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プロジェクトマネージャ試験コミュの午後?の論文回答と添削をしませんか。

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東北関東大震災で大変なことになっています。
うらうらと、試験勉強してていいのかと、考えるこのごろです。

さて、私は、午後?の論文回答を10回は行うと決めています。
ようやく、その気になって取り掛かりはじめました。
午後?は自分一人だとどうしても、弱点が気づきません。
そこで、お互いに論文を交換して、添削とはいかないまでもコメントし合いませんか。
ちなみに、私は下記のURLにそれを載せることにしました。
       http://futatsu.mu-sashi.com/
また、どなたでも論文戴ければ、コメントお返しします。
お互いに、4月の試験までがんばりましょう。
(あっと、試験は延期となりましたね。)

コメント(30)

書いた論文は後日の見直しが大事

今まで4回の論文作成練習をしました。
昨今、文章を手書きすることはすっかりやらなくなったので、
論文執筆はPCへの打ち込みでした。
PC使用は、思いついた文章を打ち込み、修正・変更・推敲できるので、
ダラダラと時間が掛かりますが、便利です。
だけど、本試験では「2時間内での手書き」なんですよ。

それでは第5回目は手書きで挑戦しようと、
平成20年午後?の問題2を読み、論文設計に30分掛けました。
この過程で、4回目の平成20年午後?の問題1の練習した論文回答を流用し、
PCを使い追加削除をすれば、1時間30分で80%の品質でできるなとの感触を得ました。

早速、私の練習済み論文回答を読み返してみました。
「エェー何これ。オリジナルがそもそもなってないじゃん。」
今まで書きっぱなしで、添削していなかった・・・。
高揚して書いたラブレターを翌朝見直して、
「ああ、投函しなくてよかった」と思うのと同じ様に考慮が足りません。

プロジェクトマネージャ受験者のための受験対策サイト!
  http://pm.tlcm.jp/examRoom-chkService.html#preview
に論文添削結果が載っています。

問題と論文例、評価がC-B-Aとあり、論文と評価を悪いものから良いものに
読み進んでいくと非常に勉強になります。
評価C論文は、読んで非常に疲れるか、これダケか、何言っているか分からない
かで、それを私はうまく表現できないが、
評価者は「アアなるほど」と納得させるコメントを書いています。
評価Cでは基本的欠陥を指摘され、評価Bでは何故Aにならないのかを、
評価Aの論文は、C/Bと比べてみるとなるほどなと感じ入ります。
是非、平成19年午後?問題3の5論文と評価を読み込んでください。
得るものが多々あります。

私の論文1〜4は費やした時間を評価に入れなければ、B-かC+の評価かと感じました。
そこで私は、第5回目は手を出さずに、
先ずは論文1〜4を修正してみることにします。
論文に図や表を入れることについて

 「情報処理教科書プロジェクトマネージャ2007年度版三好康之著」に平成18年問2のサンプル論文が載っています。これは筆者の三好氏がこの年の試験で実際書いたものを直ちに復元したものです。
 注目すべきは、プロジェクト体制図とPV(プランドバリュー)を盛り込んだスケジュール図を書いていて、見事Aランクを獲得して再度合格していることです。結論は、「より分かりやすさを実現できた。」ことだそうです。

 私は、筆者ほどの熟達者であればこそできることで、Aに何とか達しようとしている者は、真似はしないほうが良いと考えます。
 あえて言わせてもらえば、この2つの図は、何れも後の展開に活きていないので、設問アのプロジェクト概要の補助程度に過ぎません。この図を書くのに5分を費やすのであれば150〜200字ます目を埋めることができるからです。
平成22年午後2問1は「リスク」に関するものだ。これは結構曲者なので、
PMBOKの「リスクマネージメント知識エリア」に自信のある人以外は選択しないほうが良い問題だ。
問・設問を読むと、「定性的リスク分析、定量的リスク分析、リスク対応計画」といったPMBOK用語が出てくる。ということは、論述のなかで、PMBOK手法を取り入れないと評価が下がることが考えられる。

設問イの「リスク要因と・・・リスクはなにか」はリスク特定プロセスのtoolと技法、「・・リスク分析をどのように行ったか」は定性的リスク分析、定量的リスク分析のtoolと技法を具体的に述べることになる。
PMP試験は四択なので、用語や意味を正確に覚えていなくても大体これだなと選択できるが、論文筆記では、正確に表現しないと誤りとなる。これが難しいのだ。

あるサンプル論文(Aランク)のなかで、特定されたリスクの優先順位をつけるのを「定量的リスク分析」活動の中で論述していた。これは誤り。「定性的リスク分析」で順序付けして、更に必要ならば「定量的リスク分析」までする。その結果、優先順位が変わることもある。

曖昧な知識を変に披露すると命とりになる。披露しないと、評価が下がる。ここが難しいのだ。
スケジュール短縮のリスク

平成17年問2の午後2は、
納期を厳守する(成果物スコープを変更せずに)だが、クリテイカルパスではどうしても1ケ月遅延してしまう。どう工程を短縮するかが問われている。

サンプル論文の解説に、「スケジュールの短縮にはファストトラッキングとクラッシングがあり、何れも実施するにはリスクが伴う・・。従ってこのリスクについて更に論述してあれば、申し分ない。」
とあった。なんのことを言っているのが良く分からなかった。

ファストトラッキングとクラッシングはPMBOKのスケジュール作成プロセスのTOOLと技法のスケジュール短縮の中の具体的技法の2つである。PMBOKを読むと、以下のような記述があった。
「クラッシングは必ずしもよい結果を生むとは限らず、リスクやコストあるいは両方を招く場合もある。」
「ファストトラッキングをスケジュールに適用することは、完了日を早める効果をとるリスクである。」

要するに、分析して導きだしたWBSから更にアクティビティを導きだし、それにを基に作成したスケジュールは、やすやすと短縮する方法などありはしない。では納期厳守という第一制約下で、取れる対策はリスクが伴うことがあり(二次リスク)、そのリスク対策を策定し、監視しなければならない。

このようなことまで、2時間の制約のなかで論述するには、基本知識をしっかりものにしていて、多くの質の良いサンプル論文と解説を読み、納得することだろう。
午後2はほんとに、実力を問われる試験だ。

しかし、これはより良さを求めるもので、論述できなくとも、題意をはずしていなければ、Aランクにはなるはずだ。

お勧めの本です。

書名  :PMプロジェクト・マネジメントクリティカル・チェーン
副書名 :プロジェクトの工期短縮を実現させる新PM手法
著者名 :中嶋秀隆/著 , 津曲公二/著
出版者 :日本能率協会マネジメントセンター

ファストトラッキングとクラッシングはPMBOKのスケジュール作成プロセスのTOOLと技法の「スケジュール短縮」の中の具体的な技法です。このプロセスの関連として「クリティカル・チェーン」も載っている。PMBOKに半ページほど説明があり、クリティカル・パスに制約事項を加味したものが、クリティカル・チェーンだそうだが、よく理解できない。

その時にこの本に出会った。
「プロジェクトの工期を大幅に短縮するための技法。」そんなことできるのかいと半信半疑だったが、大変読みやすく、理解しやすい。センベをかじりながら、休日一日で読めてしまう。

だけど、午後?の論文の「私の工夫した点」では、チョッと仕入れた知識は披露すべきではありません。
この所、すっかり午後?の勉強を疎かにしていました。

こんなことでは「イケナイ」と、
プロジェクトマネージャ受験対策室●小論文 強化塾(1)〜(11)
  http://pm.tlcm.jp/examRoom-ronbun.html
を読み直した。
題意の汲み取りまでですが、これは大変参考になる読み物でした。
この先の「論文書き」をどう進めるかを読んでみたいものです。

早々、上の指導に従って、3/9に書いた平成16年問1の回答を見直した。

■気づいた点
1.2 機密として管理した情報
・機密度に関して論述が丁寧ではありません。重要な題意なのですから。

2.1 機密管理のルール
・アクセスコントロール、作業管理、文書管理がうまく論じられていません。
・PMが中心になって決めることではないので、ルール説明が長すぎます。

2.3 漏洩時の影響を少なくする対策
「プリントアウトされた情報が一式、会議机に数日間放置されていたことがあった。」の箇所は2.3の目次内容とは関係ありません。ここから前の2.2へ移すほうが良いと思います。
以上、色々修正したつもりだか。「A-」としました。いかがでしょうか。
     http://futatsu.mu-sashi.com/
>二剣一学さん
すごく試験に対して前向きですね。
自分もここの書込みを参考にしながら、あと刺激を受けながら勉強しています。

5回目の論文読ませてもらいました。
ここに書いていいか分かりませんが、感想を書かせていただきます。

良いと思った点
 ・プロマネ用語を使っているところ
 ・定量的であるところ
 ・章立ての仕方が分かりやすい

いまいちと思った点
 ・H M Iという単語が突然出てきている事に違和感を感じました。
 ・?、?、?の改善案は結局?だけ採用したのか、?、?も採用したのか分かりませんでした。

恐縮ですが、ご参考までに。
>ハルちんさん 
レスありがとうございました。しばらくアクセスしていなかったので、気づきませんでした。失礼しました。
コメント参照して、も一度練成してみます。
ハルちんさんも書いたものありましたら、是非見せてください。コメントさせていただきたいと思います。

さて、連休中は「麻生幾」のスパイ小説と警察物小説をダラダラと読んでいたので、又午後?の勉強を全くしていませんでした。こんなことでは「イケナイ」と、H20.3を練習してみました。

だがいきなり、
この問題は中々難しい。題意が読み取れない。受験当日なら、
私は明らかに選択しませんが。

問題文より、
プロジェクトに新たな取組み、例えばツールを活用したり、手法を採用したり、オフショアリソースを活用したりする場合、取組みした実行結果が計画通りに推移するようにコントロールするには、評価項目を設定し、評価用データを採取する仕組みを組み込むことが必要で、その計画を立てる。このことはよく理解できます。
つまり実際値と計画値を比較(評価)して、プロセスを改善してゆく、実行とチェックです。

ですが、問題と設問では、
プロジェクト完了に、いわゆるブロジェクト完了報告書の教訓とするために、評価の視点と評価項目でデータを整理し、実施結果を評価する。と書いてある。
どう読み直しても、プロジェクト完了での評価なんです。実行段階ではありません。

なのであれば、評価をして改善を行ってきた過去ログを完了時点で眺め、どのデータに着目し、どのような項目で、どの様に評価するかを問われていることになります。
しかし、このことを論ずるのが本当に設問なのか、なにやら訳が分からなくなりました。

結局、私は、プロセス改善のことを中心にした評価で、完了段階で反省するといった、はっきりしない論文になってしまいました。
書きながら、「違うよな」と考えると、ろくな内容になりません。

後で、参考論文Aレベルを読みましたが、これも実行段階でプロセス改善の評価要素をプロジェクト完了時点で評価するといったおかしな展開をしており、これは参考になりませんでした。
例えば、評価項目として生産性を取り上げ、完了時に評価して生産性が一人だけ低いことが判明した。
これではまったくプロセス中にコントロールしていないことになり、とてもおかしな内容です。

いったいどう書けばよいのだろうか。

今回、手書きして2600字で2時間40分掛かりました。内訳は題意の汲み取りと論文構想で40分、執筆120分です。
手書きは、2行書いたらもう修正が利きません。後に書くべきところを先に書いたり、しかた無く同じことを繰り返したり、同じ意味のことを違う用語で書いたり、数行前を読み直すとおかしな表現になっていたりと、もう散々です。
反省文をかいたり、参考論文Aレベルを読み直したり、考えたりで5時間はかかってしまいました。

このまま放置したら、5時間作業が無駄に終わった気がするので、必ず後日書き直そうと心に決めるが・・・。
H21.1問  7回目練習 手書き2回目

今回は比較的取り組み安い問題である。2時間10分を要した。内訳は準備30分、執筆120分 で2700字でした。

書き終えて、先ず感じたのが、
・字が汚い。とにかく早く書こうと書ききなぐるので、つづけ字になってしまう。採点者様はさぞ読み辛いだろう。丁寧に書くことを意識するしかない。
・漢字を4箇所も間違えた。漢字を思い出すのに5秒程かかり挙句の果てに誤字では様にならない。前々から、「お前は字を知らない。」と感じていたので、200程度の2字熟語を試験当日まで練習しなくては。ついでに告白すると、上の「丁寧」も書けなかった。

さて、内容について、
やはり書きながらストーリが変わっていく、ズレて行く。言うべきことをここで書くのではなく、あそこに書くのに、ここに書いている。つまりシナリオ作りが甘いのだ。せっかく段落のタイトルと題意の汲み取りをしたのに、流れを崩してしまっている。
シナリオ作りはどうしたら上達するのだろうか。

参考に、Aレベル参考論文を読んで見ると、「ハハーン うまいものだ」。
よく見ると、C→B→A とコメントを受け2回は書き直したものだ。 ヨクデキテイルハズダ
  http://pm.tlcm.jp/examRoom-chkService.html

翻って、も一度私の作品を読み直してみると、上記C、Bの的確なコメントが当てはまるのにドッキリします。そして実はこのH21.1問はかなり高度なのだと。
今回も書きっぱなしは、時間の無駄に終わるので、必ず見直そう。
(どんどん宿題が増えてきましたよ。)
H21.2問  8回目練習 手書き3回目
今回はどこかで見たことがある品質に関する問題である。3時間5分を要した。
内訳は準備45分、ア執筆45分、 イ執筆50分、ウ執筆45分で、2900字でした。

なぜこんなに時間が掛かったのか。
・問題文に、「・・信頼性、操作性などに関するシステムの品質目標が与えられる。」とある。ここで引っ掛かり時間を費やした。品質特性として機能性、信頼性、使用性、効率性、保守性、移植性の6つあるが、品質目標とはなんだ。品質特性とどう違うんだ。こんなことに捕らわれてはいけないのに、妙に引っ掛かって、前に進めない。後で理解したのだが、「・・信頼性を向上させる、操作性を重視するなどに関するシステムの品質目標が与えられる。」と書いてあれは悩まなかったのにと。
・仕方なしに、使用性=操作性を品質目標に選んだが、こうくると利用者と外部設計をプロトタイピィングで進めるというストーリが生まれた。ではプロトタイピィングの品質確認活動とはなんだろう。これが思いつかない。そもそも私はプロトタイピィングの経験がないのだ。試験対策で僅かばかり知識を仕入れたのみなので応用がきかない。結局、レビューで利用者の承認を得られない(=否認される)回数をN回以下などと考えだしてごまかした。これで時間を費やした。
・3行書いて、気に入らなくて消して書き直しを2回やった。5行書いて、前2行は後ろ3行の後にもってくるべきだったと思い、消して書き直しを1回やった。これで時間を費やした。これをやってはいけないのにと知りながら、・・・
 ところで、前2行を消してそのまま空白行に放置しても良いのだろうか。決して印象は良くないが、3分は時間を浪費せずと思うがいかがか。

いささかガックリ疲れたので、今日は見直しはしません、後日とします。
>二剣一学さん
私もH21の問2はやりました。

私は最初から手描きで論文の練習をしていて6回目に書いた論文だったのですが、作成には
構成:45分 記述:4時間 ほど掛かり、2700字程度書きました。

論述の展開は、
【設問ア】
目標:操作性が高く、事務作業を軽減できるシステムの開発
理由:現行システムが使いづらい。
原因:初期開発時に業務に詳しい人物がいなかった。

【設問イ】
対応方法:有識者を含めての設計レビュー及びシステムを利用する事務担当の協力による外部設計の品質向上
問題:事務担当が非協力的

【設問ウ】
改善方法:ユーザが協力し易いよう運用を見直す。
     外部設計が予定通り完了しなかった場合の責任の所在について言及する。
今後の課題:コミュニケーションプランをシステム開発計画時から考慮しておくべきだった。

品質目標という単語には私も少し戸惑いましたが、逆に幅広くとらえてもいいのかもと思いました。
それで良いとしたら、この問題は事前に用意した論述を当てはめやすく書き易い問題だと思います。

上で書かれている、プロトタイピィングの利用に関しては、数値化する事が難しいという事ですかね?
私は評価を数値で表すという事を業務上あまりやっていなくて、まだ論文でもあまり書いていないですが、
以下のように評価したら少し形になるのかなと思います。
・なぜプロトタイプなのか?
 (他の方法と比較してどのようなメリットがあるのか?)
・プロトタイプをどういう使い方で導入するのか?

>ところで、前2行を消してそのまま空白行に放置しても良いのだろうか。
私としてはこれをやるより、多少論述が前後してつじつまが合わなくなっても書いた順序で強引に進める方が減点が少ないのではないかと思います。

しかし手書き3回目で3時間で書けるのであれば、自分のパターンにはまる問題が出れば本試験でも時間内にかけるのではないでしょうか^^

私は、、今8回くらい書いてますがまだ5時間程度は掛かりますorz..
>ハルちんさん
レスありがとうございます。順調に進展しているようですね。12本はいけますね。
私も負けじと、H21の問2を見直・修正してみました。PCに打ち込んだものを修正するのは、それ程苦になりませんが、手書きにベロベロと修正を入れて、書き直すのは、何か情けなくなります。どうも今一良くならず、すっきりしません。
「プロトタイプ」を変にこねくり回しているのが、いけないようです。

私は「あなたの工夫した点を述べよ」のような設問に対して、実務では使用しないだろう思いつきを書いてしまうことがあります。題意をチャント読み取って、PMのすべきことを普通に書けば、合格レベルに到達できると信じて、奇を衒わないことでトライすることにします。

>ところで、前2行を消してそのまま空白行に放置しても良いのだろうか。
やっぱり印象良くないので、こうしたことが起きない様、5行先まで話しを見据える訓練をしてみます。
(PCで文章を書くようになって、小学生のころ作文をバッと書いた能力が、退化したようです。)
>やっぱり印象良くないので、こうしたことが起きない様、5行先まで話しを見据える訓練をしてみます。

これ、なかなか難しいですよね、、やっぱり最初の設計段階で割と細かく構成を考えておかないと難しいかも、、

ところで、自分は有料の添削サービスを申し込んだんですが、第1回目の論文の添削結果が今日返ってきました。
「論文塾」というとこのサービスを使って、5時間ほど作成に時間が掛かった論文を送ったところ、評価はB。そこは少し嬉しかったのですが、
コメントが少ない、、
あと、ダメ出ししか無い(`曲´ )
どこが良くてB評価なのか全く分からないげっそり
ついでにコメントの字が雑すぎるorz

こんな事ならテレコムサーチの方に申し込んでいれば良かった、、

っと、この気持ちを誰かに伝えたかったのでこの掲示板に書いてしまいました(笑)

着着と論文の進歩がみられ恐れいります。あと一ヶ月、ガンバってください。

テレコムサーチさんの添削は、ホームページでも添削例がでてますが、中々良いみたいです。ホームーペジでも色々ノウハウを紹介してすごい営業努力してますね。
H21.3問  9回目練習 手書き4回目 今回もまいった。
3時間50分で、内訳は準備50分、ア執筆70分、イ執筆80分、ウ執筆30分で、2700字でした。

なぜこんなに時間が掛かったのか。
・そもそも私はベーシックソフト開発とネットワークSEが永かったので、パッケージ適用とか、ERP適用といった開発は、経験が無く、ピントこない。問題見た時、「ワッ、これは・・・・」

・設問イがどうしても気に入らない。目次の検討で、
「・・開発が必要になった理由、開発を必要最小限に抑えるために利用部門と合意した内容、合意に至った経緯、及び・・」とある。書き易さからすると、理由、経緯、内容の方が良い。設問ではなぜ経緯を後にもってきているのだろうか。組かえて良いのか悪いのか迷ったが、結局組み替えた。

・ア執筆で600字書いて、気に入らなくて、大きく×を書いて、別用紙に書き直した。これで、益々内容がくるってきた。
・更に付け加えると、妻が風呂の「掃除をしろ!」と黄色い声を出した。

今日はもう疲れたので、見直しする気力ありません。明日とします。
お先が暗いので、H22問題を3題追加練習するというプロセス改善をすることにしました。
私は手書き9回目でまだ6時間程度掛かっていますorz
試験まで1ヶ月を切り焦り気味。

ついでに私は記述する論文パターンを品質に関するものの1つだけに絞って試験に臨もうかと思っています。
品質に関する問題が出ればラッキーくらいで、、

でも、それでもまだ2時間で書き上げる自信がない、、

今回書いた論文、以下にアップしてみました。
良かったら見てみて下さいm(_ _)m

http://firestorage.jp/download/12387cc26ee7759e9fee88a3f7e2492777f1c8b1

ついでに保存期間が7日になっています、、
>今回書いた論文、以下にアップしてみました。
良かったら見てみて下さいm(_ _)m

手書き9回目ですか。
あるテキストでは、手書きで最低6回はやりなさい、と書いてありました。
がんばっていますね。

今日は遊び呆けていてさっき帰宅しました。(キモチワリー、頭が痛い)
明日はダメ(これまた一日趣味の世界)なので、
日曜日に拝見させていただきます。必ずコメントします。評価します。
私は、H22の午後2は3問未だ問題も設問も見ていないので、来週一揆に練習するつもりです。(宣言)

>品質に関するものの1つだけに絞って

統計によると、
1組織要員、2品質、3進捗となりますので、狙いどころですね。
ですが、1つで不安ありませんか。

私は、この3つについて午前2から午後2まで、復習することにしました。
午後2では主にこのテーマのサンプル論文を読み込むことにしてます。

         明日いや今日の趣味活動のために寝なくては。
読ませていただきました。読み込んで、大変勉強させていただきました。
以下に評価とコメント入れましたので参考にしてください。

http://futatsu.mu-sashi.com/evaluate.htm

試験日の1w前ぐらいの論文練習ができましたら又是非読ませてください。
ありがとうございますm(_ _)m
いや、ほんと指摘が大変素晴らしい、、

前に論文添削サービスを利用した時より指摘が的確で、どう直すべきかが明確ぴかぴか(新しい)

A−の評価は大変嬉しいです。
ただ、今回の論文は一度手書きで書いて、Wordに落としこむ時にいまいちのところだいぶ修正したので恐らく元の論文はB以下^^;

実はこの論文、テレコムサーチの添削サービスに出してみたんですよ。
まだ帰ってきてないですが、よかったらそれも見てみて下さい^^

指摘もらってた論文中の「・・に属するSEである。」の表現ですが、常にPMで働く事ってあまり無いのかな、と言う考えから"SE"にしています。
例えば、ある時はPM、ある時はAE、時にはPGというような働き方をしていて、プロジェクトによってやる事が変わるのかな、、と。

あと、PDCAサイクルやMVCモデルの記載に関しては、市販されている論文事例集を参考にしている部分が多いんです、、これは採点者から見たら新鮮味がないいまいちな論文になるのかと最近は思い始めています^^;

>統計によると、
>1組織要員、2品質、3進捗となりますので、狙いどころですね。

貴重な情報ありがとうございます。
組織要因に関しても力を入れる気になれました(笑)

だいぶ長くなりましたが、論文の添削改めてありがとうございましたm(_ _)m
そういえば、下の疑問に関して、最近買った本に書いてあった事ですが、
> ところで、前2行を消してそのまま空白行に放置しても良いのだろうか。
> 決して印象は良くないが、3分は時間を浪費せずと思うがいかがか。

後から読み返して文章を修正する場合に、修正する事で空白マスが出来たりマスが足りなくなる場合があるが、空白マスが出来る場合は対象のマスに二重取り消し線を引いたり、マスが足りない場合は吹き出しで加筆するのも手だと書いてありました。
もちろん減点覚悟でとの事ですが。

ご参考までに。
>吹き出しで加筆するのも手だ

そうですか。これは最後の見直し(時間があればですが)に使えそうですね。
参考にさせていただきます。

また論文できたら是非読ませてください。
>二剣一学さん
ありがとうございます。
是非また呼んで頂きたいですm(_ _)m

もし二剣一学さんもUPして大丈夫なものがあれば、評価させて頂きます(評価と言えるレベルの事が出来るか分かりませんが^^;)。

あと、参考までに、練習の時に3時間で論文が書ければ本番で2時間で書けると書いてある参考書がありました。何の根拠も無いようですが、その参考書の筆者はいつもそれで合格しているとの事です(笑)
H22.3問  12回目練習 手書き7回目 2時間40分
最後のトライと思って気を入れたが、ついに時間内に完成しなかった。
結局12回練習したが、1回も2時間を守れなかった。
内訳は準備30分、ア執筆40分、イ執筆60分、ウ執筆30分で、2800字でした。

手書きの後、PC入力しましたが、あまりひどい文章表現は修正してますが、組み換え等はしておりません。
そんなものですが、お時間ありましたら読んでください。

  http://futatsu.mu-sashi.com/mychallenge1.htm##12
論文拝見致しました^^
ラストと思うにはまだ時期的にもったいないと思います!

添削結果はWordファイルに直接記載して以下のURLに上げています。
参考にしてみて下さい。
http://firestorage.jp/download/fa9e8b20561025387cb924b59a727b02a4e53f33

あと、ファイルには暗号を掛けています。
パスワードはのちほど。

ついでに私はいまだに1つの論文書くのに5時間程度掛けていますorz
ハルちんさま

>添削の評価コメントの件。

短時間でコメント戴き、大変ありがとうございました。
自分で書いたものを自分で読み直しても、
気づかない点が残ってしまいます。

今回、コメント戴いて多くの気づきがありました。

よし、書き直して品質upさせるぞ。必ず。
思いのままコメント書かせてもらったので、参考にならないコメントも多分にあるとは思いますが、添削するつもりで論文を見てみると自分にとっても勉強になると感じました。

お互い残り2週間、頑張りましょう。

また論文できましたら、良かったら見せてください。

自分は今日で11回目の手書き論文を書きました。
準備50分、ア執筆50分、イ執筆70分、ウ執筆60分 見直し10分

やっと4時間で書けるようになった、、

最近は画数の多い漢字を使わないで、字数が多くて早く書ける横文字を多用すればいいかもと思い始めています(笑)
ついに試験前日。
論文作成にはやはり3時間近く掛ってしまう、、

皆さんはどんなです?

とりあえず明日は奇跡が起こる事を信じよう、、
二剣一学さん、ハルちんさん

はじめまして、かんぼーと申します。

試験お疲れ様でした。

私は、勉強の中だるみで論文も写しを一回ぐらいしか・・・
情けない・・・

二剣一学さん、ハルちんさんの情熱には関心させられるばかりです。

みなさんの情熱を少しもらって、一からやり直してみたいと思います

以上、トピックありがとうございました。
>かんぼーさん
どうも、初めまして。
見てもらってたんですね^^

私も二剣一学さんの書き込みに感化されてモチベーション上がりました(笑)
周りに受験する仲間がいないだけにここの存在は大きかったです。

そろそろ自己採点結果を乗せようと思っていたとこなんですよ。

結果はこんな感じで
 午前?:22/30
 午前?:16/25
 午後?:多分65点くらい
 午後?:一応規定の文字数は埋めました。
     手ごたえ的には五分五分くらいかと、、

というか、、午後?が意外と難しく焦りました、、

落ちていたら、来年また頑張りましょう!

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