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Scott RockenfieldコミュのRockconfidential Scott Interview

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スコットの最新インタビューが上がっていたので訳しました。バンドの分裂、トッドの加入の経緯、そして新作のレコーディングへの意気込みなど語ってくれています。長いですが、とてもいい内容だったのでぜひ読んで下さい。

http://www.rockconfidential.com/inside/interviews/exclusive-interview-scott-rockenfield-from-queensryche/



Rock Confidential Scott Rockenfield Interview



バンドの分裂から、現在までの過程などが書かれた冒頭部分は省きます。



ルービン(以下R):スコット、こうしてようやく電話インタビューが実現してうれしく思っています。私自身、Rage For order以来のファンですから。この夏6月にRising Westとしてシアトルで行われたショウの2日目を見ましたけど、あれ以来バンドの状況が変わりました。ジェフ・テイトはあなたたちのボーカルではなくなり、新たにトッド・ラ・トーレが加入することになったわけです。そしてファンの中でも“Queensryche側”と“ジェフ・テイト側”といったように分裂が起きました。



つい先日、オレゴン・ミュージック・ニュースとしてジェフ・テイトとインタビューをしたんですけど、TVやメディアのニュースを扱う仕事の人から、メールを頂いたんですよ。ジェフ関連の話題は否定的なフィードバックが多いから、流さないほうがいいんじゃないかという。



あなたはファンが分裂しているのに対してはどう思っていますか?ファンというものはとても熱心でバンドを守ろうと必死になるものですけど。私自身も、“嫌がらせ”メールも届いたりしてますし、私だってそういったファンの一人なんですけどね。



スコット(以下S):この一年はQRにとっては、波乱万丈な年だった。ファンはバンドが生まれ変わるのを目にしてきたわけで・・・とにかくマイケル(ウィルトン)、エディ(ジャクソン)と僕が3人の“クィーンズライク・コーポレーション”のメインなんだ。年の初めから、(バンドとしての)状況が“あまり好ましくなく”なってしまってから、僕たちは重要な決断を下して、前進していくしかなかったんだ。だからそうしたんだよ。僕たちがコーポレーションの大半を占めるわけだし、QRにとって何がベストなのかということを前提に決断した。僕たちにとって、QRにとってベストなことは、QRというブランドをプロモートし続けて、音楽を作り、ショウをして、ファンと観客の皆にこのバンドに期待していることを提供していくことだと思うんだ。僕たちはそうしたかったし、また同時に自分達自身も楽しみながらやっていきたかった。というのがいろいろな長い話をかなり短くまとめたいきさつという感じかな。まあそういった経緯を経て、現在に至るということだ。僕たちのファンは遠くから眺めて成り行きを見つめてから、何をどう選択したいのか決めればいいのさ。幸運なことにね、ルービン、僕たちは世界中から、古くからのファンも新しいファンも含めて、たゆまないサポートを受けているんだよ。信じられないくらいだよ、本当に。



ファンはサポートをしてくれている。サポートし続けてくれて、今までやったすべてのショウを賞賛してくれて、これからのショウを楽しみにしていると言ってくれているんだ。そして新しいアルバムも本当にすごく楽しみにしてくれている。先週からスタジオに入ったばかりなんだけどね。来年の4月くらいまでには出せたらいいなと思ってるよ。とにかくね、僕たちにとっては、今までどおり“営業中”って感じなんだ。この8ヶ月の間に関わった様々な問題を後にして、ビジネスは前進していってるんだよ。ビジネスとは何か?それはQRをプッシュしてプロモートすることだ。いろいろな噂や問題がかきまざって、やかんが沸いたような状態はどうなんだって?もちろんそういう状況さ。でも僕たちにとってはそういうことに焦点を当てるよりも、30年間やってきた僕らが出来るベストなこと、クィーンズライクというバンドを続けることに焦点を当てたいんだ。思うにね、ショウをやるにしろ、新しいレコードを作るにしろ、一日の終わりに、決め手になるのはつまるところはファンなんだよ。ファンのサポートがなかったら、僕たちには何もない。本当にありがたいことに、僕たちはたくさんのファンからサポートが得られて幸運だと思っているよ。おかげでこうして僕たちがやりたかったこと=自分自身であり続け、音楽を作り、ショウをやるっていうこと、が続けられているんだ。



R:もう一つ、過去のことをお聞きして、先に進みましょう。ジェフに同じ質問をしたので、あなたにも同じことを聞いて答えていただこうと思います。あなたは先ほど、“ブランド”と言いましたね。数週間前にテイト(ジェフ)とのインタビューで、私は同じ言い回しを使いました。こうして2つのQRが存在することになって、一般的なファンの間に、どのくらいの打撃を与えることになると思いますか?



S:幸運なことに、そういった事を心配するような時間がほとんどないんだよね。正直言って、法律上では、決断されるまでには時間がかかる。理論的に言うとそれは来年(2013年)の11月ということになる。正直なところ、僕はあまり心配していないんだ。なぜなら、僕たちは自分たちに出来るベストなことを、今しているからなんだ。今起きていることをコントロールすることは出来ないよ、だってそれは法の上で処理されることだからね。と考えると心配する理由はないと思えるんだ。自分でコントロール出来ないことを心配したって仕方ないだろう?僕たちは、裁判でQRというバンド名は僕たちに使用権があると認められると信じている。そして引き続き、QRというブランドをプロモートし続けられると信じているよ。ファンの間でも同じことが起こっていると思う。それが僕たちに自信を与えてくれるし、ストレスがなくていいことだよ。ショウのチケットは売り切れているし、レコーディングし始めたばかりのニューアルバムに対する期待もすごく高いというのは素晴らしいことだよ。少し前に、“ティーザー”(音源サンプル)の動画を上げたんだけど、反響がものすごく好意的で、僕たちに前進し続ける自信を与えてくれたんだ。おかしな状況じゃないかって?もちろんだよ。でも人生には様々な奇妙な状況に直面するものだ。その時々、その場その場で対応していくしかないよね。マイケル、エディと僕、ギターのパーカー、そしてトッド。僕たちは今とてもいい状況にいるんだよ。少し自慢げに聞こえるかもしれないけどさ、まあいいだろ?(笑)



R:いえいえ、結構ですよ。いい結果が出ればそれでその通りってことですから。



S:そうだね。時間がすべてを癒してくれると思う。今君が言ってくれた言い回しはいいね。まさしく僕らはそういうつもりでやってるわけだし。僕たちは日ごとに良くなっている。何が僕たちを幸せにしてくれるかということに焦点を当ててみたらね、それは音楽を作るということなんだ。今作ってるレコードだけどね、ルービン、クールなのは、皆まさに没頭してるってことなんだ。バンド内の雰囲気がとてもいいんだ。僕たちは、ジンボことジェームス・バートンと一緒に仕事をしているんだけど、彼はMindcrime,Empire,Promised Landといった作品を僕らと作ってきた。もう20年近くも一緒に仕事していなかった。でもエネルギー満載だし、ケミストリーもばっちりだよ。僕たちの目標は今までのQRのアルバムでベストになるものを作ることなんだ。それが僕たち自身への挑戦なんだよ。とてもエキサイティングに思うし、この挑戦に立ち向かってるよ。今僕たちが持っているような強いバイブがあると、暗い所から明るい所へと抜け出せるんだ。



R:新しいアルバムの話が出たところで、それぞれのメンバーがどの程度曲作りに関わっているのでしょう?そして今までのアルバム作りとは、その点で異なっていますか?



S:いい質問だね!!僕には最高の答えがあるよ!!その点がまさしくこのアルバムがエキサイティングでエネルギー溢れたものである理由のひとつだなんだよ。僕たちはついにね・・・うん、ちょっと遡ってみよう。残念なことに、過去のアルバムは、“バンド”としての完全なチームワークから生まれた作品ではなかった。僕たちが進むべき音楽の方向性について、多くの相違があった。バンドはその点でかなり苦しんできたんだと思う。音楽が常に優先されていなかった。だから多くのことが改善されて、前進する必要があったんだ。僕たちのゴールはいつもQRというバンドはある特定のタイプのバンドであることだった。僕たちがしなければならなかったことの一つは、過去を訪れることだった。クラッシックな作品の数々を聞きなおしてQRというバンドがどういうバンドだったのかを訪れなおしたんだ。ではどうしてそんなにエキサイティングだったのかって?エキサイティングなことをまた見つけようって。ずっとやりたかったことだったんだけど、出来ないでいた。というよりは、やらせてもらえなかった、と言ったほうが正しいだろうな。ややこしいけれど、そういうことなんだ。だから君の質問に答えるけど、マイケル、パーカー、エディ、トッド、そして僕、それぞれが曲を書いている。たくさん集まってるよ。僕たちがすべて演奏しているし、ジンボがプロデューサー兼エンジニアで、まるで6人目のメンバーのようなものさ。ケミストリーのレベルが高くて、その辺が今まで長い間欠けていたことだ。この点はファンもエキサイティングに思っているし、期待が高いんだと思う。と言っておいて、本当はすごーーーーいプレッシャーだよね。いいけどさ!なんとかなるよ!!(笑)僕たちは本当に楽しんでやってるよ。先週のスタジオは本当に楽しかったんだ。



R:ニューアルバムの方向性についてですが、プログレッシブ、モダンな影響の入ったロック、クラッシックな時代のQRサウンド、あるいはこのどれにも当てはまらない、どういった感じになるのでしょうか?



S:キミがくれたA,B,まだはCっていう選択肢は素晴らしいよ。僕が思うに一番当てはまってるのは、プログレッシブ・ハードロックっていう方向性だと思う。ジンボが先週スタジオでとてもうまく言い当ててくれたよ。僕たちは皆で意見を出しながら、没頭して、一生懸命仕事してる最中だった。いわば家に戻るために舵を取り直しているような感じさ。ジンボはそこで、「キミたちは、最初の5枚のレコードを全部合わせたようなことをやっているな。」つまりはEPからPromised Landまでの曲すべてだよ。で、偶然にもPLが最後にジンボと作ったレコードなんだよね。だからその5枚のアルバムを音のミキサーにかけてみると、僕たちが今作っている音楽がどういうものか分かってもらえると思うよ。これらのアルバムからの様々な要素が新しいアルバムには詰まっているんだ。というのが上手い説明だと思う。僕たちは自分たちの素晴らしい歴史をずっとまた訪れてみたかったんだけど、今までそれは実現されなかった。歌詞の内容は素晴らしいし、素晴らしい曲、素晴らしいメロディー、そして素晴らしい演奏が曲の構成を裏付けているんだ。話し始めたらキリがないくらいだよ、ほんとに。今僕のスピーカーからかけてあげてもいいんだけど、そんなことしたら、後でキミのことを抹殺しないといけなくなる(笑)



R:えーっと私はまだ死にたくはないし、このインタビューを掲載しないといけないので(笑)さて、トッドのFBページでポストされていたことの中で、彼はいろいろ異なったボーカルアプローチをしていくといったようなことがあったのですが。中にはデスメタル系の叫び声もやってみたいというようなことを言っていました。私はそういったジャンルの音も好きなんですけど、興味深いなと思いましたよ。というわけで、前に触れたジャンル以外にも新たな領域にも踏み入れることも可能というようなオープンな方向性に向かっているといってもよいのでしょうか?



S:うん、そうだね。僕たちが一緒に集まって曲を書いている時の究極のゴールというのは、究極の曲を書き上げることだ。どの曲もそうして取り組んでいるんだよ。ギターを弾きまくることや、ドラムを叩きまくって見せ付けるようなことばかりじゃないんだ。間違った理由で作って行きたくないんだよ。音楽のその一部分をみて、何が一番大切かを重視する。なぜそれが大事かって?なぜそうした曲作りが僕たちには大事なのか?曲を書いている時、僕たちはいろいろなアイデアを出し合うんだ。しょっちゅうアイデアをメールでやり取りする。いいものもあれば悪いのもあるし、変わっているのもある。僕達は“なぜ”という部分に焦点を当てるんだ。なぜこの曲に焦点を当てる必要があるのか?僕たちにとって必要な大事な曲であれば、どうすればベストな曲に仕上がるのか?そう考えることで方向を見つけてやっていけるんだよ。大事なことだよね。僕達はプログレッシブロック・メタルのファンだから、そういう方向性に仕上がるのは当然のことなんだけど、その領域内でちょっと違う方向性も取り入れて遊べる余裕もあるんだよ。クリエイティブな面はオープンにしておくようにしてるんだ。その上ジンボが加わって、「ヘイ、こんなことやってみたらどうだい?」って言われるとまた違う方向に向かう。僕達は本当にお互いに意見を出し合ってやっているんだよ。トッドがこのバンドに加わったのは素晴らしいことで、新鮮な息を吹き込んでくれているんだ。彼の声は素晴らしいし、いいメロディーの曲を書いてくれるし、素晴らしい歌詞も提供してくれる。トッドはいろいろな方法で表現することが出来る奴なんだ。彼は素晴らしいドラマーであり、ギターも弾けるし他の楽器も出来るんだよ。トッドは僕たちが思いもよらなかったことを、提案してきたりする。で、キミの質問の、トッドが新しいアルバムでデスメタル系の叫びを入れるかということだけど、まだその段階まで行ってないよ!(笑)ルービン、曲作りの際、大概はね、実際作り始めてみるまで、どんな風になるか分からないっていうことがほとんどなんだよ。現在、僕達は絵を描いている最中なんだ。絵の具とキャンバスがあるけど、まだ完成していないんだよ。



R:私はその昔クリムゾン・グロリーも追っていました。最初の数枚は不可欠です。明らかにクィーンズライクの影響がありました。トッドとはどのようにして知り合ったんですか?クリムゾングローリーを知っていて、彼の作品には、馴染みがあったのですか?



S:うん。僕たちそれぞれ、ある程度はクリムゾングローリーについては知っていたよ。僕は知ってた。トッドのことは2012年の2月に会うまでは、個人的には知らなかったけど。彼のことは知っていたし、彼がクリムゾングローリーで何をしてるかは知っていたよ。どうしてこうなったかというのは、マイケルが彼のことを(2012年2月の)前から知っていて、マイケルが彼のことを持ち出して、何をしてる奴かどんなことをやってきたのかを話してくれた。これがどうやってトッドが僕たちとつながったかといういきさつだよ。彼は素晴らしい経歴を持ってるよ。クリムゾンはアメリカでファンがついてるし、いや国外ではもっとついているよね。トッドは僕たちにはぴったりだと思ったんだ。トッドが加入してみたら、まるで僕達は長いことずっと一緒にやっているみたいな感じだった。彼は加入して良かったと思っているし、僕たちがやってきた過去にも、そしてこれからやっていきたい未来にも本当にしっくりとはまるんだよ。彼はまるで子供がお菓子屋さんにいるようなもんだよ。兄弟愛みたいな感じさ。初めて話し始めた時から、全く不満はないよ。



R:ニューアルバムに取り掛かり始めたときに、どのくらいが適度な量の音楽が考えたことはありますか?音楽ファンとして、たまに思うんですけど、いいアルバムなんだけど“やり過ぎ”だなあみたいな作品があるんです。10曲だったら最高なのに、14曲入ってるみたいな。こういうことは考えたことはありますか?先ほど、プレッシャーのことや、究極のゴールは最高の作品に仕上げることとおっしゃってましたが。



S:うん、プレッシャーはいいことだよ。自分たちに常に与えて立ち向かい続けていると思うよ。僕達は自分たちのやりたいことに対して、かなりレベルの高いバーをかかげているからね。でもね、ここしばらくはその高いバーが保てなかったんだ。そうさせてもらえなかったんだ。だから、今は本当にそこに焦点を当てたいと思っているよ。君がこの話を出してきたのは興味深いよ、僕たちも話していたところなんだよ。僕達はアルバムを埋めるためのに曲を入れたりは決してしない。君がいっているのはこのことだと思うんだけど。僕達は最高の曲のコレクションを集めてファンに最高のものをリリースできるアルバムを作るつもりだ。キミも知ってるように、先週スタジオを5日間予約しただろ?先週はシアトルのとても設備のいいスタジオで(ロンドン・ブリッジ・スタジオ)すべてのドラムトラックをレコーディングしたんだ。どのくらい仕上がるかは分からないまま、10曲準備していったんだ。5日間で3曲出来るのかな?って。それとも1曲だけかも?ところがなんと10曲のうち9曲出来たんだよ!!素晴らしいドラムになったと思うよ。僕は自分で自分のことをほめてるわけじゃないけど、ジンボがいてくれて、本当に良かったと思ってるんだ。僕達はお互いの良さを引き出しながら、進めていけるからね。言うまでもなくすばらしい体験だったよ。話のポイントだけどね、最後にやった曲は、キミに言った例の目標のバーに達せなかったんだ。だからその曲はあきらめた。次の段階は、ギターとボーカルを録音することだ。というのがレコーディングの現状況だよ。そしてまた違う曲を見直す。僕達は常に曲作りをしているからね。だから質問の答えに戻るけど、ジンボいわく“わー最高!!”っていう要素のない曲はアルバムには入らないよ。というのが現段階だよ。



R:最後の質問になります。あなたは未来を見つめたいと思っているのは分かるんですけど、もう一つだけ過去についてお聞きしますね。同じことをジェフにも聞いたので、あなたにも聞くのが公平だと思うので。このようなバンドの分裂をどうやって乗り越えていくのですか?あなたはこの素晴らしいバンドをジェフと共に育んできたわけです。一緒に成長して、今はもうこうして袂を分かってしまったのですが。



S:うん。楽しい出来事でないのは確かだよ。基本的には大きなスケールでの“スポットライトを浴びた離婚”のようなものだ。僕たちには違う方向へと進む時が来たということだ。僕達は音楽性、創造性に相違が長い間生じていた。マイケル、エディと僕はQRがバンドとして進むべく道に対して同じ考えを持っていたけど、ジェフは違った。彼には何が重要かということに関して、違う考え方があったんだ。一夜にして起こった出来事じゃない。長い間積み重なってきてこうなったんだよ。バンドの方向性とビジネスに関して、僕たちが意見を言う時が来たという所にたどり着いたんだ。僕たちと彼はもう同じ所にいなかった。残念だけどそういうことだ。僕たちみんな、それぞれが人生の選択をして生きていく。彼は僕たちがこれからやっていきたいことに興味がなかった。だから決断を下したんだ。僕達はこのバンドの大半として別の方向へ進んでいく一方で、ジェフはジェフで彼がベストと思うことをやっていけばいい。というのが今現在の状況だよ。



R:スコット、インタビューに応じてくれてありがとうございます。まさしくバーン!とドラムを叩くように、2012年の締めを迎えるには最高の終わり方のインタビューです。



S:(笑)はは、そりゃ良かった!2012年はもうすぐ終わるけど、2013年は興味深い年になるよ。ありがとう。キミとキミの家族が素晴らしい年末年始を迎えられるといいね!

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