ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

Co.Tengコミュの釣れズレなるB☆SS

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Co.TengビルダーのB☆SSです(*^^*)


B☆SSのルアー制作の模様をお伝えします

チョットくらいならズレたこと言ってもイイじゃない

チョットくらいズレた方が面白かったりするのが釣り

ルアービルディングの楽しさが伝われは嬉しいです(((o(*゚▽゚*)o)))


ヨロシクね☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

コメント(161)

趣味部屋を片付けるのをサボってまして、中々作業が進みませんでしたが、なんとか整理できたので組み上げみました

クボミツロウW

浮き角度は60度で立ち浮きみたいになりました
逆に、これくらいの角度の方が、ブッキングが良いかもしれませんね

水の中で色んな角度からデコピンしてみむしたがフックが外れる事はありませんでした(ホッとしました)

後は、キャスティング時にどれくらいの確立でフックが外れるかが気になります

余りに外れると意味ないですもんね

ちょっとずつ改良して春先には完成させたいものです

でも角度がずいぶんと良かったので、ペンシルバージョンも作ってみたいと思いました

ウィードでキビキビアクション出来たら最高ですもんね(#^.^#)

色んな可能性が見えて試作としては満足しました

何本かボディを変えて試そうと思ってます

ココロくすぐるルアー

楽しめそうです(#^.^#)
キャメルン

立ち浮きペンシルウィードレス

以前紹介したクボミツロウウィードレスは、広範囲を狙うとしたら、キャメルンはウィードの中のポケットを狙う為に作りました

釣りをしてたら、よく見かけますよね
藻の中にあるポケット
でも、小さいポケットだから中々キャストに勇気がいります
そんな時にはキャメルン(#^.^#)
余計な付属品が無い分、クボミツロウよりもピンポイントで狙いやすいです
重心も後方にありますので、乱れるコトなく楽にキャストするコトが出来ます

まだウィードが生えて無いのでオープンウォーターで試しましたが、余程思いっきりアクションさせない限りはフックが外れるコトなく首振りさせるコトが出来ました

かゆい所に手が届くルアーになったら嬉しいです(#^.^#)
スイムテストの結果

カップを交換したことによってアイの位置がずれてキャスト時にフックのバランスが崩れ着水時に外れてしまいました

うーん…

どうしたものか…

そうだ!

アイの位置だけ元に戻そう(#^.^#)

そう思ってヒートンを打ち込むもカップが邪魔なため装着しにくいANDラインがカップにこすれて切れてしまうま…

うーん…

どうしよう…

そうだカラマンボーをつけよう

これが、随分とフィットしました
カラマンボーとヒートンの関係がアンバランスなバランスが取れ丁度良い塩梅にしてくれました

2枚目の写真はぶら下がった状態でフックが外れてる時の姿勢

ストッパーよりも少しだけ前になってます。
このバランスがキャスト時に外れません

3枚目は、フックを装着した状態です

クイックキャストをすると外れてしまうこともありますが、
基本はしっかり竿にルアーを乗せてゆっくりと投げてやると95パーセント外れません(#^.^#)

余談ですが、このフックウェイトですが、すごい優秀です
左右のフックはウェイトの振り子のようなバランスで絡まることもないし、なによりも水中でのフックの姿勢が安定しています
ブッキングのコトを考えるとフックに支店があるということは、吸い込みやすいでしょうし有利だと思います
まだ釣ってないので憶測ですがフッキング率は悪くないと思います(余談でした

後は、魚に出会うだけ

今年、1年掛けてテスト&改良を続け来年の春にリリース出来ればと考えてますo(^▽^)o

皆様、クボミツロウをよろしくお願いします。
いっぱい釣れたら来年買ってね(#^.^#)
カップノイジーってアイをカップより上にセットしたら全然動かないのね(笑
という訳でボディから作り変えました

あーでもない
こーでもないって考えてイメージした形を削ったらこうなりました

カップは、しっかり絡むように上の引っかかりが水中に入らないようにしました
また、アルミ1ミリからステンレス0.5ミリにしたので重みによるアクションの悪さも改善の狙い(^-^)/

フックは、収納式にしました
元々は、サイドにセットしてたのですがウィードの絡まりも多いし、少しぶつけたらストッパーが曲がったりと機能性としては問題なくても、使い易さという面でなっとくいかないでした
収納式にすると安定してますので使い勝手も良いです
浮き角度ですが、以前のボディでは後部がスリム過ぎて、たち浮きに近い角度でしたので後部の浮力を保つ形状にしました。
少しでも浮力があった方がアクション時に安定します

しかし、フッキングとしては収納している分悪いと思います
しかーし!
丸呑みすれば関係なぁいですよね(#^.^#)

僕たちが狙ってるのは、あくまでロクマル!
そう!ロクマル(^-^)/

リグ組みあげたら、また音の仕掛けを載せたいと思います

ココロころころ…
プロトルアー出来ました

クボミツロウW

Wは笑いじゃないよウィードレスだよ(#^.^#)
カップ
ウィードのある所でもしっかり泳ぐ大きめ
サイドの鈴でテリトリーに刺激
色々あるけど一押しは…
この可動式ウィードレスシステム

フックウェイトで通常時はしっかり固定
左右にぶれても支点がしっかりしてるので、アクション時に外れることはありません
また、アクション時にウィードの上を通す時…
フックが浮いてもウェイトがしっかりガードしてくれます
そして、バイト時は当然60仕様なので丸呑みを想定した作りです

パックンちょ

丸呑みなのでフックウェイトが下方向へ移動する

そのままフックを押し上げると先端が出る
上唇に引っかかり固定されたフックがガードから下がる
先端はかかってるので、そのままフックアップ

ガッチリフッキング!

フックが可動式なので、固定式とは違いフックの自由度があります

つまりバレにくい

そして、フックウェイトはキャスト時に下方へ移動するのでウェイトとしてもチカラを発揮します

後は、竿にしっかりとルアーの重みを乗せて、ゆっくりキャストをすればオッケー

可動式なのでオープンウォーターではフックをガードから外せば普通に使えます

また、フックウェイトは水中でもフックの姿勢を安定させますのでフッキング良し(^-^)/

我ながら、久しぶりに満足な出来です

でかしたっ(=´∀`)人(´∀`=)
一枚目
ウィードが当たってもガードして外れない

二枚目
バイト時に、フックウェイトが移動してフックの先端が現れてしっかりフッキング

三枚目
フッキング後はフックが下がり自由度のあるフックなのでバレにくい


こういう流れとなります(=´∀`)人(´∀`=)
カップの角度を浅くしました。水抜けが良くなり音が大きくなりました

お尻の鈴よりもサイドの鈴の方が随分と音が良かったです

収納式のフックですが、めっちゃキャストすると外れます…泣

難しいなぁ

フックカバーをつけてみましたが、これではフッキング率が悪そうなのは明らか…

サイドフックの方は、安定しています

ボディをやや変更の予定ですが、ほぼ完成に近いです

野池などで使用する時はサイドフックタイプでも充分の強度があります

削ってはテスト

チューニングしてはテスト

果てしない

でも楽しいし感心するなぁ(#^.^#)
スイムテストをしてきました。
イメージでは、立ち浮き系のオジギアクションになる予定でしたが実際は…

ロッドを使ってのアクションでは、ザラくらいの首振りをする
リール半回転でのアクションでは、首振りをする時としない時がある
リール1回転でのアクションでは、
首振りはするがスローな首振りでキビキビでは無い
ようは、動くのは動くがイメージ通りでは無いということ
オジギアクションの不規則なのを意識してアイを上につけたのがいけなかったみたいです
浮き角度に合わせて無難な位置に修正する
意図的に不規則なアクションをさせるのと、アクションが予測出来ないルアーは意味が違いますもんね
まずはキチンと首振りさせることに焦点を合わせたいと思いました

でもね

悪いコトばかりではなかったですよ(^^)

首振りをした時に、カチカチと音が出てました
首振るたんびにカチカチ、カチカチ…
これは、だいぶテリトリーを荒らしそうで良い

また琵琶湖釣行にて、アシの上に落として、巻き巻きポトンの釣り方には、随分と役に立ちました(^^)

魚は釣れませんでしたが、こういう釣り方には、持ってこいな感じで新たな一面を見れました

週末は、ブッシュの中にブチ込んでの釣り方を試したいと思ってます

トレブルフックでは狙いにくいけど、奥の奥に打たなきゃ釣れないようなポイントに対して強い印象を受けました

もともとは、藻のポケットに入れるコトしか考えて無かったですが、アシというポイントにも強いと分かり幅が広がったように感じます

カチカチと音が出るコトも予想してなかったので嬉しい誤算です☆

50UPを狙ってぇ…

池イケ藻も太郎☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆



ダイブオトコマエ

このルアーカッコ良いでしょう(^^)

こいつの基準は、オトコマエかオトコマエじゃないかの二択しかない

見てくださいこのヒートン

懐かしき道楽スタイルを思い出すヒートンですね(^^)
鈴なんかつけてみました!
金属の干渉音で釣るなんてコトはオトコマエには無関係!
この鈴は、落としてしまった時に、すぐに気付く為につけただけ!

後ろのラバースカートのフックは、水中でファサってなって魚を誘うつもりはサラサラない!
このラバースカートは、風の強い日になびかせて風速を測る為だけの物!

ジョイントはフラットになってコトコト音が鳴るなんて考えられない!
いつでもサバ折り大歓迎の為のジョイント!

顔のリップは、スローにただ巻きをしてウネウネユックリ魚を誘う為ではない!
あのリップは、恥ずかしいコトをしてしまった時に穴を掘る為のもの!

このルアーの基準は、魚を釣るか釣らないかではない!

オトコマエかオトコマエじゃないか!

その二択しかない( ̄^ ̄)ゞ

タイニー・オトコマエ

ゴボンっ!
ポーズ…
ネチネチ…

チョンチョン…

クイッククイック(^^)

フラフラファサファサ

カリカリコトコト

ボス的にはナナメ後方から突き刺さるルアーに近いですね(^^)








今回テストしたフィールドはこのようなエリアです

結果は、直接に菱の中に入ると流石に絡みますが、それでもゆっくり巻いてやれば結構すり抜けます

着水時にオープンの所に落とした場合は99パーセントストレス無く巻けます
スピードは1秒にハンドル1回転のスピードです
このスピードで巻くと、腹のブレードがフックと干渉し音が出ます
同時に、左右ランダムに回る為ボディがリズミカルにブルブルしながら来ます

又、腹にブレードを付けた為か首を振るようになってました(^^)
これは、嬉しい誤算です

ただ問題が…

ボディの形状から吸い込み系のバイトで無ければ中々フッキングができないコトが分かる
今回は、首振り時にバイトは1回

ただ巻き時のバイトは10数回

圧倒的にただ巻きでブレードブルブルの方がバイトが貰えます

しかし、巻きながらの反射的なバイトは横からや下からのバイトばかりで到底吸い込むコトは無かったです

よって、コレだけのバイトを貰いながらノーフッキングという結果

しかし、腹にブレードブルブルのバイトの多さには感動!

オープンウォーター用を作ると決心しました

話は戻ってフッキングだが、これは中々難しい問題です
横や下からのバイトでフッキング率を上げれば確実に菱に絡むと思われる

菱に絡んでしまうとポイントを完全に潰してしまうコトになるのは避けたいです

悩む…悩む…
今回のテストではリールを巻く速度を落とすとバイトが減る傾向でしたので、この速度のままフッキング率を上げる方法を考えようと思います
テストしながら、ノンビリ考えよう(^^)

しかし、ポテンシャルの高さは感じました(^^)
横からのバイトに対応出来たら、きっとすごい釣れると思う
ボディから考え直そう(^^)
池イケ藻も太郎でも釣果も近そうですよ

よーしっ!
50アップ狙ってぇ

池イケ藻も太郎o(^▽^)o
[photo:01]
コゼニスティック完成しました
渋い!
昭和の香りがプンプンするね
見てもらって分かるように2ピースに仕上げてもらってます
7:3のようなアンバランスな感じもGOODですね

竿の特徴
クリアのコーティングのみで仕上げてる為、長年使うコトによって風合いが出て一緒に歳をとることができます
ガイドはドラムガイドの為、PEにも対応しています
スパイラルガイドを採用
これによって捻じれが無くなり竿自体の強度が増します
[photo:02]
一番こだわった所は、バットです
スウェルバットを採用しました
グリップに向かって急激に太くなるテーパーデザイン。
キャスティング時の方向性
ロッドの剛性がアップする
ロッドの即応性も高くなる為、ルアーの操作がしやすくなる
(うらしま堂 引用)

ニギリは、元々スピードスティックのグリップですので、前の所有者が改造をしたウッドのニギリでチカラを入れずともチカラが入った状態になる
長時間、釣りをする上でも重要ですし、リキマナイ分コントロールに意識出来ます
使い込まれていたようなので、コーティングをしています。色も濃くなりさらに渋いぃぃぃ!
[photo:03]
ネームはゼニスとのコラボ
このデザインもチープでGOOD!

[photo:04]
ウェイト、飛距離の表示ですが、遊び心を入れてます(^^)

リールは、
マツモトーイ、ABU、PENN、25C、などなど装着しましたが、やはりスピードスプールがシックリ来ますね
フジグリップ様に設計されているだけあって収まりが抜群(^^)

大満足な竿に仕上がりました




ほんの3センチずれるだけで釣果が変わるトップウォーターの釣り

その3センチを埋める為に作った竿です(^^)





iPhoneからの投稿
たまには新作の紹介もさせて頂きます(≧∇≦)

「びんびくさせて」
ボデェ 14mm
全長 9.5センチメンタル
重さ 11g

「びんびくさせて・ぽちゃ」
ボデェ 16mm
全長 9.5センチメンタル
重さ 14g

「オータクーヘン」
ボデェ 16mm
全長 10.5センチメンタル
重さ 15g

幼少時代の思い出と言えは…

そうっ!
コーモランのスピナーベイト!
もう見かけないなぁ

かねてからスピナーベイトを作りたいなと思っておりました。
しかしながら、スピナーベイトは沈んでしまう…
自分自身に変なシバリをかけてしまったせいでスピナーベイトの釣りから離れてしまっているのですが…
なんかトップのジャンルでスピナーベイトを表現出来ないかと二年前より試行錯誤していました。

ブレード付きのルアーを作っては試し作っては試していると、ある動きに対してバスの反応が著しいコトに気付く!
それは、腹にスイベル付きのブレードを装着して早巻きをする
すると抵抗を受けたブレードは腹の下には収まりきれずボデェの左右に暴れ散らします。
このブレードの動きにバスは果敢に反応がありました。
今までの試作品とは明らかに反応が違うといった印象です。
ただ、当時はウィードレスタイプのフックを付けてたので20バイトノーフッキング(笑
といった状況だったのですが、なんとかフッキング率を上げたいなと思った所…

そう言えば、スピナーベイトにはスカート着いてるな、バズベイトにも着いてるな
なんてコトを思い出して、ラバースカートを付けて見る

しかしながら、ボデェがデカイとやっぱりフッキングは悪いんですよね。たまには掛かりますが、満足とはいかない
そんなこんなで吸った揉んだありながらこのサイズに落ち着きました。
これね、細いのと太いのを用意してるんですが理由としては…
オカッパリを意識してるんです。
細いのがオカッパリでスピニング。
太いのがボートでベイト。
どっちでもイケるんですが、細い方がスピニングタックルで釣りをされる方には受け入れやすいかなって思いまして(^^)

やっぱり、幼少時代の基本はオカッパリでしょ。
オカッパリを制する物は世界を制す…
なんてコトは僕の辞書には書いてませんでしたが、スピニングタックルで気軽るにトップウォーターを楽しめたらなと思ってます(^^)

ペラ着いてますが、最初はいらんなぁって思ってたのですが、釣りをしてると、軽く煽って飛沫させてから巻き始める方がハマるパターンがあったので付けました。

オータクーヘンはボデェの形が一緒なのですがサイズ違いなので、比較対象として参考までにおかして貰いました(^^)

今年の春は、スピニングタックルでびんびくさせてね(≧∇≦)

どうぞよろしくお願いしますm(_ _)m
流木をおでごろな長さに切って装着(^^)
ちょいちょい作って行きます。
竿っぽくはなってきましたね☆

ログインすると、残り122件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

Co.Teng 更新情報

Co.Tengのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング