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NHK大河ドラマ 「江」 ( ごう )コミュの第11話 「猿の人質」

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天正11年4月。

江(上野樹里)たちは、秀吉(岸谷五朗)の人質となり安土城へ入り、
おね(大竹しのぶ)から京極龍子(鈴木砂羽)を紹介される。

龍子は夫を秀吉に殺されたが側室になり、秀吉は優しい人と語った。

江たちは激しく嫌悪する。
そんな時、秀吉の工作で織田信孝(金井勇太)が自害。
信雄(山崎裕太)は家康(北大路欣也)に
打倒秀吉の戦を仕掛けようと持ちかける。

一方、秀吉は茶々(宮沢りえ)の美ぼうに心を奪われる。

コメント(6)

>秀吉は茶々(宮沢りえ)の美ぼうに心を奪われる。

うむむっ♪
>うむむっ♪ (笑)
憎めないんですよね、岸谷さんの秀吉はなぜか。(笑)
日曜日を楽しみにしております。
それにつけても大竹しのぶさんは上手いなあ〜。
と改めて思った11話でした。岸谷五朗さんとのコンビはバッチリですね。
バッチリといえば茶々・初・江の三姉妹。三人揃った姿をもうじき見られなくなるのかと思うと、「母上を想うて泣くのは今日を限りとしたい」と肩を抱き合って無く姿にジ〜ンときてしまいました。
そういえば信雄と信孝のいがみあいに「織田家を根絶やしにしようとしているのではないか?」というセリフが出て来ましたが、フィギアスケート選手の織田信成選手は織田家の子孫ですし、女子校時代の恩師にも「織田先生(子孫だそうです)」がいたし、織田家の血筋、恐るべし!
>抜さん

>>織田家の血筋、恐るべし!

そうなんですよねぇ〜

現代においても、鎖国時代以前の血筋や西日本の織田軍や豊臣軍勢
の民族性が、日本の経済力や政治的人脈を形成しているように感じてます。

現代の日本人は「TOKYO TOKYO」と憧れがあるようですけど、多くの財閥や
大物代議士などは海外貿易と密接に関わってきた西日本の力の方が
断然に上手(うわて)だと思います。

今回の放送内容と現代の震災後の東日本を重ねて視てみると、いかに
東京周辺が立地的にもろいかとか、東北、北海道民の恩恵なくしては
都会の電力も食料も水源も生活そのものも成り立たないのだということが
実感してきます。

そういう意味でも、織田家、豊臣家が関西電力を含んだエネルギー分野や
海外貿易の実権を握っているかが理解できてきますね。

ビデオで録画して見るので、コメント遅れます。。。

あの憎めない秀吉。
本当にあんな感じだったのでしょうか…。。。

私達は、歴史を知った上で見るから…
余計に面白くて‼

学生の時にイメージしてた秀吉は、どこかに行ってしまいましたw

美人に弱くて、野心家の秀吉。
ちょっと遅くなつたけど、小学5年のねえねに一緒に見せています。

絶対に頭に入りそうだもの〜♪♪♪

私も出来る事なら、学生の時にみたかったですw

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