ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ECMコンテンポラリーとその精神コミュのゴローさん やっと手に出来る!

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
長い間探しても無かったが!! (オークションでは倍の値段が付いてる!)

待望の
★『ECMの真実』が
http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309264516

 『増補改記版 ECMの真実』として出る!
http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309271071

(270pから320Pに増!)
河出書房新社より刊行 
定価3,045円(本体2,900円)
ISBN 978-4-309-27107-1 ● Cコード 0073

★2009年5月22日発売予定です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『マンフレート・アイヒャーが主宰するジャズのレーベル「ECM」が活動を開始して30年が経過した。創立期にECMに深く関わり、現在もアイヒャーと親交を結ぶ著者による、その歴史と現在そして伝説を創った人々の証言集。』
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
とあるが!
さて?
この50ページに期待する。。。。??
無理かな?でも以下の評価を聞いてるでしょう?

http://www.bk1.jp/review/0000023318
と、、前から、、ココに以下の評価があった!
少々手厳しいが、、、、それは真実の気がする!真実とはそう言うモノだろう!
それが言える様になりたい!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「本書はECMの創始者マンフレート・アイヒャー(1943〜)の「思想と作品」についての論考だろうと勝手に思い込んでいたが、とりあえずその線に沿っての執筆には違いないが食い足らなかった。このことは稲岡さんの性格によるものだろうが、欲求不満が残った。彼はアイヒャーや、他のECMのミュージシャンらとも長い付き合いの筈だが、
彼らについての逸話もほとんどない。

これでは単なる「カタログ」、筆者が稲岡邦彌である必要はない。
われわれはECMの「現場」を見続けてきた稲岡邦彌の生の感想、リアルなドキュメントが読みたかったのだ。、、、」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
と、、
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
又
「その他、ECMは北欧に特別なスタジオも持っている。その録音秘話というか、「ECMサウンド」は如何にして出来たのかについて「録音技師」に訊くでもなく、著者自身、スタジオに入った印象記や、器材の紹介もない。とにかく全篇取材不足、、、」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
と、、
(でも「録音秘話!器材の紹介も無い!」そりゃ録音技術は出せない故にしかたないでしょう!)

でも、、、
と言う様な事が「増補改記」されていると嬉しいが!!!?
取りあえず予約を入れる。

>彼らについての逸話もほとんどない。

でもこれは!、、、、大事なノウハウではないの???
でも、、、それを書いて出してノウハウが流失する様では、、、、
録音器材を拾い上げ目録にしても、、、、、、、、、、、、、、、
そんな事でノウハウは流れないでしょうに!!
(録音秘話はダメでしょう。これはノウハウでしょう。)

★それよりも、、、、そこから!
音楽に対する考え方を知りたい、、、、確かめたいのです。
ECM New Series を出すと言う事はそう言う音楽と言う事を解ってると言う事だろうけど!、、ヒトの感性は無限の可能性を秘めていると言う事!この音楽で具体的に知った多分同じではないのか?ECMの音よりもその収録の曲でそれを感じてる。

(確かめるとは、、、自分が思い描く音楽、、そして録音と言う事!
を、、、、
録音は現在の加工したデジタル化ではなく! ストレートに、バイノーラル録音で
十分だと感じてるからです!

ブルーノートと比較したり、、、音がクリアーだとか、、、特別視してるが
余計な事をしていないだけに感じるのですが!
其処には、音楽に対する考え方が純粋にストレートと言うだけの事にも感じる。多分!!
以下の様な、、
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
http://www.bk1.jp/review/0000023173
の様に
「ビジネスの匂いがせず、自らコツコツと磨きあげた包丁一本で勝負するような職人的香りが漂っている。

  彼=マンフレート・アイヒャー
 レーベル=ECM

 30年間、一人の、マンフレート・アイヒャーの、他を寄せつけない鋭い耳でもってアルバム制作に於けるポリシーと美的感覚を貫き通し、それが世界的に認められ、ビジネス的にも成功し、キース・ジャレットやチック・コリアら、天才アーティストから絶大なる信頼を寄せられたレコード会社は世界広しと言えどもECMをおいて他はないであろう。
 「アイヒャーと仕事がしたい」というアーティストは引きもきらない。30年間変わらない彼の風貌はそのカリスマ性を更に強め、CD裏に書かれた「プロデューサー、マンフレート・アイヒャー」の一行だけで、大手レコード会社の大物プロデューサーも黙ってしまう。」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
と、、
ーーーーーーーーーーーー
それは純粋故だろう、、、そう感じる!
それは、当たり前をしてるだけに感じるのです。

「ECM New Series」 の存在が既に如実に語ってる!

さて、、
アナログレコードがそれを証明してる気がする!!
映像と逆に、、
音のデジタル化は更にアナログ化するまでビット数を上げるかな?
将来その時、レコードが見直される気がする!(故レコードは保存するべき!)

現在、たいがいは楽器ごと、部屋に分け録音する事自体が不自然!
でも理由がある。

同じ空間で音が綺麗に干渉しハーモニーしてるのに、(それを生演奏では聴いている!)
、それが無い状態。音を部品として扱いデータで合成しそれを加工増幅してスピーカで空気を直接駆動すると言う事!マサにココロを横に置いて純物理だけで処理する!
従来の延長!
なるほど、音を部品として扱い空間で合成される様に位相を会わす様に!加工処理する。
其処迄は良いだろうが!

このスピーカがくせ者!。フレケンシードメンでは一点でしか位相は会う筈がない!でしょう。と言う事!
でも椅子に腰掛け動かなければそれで良いと言う事ですね。
(多分これを現在最新録音とは、、こう言う事をしてるんでしょう!多分?)

でもこの空気の駆動が歪み無く!は不可能と言う位難しいですね。
未だ、そんなスピーカは存在しません。全てが疑似でしかない!

理由は故に、、上記の様にするしかない?
更に、御利益として何も演奏者がその場に居なくてもセッションが可能にも成ると言う事!実に効率がよろしいと言う事でしょう。

そして再生装置の製造もメーカ色を売り物に出来ると言う御利益もある。
それで、何も悪い事じゃないけど!其処で全ての開発が止まる気がする!
もう既に止まってるでしょう。そう言う論理の開発は違うでしょうが!
物を直接駆動のスピーカ開発が!!と言う事!
未だ物を動かす、伝送するなんて事は不可能!トンでもなく難しい!
まして空気と言う流体の制御など不可能!
楽器を直接駆動と言う形でないと無理でしょう。
それならば可能かな、、!?ピアノなどでは既にある。でも未だヒトか自動か?は
聴けばぎこちない!最近のは違うのでしょうか?出来るけど需要がどれだけあるか?
でしょうね。

もう一つは大脳に直接ダイレクトに刺激を与えると言う事。これは案外こちらの方が早いかも、、、大きな副作用として、、仮想と現実が付かなく成るでしょう。
でも未だそのインタフェースは難しい、、入り口さえ見えないでは?

でも、元々、思い込みと言うインタフェースが誰にでも平等に備わっています。
解りやすくは、、ラジカセでも高揚は得られると言う事。これがヒントでしょうか?
でも訓練なくは無理かな?でもヒトは暗示に弱い故、、、、、??

でもココ迄行くと、、、副作用の方が新たな問題を生むかな?
五感、六感、、、が狂うと言う事。ヒトじゃなくなるかも?
と、、、終わらない!!



感じてる事は映像の方がデータ量は多い筈誰でも分かる!
でも、視覚はゴマカシが効くと言う事!少々圧縮しても違いが分かりにくいと言う事!
聴覚は其の点ゴマカシが効かない!と言う事!其処にはチャンと理由があるでしょう!
(例えば、聴覚は生まれる前から働き、、最後迄働くと言う事!要因は不安!これを解消する極自然な事かなと?)

そして音楽はこの生命が聴き、自己が聴く根源的な言語の様な気がする。
故に、、古来の民族音楽などに直結してる、そして故に宗教音楽に利用されている!

それを確かめる為に、、、も興味あるのです。

と書いても、、、、?

と、、、、ゴローさん聴いてる?

貴方には感謝しています。ココロに宿ってますから。聞えてますね。
まだまだ話の続きが残ってます。

では、、では、、
夢にでも出て来て下さい。待ってます!!

コメント(14)

おお!増補版が出るのですね!これは改めて読み返したいですね。

私はノダゴローさんの生演奏を聴いてみたかった。
今思うと少々遠出しても、ゴローさんの演奏会場に行くべきでしたよ。
私は確かコミュニティで1, 2度やりとりをしたような気がするのです。
ゴローさんはECMサウンドを非常に愛しておられた。

どうか天国で本書をお読みになって楽しんでほしいものです。
宮城県民(anao)さん
OH---- 早速! 
書いても誰もアクセスないかなと、、、、

こんばんは !
実はその上記評価を知ってたので買わなかったのですが!
物がなくなると欲しくなるんですね。イヤイヤ困った物です。

と言う事は内容をご存知ですね。
さて、、
どうでしょう、、50ページでそれが網羅してるでしょうか?
逆に、カタログがより豪華に
最悪はジャケット写真が入るとか?になってるだけの気がするのですが!
でも少しは書いてるかな?と、、
理由は、簡単です。アイヒャー自身が書いてないからです。
他人の内幕を勝手に書ける訳が無いからです。
そんな事、予想しても意味はないのですが、、、
個人的には、でもこれが又楽しみです。
そう言えば昔のレコード2000円と本当高かったそして試聴などと言う事も出来ない!
マサに、ラジオ、TVからの紹介のみ!
大きな期待をし家路が実に長く感じた物です。
そして早る気持ちを抑え、手を荒い正座して!
祈る様な気持ちで息を殺し針を下ろすのです。、、、、、
そしてお目当ての曲がありおお喜びし、繰り返し、繰り返し穴が開くほど聴くのです。
そして、知るのです。。メジャーは直ぐに飽きると言う事!
そして、仕方なくB面を聴き、しまったと!でも聴く物がないので仕方なしに聴いていると、、、おや?、、この方が良いではないかと変化して来るのです。
そして、其の事を知るのです。(これは現在も同じです!繰り返し聴く事しかない。)

それは実に便利になりました。
今ではこう言う事が全てにおいて ありません。
でもそれに引き換え、感動が、、、薄くなった様に感じています。
(当然その落差はなくなりましたから!当然ですが。)

そして感じるのは、、ヨウスルに!
これが大きな楽しみの一部だった気がしています。
実はコレも過ぎてから理解出来るのですが!
でもこれが大事だと、、、
現在本当の美味しい所は、抜かれている様な気もします。
それは効率よく対価回収!そして次の商品を買ってもらう!と言う戦略でしょう。
例えば、マイナーの紹介が実に少ないと言う事です。
故に YouTubeの様な存在に期待です。
この様な所からしか現状の行き詰まりは解決しないでしょう。
故に、著作者もアエテ見ぬ振りしてますね。送り手も感じているのでしょう!
以前アーチストの言葉ではCDなど無料で!あげます!
是非コンサートに来て欲しいと!そんな事も聞きました。
マイナーこそ我々が無償で紹介します。誰も困らないのでは?
イヤ、、、、、??困るのか?どうなんでしょう?

まあー戯言です。

つづく
tkzさま

その評はちょっと辛すぎるかなと思います。
著者とお知り合い、ECMに通じた方だからこそ
見える視点がおありなのでしょうが。


ECM初心者である私が知らなかったエピソードですとか、
スタッフ・ミュージシャンへのインタビューなど、
本書は実に楽しく読めました。

追加された50ページで何が語られるのかは存じませんが、
そこ無しでも、ファンには楽しめる書物だと考えます。

でも、願わくば・・・アイヒャー氏本人がその追加部分で語って
いてくれれば!


とおもいます
そうですねゴローさん、惜しいヒトを無くしました。

もっと早くに出会っていたら、、と!も思いましたが?
現実は非情かなとも?でも、、

「独りで考えよ!」 と言われている様で、、、、、感無量です。

これはこのNETで既に感じています。
実にコミニュケーションがないと言う事!
Bligはじめて もう4年4ヶ月殆どコメント無くても書いてます。
より生意気に、感じたままを書いてます。
これが誤解を呼びますが!そうじゃなく言葉はどうしても物事を限定する故
生意気にも聞えるでしょう。ここは何処の誰でも良いのです。全てのヒトが話題
だけで繋がる事が可能と言う事!
故に誤解もあり、、信用も出来ないと。
でも出会う事なくても繋がる事が可能です。嘘もあるでしょう。
でもそれは送り手自身のココロの問題と言う事です。
様は受けでそれを選択すれば良いと言う事!
様は受け手の気持ちです。故に騙されない様にと言う事!
そして送り手も嘘を言ってもそう長続きしないと言う事でしょう。ぼろが出て来ます。
ココは鏡と考えればその内クダラナク自分から止めるでしょう。

様はこのネットは試されているとも言えないでしょうか?
大人に成る事を要求されています。

そこから感じてる事は、自他を越える事は可能だと、そしてココは自分自身を写す鏡だと感じています。全ては逆だと!何でもアリで良いと! 問題は子供にどうするか?
と言う永遠の課題です。ココを教えるべきなのに!、、さて?

コメント無いのはある意味それで良いと!
故に何もコメントは無くても良いのです。

随分言葉にすると生意気でしょう。そんな事よりも、何かが少しでも、ヒョットして伝わるかなと?
誤解が起こるが!送り手と、受け手は何も媚びる必要も無いでしょう。
感じた事を書けば良いと想うのです。

あの批判の様に書けば良いのです。
大人の対応が出来れば何も問題にはならんのです。。
文章が長いとか?未熟とか、、そんな事よりも、

大事な事は、他にある気がします。
それは、興味があればと言う事。(簡単に手に出来る物はないと!)

つづく
宮城県民(anao)さま

前後しましたね。

>その評はちょっと辛すぎるかなと思います。
>著者とお知り合い、ECMに通じた方だからこそ
>見える視点がおありなのでしょうが。

http://www.bk1.jp/review/0000023318 これですね。
でもこう言う事が堂々と言えるって素晴らしいと想うのです。

厳しいと言う事は其の時はカチンと頭に来るでしょうが!
本当の事を言ってくれるヒトはいないのです。
全ては逆!
逆に有り難いのです。
其処に、その真意をお互い理解してる故に、そう言う事も言えるんでしょう。
理想ですが!、、、そうありたいと願うのです。

その辺の事を先ほど書いたのですが!

>でも、願わくば・・・アイヒャー氏本人がその追加部分で語って
いてくれれば!

そうですね!ヒョットして友達からの忠告としての批判でしょうからヒョットして
それがあるかも?知れません!楽しみです。

あくまでも推測ですが!
いや私も生演奏は聴いていません。
と言うよりも其の演奏を聴いたのは
その後です。

この様に言うと音楽を聴かないで?何が解る!と言われますが!
でも、
別に音楽を聴かなくても!
その音楽その物は結果でしょう。結果よりも其の経過に全てがあると感じるのです。
様は眼差しにこそ!ココロの真意はあると!其処は普段見えないのです。
ネットの場合言葉、、、でも言葉は借り物故、、誤解を呼ぶ!
其の事を理解して聞く、、選択すると言う事、当然違う唯一と言う感性故誤解を更に
助長するのは当然!故細かな事は見ない、、、のです。

それはこの場合も同じです。
ECMのCDは持っていますがアイヒャー自身の書いた物さえ何も知りません。
このイロイロなCD(現代音楽も多い事から)を聴いてそこから感じるのです。
もちろん思い込みです。それで失敗はしょっちゅうです。
一切の説明読まない。読むのは後です。
今回もそれを確かめると言う楽しみでもあります。

ゴロさん書かれてる実に多くの内容からその気持ちの趣旨は感じていましたので。
但し勘違い思い込みは当然発生します。現在更に独りで対話ですから、、、
実はココに続けて書こうか、、?と悩みそのままです。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=56975
誰か、コメントあれば、、始めようかと、
でもなあああーーーと言うのが正直な気持ちです。

この様に誰も観ていないかもと思っていたが、案外そうでもないのならコメント無くても続けようかなと
少し、チョット、、思っています。

(即興と言う事!何も特殊な事じゃないと言う事!誰でも意識せずやってる。話するこうして書く全てが即興ですねと!自分の為に弾けば何も、上手くとか早くとか!出来なくても良いんだと!!
自分が満足し楽しければ自己満足で良いんだ!と知らされたのです。
自己満足とは、その言葉から受ける意味で考えると悪い意味しか感じないでしょうが
個人の利己主義と言う様な事では決してありません。全くの逆ですね!マサに楽しいと言う事です。そして深みにハマればますます。孤独になります。
ヒトは孤独を嫌いますが、この場合逆です。
やはり教育ですね!と同じ想いだった!、、真似は本当に難しいのです。第一楽しくないと言う事其の理由はある程度弾けないと自分でも楽しくないでしょう。故に多くのヒトが止めているのでは?)

即興で解ったのですが。但し人様に聴かせると言う事ではないです!
あるヒトに編曲の方が簡単じゃないのと聞いらそれは違うと、新たに作曲の方が簡単だと!なんで?と理解出来なかった其の意味は 原曲のヒトが知ってる曲ではそれを越える曲にしないと、ヒトが聴けばすぐに悪さが見え見えと言う事!
故に越える事は並大抵の事じゃない!なるほど!

又自分がはじめて聴いたおいに入りを心地よく聴き覚えれば、それを越える演奏でないと陳腐に聴こえると言う事ですね。
でも繰り返し聴く事で理解出来る様に感性は変化する。
理解出来るとは難しい事でなく、聴いて楽しいと言う事。音楽の知識は不要です。
ココでも誤解があるが、現代音楽でも解るとは聴いて陶酔のエクスタシーを感じるか?
と言う事!何も難しい事でなく繰り返し繰り返しで変化すると言うだけの事!
数回で解るはずがない!のです。只それだけの事でしょう。
故にキースの演奏聴いたヒトには其の演奏をCDで販売して欲しいのです。
全てと迄は言いません!
その様なサービスがあっても良いのに!!
最近短いのです。其の原因は拍手かな?キースの場合拍手は一番最後出よいでしょう。
何も構想せずにピアノに向かってるでしょう。皆さんも作曲に参加しているでしょうから!

つづく
戻ります。

ゴロさんはどうかな? と言う所は感じていましたが少しは通じてたと!!
最後の返事が遅いので、、、、何故かな?と思って時に知ったのです。
故に未だ繋がっているのです。

知りたいのはこの様な事をヒントに
★音楽に対する考え方を知りたい、、、、自分自身の中で確かめたいのです。
書いた様に私が自分自身の中で、と言う事、既に自分の回答は実は既にあるのです。
気が付いてないだけの事。それを気が付くのが温度差のある他人から頂くヒントを!
と言う事!同じ温度差では気が付く筈がないのです。何時も言う自分の声すら知らないのです。から自分の事など解る筈がないのは当然ですね。
何も正解を欲しい訳じゃないのです。

マサに同じ想い!其の事が以下に書いてあったのです。。
今迄も不思議だったけど。
ヨウスルに何故こう言う事が理解出来るか?と言う事!
でも!
何も特別な事ではないのです。誰でも感じる事でしょう。
徐々に退化させられているかな?。
其処に知識は不要です。
逆に知識は邪魔をします。
ヒントは、便利さが奪った中にある気がしています。

表に見える所には何もない!真意は狭間に見え隠れしている。それを知る感じるのは
考えると言う事じゃなく、感じると言う事でしか見えない!

でも、これも、、思い込みと言うおかげでしょうね。
これが出来るには、、、独り悩み突き詰めると観えてくると言う様な感覚でしょうか?

でも解るとは!
『一番解っちゃいないと言う事!』だと!!絶えず言い聞かせないと!
忘れるのです。ヒトは困ったモノです。


それは、
キースの著作「KEITH JARRETT-INNER VIEWS 」にある。
P33に、、
『君が質問する。でも本当の答えと言うのは、君の質問と僕の答えとの間にある。
僕の答えは実際は答えではない。
本当の答えは、
質問と答えの間に生まれる緊張その物なんだと。
だから今、僕が自分の演奏でやろうとしてる事は、
この緊張を聴衆に示そうとする事であって、
聴衆に答えを与える事ではないと!、、、、、、』

そんな事はしないと!、しても個々に感性は違い意味はない!と、、!
ヨウスルに
『其の疑問と答えの間に生まれる緊張以外に答えはない。、、』
と言う事!

其の事を言っている。其処には真剣な眼差しがないとコミニュケーションは
その話し合いの中からドチラが言ったかに関係なく、其の放った言葉がそこで
ハッと今迄言葉に成らなかったモヤモヤが霧が晴れた様に其の言葉が要因として
気が付くと言う事!それを引き出すのがコミニュケーションだろうと!
そう時間が掛かるはずです!言葉は借り物誤解を常に含みます。
それを面倒ならば止めるべきです。誤解は誤解を生むだけの事!

と生意気に聞こえるでしょうが。そんな気はありません!
感じたままです。
始まらないと言う事ですね。そして、それにはまず興味がないと!
細かな事でなく!です。

それが可能かな?と言うヒトに出会ったのに、、、、と言う事です。
でも、自然は非情でも、慈悲深くもないでしょう!

そう感じるだけの事!故、これは独りで考えよ!
と言う事かなと有り難く感じています。

もう直き早いもので3年ですね。

ゴローさんありがとう!
貴方はココロの中に歴然と生きていますので!
ヒトは子供と言う子孫、以外をこうして残す事が可能です。 
それを教えてくれたのです。

やはり会話は続けるべきかな、、、、既に決まってるのかも?

合掌
368頁となんと、初版よりも98頁も増えてる!

発売日 2009.05.26 と!

と更にページが増えているじゃないの!
あの評価の事書いて、送った、、メールが効いたのか?
てな、そんな事はないか? 

第一早すぎる!


最悪はCDカタログの写真が載ってると言うだけかも?
案外、モノクロの良いのがある。でもそれだけで頁増やしてたら!最悪!

それよりも
もしCDジャケットの写真欲しければ NETから取り込み 例えば PC あるいは iPod Touch などモバイル機に!綺麗などこにも売ってない写真集が簡単に作れます。コレ案外おすすめ!
ほう・・・発売日は私の誕生日です。
ECMとは何かと縁があるなあ(笑)

繰り返すようですが、増補内容がどうであれ、
読むと楽しい書物であります。ぜひともご一読を・・・
そう誕生日ですか!そりゃー おめでとうございます。

楽しみは少し伸びましたが既に予約入れてまあーーす!
そして、
例の評価を読んだ。感想送りますました。

時の経つのがいやー早くてもう5月15日ですね。

デモ、26日迄はーーーーーーーーーは長い!

時間とは!不思議です!
意識すると長く!意識の中では伸びます。
当たり前か!?

まさに、音楽は時間であり!
音はその混ざり干渉し出来た位相の違いを感じて、それが、心に、共振し!
新たに、内なるエモーションが波打ち心は踊り!それを聴き それを楽しんでる!
何と!
今日電話あり23日には入荷するとの事!
郵送して貰う事にした。
24日午前中には手に出来る!はず!
夏にECMの完全カタログが出るそうです!
でも!これCD買えば当然付けても良いとおまけじゃないの!
前作はオマケでくれたらしいですね!
相当ECMにはお世話になってるのに当然でしょう!

4pに!これは、前作と同じアイヒャーの言葉で!
(1p、今回は、改めて「巻頭によせて!」は貰えなかたそうです。)
若いミュージシャンに!残念ながら!
既に若くして老成してると!
それよりも、ベテランにそれはあると!
この意味は?
そりゃとうぜん!じゃないの!
全ての事にハングリーが希薄故にの事!そう思うが!
それは!天才的な光る物を持った人がいないという事?
いやいや、既設の概念に犯されてると!
まず、耳を研ぎ澄ませと!聴覚は見えない所を見る目だと!
嘆いておられる!!
意外な事が!
キースのあのサンベア•コンサートについて!
あんな素晴らしい企画が!
我々の企画だったと!そして、アイヒャーは乗る気はなかったと!
不思議なのは収録後、何と2年もの長きに渡り発売されなかったと!言う事!
なんで???
それを奮発して発売1年後に買ったそして、それは!未だに光ってる傑作だ。
ステアーケースから未だに、覚めない!(ケルンはその後知る)
(そうそう、キースは来年秋に来日予定だそうです!
但し、大阪は工事中故に神戸だそうです!)
(この当時曲は聴けず20000円は今考えても、恐ろしい賭けだった!デモ間違ってなかった!)
そして、レコードは減るので!CDも!(実に安くオマケで付き!)
こんな物をアイヒャーは!なぜすぐに出さなかったのか?
理由は、分からない!!理解できない謎!
その程度の感性?かと?今回知った!
そして、レコードのセンタレーベルにサインがある事を今回はじめて知った!
(12000の中のNo.02600番台)
その理由は、あったでも?
よけい謎は深まる!

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

ECMコンテンポラリーとその精神 更新情報

ECMコンテンポラリーとその精神のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。