯した罪を抱いて
迷い続けたのはきっと君のせい?
心が病んで闇夜の中に消えた・・・

真実とか偽りとか裁いて
ただ生き甲斐に誘われるがままに
彼方・・・暴虐の妄想 終焉の幕

Round & around la la la Round & around la la la la
術を無くした無情の快感
重く伸し掛かる極彩色に染まる
思い出が空回りするほど・・・
凍えそうな記憶の中を漂った・・・

(Round & around la la la Round & around la la la la ×4)

Round & around la la la Round & around la la la la
走り出したら 誰も止められない
残酷な日々犯した罪を抱いて
迷い続けたのはきっと君のせい?
思い出が空回りするほど・・・
心が病んで闇夜の中に消えた・・・


「今から最期まで」作詞 柚季・幽季/作曲 姫衣


People of Eden.
Endless story is traditional animation.
Youger children had been flying the sky high.
Original pinky and dianne of the end of try.

Near the river when she came back to the heaven.
July or August cannot caltural brought.
You care about yourselves.
Up until to darker than black.
New wonderland is freedom the winter of sonata.

*Future of stream.
Yupple organ was may you understanded.
So everything thanks to hour.
Nature of Mikaso.

Come back to he God to fly to me we do important.
Heritage hight Blood Pressure too you!!
English and weight claim, effective gargle teeth.
Joy prevent would you like.

Lives, You cannot serve both God and money.
Up until, Repent for the kingdom of heaven is near.

*repeat

*repeat



「紫音〜sion〜」作詞/作曲 姫衣


時間の雫が凛々(ぽつりぽつり)と音をたてて
今宵も独り真っ白な溜息、、、

胸の鼓動が春の訪れを待ち侘びて
温もりにつられ生まれた恋心

「貴方はまだ私の事を愛していますか?」
果敢なく過ぎ去った思ひ出を振り返ります

音絵・・・之の気持ちが届くかな?
いつも いつも 空を見上げて
明日のことを思ふ度に貴方が側に居ます、、、嗚呼

時間の破片が揺々(ゆらりゆらり)と永遠を刻み
夢幻に染まる美しき旅人

「貴方はもう私の事を忘れていますか?」
果てなく瞳に映る面影を感じています

音絵・・・之の気持ちが届くかな?
ずっと ずっと 走り続けて
例え涙が枯れ果てても出逢えるその時まで、、、嗚呼

「貴方はまだ私の事を愛していますか?」
果敢なく過ぎ去った思ひ出を振り返ります

音絵・・・之の気持ちが届くかな?
いつも いつも 空を見上げて
明日のことを思ふ度に貴方が側に居ます

音絵・・・之の気持ちが届くかな?
ずっと ずっと 走り続けて
例え涙が枯れ果てても出逢えるその時まで、、、嗚呼












 「蒼い丘」作詞/作曲 姫衣


 「会いたい」あなたのその言葉を信じて
 今僕のこの胸が限りなく揺らめく
 都会では決まりきった騒音とメディアの中で
 引きつった笑顔なんて僕はすぐに分かった

*涙の数だけ嫉妬に埋れてるの?
 何か言いたそうにしてるよ その視線は
 所詮バカだよ自分なんて気付かないものさ
 モラルとかプライドとかごまかさないで・・・

**世界はずっとまわり続けているのです
 これといった答えなんてないけれど・・・
 とりあえず僕はあなたの側にもっと居させて
 あの蒼い丘で二人寄り添いたい・・・

 
 彼方へ・・・あなたが見せてくれたその記憶
 その思い言葉では伝えきれないけど
 全てが溶け込んだ現実と理想の中で
 わがままに生きている僕はとても小さい

 失うことだけ不安に思ってるの?
 どうか僕を信じてください いつでも
 誰だってそうさ自分なんて気付かないものさ
 明日とか将来とかならなきゃ分からない

 世界はずっとまわり続けているのです
 これといった答えなんてないけれど・・・
 とりあえず僕はあなたをそっと抱きしめさせて
 あの蒼い丘で二人寄り添いたい・・・

*repeat

**repeat



 「TE・HA・NO・KU・GE・A」作詞/作曲 姫衣


  アスファルトに散り積もった モノクロームな月に照らされて
  影すら見えない「NEVER END…」

  破滅を夢見てうなされ 支配されてる孤独な自分と
  殺し合いなよ DIRTY BLACK HOLE

 「ココマデオイデヨ」・・・甘い声に誘われて

   
  かすれきった記憶の中で 悲し過ぎるほど痛みのない
  Drastic Crime「NEVER END…」

  無為に咲いた裏切りの花 途切れ途切れに毒を散らせて
  犯し合いなよ So…LOWSPIRITED

 「ココマデオイデヨ」・・・甘い声に釣られて


* I crumble down
 On my hands and knees…offer a victim to the deity
 剥がれ落ちた魂の傷を癒すように・・・
   I catch the truth
 Might be heartlessly done so of what…Zilch!
  限りない終焉の空間(とき)「TE.HA.NO.KU.GE.A」


誰カガ嘲笑ウ・・・


 * repeat



「美咲〜BISHOU〜」作詞/作曲 姫衣

 
偽りに染まる記憶を 月の光が闇を照らして
一人きり過ごしてきたけど 過去をどれだけ癒せるのだろう

幾度なく夢を失われ 僅かを求めては遠く旅立った
美しく咲き誇る華 あとどれくらい時間を巡るだろう

哀しみを突き抜けて泣いていました・・・
優しさと言う傷にしがみ付いて
何処まで行けばいいの? ただひたすら放物線を描くよ

耳を澄ませば聞こえる鼓動 壊れかけた僕の心を癒して
凍える日々の瞳にうつる 憂鬱を虹色に包ませて

 
空に舞う一途な破片 形が一つずつ重なり合った
絶え間なく募る思いは それが運命だと認めるのかい?

和やかに降り注ぐ理想の果て
夢を叶えようと信じ続けた・・・
長い旅の途中やっと見つけた 新たな僕の軌道修正

耳を澄ませば目覚める希望 滲(にじ)んだ古い心の傷塞いで
少しずつでも進めるはずさ 「僕なんか弱い」なんてもう悩まない

 
耳を澄ませば聞こえる鼓動 壊れかけた僕の心を癒して
凍える日々の瞳にうつる 憂鬱を虹色に染められ

耳を澄ませば目覚める希望 滲(にじ)んだ古い心の傷塞いで
少しずつでも進めるはずさ 「僕なんか弱い」なんてもう悩まない











「FLASH BACK!」作詞/作曲 姫衣


声にならない程に不安定なビジョンが頭の中をよぎるよ
鋭く尖った過去を思い出す度に傷跡を刻んでいる

「会いたい」の一言が言えない 涙流すのも忘れたの…
指摘されるほど私は強くない だから「好きだよ」と抱きしめて

胸が張り裂けそうなくらい崩れ落ちた 彩りに染まる未来は見えやしない
誰かのために生きるなんてバカバカしいから
甘いドロップ舐め舐めして偉く淫ら・・・

鏡に写った自分ボンヤリ眺めていた認めたくない現実
用もないのにいつの間にかあなたにメールをして甘えたいんだ

「ゴメンネ」の一言が言えない 素直になるのも忘れたの…
愛し合うことがこんなにも優柔不断だなんてやるせないわ

不意に感情入り乱れてうわのそら きっと私はあなたを愛せない
誰かのために笑うなんてバカバカしいから
赤いドロップ舐め舐めして偉くフシダラ・・・

FLASH BACK! FLASH BACK! FLASH BACK! FLASH BACK!


「会いたい」の一言が言えない 涙流すのも忘れたの…
指摘されるほど私は強くない だから「好きだよ」と抱きしめて

胸が張り裂けそうなくらい崩れ落ちた 彩りに染まる未来は見えやしない
誰かのために生きるなんてバカバカしいから
甘いドロップ舐め舐めして偉く淫ら・・・

Ah 一人きり 叫んでも届かない
季節は変わりゆく 何も見ず幻想に満たされ

FLASH BACK! FLASH BACK! FLASH BACK! FLASH BACK!











「茜色に染まる彼方へ」作詞/作曲 姫衣



*茜色の住み慣れた街
 僕は今ここで覚醒する
 例えそれが無理矢理だとしても
 止まらずに 生きて行こうと決めたんだ

 もう一度君に逢えるなら 僕は他に望むものはない
 全てこのひとときに 運命を託すつもりです

 一秒ごとに刻まれる 鼓動だけが響き渡り
 同じ空の下まだ遠いけれど
 きっと僕らは一つ一つ 乗り越えて大人になって行くんだね

*repeat

  
 「愛」心の温もり それが君を揺るがすものなら
 ずっと夢を見続けよう 届くまで空を見上げてる

 花は揺れて風は薫る 足音に時間は流れて
 同じ空の下まだ塞いだまま
 形よりもこの想い 伝わればそれぞれだって構わない

 茜色に染められた街
 僕の瞳を惑わせ悪戯に
 例えそれが儚さだとしても
 迷わずに生きて行こうと変わらない

 茜色に広がる大地
 鮮やかに舞う蝶の姿は
 今日という日の風のようだから
 止まらずに生きよう!

*repeat
 
「夏夢物語」作詞/作曲 姫衣



雨上がりのアスファルトの香り漂う夏は
恋愛ドラマのワンシーンのようさ
だけど 僕はそんな些細なことは
気にしないタイプなのです(^_^)v

きっと夏の思い出が刻まれるトキメキの中で
世界で一つだけの物語が生まれるのさ
潮風に吹かれ砂浜で描いた二人のハートマーク

常夏の風に誘われ 車乗り込んだ
海が見える景色へと アクセル沸かす
誰よりも君が行きたがっていたあの場所に
二人の足跡を残すよ


虹が光る七色の空の夢物語
それは神様の贈り物なのかい?
「愛」と呼べるきっかけなんて
意外なトコから始まるのです(^_^)v

今は夏の思い出が刻まれるトキメキの中で
二度とは来ない1日を大切にするのさ
何よりも君を抱きしめて繋いだ二人のパスポート

常夏の風に誘われ 確かめたいんだ
海が見える景色へと 歩き始めた
誰よりも君が行きたがっていたあの場所で
二人で口づけを交わすよ


常夏の風に誘われ 車乗り込んだ
海が見える景色へと アクセル沸かす
誰よりも君が行きたがっていたあの場所に
二人の足跡を残すよ
「朧月夜」作詞/作曲 姫衣


揺れる月夜に照らされ私はどこか淋しげに影を踏む
薄れゆく懐かしの思ひ出を振り返り閉じ込もった

果てることを知らない星空はまた私を置き去りのまま
辛くも輝き続ける光は眩しすぎて

永遠に続く運命に導かれるように
ずっと眺めていた琥珀の景色

風に連られ鳴り止まない記憶の欠片が
傷跡を癒す間もなく・・・

刹那くて 苦しくて 長い夜が怖い・・・
覚醒の夜が明けるまで 私を締め付けるから

儚くて 淋しくて 届かない朧月夜
この全てが見えるまであともう少し・・・

永遠に続く垣間見た場面の片隅で
ずっと見つめていた仮初めの思想

風に連られ鳴り止まない記憶の欠片が
傷跡を深く・・・深く・・・

刹那くて 苦しくて 長い夜戸惑い・・・
流星の夜が降り注ぐ 私を洗い流して

儚くて 淋しくて 届かない朧月夜
この全てが見えるまであともう少し・・・静かに待っている

儚くて 淋しくて・・・
この全てが見えるまであともう少し・・・

揺れる月夜に照らされ私はどこか淋しげな籠の中

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