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佐藤元先生(ゲンP先生!)コミュのフリートーク、雑談用。

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元先生関連のことであれば、特に話題に縛られない自由な雑談のコーナーです。
どこまでを元先生関連とするかについては、議論の分かれるところだと思いますが、極度に「元先生関係と話が離れてしまった」と管理人が判断した場合は強制的にその話題を終了させる可能性があることをご了承ください。

コメント(33)

管理人です。
現在トップ画像に使っている「Qロボゴーグ」。
これ以前にタカラは「チョロQダグラム」などで、等身の低いロボットキャラクター玩具は発売していたものの、「比較的大きなサイズで、多彩なオプションパーツ?が付属した製品」というとゴーグだけになってしまうのです。

で、ゴーグは皆さん知っての通り元先生デザイン。

管理人が保有するQロボは、経年変化による色褪せこそあるものの、パーツは完全で、シールなども未使用なこともあって、思わず貼るのが勿体無くなってしまいます。
ロボロボカンパニーなどで描かれた「あの」ゴーグがそのまま説明書に記載されていたり、ロッドが「あのまま」の顔で描かれたりしていたりと、ゴーグのディフォルメフィギュアとしても、ロボロボカンパニーのゴーグとしても楽しめる一品になっています。

なんか、頭の上にスイカを置いたり、おにぎりを手に持たせてやったりしたくなりますね。

ちなみに、セット内容は弁当(大)、弁当(小)、ヘリコプター(の平面シルエット。ここにロッドのシールを貼る)、ランドセル、ラケット、ハエタタキ、ローラースケート、ノコギリ、くらげ、バケツ、つりざお、のぼり、そしてロディ、ドリスと豪華絢爛な内容になっています。

ちなみに、パッケージアートには、おにぎり(たぶんおかかおにぎり?)をパクつくドリスにゴーグが飛び掛る画が描かれていたりします。
管理人です。

前回自分がQロボゴーグの話題を掲載しましたが、それと前後して、元先生の日記に興味深いものがありましたので、ご本人の許可を得て掲載します。

左側の写真は、ゴーグのスタッフのフィギュアです。

これが何かというと、Qロボゴーグを制作するに当たり、ゴーグのスタッフを佐藤元先生デザインでフィギュア化する企画が出たそうでして、その内の一つなのだそうです。企画自体はなくなってしまったのですが、こうして原型は出来上がっており、今は元先生の手元に記念品としてあるそうです。

ちなみに誰でしょう?
答えは、一番下にリンクを張っておきますね。

大本のデザイン画(?)は、元先生が描かれたアニメージュのイラストから抜き取ったものらしく、他にも数人のスタッフの人形が作られて発売する予定だったのだそうです。

もし発売されていたら、ネタとして(爆)非常に使い勝手のあるものになったろうなと思うと残念です。

右の写真は、当時発売されていたアニメックの表紙。
自分はこのあたりは全然詳しくないので申し訳ないのですが、表紙から類推するに、安彦氏と元先生のキャラの合作なのかな?
今回元先生にこのフィギュアの写真を使っていいかと打診したら、快諾いただき、ついでにこれもどうかと紹介されたものです。

余談ですが、管理人はアニメックと聞くとイマイチアニメ雑誌と認知できません。
と、いうのは、確かガリアンだったと思うのですが、劇中でやたらとアニメックっていうアニメショップのCMが流れていて、それが妙に印象に残っちゃってるんですね。
ですから、管理人にとっては、アニメックは雑誌ではなく、当時新宿にあったアニメショップの名前という風に刷り込まれてしまっています。困ったものです。

最後に、このような画像について掲載許可を下さった元先生にこの場をかりて厚く御礼申し上げます。


















答え。
この御方。

http://www.sfwj.or.jp/member/YASUHIKO-YOSHIKAZU.html

上記リンクは、日本SF作家クラブのプロフィールページなのですが、ご本人の希望で使われているのだそうです。
管理人です。

以前、別コミュのオフ会に参加した際に、オリジナルのハイチュウを作ってきた方がいました。
それと別に、とある声優のライブに参加したときに、その声優のチロルチョコを作ってきた方がいました。

そんな中で、別コミュで仕入れてきた情報なのですが、オリジナルの飲料を作ってくれるところもあるみたいですね。

http://a-com.jp/text/original.html

コミュ管理人としての目標の一つが「オフ会開催」だったりするのですが、その際には、皆さんへのお土産として、何かのイラストを用いたオリジナル飲料を振舞いたいな、なんてことを思いました。
元先生との、最初の第三種接近遭遇。

コミックマーケット74でしたか、75でしたか・・・。

小生が久しぶりに同人作品作りにハマり、
それが何と古い古い「宇宙戦士バルディオス」という作品で
あまりのハマり方のあまり

「それならメカデザインされた『佐藤元先生』に献本しよう!」

と、その場の勢いと、ノリと
身の程知らずと、怖いもの知らずで先生のサークルスペースに
押しかけたのが最初です。

生・佐藤元の前に立った時は足ガクガクで
献本したあと、新刊を買わせて頂いてそそくさと帰るという

「センパイ!これ・・・読んでください・・・!」と
ラブレターを渡し、ダッと走って逃げるという
少女マンガの主人公みたいになってしまったのでした。

イイ年コイたおっさんを、初恋の少女の気持ちにさせる
佐藤元先生は偉大ナリ。
管理人です。

今回掲載するのは、元先生のSDキャラの始祖的存在とも言える、「ロボロボカンパニー」の最終回原稿と、ラポートより刊行された単行本の裏表紙です。

実は、自分もこの本を持っておりまして、恐れ多くも元先生にサインなど頂いていたりします。
ただ、写植の文字の影があったり、文字自体にテカりがあったりと、「生原稿」の持つ凄みというか、気迫みたいなものに圧倒されます。

これが連載されていた当時は、ガンダムこそMSV展開になっていたものの、ゴーグがあり、ガリアンがあり、バイファムがあり、ボトムズがあり・・・と、サンライズのロボットアニメの黄金期でしたね。

ロボロボカンパニーの方も目を凝らしてみると、ギャ●ンが出てきたり、ロボロボカンパニーの場所自体が「上井草」と妙にリアルだったり(竹●ゼネラルカンパニーが使えない辺りが、凄くもどかしさを感じます)、当時何が存在したのかがわかって面白いですね。

特に管理人は、作品に対する知識はあっても、その周囲―――つまり、当時のアニメ雑誌に何が掲載されており、どのような考察がなされており、ファンの動きがどうだったか―――については全く無知ですので、そこいらを考察しつつ読むとまた面白みが生まれるのだろうなと思います。

あと、前に自己紹介のページでも書いたと思うのですが、管理人は、カミーユ、ミネバに関しては完璧に元先生の描かれたヤツのイメージで固定されてしまっているのですが、最近、どうもハマーン様もこのイメージになっていることに気付きました。久しぶりに見たΖガンダム、ガンダムΖΖにどうにもこうにも違和感を覚えてしょうがなかったので。
どうも皆様こんにちは。
働かない副管理人の不惑堂でございます。
先日、管理人のACMさんから『えーかげんアンタもなんか書けや!』とお叱りを受けまして、今回の投稿です。
さて、佐藤元先生の著作物ですとか、各種アイテムの類については、基本的にACMさんに譲るとして、私のはちょっと変化球を。

という事で、今回紹介させていただくのは徳間書店・発行の『ザ・モーションコミック』1984年12月号。
表紙は言わずと知れた美樹本晴彦先生。
で、今回皆様にお見せしたかったのは、巻末の方に掲載されたお遊び記事。
『絵本風 佐藤元くんの巨神ゴーグはメモルだった!!』
84年を飾った作品『巨神ゴーグ』と『とんがり帽子のメモル』を双方のイラストを元先生が遊び心タップリに描いてます。
この頃は徳間書店も『ハイパーゾーン』や『プチ・アップルパイ』などで、マンガの多様性を模索していた時期で、アニメーターにマンガを描かせるというものの先鞭をつけた徳間ならではの展開は、今日にも多大な影響を与え続けてたりするとかしないとか(笑)。

流石に、コミュだと画像は3枚しか貼れないので、続きをご希望の方はメッセでも下さいませ。
なんか考えます(笑)。
えー、働かない副管理人の不惑堂です。
今回も変化球第二弾。
今回取り上げるのは1983年に同人誌(?)として限定販売された新谷かおる先生のFC『スカイラブ』による、1979年に冒険王に連載された『銀河戦士』の総集編。
なぜ新谷先生?と思われる方も多いと思いますが、この本の裏表紙と、中のカットを佐藤元先生が描かれてます。
10年以上前に古本屋で見つけて、ビックリして購入したのですが、新谷キャラを元先生が描いてるっていう二重のビックリでしたわ。

この本編の内容やら、連載時の裏事情なんかも掲載されてるんですが、ここでは割愛しときます(多分、その辺は自分の同人誌でやりますわ(笑))。
>不惑堂@如何様博覧亭さん

いや、叱ったつもりはなかったのですが・・・(^^;

と、いうことで、管理人です。

先ほど、業務連絡のトピックにも記載しましたが、元先生のブログが引越ししました。
新しいURLは
http://ameblo.jp/genp37/
ぷっつんまんの独り言
です。

10月2日現在のトップ画像は必見です。管理人も見事にこれにやられたクチです。
皆様、是非足を運びましょう。
>不惑堂@如何様博覧亭さん
あらためて、ありがとうございます。管理人はここいらの知識や資料はどうしても乏しいので、助っ人的に補完いただけると非常に有難いのですよ。
今見るまで、モーションコミックなんて、存在すら知りませんでしたし。
相変わらず働かない副管理人の不惑堂です。
今回ご紹介するのは、1989年劇場公開の『元祖SDガンダムSD戦国伝・暴終空城の章/機動戦士SDガンダム・嵐を呼ぶ学園祭』のパンフレット。
後者の作品にキャラクターデザイン・作画監督として佐藤元先生が参加されております。
そういえばこの時に使った楽曲は『東京シャッフル』に収録されてましたっけ。
先日放映されたハートキャッチ(宮崎では半年遅れの平日放映)の確か演劇部対ファッション部の話で、登場人物が「(ぷっつん)カミーユの目」になっているシーンがあって驚きました。
髪の色がカミーユに近い、えりか様までそんな目をしていたので尚更…。

ちなみに、その回の作監はフィリピンの方。凄え、外国人メーターにまで影響を与えておられるのですね〜!?(某DMCファン風。まあ、当該シーンの作画担当は別の方かもしんないですけど…)

以前に同年代の咄家(小さんの孫、花緑)が眼を輝かせるというのを「バンコランのように」と表現した事に大いにシンパシーを感じたことがありましたが、「カミーユ」も使って良いのでは? と思う今日この頃。

同種の秀逸な表現として、「目が石川賢!」というのも。

最後に、宣伝で申し訳ないのですが、最近濃いロボットアニメの話をする場を設けようとコミュを立ち上げたのですが、まだ誰も「鋼鉄の同志」が入ってません…。
もし良かったら覗いてみて下さい。


スパロボじゃない、ロボ大だ!
http://m.mixi.jp/view_community.pl?id=5401312&
何か春にそのロボ大の新作が出るそうで、バルディリス…じゃなくてバルディオスも連続登場だとか。

同作に、タカラ系のボトムズが初登場するので、いずれはゴーグも期待出来る?
連投で申し訳ないのですが、こんな記事を発見。所謂「そっくりさん」ですよね、この方?(笑)


『装甲騎兵ボトムズ スコープドッグ ファンミーティング!』開催!
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1472936&media_id=102


本日宮崎で放映のハートキャッチ、ファッション部の合宿回でしたが、またもやえりか様がカミーユの目になってました。
おもろいなぁ、あの娘…。

冒頭に、どれみのももたんと同じ髪型の少女が現れたのも何とも…。
>小松球神さん

管理人です。
応答が遅れて申し訳ありません。ちょっとこのところ体調を崩し気味でして、マイミクさんの日記も1週間分を時間のある週末にまとめて読むような状態だったので・・・。

ロボ大でゴーグですか・・・むむむ、防御力は鬼のように高そうですが、移動距離や射程距離がネックになりそうですね。

お久しぶりです。
副管理人殿以上に働かなくなってしまった管理人です。

元先生のお仕事の一つ、巨神ゴーグのセル画を引っ張ってきました。
やっぱりカッコいいなあ。

その分、立体に恵まれない感はありますが。
副管理人の不惑堂です。
管理人のACM氏が短期入院中のため、独断ではありますがご挨拶させていただきます。
このたびの東日本大震災に被災された全ての方にお見舞い申し上げます。

1週間経過したものの、なかなか明るい話題は出てこない中、佐藤元先生から添付した画像のように、あたたかい応援メッセージをいただいております。

皆様の生活が一刻も早く日常に戻れます事を、心よりお祈り申し上げます。

副管理人 不惑堂こと高本祐介拝
管理人です。

不惑堂さんが書かれている通り、入院していましたが、先ほど退院してきました。
大変ご心配をおかけしました。

元先生がイラストを描かれていたことはボイスなどで認知しておりましたが、こうしてPCで実物を見て、その素敵さに感動しました。

元先生にこの場にて御礼申し上げると同時に、被災した方々のみならず、全ての皆様の生活が、一日も早く元通りになることをお祈り申し上げます。

管理人 ACM
管理人です。

先ほど、トップ画像を、元先生が描かれた震災復興応援イラストに交換しました。
ご本人曰く「日ペンの美子ちゃん風にした」ものだそうですが、キャッチフレーズともども、見ていて元気や気力がわいてくるので、こちらにも転載したいと思います。

東日本、引いては日本全体の生活が、震災前よりもいいものにならんことを祈りつつ。

また、転載の許可を下さった元先生に、この場にて厚く御礼申し上げます。
管理人です。

元先生が、東日本大震災復興支援のイラストを更に描かれました。
「商用・悪用以外ご自由にどうぞ」とのことでしたので、当コミュニティにも転載しようと思います。

ニュースからは、悲観的な気分になるような情報ばかりが流れてきますが、それでも明日はやってくると信じて。
まだまだいくぞ!

一昨日掲載したものの、携帯サイズ版の別待ち受けとのことです。

明日を信じて。
先週、北とぴあで開催された「恒河沙in王子」で元先生が来られた時に
色紙に描いて頂いた色紙イラストの数々。

見ているだけで楽しいです(^^♪
色紙の絵の意味が判りづらいですね(^_^;)
ヤマトの横のは何なのでしょうね?
も、もしかして…ブラックタイガー(エビ?)?
玄米さん

確かに海老の方のブラックタイガーですね(笑)

元先生の宇宙イラスト展があれば観てみたいですうまい!
なんて思うのは私だけ(^_^;)
PSPの第二次ロボ大Zにまたまたバルディオス登場してますが、攻略本見ると剣による切り払いは出来るものの、盾による防御は不可とのこと。

昔、弟が持っていた三体合体のトイには盾が付いてましたが、本編ではどうでしたっけ?
COMICBOX1983年5/6月号より。
クラッシャージョウ/幻魔大戦の特集号でした。
クラッシャージョウ特集より先生のカラーイラストと、安彦先生のインタビュー内のカットです。
インタビューの中でゴーグの企画についてもちょっと触れてたりしてましたね。

ところで、元先生が言われてる『バナナ』って何の事なんでしょうか?

うわ〜…………(無言)

確かバナナはOUTか何かのアニメ情報誌で書かれていましたが、ゴーグの中に出てくる巡視船とか何かの船のパースが「船のパース」ではなくて「バナナのパース」だよと、おしかりをうけているところかと(^_^;)
久々の先生の著作UPです。
アニメージュ文庫『AMJuJu』より『おやすみ!わたしのサイボーイ』1985年8月20日初版・徳間書店刊。

元先生のSFマインド溢れる、80年代という世相を反映したステキな漫画です。
隅々に描かれてる落書きとかCMが、当時思春期を迎えてた世代にはけっこうツボでした(^^)。
でも、本作で出てくる発明同好会のロボット『YOMOTO1号』が作れるほど、まだ現実は進んでないのでした。
だいぶ近くには来てる気もしますけど、難しいですね・・・。
先日と同じく、アニメージュ文庫からの紹介です。
『あいどる探偵ヒロシにおまかせ!』1988年8月初刷。

今度はSFからガラッと変わって、アイドルものというか、火曜サスペンス劇場系のお話。
出てくるアイドルが少女隊だったり、トリックの一環に当時のワープロ事情が出てきたりするあたりに、
当時を思い出して懐かしんでる自分がいたりします。
前作『おやすみ!わたしのサイボーイ』とキャラクターは被っておりますが、所謂『スターシステム』と
解釈した方が通りがいい感じですね。
巨神ゴーグも30周年! 早いもんです! ムック本は出たが、まだまだ真実は闇の中。

早く全部がオープンになって、当時のゴーグスタッフと心からお祝いしたいもんです!

とにもかくにも、取りあえずおめでとう…かなww?
マイアニメ83年2月号より。
先生、若っ!
思えばこの翌年に横浜のアニメイトでのサイン会に並んだのでした。
昨日、お邪魔させていただきました。

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