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美人判定委員会コミュの我らがエビちゃんを考える

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http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=61&id=895061

"友里OL"から3カ月、AneCanでのエビちゃんの居場所がない!!
昨年10月に「CanCam」(小学館)を卒業し、「AneCan」(同)に移ってきたモデルの蛯原友里。4月23日発売の同誌6月号から長年慣れ親しんだ"エビちゃん"OLの愛称を捨て、"友里OL"と新たなキャラを打ち出した。表紙にはわざわざご丁寧に"レディーになったエビちゃん"と小さく注意書きがされて「友里OL 5月6月コーディネート」というタイトルが。

 今まで"男ウケ"を意識したかわいい路線だったエビちゃんだが、「AneCan」でレディー宣言してから3カ月経った8月号でも、未だにキャラが確立されていない感が誌面から漂っている。この混沌とした誌面に業界内では、ついにエビちゃん人気も本当に終焉を迎えるのでは? という話が出始めた。

「そもそも『AneCan』には創刊時から押切もえと2本柱を組んでいたフェミニン担当のモデル・高垣麗子がいます。エビちゃんは同じ"大人かわいい"が高垣とかぶっちゃうんですよね。つまり、もともとエビちゃんには「AneCan」に入る余地がなかっんですよ。それでも強引にねじ込んできた当初は売上に反映しましたから、誰も文句が言えなかったけど、今エビちゃんが同誌で個性を打ち出していくには高垣とのすみ分けが問題になってくるでしょうね」(業界関係者)

 アップの写真でも分かるように、エビちゃんのもともとの顔立ちは甘くない。"かわいい"系のモデルに多いまん丸の目ではなく、きゅっとつり上がった目を持つエビちゃんは本来なら"カッコいい"系として売り出しても良かったはず、という声がデビュー当初から業界内でも出ていた。

「『CanCam』編集部が髪形やメイク、私物の持ちものまで"甘い"路線に育てあげた、というのは業界でも有名な話。それほど"かわいい"路線をゴリ押しして、モデルとしての表現力も身につけないままここまできたエビちゃんに、路線変更を求めるのは酷ですよ」(同)

 そんな中でレディー宣言したエビちゃん。しかし、このイメチェンの結果が己の首を絞めてしまったようである。

「『AneCan』でも高垣とエビちゃんを2大・大人カワイイと銘打っていますが、同じ男ウケ路線でも、25歳以上がターゲットですが、麗子の方が支持され易いんじゃないでしょうか? 高垣は『JJ』(光文社)や『MORE』(集英社)などさまざまな媒体を転々してきただけあって、あらゆるテイストの服を着こなせます。先月7月号では"人間・高垣麗子 美しさの秘密"という大特集が組まれ、表紙では腰まで一糸まとわない"手ブラ"ヌードを披露して話題を呼びましたし、インタビューでも等身大の自身を語り、共感を得ていましたよ」(同)

 今「AneCan」には流行を一番意識したスタイルの押切、上品でフェミニンさが売りの高垣、そしてツンデレなキャリアOLを意識したマニッシュスタイルの真山景子がいる。

「以前5月号でモデルそれぞれが基本色をコーディネートする企画があったのですが、押切が定番の黒、真山はキャリアを意識したベージュ、"かわいい"を意識したピンクをエビちゃんではなく高垣が担当していたんですよ。今までピンクといえばエビちゃんだったのに......、彼女は白を担当していました」

 このまま"カラーのない"モデルにならない為にも、いよいよ熱愛報道されたILMARIと結婚して一気に主婦モデルに転身か!?



エビちゃんピンチ(?)のようです。まあもともとよくわからない人気だったんで、いまさらな感じです。
とはいえ、我らがエビちゃんの今後の方向性を考えてみましょう。

コメント(4)

恋愛、結婚ネタで引っぱってますね。
次は破局ネタかな?
個人的には、えべっさんが恋愛しようが破局しようがどうでもいいです。

それよりか、お決まりの女優にならないんですかねぇ。てか「特命係長 只野仁」で見せた超絶(爆)演技を見たいです(爆)。
いまさんまのまんまに出ています。
芸能人とは思えないくらいお水な感じです。
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/marriage_and_divorce/?1265840178

結婚秒読みの人気モデル蛯原友里(30)とヒップホップグループ「RIP SLYME」のILMARI(イルマリ、34)のカップルが10日夕、成田空港着の全日空機でパリから帰国した。蛯原の左手薬指にはダイヤの指輪があり、スポニチ本紙の取材に婚約したことを明らかにした。パリへは結婚式場の下見に訪れたもので、今夏をめどに調整中。「楽しみにしていてください」と幸せいっぱいだった。

 2人が成田空港の到着ゲートに現れたのは午後4時15分ごろ。蛯原はダウンジャケットにスカート、ILMARIはジーパンにジャンパー姿。ラフな格好でも、若者のファッションリーダーである2人の姿はとびきり目立った。

 中でも、ひときわ輝いていたのが蛯原の左手薬指だ。ILMARIからダイヤの婚約指輪をプレゼントされたことを明らかにした上で「婚約したら普通するもんじゃないですか?」と言い、幸せいっぱいの様子。その時の様子については「2人だけのヒ・ミ・ツだよね〜っ!」と隣にいるILMARIに声を掛け、仲良く視線を合わせてほほ笑んだ。

 ILMARIによれば、パリに滞在していたのは5日間。現地では古城などを巡る2人の姿が目撃されており、結婚式場の下見をしていた様子。「式場探しは?」の問いにも、蛯原は「いやいやあ…」と否定はしなかった。

 “パリ挙式”の時期については「今年中を希望しています」と言い、「夏ごろ?」の質問には「ウフフ、楽しみにしていてください」とニッコリ。ジューンブライドを含め、今夏をめどに調整していく様子だ。

 今回の旅行について、ILMARIは「楽しかったです」と言い、蛯原も「お友達に会ってきて楽しかった」とご機嫌。2人は今月初めに成田空港から東南アジアのミャンマーへ出発しており、現地でボランティア活動をしてからパリへ向かったとみられる。


この人の結婚をなぜ「楽しみに待って」いなきゃならないんだろ。わかりやすいくらいこのネタで引っ張るつもり。

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