それから蕎麦畑でイタリア風なスローな昼食会。連中、バケットにオリーブ油をぬって黙々と食べ、、それからサバ寿司も食べ、、イカやナスの天ぷらも食べ、、地ビール、地焼酎、、大いに満喫、、近所の方もやってきて、、そのご主人は鵜戸神宮の宮司さん、、ダビが蛇をさがしていたが、今自分は蛇がいないからね、、ところが、その宮司さんの奥さんが2,3日前に完璧な蛇の抜け殻があったというのでそれをダビくんにプレゼント、、いや〜〜蛇の抜け殻って、camisa de serpienteっていうのですね、、
そからダビくんの蜘蛛探しが始まり、蜘蛛を捕まえてもってかえると、、スペインには小さな蜘蛛しかいないので、、もう完全に皆さん、カンペシーノになり、、