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☆★...ティモス会コミュのとぅぴえむ

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1ぽよよ


2じょみ


3かおるママ



の順番で、ゆるく、くだらなく、特に終わりのない連載ストーリー

更新率果てしなく不定期。爆

コメント(34)

電車に乗るといつも同じ車両にカッコイイ男の子がいる。


音楽を聞きながら、
ぽっけに手を突っ込んで、


今日もいる。
話しかけたいけどこわいな


あ。男の子がぽっけから何か落とした
なぜ黒いテープを鼻につけてるんだ?

一昔前に流行った鼻の通りがよくなるってやつか??

それは絆創膏だけなんだよ。


[このi Pad君にあげるよジュンス。]

ふ〜ん。ジュンスって名前なんだぁ。

てか、ちゃんそんさん優しいな。

高価な物をあげるなんて…。
流れてくる人たちに押されて私は電車内で転んでしまった



しかもチャンソン君の前で。


恥ずかしい。



「大丈夫?」

私の目の前に伸びてきた手。
顔をあげれば黒テープ。


お前かよ。爆
本気あいつうぜーな。

イライラしながら改札を出ようとしたらバーが出てきた。

テープのせいだ。

イライラMAX。

[なにそんなにイライラしてんの?わーい(嬉しい顔)]

そう声をかけてきたのは前歯が光るあの人…

ボストンネズミだった。

[いや、ちょっとテープがさぁー…]

そう言いかけた時に、私の視界にある人が目に入った…

もしかして…入隊済みの…?
「お前は本当そそっかしいんだから」


チャンミン先輩だ。


チャンミン先輩が私の頭をコツンとした。


「お前チャンソンとジュンスの友達?」

そう聞かれたから
「チャンソン君とは電車でしかっ//」


ジュンス?なにそれおいしいの?爆


あ。もう。
またチャンソン君を見失った


仲良くなりたいのに。

うわっ黒テープまだいる。
しっしっ。←
学校に着いた私。

はぁー。朝からなんなの黒テー。せっかくいい人に出会えたのに…。

ブルーな私。
可愛すぎる。爆

[全然かわいくないよ。]

え!!悟られた!?誰?!?!


振り返るとそこにはオカm←
親友のグォンがいた。

[あんた、恋してもムダよ!!]





ちょ、誰かトンカチ持ってきてー!!!←
あたしだって恋したいもんっ
するもんっ
できるもんっ


泣きじゃくる私。
国宝級。黙



でも私本当にチャンソン君を好きになったみたい。
黒テープさえ居なきゃ仲良くなれたかもしれないのに。

本当最悪´・ω・`←


すると
私の前の席に朝からコーラをくぴくぴ飲むウヨンが座った
[セールで安かったからいっぱい買ってきたよ!!ニカッ]

そう言って机の上に広げられたチョコボール。

ちょ、ゴールデンボールは?←18禁

そんな事はこの
ニッ君…ニッ様…ニッ…
香辛料には言えずな私。
ティモティキンな私。
可愛すぎる私。←黙

なんでいつもウヨンを取るんだ。
何故だ?Why?うぇー!!!!!←

[お前も食うか??]

あ、う、うん///←ティキン

私も持っているおやつをウヨンにあげた。

はい!!これあげる!!!
かりんとう!!!!←ジジくさ。爆

甘い香りが漂う教室。
窓際には一際テカテカ光るあの人も…
「なぁ、お前口にチョコついてっから」

覗き込むように私を見てくるジュノ


「あなたの鼻テカってっから」

首をかしげながら言う私。


ジュノに頭を叩かれる。


快感。←



「だめだよぉ!頭叩いちゃだめなんだよぉ!」


とうよちむ。


ううん。いいの。
叩いて私を。黙
[今日チャンソン達と飯食いに行くんだけど、お前も行くか?]

うそ…
会えるの…?

乙女心くすぐるー!!!!!←KY

[行く!!!オシャレしてくね!!]

[じゃあ19時に餃子の王将で待ち合わせな!!!!!]

え、餃子の王将?安っ。爆
オシャレ意味なし←


[一緒に服買いに行かない?わーい(嬉しい顔)]

こういう時に役立つ出っ歯←

[俺が選んでやるよ!キラーン]

危ない匂いがする。←酷

出っ歯がオススメする店に到着した。

えーっと…
ファッションセンター…………え?
しまむら?
ごめん。体が痒くなってきた。
しまむらアレルギーなの。

出っ歯むだ足。


「いつも通りが1番かわいいよ」

振り向くとジヌン。


ハァハァ←


「ぼくも連れてってよヌナ。」

手をつなぐジヌン。
泡吹く私。
邪魔な出っ歯。
ガラガラガラ…

[へい!らっしゃーい!!]

うるせぇぞ店主。←酷

[きたきた!!こっちだよ!!]

あぁ…チャンミン先輩…ハート

チャンソン君だ目がハート!

深々とおじぎをする私。
礼儀正しい私。
素敵だ私。←黙

[ここ、どうぞわーい(嬉しい顔)]
チャンソン君の隣に座った。

ドキドキするぅ〜ハート←

あ、あいつはいないんだ。
よかった。

黒テ不在。爆

ガラガラガラ…

[あ、ジュンス!!こっちこっち!!!]

え?きたの?なんで?
ざけんな。←

[遅くなってゴメっ…!!]

ツルッ!ドォーン!!!!!

油まみれの床。
ダイレクトに転ぶ黒テ。爆
ジュンス君、そのダサい服が油まみれだし一旦帰って着替えてくれば?うん、それがいいよ。かーえーれ、かーえーれ、←


泣きじゃくるジュンスを横に
ジュノたちも到着。


ジュノ「お前もいんのかよ」

私の髪を引っ張るジュノ。


私ハゲになってもいい。黙


チャンソンとジュノに挟まれて座る私。


まいへぶん。←
ジュンス撃沈。爆

みんなは
オレンジジュースとかコーラ
烏龍茶を頼んだりしてた。

黒テは水。
爆笑。←

食べ終わる頃…

[これからどうする?遊びに行くか?]
チャンミン先輩がわっしょいしてくれる。

[んーとねぇ…遊びに行きたいな!!]

だって、チャンソン君と
まだ一緒にいたい…

[俺も暇だから行く!!!!]

は?行くのやめようかな。爆

黒テも行くなんて最悪。
帰りたい。

[いつもの場所でいいよな?わーい(嬉しい顔)]


チャンソン君!!
それって俗に言う
ほてぇーるホテルって所ですか!!!←18禁

[じゃぁ、グラブ行くか!!]

うん。黒テ置いてね。爆
お店を出て外を歩くと
冬が近づいてるせいかすごく寒い


手が冷たい。


「ほら。」


無理矢理手を握りポケットの中に。


「ジュノ,,,///」




「おれカイロあるよ!カイロ!!」


「うん。だからなに?」


ジュンスどーん。
ズンズンドンドン。←古っ

音楽が鳴り響く。

この場所、落ち着くな…。

[こっちおいでよわーい(嬉しい顔)みんなとはぐれちゃうよ?]

チャンソン君が私を呼ぶ。
照れる私をよそに
手をひっぱられる。

[あ…ありがとう///]
そう言って顔を見ると

黒テ。
膝に蹴りを入れる私。
泣きじゃくる黒テ。爆

一際目立つ
チャンソン君とテギョンとチャンミン先輩。
光の速さで近づき
まるで、お化けを見たかのように
おびえる私。
心配して。←黙
なんかクラブの雰囲気に酔ってきちゃった。


お酒も入ってるし,,,



ふらふらと人の波に押されてみんなとはぐれてしまった。


「姉ちゃん一緒に飲もーや」


腕をつかまれ馴れ馴れしく知らない男が近づいてきた


「たちゅけて!!!」黙


声を出してもクラブの大音量で聞こえない。



すると、

「こいつ、俺のだから」




男の腕を引き離し私を後ろから片手で抱きしめた



「す、すろんさん!!?///」



やっと登場みんなのスロン。爆
ふぁーんちゃーんそーん\(^o^)/←KY


[あ、はい//よろしく…です///]

照れる私。
食して。←黙

[大丈夫?^^外にいたら風邪ひいちゃうよ?]

そっと上着をかけてくるファンチャンソン。
彼の肉体がチラつく。
わ、わ、わ、わっしょい///←誰



[あれ〜?何してんのこんな所で]
餃子を食べてテカテカ度を増した
ジュノが茶化しにきた。
「なにお前らいい感じなの?」


テッカテカなジュノが隣に座った。
ニンニク臭い。
ブレスケア口移ししていいですか?黙


「そんなんじゃねぇよ」


いきなり冷たくなったチャンソン。
温かいのは上着だけ。

ううん。いらない、そんな温もり
欲しいのはあなただけ。黙


チャンソンがまた中に消えていく。

私は衝動的にチャンソンを引き止めた


「ちょ待てよ!」

キムタクどーん←


けど、ジュノが私を引き止めた。

「行くなって。」


あなたの温もりも欲しいなんて欲張りな私。黙



中からチャンソンと入れ代わりでジュンスが出てきた

「ね!俺顔赤い!?あっつくて!」




帰れって。酷
[家、どこら辺?送るよ]

と、チャンソン君。

[大丈夫だよ!!一人で帰れるから!]

ホントは一緒に帰りたい。
でも、今日会ったばかりなのに
我が儘なんて言えない…

[もう夜だし、酒も入ってるから送ってやって。]

チャンミン先輩が言う。

[わかりました!!変な奴いたら、ぶっ飛ばしてやりますよ]


と、黒テが言う。爆

変な奴がいたから
ぶっ飛ばした。黒テを。←酷

泣きじゃくる黒テ。
泣くないちいち。爆
(2時集!参照)

[やっぱり俺が送るよ。行こう!!]
結局、チャンソン君が
送ってくれることになった。

ニッ様がウヨン連れてったし…
チャンミン先輩は
ジュノとジェボムとジヌンと一緒に
帰っちゃったし…
テギョンは北海道に帰ったし…
(あ、私情はさみました。すみまめん)←

黒テは怯んでるし爆
チャンソン君とふたりで歩く夜道。
ドキドキして前が見えない

あ、暗いからか。←馬鹿


「俺さぁ、いつも電車でお前が乗ってくるの楽しみにしてたんだけど」


隣を歩くチャンソンはポッケに手を突っ込みながら話出した


「あたしだって楽しみにしてたんだよっ///チャンソン君がいるとドキドキしてたっ///」


いい雰囲気。


pipipi,,,
メールだ。



**ねぇ!!俺の財布ないんだけど!!!どうしよう!!!fromjun.k*


「なに?だれ??」
チャンソンは問い掛けてきた


「メルマガ⌒ω⌒」酷



チャンソン君に気づかれないようにささっとメールを返した


*TO jun.k「しらねーよ」***



「寒いねチャンソン君⌒ω⌒*」←


帰り道はまだ長い
[あ、あの…///]
勇気を出せ私。

[ん?なに?(^^)]
頑張れ私。

[あの///気を付けて帰ってくださいね!!]

自分アホ。
チキンだ。

[ありがとう(^^)あ、今度さ2人で遊びに行かない??]


耳を疑った。
耳は甘い言葉しか受け付けないのか。

ね ぎえ きゃんでぃ。←黙

[え!?いいの!?うん!!行きたい///]

今この瞬間。
まいへぶん。爆

[これ、俺のアド。いつでもメールして(^^)]

メモリ番号は
"000"←古っ

[もう寒いから中に入りな!!]
家に入るまで見届けてくれる彼。
本当に愛しい。

[ただいまー。]

自室に入り、今日の出来事を
日記に書いて
チャンソン君にメールをした。

To.チャンソン君

今日は本当にありがとう!!
楽しかったよぉ〜(^^)
また遊ぼうね!!


そう送った後に寝てしまった。

そして夢を見た………







黒テに邪魔される夢。
悪夢。←


あ、財布。爆
朝起きるとチャンソンからのメールで目が覚めた



**「おはよ^^俺昨日お前と仲良くなれて嬉しくて眠れなかった^^寝不足お前のせい!」



ちょ///
あたし悪くないじゃぁん//黙


ん。もう一件。



**「やっぱりない!!財布!!どしよ!!!!俺どしよ!!!!」


っちジュンス。←


ジュンスの財布は今私の手の中


**TO ジュンス**
「警察行けよ。」




財布もーらいっ←



え??、ジュノから電話???

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