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陰陽師‐平安妖絵巻@式神大図鑑コミュの【イベント】神さびる追憶 最終章 :台詞55〜75階

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衝撃 光★7 永陽の甘綿
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衝撃 光★3 六合
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衝撃 光★4 怒・六合
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かわいい55階 神秘の森

**--**--**-- 【あらすじ】 --**--**--**
霧散した六合の魂魄を集めることになり、六合の魂を探していると甘綿と名乗る男性と出会う。
永陽の甘綿は自分に勝てば六合の魂集めを手伝ってくれると言うが…。
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**--**--**-- 【FLASH】 --**--**--**

道摩法師によって砕かれた六合の魂を探すこととなったが・・・

???
「やぁ、昔の僕
ここに来たということは運命を変えにきたってことだね?」

永陽の甘綿
「あぁ・・・もしかして、君はまだ自分が運命を狂わす存在っていうことも気付いていないのかな」

豆太
「また甘綿と同じにおいがする奴が出て来たよ!!」

甘綿
「僕はいったい何匹いるのぉ〜!?
それに、僕が運命を狂わすってどいういうこと?」

永陽の甘綿
「僕に勝てたら教えてあげてもいいよ。
それと、六合の魂集めも手伝ってあげる」

黒丸
「何け〜!
親切なんだか意地悪なんだかわからんちゃ!」

甘綿との戦闘に備えよう!!

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永陽の甘綿が立ちはだかった!

永陽の甘綿
「おや、別の未来の僕までいるのか。
まぁいいか。さぁ、昔の僕、君の力を見せてみてよ」

甘綿
「勝てば六合の魂集め手伝ってくれるんだよね?」

永陽の甘綿
「勿論だよ。僕が嘘ついたことある?」

甘綿
「うーん・・・ない!」

片陰の甘綿
「僕も僕も!
よーしじゃあ、甘綿君、僕達と勝負だよ!」

永陽の甘綿との戦いに備えよう。



衝撃永陽の甘綿(★7) との戦闘



永陽の甘綿との戦いに勝利した!

永陽の甘綿
「参ったな、過去の僕の方が強い気がするよ。
でも良かった、これで運命は変えられるかもしれない」

明
「貴方は何が目的なんです?」

永陽の甘綿
「僕はただ僕のいる状態が良くないと思ったから運命を変えに来たんだ。
大丈夫、悪いようには変えようとしてないよ。
さて、六合の魂のことだけど、他の十二天将達が六合の魂に触れて捕えればいいんだ」

明
「なるほど・・・では六合の魂を探しに行きましょう」

六合の魂を探しに行こう!

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かわいい60階 神秘の森

**--**--**-- 【あらすじ】 --**--**--**
砕かれた六合の魂を集める道中、二人の人型の甘綿が彼らのそれぞれの未来を聞いた。
それは一行にとって、とても良い未来とは言えず…。
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六合の魂の欠片を見つけた!

六合
『あはははは、妾は気分が良いぞ!
さぁ、妾と戦う者は前に出よ!』

青龍
「な、なんか六合の様子おかしくない?」

白虎
「魂がばらばらになってるせいかもな。
・・・ところでなんで甘綿が3匹にもなってるんだ?」

甘綿
「僕は増える綿だったみたい」

青龍
「うん、ちょっとよく分かんない・・・」

片陰の甘綿
「僕達は未来の甘綿の一人だよ。
僕達は時空を超え、運命に干渉することで増え、形を変えていくんだ」

永陽の甘綿
「でもここまで姿の違う僕達が揃うのは初めてかもね!」

甘綿
「青龍、白虎、力を貸して!」

六合の魂の欠片との戦いに備えよう。



衝撃六合(★3) との戦闘



六合の魂の欠片に勝利した!

明
「未来から来た貴方達に聞きたいのですが・・・」

永陽の甘綿
「僕達が居た未来のことかな?
あんまり聞いて楽しいものじゃないけど・・・。
僕の居た世界ではね、時満も明も梨子も居なくなったんだ。
伊邪那美の再封印は成功したけど、陰陽師さんがひとりぼっちになっちゃってね・・・」

明
「なるほど・・・」

片陰の甘綿
「僕の居た未来はね・・・僕が増えすぎちゃって世界が混沌に呑まれてしまったの。
だから一番因果の強い僕が代表で運命を変えようと思って・・・。
あ、君を倒そうとしたのは昔の僕が、おんみょうじたんにべったりだったからつい!」

甘綿
「そ、そんな・・・」

明
「二人の目的はわかりました。
少なくとも私達に協力してくれると思いましょう。
さぁ、六合の魂の欠片を探しに行きましょうか」

次の六合の魂の欠片を探そう。

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かわいい65階 神秘の森

**--**--**-- 【あらすじ】 --**--**--**
十二天将から封印術を発動した時、明の体は負荷に耐えられないと告げられる。
それは未来の甘綿も言っていたことだったが、明の決意は揺るがなかった。
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六合の魂の欠片を見つけた!

六合
『う、うぅぅ、妾はどうしてこういつも調和を乱されるのじゃ・・・?』

大陰
「わ、六合が泣いてる・・・!」

天后
「滅多に人前で泣かぬ奴じゃというのに・・・これも魂が分散しているせいじゃな」

六合
『お主達か?
妾の調和を乱すものは・・・!』

六合の魂の欠片との戦いに備えよう。



衝撃六合(★3) との戦闘



六合の魂の欠片に勝利した!

大裳
「もう、六合ったら・・・調和調和って、今の貴方のほうがよっぽど調和が乱れてるわよ!」

貴人
「まぁまぁ。
それで、六合の魂はあといくつ集めれば良いのでしょうか」

永陽の甘綿
「魂は4つに分かれてるからあと2つかな?」

貴人
「・・・明、貴方に話しておきたいことがあります。
十二天将による伊邪那美の封印術を発動すればその体に大きな負荷がかかります」

明
「えぇ。分かっています。
もし貴方達の力に耐えられなかったら私は消えるのでしょうね。
・・・ですが、それも承知の上です」

封印術を使えば明が消えてしまう・・・!?
そんなことも承知で明は・・・。
何とかできないのだろうか。

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かわいい70階 神秘の森

六合の魂の欠片を見つけた!

六合
『妾は自由じゃ。
何人たりとも妾を止められんのじゃ!』

朱雀
「貴方は役割を放棄するような人ではない。
さぁ、良い子だからこちらに・・・」

六合
『嫌じゃ・・・!
母親のような諭し方をするでない』

朱雀
「母・・・だと・・・。
そうか、六合よ、覚悟は良いな?」

勾陣
「おい、朱雀・・・炎輪が激しく燃えているが・・・手加減はするんだぞ」



衝撃六合(★3) との戦闘



六合の魂の欠片に勝利した!

騰蛇
「ふむ、朱雀も怒りによって力が増すようだな。
良いことを知った」

勾陣
「頼むから今は協力してくれよ」

片陰の甘綿
「六合の魂の欠片は残り1つだよ」

六合の魂が揃って、十二天将が揃えば封印術が使える・・・。
だけど、明が死んでしまうかもしれない・・・。

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かわいい75階 神秘の森

**--**--**-- 【あらすじ】 --**--**--**
ようやく六合の魂魄を集め、六合を取り戻すことができ、六合を己の式神にした明だが、神秘の森から京の都に帰ってくるとそこは既に瘴気で溢れかえっていた。
**--**--**--**--**--**--**--**--**

六合の魂の欠片を見つけた!

六合
『妾を砕き、その調和を乱す者はお主らか……』

玄武
「怒りで我を忘れているようだな・・・」

天空
「くくく、こいつは良いぜ。
怒った顔も不細工だな!六合!」

六合
『・・・天空!!
主だけは許さぬ!!』

豆太
「ちょっと!何煽ってるの!」

六合の魂の欠片との戦いに備えよう。



衝撃怒・六合(★4) との戦闘



**--**--**-- 【FLASH】 --**--**--**

砕かれた六合の魂は全て揃った!!

六合
「主らのおかげで助かった!
さぁ、妾を主の式神にするが良い」
「主らは伊邪那美の再封印が目的なのじゃろう?」

明
「えぇ、これで十二天将が全て揃いました」
「早く伊邪那美の再封印に行かなくては…」

片陰の甘綿
「おんみょうじたん、あきら…
行っちゃうんだね…」
「この先はきっとつらいよ?
僕たちの知ってる未来では…あきらも、りこりこも、あの人も…」

永陽の甘綿
「でも、昔の僕がここに来たことで何かが変わるかもしれないよ」
「ねぇ、昔の僕
君は誰を助けたいんだい?」

甘綿
「僕、僕は…皆を助けたいの!
未来の僕が何を知っていても、僕は僕だもん!」

そうだ!助けるんだ!!
そのために甘綿は梨子によって自分の元に送られてきたのだから!

「「・・・願わくば、
僕が運命を良い方向へ狂わせるように・・・」」



これは・・・!
まさか、伊邪那美の封印が解かれてしまったのだろうか!!
急いで伊邪那美を探さなくては!!

**--**--**--**--**--**--**--**--**

六合の魂の欠片に勝利した!
ついに十二天将が揃った!!

六合
「主らには迷惑をかけたな・・・。
まさか道摩法師がここまで力を持っていたとは思わなかったのじゃ・・・」

勾陣
「あの道摩法師は我々の知っている道摩法師とは桁違いの強さだな」

貴人
「明、道摩法師は伊邪那美から強い瘴気を受けているようです。
ですから、その・・・いえ、諦めずに前に進みましょう」

珍しく貴人は歯切れの悪い口調だった・・・。

新緑の久久能智神
「お待ちください、十二天将殿。
私は久久能智神と申します。
私は伊邪那岐様より貴方達に加勢するよう申し付けられております。
どうぞ私をお連れ下さい」

貴人
「貴方は確か伊邪那岐の子・・・。
そうですか、分かりました。
手を貸してください」

伊邪那美を探しに行こう!

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