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激写、チンボルタワー!コミュの僕の私のチンボルタワー。

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’10年9月 牛久にて


有名なあの大仏を被写体に納めました、撮影は併設されている墓地にて。
非常にこっ恥ずかしかったです…

”罰当たり”という声も聞こえてきますが、男性器を祀った寺院も有る事ですし、ここはひとつ仏の心で大目に見て下さいませ。

コメント(13)

近所にタワーマンションが出来たので撮影に行きました。

正直、難しい!

被写体が股間と建物なので、ファインダーに収まらない。

改めてチンボルタワーの奥深さを実感しました。
シュンメイ様

素晴らしいです!
私も”チンボラー”としては苦節3年ほどの若輩者でございまして、いまだに思い描くような威厳溢れるそそり立ち方をかもし出す激写は奇跡に等しい万写に一つでございます。

お互い今後も一日ブリッジ200回を目標に腹筋・背筋を鍛え上げ、日々精進して激写を続けていきましょう!

…と、先日テレビ東京で放映された全国のタワー紹介番組を観て思った所存です。
ガレ・シモ様

有り難いお言葉を頂き光栄です。
手前の樹木があたかも陰毛のようで満足しております。
来たるべき「チンボル撮影オフ」の日に備えて日々精進する所存でございます。
シュンメイ様

やはり樹木は撮影ポイントを厳選して計算して入れるのがチンボルタワー道の心得ですね。

オフ会は…

「東京スカイツリー完成記念・チンボルタワー激写オフ」

でしょうか。


…いや、恥ずかしいので本気にしないで下さい。
全世界632万人のチンボルタワーファンの皆様、長い事放置してしまい大変申し訳ありませんでした!

昨日、死ぬ程ヒマだったので完成前のあのタワーに行って参りました。
流石に大都会、撮影場所探しに苦労しまして、小一時間付近を散歩して、一時は人目もはばからずに路上の真ん中でブリッジも試みたのですが、付近の雑居ビルの映り込みに納得が行かず、ようやく行き着いたのが「隅田公園」で御座います。
公園内でベストチンボルポイントを探すと、ここぞというポイントを発見し、早速ブリッジの体制に入ろうかと座り込んだ時、ふと横を見ると…

”明らかにゲイでいらっしゃる方々が宴会をしているでは!”

この場でブリッジの体制に持ち込むのは自殺行為…いえ、ア○ル殺行為と判断し、やむなく別のポイントへ移動。
結果、画像のように評価点65点程度の激写となってしまった事を深くお詫びいたします。


予断ですが、激写を終えた帰り際、ふとポケットを探ると愛車のチンボル500号のカギが無い事に気付く!
”こりゃブリッジした時に落としたー”と思い、公園に戻ると案の定撮影ポイントに落ちてるでは…
皆様、撮影時はズボンのポケットから貴重品を出しましょう!!
これは、チンボルタワー撮影の為に建てられたと言っても過言では無い!

中国某所の公園だそうです。
管理人様

日本最大級の観光名所という栄光に近づいた某タワーでの決死の撮影、誠に感動致しました。

実は私チンボル隊員2号、2月に股間から望む暗闇のタワーを撮影しておりました。

しかしながら、あまりの構図の悪さに公開をためたっておりましたが、このたびPCの画像を整理していたら、変なフォルダの中から出てきたので、アップさせて頂きます。
↑

ちなみにこのブリッジの時、小銭入れを落しました。

(戻ったら落ちてました)

「撮影時はズボンのポケットから貴重品を出す事」

これはぜひチンボル会則に入れて下さい。
シュンメイ様

我々チンボラーにとって、予想外な大都会の罠である雑居ビルの写り込み…
この写り込みによる計り知れないチンボル感の損失は真に残念でありますね。

やはり、貴重品を落としましたか。
落として良いのは羞恥心のみ!、是非チンボル会則に入れましょう。



しかし”変なフォルダ”には他に何が入っていたのか気になる…
あの頃は世界一だった…

今年の夏、再びあの地に降り立ちました。
そう、目的は勿論…

ちなみに撮影場所は画像3の日本で言う靖国神社的な場所でしょうか。
大型バスにて次々と観光客が押し寄せる中意を決して撮影、「国侮的日本人!」などと絶叫しながら追いかけられては帰国もままならなくなるので、終了と同時にそそくさと逃亡しました。
大陸に上陸したついでに試みたのですが、外は雨、路面びしょ濡れの為ブリッジ出来ずだったので、より高いタワーより見下ろし撮影を決行しましたが、失敗…

パツキンの外人観光客が多数居る中での完璧なブリッジ撮影は羞恥心が…、修行がたりーんで御座いますなー。
金太マカオに着いた!

マカオタワーで御座います。
撮影は海沿いの遊歩道を備えた公園にて容易に完了。
めんそーれ、漫湖の畔でちんすこうをパックンチョ!

まずは、この被写体を見て”誠に不謹慎で有る!!”とご立腹される方が居られるであろう事と予測し先に弁明せていただきますが、この作品はかのジョン・レノン&オノ・ヨーコ氏が泥沼化するベトナム戦争や世界中で起こっている紛争への反戦&平和を願ったパフォーマンスとして行動した「ベット・イン」へのオマージュで有る事をご報告させていただきます。

勿論、苦情・クレームは紳士に受け付けますので、ご一報入りましたら即刻削除させていただきます…

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