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haiku poem songコミュの9月12日

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秋月の 行きつるかたに 泳ぐ夕 haiku 沖よりつづく 月光のすじ we swim folling the moon / moonlite on my back

コメント(22)

ことばより こころのかたち おそわりし # いま夕暮れて ことば学びぬ # 無口なる 若きがくせい はたらける # 昼夜やすまぬ 明るさ悲し
しくじりし ゆえにであえし よろこひの # ふもとの草藪 この道を来ぬ # おこる川 くやし刈る山 なみ田畑 # 安く払いて
かけこみて ちいさき宿なり 東慶寺 けりしおんなの 涙拭わん


だんだんを さねともが海に のぼりゆく 大波ささなみ 岩に砕けて

坂道で あこまちふせて はやむこどう

坂道を 上がり来る日 胸ふくらみて

> たつっちさん

拝見しております。

脳も心も動かしながら…。





summer goes away/In the town/As she heads for Dressin St./ Back on the shore /that old evening sky misses her frown
> フラニーさん ようこそ はるばる いらして いただきました。 なにもおかまいできませんが、 どうぞ脚をくずして ゆっくりしていってください。 西瓜がいどに 冷やしてありますので いま割りますんで。 お〜い ばあやぁ フラニーお嬢様が お一人で 東京からいらしてくれたぞ。 まあまあ おおきくなって… (どんなシチュエーションなんだ(^。^;))
> たつっちさん

私、今バス停におります。

一目もはばからず爆笑!!!


楽しませて下さってありがとうごさいます。



On the last day of summer / She begins to undress / Who been a shade to me / All thru summer / I would stay under all day long
> たつっちさん

今までかかって手持ちの楽譜を探してみましたが、わかりませんでした。


もっと勉強しなければ…
たつっちさんのコミュに参加する資格がありません。



> フラニーさん
なにをおっしゃりますか。 私の言葉はでまかせ 思いつきばかり。 たとへば愚痴 恨み 思い上がり 妄想 好色 背伸び 郷愁 膝枕 フラニーセンスで突っ込めばOK。 角のドラッグストアで ソーダ買ってあげる。 カウンターで。
hitting your window / we come round to the corner cafe /I buy you grenadinnes /as summer pass me bills
> たつっちさん

コメントを拝見してある曲を思い出しました。

お暇があったらいつかYouTubeでLesley GoreのThe Old Crowdという曲を聴いて下さい。

ご存じかもしれませんが。



> フラニーさん はじめての歌です 早速
> フラニーさん
Sometimes I get to thinkin' 'bout days gone by And I start cryin' every time What I wouldn't give if I could just relive One day with those old friends of mine
No one ever planned it, but every day at four We would get together at the corner candy store We'd just ignore the sign, 'no dancing allowed' Oh, oh, oh, yeah, how I miss the old crowd
Sally was the funny one, Sue wore the hippest


哀しきは 灼熱のあと あきの夜
やけし砂を 足の恋して
遥かさきに 連なるやまの そのさきを こゆることなき はかなき愛にて
謝りて 何度も何度も 謝りて 声にはならず こころうちにて


Try to remember the kind of September
When life was slow and also mellow
Try to remember the kind of September
When grass was green and grain was yellow
Try to remember the kind of September
When you were a tender and callow fellow
Try to remember and if you remember
Then follow,follow


Try to remember when life was so tender
That no one wept except the willow
Try to remember the kind of September
When love was an ember about your willow
Try to remember and if you remember
Then follow,follow


Deep in December it's nice to remember
Although you know the snow will follow
Deep in December it's nice to remember
The fire of September that made us mellow
Deep in December our hearts should remember
And follow,follow, follow




> フラニーさん この平易な英単語でこの情緒をつくりだす… 「9月を思って」 いいですよね。 無理せず頭にのこる郷愁。
> たつっちさん

私の脳は何も作り出しませんし、難しい詩の解釈も出来ません。

でもこの歌詞には私の想いが込められているような気がしました。



> フラニーさん
どんな詩人の歌も 拾い上げる人は少人数だと感じます。 私にとっても この歌は BRO4でも ベラフォンテでも 両方大切です。


私のとりちらかした書斎(お恥ずかしい)にいらしてあただいて 感謝です。

さらに突っ込みいれていただければ 花がいけられたような 部屋になるでしゅう。
たつっちさん、こんばんは。
ちょっとお邪魔させて下さい。


さびしき野辺

いま だれかが 私に
花の名を ささやいて行った
私の耳に 風が それを告げた
追憶の日のやうに


いま だれかが しづかに
身をおこす 私のそばに
もつれ飛ぶ ちひさい蝶らに
手をさしのべるように


ああ しかし と
なぜ私は いふのだらう
そのひとは だれでもいい と


いま だれかが とほく
私の名を 呼んでいる……ああ しかし
私は答へない おまへ だれでもないひとに


(立原道造)




たつっちさん、こんばんは。

私の好きな詩を書かせて下さい。


遠い想い出


白地に花ショウブ 手描きの
母の帯が好きでした
その帯をしめて出掛ける
母を見るのがうれしくて
そのそばを離れませんでした


なぜお母さんに似て生まれなかったのか
と 大人はいいました
やせて 小さくて 色が黒くて
病気がちだった 幼い日にも
あたたかい想い出がありました


さびしかったにちがいない
母の生涯―
そこだけがポッカリと 若い日の母
の姿が華やかに浮かんできます



江間章子



不思議な行かえは原文のままです。

お邪魔いたしました。



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