The Mark of Manはニュージーランドのメタルバンドで、メンバーは全員ビーガンだ。彼らのアニマルライツやビーガンに対するメッセージはとても熱い。ボーカルのBenは日本に遊びに来たこともあり、日本が大好きのようだ。彼らの音楽、ビーガニズム、そして日本の旅行についてBenにインタビューしてみた。
1.まず初めに、The Mark of Manについて教えてください。8 Foot Sativa、Ulcerate、In Dread Response、Day OneとKill Me Quicklyにいたと聞きました。以前は全員メタルのバンドにいたのでしょうか?
The Mark of Manのメンバーは全員ビーガンで、メタルバンドだ。僕たちは熱烈なビーガンで、ビーガンのメッセージを広めたい!そう、以前僕たちは沢山のバンドをやっていた。全員がメタルバンドにいたんじゃないけど。Kill Me QuicklyとDay Oneはハードコアのバンドだ。メンバーの何人かは、パンクやプログレッシブ・ロックのバンドにもいた。
2.あなたのバンドはAt The Gates、Soilwork、Heaven Shall Burn、Lamb of God、Killswitch Engageなどのバンドに影響をされたようです。影響を受けたハードコアのバンドはいますか?
そう、その通りだよ。僕はメタルバンドをやる前はハードコアのバンドで歌を歌っていた。Vision of Disorderには一番影響されたんだ。昔のヨーロッパのメタルっぽいハードコアバンドが好きなんだ。ギターのChristianもハードコア・パンクのバンドに影響された。
日本にはとても良いバンドがいるね!僕はEnvy、Mono、Asian Kung-Fu Generation、Akeboshi、マキシマムザホルモンなどが大好きだ。メタルやハードコアに関して言えば、Naiad、Crystal Lake、Palm、Endzweck、Edge of Spirit、Inhale、Before My Life Fails、Crossfaithなどが大好きだ。