ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

野口ファミリーコミュの日頃の不満を愚痴ろう

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント(9)

竜子は今まで感じたことの無い感覚を覚え、目が覚めた。
意識が朦朧とする中、竜子が眼を開けると目の前で布団がもぞもぞと動いていた。
(!?)
突如、竜子は官能的な感覚に襲われる。
気付くと思わず声を上げてしまっていた。
「う、うわぁ!」
得体の知れない何かが迫ってくる。訳がわからないが、自分の股間にある感覚がおかしい、ということだけは理解することができた。
次の瞬間、自分体にかかっていた掛け布団の中から、竜子のよく知っている人物が顔を出した。
「おにぃちゃんっ」
そう言ったのはなんと竜子の妹だったのだ。
妹は顔を上気させ、にっこり笑った。
そして、掛け布団を剥ぐと、今度はこちらに視線を送りながら、竜子の一物をつかみ、しごき始めた。
「お、お前・・・なにを・・・」
「うふふ、だって、おにいちゃんのここ、ほら、こんなに大きくなってるんだもん・・・。それに、どんだけ起こしても起きてくれないし・・・」
妹はそう言って顔をしかめると、しごく速度を上げた。
「何・・・」
「ほら、ほら、おにいちゃん?私、しってるんだよ。おにいちゃんって、一回も出したこと無いんだよね。私が、出させてあげる。ほら、気持ちよかったら、すぐにいってもいいんだよ?」
「う・・・やめろ・・」
のぐ親相変わらずだなあwwwwwww

声出とらんぞ、おいっ!(笑)

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

野口ファミリー 更新情報

野口ファミリーのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング