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【BBクラン】すたぁ★ぷらちなコミュのBB用語集(あ〜お)

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ウィキからの転記です

あ行
・相討ち(あいうち)
撃破と同時にその相手に撃破される事。
近距離での銃撃戦で発生し易い。稀に剣対銃(剣VSスマックだと発生し易い)、剣同士の相討ちも発生している。にらみ合っている狙撃兵装同士が同時にCS、という事例も。
システム上ほとんどの攻撃が攻撃側優先の為、敵機を撃破した直後に自機もやられていた、なんて事も結構ある。
爆発系武器を至近距離で命中させた、自爆を伴うものは「道連れ」と呼ぶ。
マイン系統は撃破されても自機が爆発するまでは機能している為、道連れとなり易い。
中には自機の被撃破を予測して、自機の現在位置に着弾地点を設定し榴弾砲を発射する猛者も居る。

・アヴ(あう゛)
支援兵装の主武器『LSG-アヴローラ』系統の略称。
大抵は初期、β、γで呼び分けられ、下記のアヴァと混同しやすいためこう呼ばれることはあまりない。
アヴァ(あう゛ぁ)
支援兵装の主武器『ASG-アヴァランチ』の略称。「アバラ」とも。
アヴローラの略称である「アヴ」と混同されやすい。

・麻(あさ)
アサルト(強襲兵装)の略称。又、それを装備して出撃している機体のこと。
阿修羅麻(あしゅらあさ)
単に「阿修羅」とも。
某動画サイトの、フルシュライクアサルト動画を上げていたうp主によって提唱されたカスタマイズ。
胴をツェーブラ39にし、その他はシュライクシリーズとした、ブースト・耐久力を向上させつつ重量超過も最小限に留めた機体。
現在は胴をエンフォーサーI型とする選択肢も存在する。

・アセン(あせん)
アセンブル(assemble[英])の略。
BRをカスタマイズする事。また、カスタマイズされたブラストのパーツ構成。
本作での「カスタマイズ」に相当する言葉として「アセンブル」という単語を使うゲームも多く、それらのプレイ経験者が習慣的に用いる。
※カスタマイズ(customize[英])は「(自分好みに)合わせる」という意味で、アセンブル(assemble[英])とは「部品を集める(組み立てる)」の意。
※日本語ではそう明確な区別は無いが、様々なパーツの組み合わせも楽める本作の特徴に合致するのは後者だろう。

・アドバタイズデモ(あどばたいずでも)
特にアーケードゲームにおいて、プレイされていない場合に画面に表示されるゲームのデモンストレーション。集客デモとも言われる。
BBでは各兵装での戦闘が見られる他、演出も凝っており未実装のパーツ・マップが登場する(した)為、非常に見ごたえがある。
また店舗・全国ランキングも見る事が出来、上位3位のボーダーのBR(機体パーツ・装備)も表示されるので、パーツ購入の参考になることだろう。

・虻(あぶ)
支援兵装の主武器『LSG-アヴローラ』系統の略称。
似た漢字である「虹」と間違える人がときたまいる。

・アレックス(あれっくす)
各種プレイデモやBB.TVに登場する、あらゆる兵装を使いこなす一騎当千の凄腕ボーダー。開発スタッフと言う素性が牛マンより初めて明かされた。
戦場を疾風のように駆け巡り敵機を撃破していく(ように見える)その姿は、他のボーダー達から「初心者狩り」とディスられるほど。
たとえ砂であってもわざわざ前線に出てハンドガンでドンパチ始める姿から、前線病の気があるように思われる。
このゲームにおいて前に出るのは基本的に間違いではないので、多分問題無い。でも普通の砂は真似してはいけない。
2009/12/11、遂に牛マンに続いて全国対戦に参戦する事が発表され、その後もちょくちょく参戦している。

・イェイ(いぇい)
強襲兵装の特別装備『AC-マルチウェイ』のこと。
もともとは某巨大掲示板での誤字であるが、ACよりも軽い・長い・ヌルヌル動く事からだが、
ノリや語呂のよさとも相まって定着した。

・イヤホン、ヘッドホン(いやほん、へっどほん)
本作では3.5Фステレオミニプラグのものが使用出来る。ジャックはLスティック右手前側。
必要性は設置店舗の環境によりけりだが、手榴弾の音が聞きやすくなるとの意見は多い。
何度も抜き差しされると断線してしまうので、プレイ前に筐体ジャックに挿して画面をタッチして音が正常に出るか確認するべし。

ちなみに、アミューズメント用景品として出回ってるBB仕様のヘッドホンは音質・クオリティ共にダ●ソー並みなので、期待して入手するとガッカリである。
むやみに音量を大きくして使っていると一時的に耳鳴りを起こす事もある。運転して帰らなければならない人は特に注意!!

・イベント談合(いべんとだんごう)
イベントバトルにおいて、キャラのカスタマイズパーツや限定の機体カラーを入手出来るEP(イベントポイント)を効率よく入手する為、
「戦闘開始→終了」を高速で繰り返し行う特殊なプレーの事。
主な内容として


●始めにインターネットの掲示板等で、開始時刻とルールを告知し、参加者を募る。
●勝ち側は開始からコアに一斉に向かい、コアに対し総攻撃を掛ける。
●回転数を上げる為、敵コアへの攻撃以外(敵ランナーとの交戦・プラントの占拠等)は一切、行わない。
●勝者側は次のバトルはわざと敗北する。マッチングにもよるが基本は「勝ち⇔負け」を順に繰り返す。


メーカー側もこのプレーを問題視し、「こういったプレーは慎み、マッチングしても参加しないように」と公式に告知する事態にまでなった。

・芋(いも)
おおまかには、後方や安全圏から移動せず、チームの勝利に寄与しないプレイヤーの蔑称。またはそのような行動。
特定の兵装を指すわけではないが、原義から役に立たない狙撃兵装の意味で使われる事が多い。
昔とあるFPSにおいて、匍匐姿勢を取ったままのプレイヤーを「芋虫」と呼んだ事が語源。ニコニコ大百科に詳しい。
現在ではFPS・TPSプレイヤーの間ではゲームを問わず広く使用されている。
ルートからの奇襲を防いでいたり、敵にプレッシャーを与えていたりと、地味に貢献している場合もあるため安易に芋呼ばわりするのはご法度。

・芋砂(いもすな)
芋に該当するスナイパー。

・ヴェスパ(う゛ぇすぱ)
狙撃兵装の主武器『LZ-ヴェスパイン』のこと。
某ロボットアニメの登場火器とかけて「ヴェスバー」(V.S.B.R.)とも。

・受け身(うけみ)
ver.1.5で追加されたシステム。
吹き飛ばされているモーション中にダッシュボタンとジャンプボタンを同時入力することで、
一定のブーストゲージを消費し、ダウンをキャンセルできる。
吹き飛びモーション中ならいつでもOKなので地面を滑っている途中でも可能。ちょっと面白い。

・兎さん(うさぎさん)
重火力兵装の主武器『ウィーゼル・ ラピッド 』のこと。単に兎とも。
「ウィーゼル・ ラビット 」というよくある誤読を面白がり、わざと「兎」と表記したもの。
動物繋がりで「象さん」に対する言葉。
ちなみにラピッドは「(連射も含む速さが)速い」の意味。

・牛マン(うしまん)
本作の開発スタッフの一人。公式HPの『BB.Blog』(更新終了)および『牛マンブログ』、BB.NET内『牛マンのつぶやき』の担当者でもある。
ロケテスト中を初め何度も全国対戦に参戦しているが、その際は集中的に狙われる事が多い。しかたないね。
「ギュウマン」ではない。
2010/04/20からの動作確認での参戦の際には 牛マンをかたどった専用パーツを着けた熱血 で登場した。

・エアバス
重火力兵装の特別装備『エアバスター』系統の略称。
大抵は系統全体を指して使われ、個別に言う場合はT10、T25、XHRといった型番が用いられる。
T25はギガノト榴弾砲に似た性能から「エア能登」、
XHRはコロッサス榴弾砲に似た性能から「エアコロ」とも。

・エービールーパー(えーびーるーぱー)
AクラスとBクラスの間でループするプレイヤーの意。「海老ルーパー」、「海老」とも。
A5クラスへの昇格とB1クラスへの降格を繰り返すプレイヤーのこと。
BBでの立ち回りを一通り会得した多くのボーダーがぶつかる壁で、現在のBBにおいて最も多いクラス層である。
このループを脱してA4以上を維持出来るか否かがBBにおける上級者の分かれ目と言える。
ABループの原因として、B1→A5昇格試験は兵装不問で難易度が高くなく昇格しやすい環境と、
A5に入るとマッチングするボーダーの平均レベルが上がり、CPを徐々に削られていきB1へ降格する…といった悪循環がある。
ver.2.0ではCP査定が見直され、Aクラス以下は昇格戦を失敗しない限りは格段にCP増加および昇格しやすくなり、CP減少もしにくくなったため、ver.1.xのABルーパーの多くがAクラスルーパーやSAルーパーに移行している。
一方でver.1.xのBBルーパーやBCルーパーだった者達がver.2.0においてABルーパーに位置すると思われる。

・エッジ(えっじ)
機体パーツ『E.D.G.』ブランドのこと。
表記が面倒なため大抵は片仮名か「刃」と表記される。
また、過去に存在した携帯電話のブランド名由来で「H"」とも。
機体パーツの話題であればα、β、δの型番だけで通じる。
また、ツェーブラ・ケーファー・シュライクとのキメラはそれぞれ「杖ッジ」「毛ッジ」「シュラッジ」とも。

・円(えん)
機体パーツ『エンフォーサー』ブランドの略称。「?」とも書かれる。
I型を「?」、II型を「?」とも。
遠距離砲撃(えんきょりほうげき)
重火力兵装の特別装備による攻撃のこと。
勲章のひとつである『砲撃章』の獲得条件・およびA4クラス昇格試験でのメダル獲得条件に登場する言葉。
狙撃兵装の狙撃銃による攻撃は含まれない。

・オーバーヒート(おーばーひーと)
1.重火力兵装の主武器に起こる現象。
連続で使用し過ぎると、過熱のため冷却終了まで使用出来なくなる。
2.ver.2.0では狙撃兵装のブレイザー系統やワフトローダーのチャージカノンにおいて、最大チャージ状態で発射せず数秒間維持していると起こる。
3.ブーストゲージやSPゲージを使い切り、それらを使用した行動ができない状態の俗称。

・オセロ(おせろ)
1.占拠したプラントを防衛せず、敵に占拠させた上で再度占拠、という事を繰り返すこと。
プラントの色が赤⇔青と交互に変わる様子から。
そのプラントに敵の意識を向けさせる・ポイントを稼ぐなどの目的で意図的に行われる場合と、
単純にプラント防衛意識が低い場合がある。
2.転じて、プラントの攻防戦全般のこと。
オセロを行なうボーダーの蔑称が「オセラー」だが、「オセロ」「オセラー」共、自虐的に使われる事も多い。

・おにぎり
強襲兵装の副武器『41型強化手榴弾』の事。
その外見と、非常に大きなおにぎりの通称および商品名である「ばくだんおにぎり」から。
敵コアに投げ込むのを「おにぎり配達」と言う。

・お手玉(おてだま)
中程度のダメージによってダウンやノックバック状態が連続し、操作不能になること。
連続で吹っ飛ばされる様子をお手玉に例えて。
当たり範囲の広いエアバスター系が出てきたことによって頻発するようになった。
中程度とはいえ一発で3割以上削られるので、大抵はそのまま行動不能に陥る。

・オペ子(おぺこ)
「オペレーターの子」の略。
全国対戦を選んだ時やゲーム中に、様々な報告・アドバイスをしてくれるオペレーターの通称。
金髪ロングのGRFオペレーター・ヒルダ、黒髪ショートのEUSTオペレーター・チヒロ、そしてフォルダの「見ちゃダメ」が特徴的なシステムオペレーター(システムオペ子)・フィオナがいる。
戦況報告担当のオペレータは各軍所属で、システムオペレーターは傭兵斡旋会社の社員。
両軍のオペレーターは戦況報告を行ってくれる役立つ存在だが、システムオペ子の方は、「手に持っているフォルダが本体」だの、「報酬素材を裏で操っている」だの、はたまた「エイオース爆発事故は彼女のせい」だのと、黒い噂が絶えない。
オペ子だけに限らないが、ver2.0からパイタッチすると顔を赤らめてウインクするようになった。流石セガ。
公式サイトでも「オペ子」と表記されている事がある。
キャラクターデザインを行った風間雷太氏のサイトでは、フィオナのオリジナルイラストが公開されている。

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