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節約・お金・投資勉強しましょ!コミュの海外長期積立投資の仕組みのよくわかる資料の感想はこちら

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長期積立投資のよくわかる動画をご覧になりましたら、
こちらのトピックス又は、日記にご記入ください。

できるだけ、どこが具体的に理解できたか??
これから参加される方のためにも情報共有お願いいたします。

※お知り合いでご興味ある人には、お伝えしてあげてください。

下記、内容

元日本の証券マン、香港でプロの金融アドバイザーが語る動画です

□ハッピーリタイヤには、いくら必要か??
□日本の年金の仕組み(払い込み金額とリターンのシュミレーション)
□長期積立投資はなぜ安全か?
 (ドルコスト平均法、時間を味方にする複利)
□最悪の相場のシュミレーション(世界恐慌・日本バブル崩壊)
など

□4年〜7年 
の経済サイクルを幾度か過ごす、長期(10年以上)の長期積立投資がいかに負けないか!?

□投資信託のメリット

□香港のアドバイザーを使う理由とは?

□積立投資を選択する意義とは?

自由なご意見・感想をお待ちしています。

その他、
□添付資料について
□素朴な疑問??
どんなことでも書き込みしてください。

コメント(33)

> syuさん
長期積立はアクサやチューリッヒ、ジブラルタル生命のような超一流の保険会社さんが出している商品なんで母体も安心ですね!
お金の増えるのは
『仕組みの違い』
というのがわかると思います。
CDおくっていただきありがとうございました
海外投資は初めてだったのですが非常にわかりやすくメリットやデメリットもしっかり説明されていて資料も見やすいし時間的にも長すぎずよかったですぴかぴか(新しい)
> セレブ見習い杏ちゃんさん
海外投資は日本と感覚が違うところがあるので全体像を捉えておかないとわかりませんヽ(゜▽、゜)ノ
ってなってしまうので、上手くまとまったCDになっていると思いま〜す
資料を送って頂きありがとうございました。
積み立て投資について、凄くわかりやすかったです。
これはいいですね。ぜひ、積み立て投資をする人には見て参考にしてほしいですね指でOK
ありがとうございました。
資料拝見しました。
なぜ積立が負けにくいのか、複利の強さなどが特に分かりやすく説明されていると思います。

ありがとうございました。
>あーやさん
オフショア長期積立には、ドルコスト平均法と時間を味方にする複利の効果で少額(250$〜)積立をできるところにあります。
仕組みを理解すれば、日本の年金制度や個人年金保険がいかに奇妙なのかわかると思います。
遅くなって申し訳ありませんあせあせ(飛び散る汗)
資料拝見致しました。
長期だけあって時間を味方にするというのは強いぴかぴか(新しい)
また手数料も日本と違い格安で、自分の老後の生活は海外で積立投資しないとダメですねたらーっ(汗)
日本の年金に払うお金がもったいないバッド(下向き矢印)

みなさんもぜひやってほしいですねダッシュ(走り出す様)
> バリ缶さん
日本の金融業界は世界がビックリ
?( ̄口 ̄)するくらい手数料の塊なんで海外投資家さんは見向きしないんですよね〜

『ハゲタカ』のように日本人を喰いものにしようと狙ってきたりする業者は後を絶ちませんが、、、。

121FUND詐欺も200億
すご〜い

騙されやすい(涙)
日本人

ちゃんと、金融機関(銀行、証券会社、保険会社)を選びましょう(・ω・)/

せめて、金融業者(無認可はダメ〜)
資料拝見させていただきました。
ありがとうございました。複利をフル活用した案件では、日本の積み立てとは蔵ね物にはならないですね。

世界の市場に目を向けてみる大切さを改めて痛感しました。
遅くなって申し訳ありません.

資料拝見致しました.

複利を利用した海外の案件は,日本の案件とは比べものにならないですねexclamation
資料拝見させていただきました。

将来の目的の為にお金を貯蓄すると考えると海外長期積立ての選択肢は最良の選択肢ですね。
また、株やFXに対して知識、時間を費やさない事も魅力的ですね。
何よりリスクがほぼ皆無exclamation ×2
大変勉強になりましたぴかぴか(新しい)
ありがとうございました。
> 世界平和さん
日本は金融という分野では世界では一番条件の悪い後進国ということになります。
世界にはオフショア(金融が優遇された地域)があり、金融立国として香港、シンガポールなど定評があります。
保険ではマン島があり、アクサ、チューリッヒ、フレンズプロビデント社など有名です。
マン島には保険保護規定というものがあり、万が一保険会社が破綻した場合でも、マン島政府と各保険会社の供託金より保険金額(資産価値)の90%までが補償される仕組みが安心感があります。

『国が違えば法律(ルール)が違う』
この違いのルールをうまく活用することが、今の日本の状況から資産を守る手段となると思います(=^▽^=)
> ゆうたけなかさん『複利』とは時間にお金を働かせる仕組みのことになります(≧▽≦)
日本は0金利政策、海外は
『日本ではないルール』(条件がいい)
仕組みというルールに乗らなければならないとすると
『条件のいいルール』
『条件の悪いルール』
どちらに乗りますか?
というものだと思います。
『知っている』
『知らない』
または
『参加する』
『参加しない』
すべてはその結果が導くものだと思います。
> ななつぼしさん
海外長期積立のメリットは香港のアドバイザーを活用する(プロに任せる)ことにより、安定感のある結果を出せるということです。
リーマンショックを含めた7年間の実績でも平均利回りは15%を超えています。
余分な手数料の中抜きをされない『仕組み』も結果のでる理由ともいえると思います(b^-゜)
資料ありがとうございました!

私はFXトレードで自己資金を運用していますが、如何に自分で運用してるとはいえ、資金を100%そこに突っ込む訳にはいけないと感じ、他の投資案件を勉強している所でした。

投資やビジネスをする上で、複数に分散する事が大切だと最近感じますし、オフショア投資案件は複数の柱を持つ上で、基軸にもなり得る商品だと感じました(>_<)

後は行動に移していかなくちゃ、ですね。
資料ありがとうございました。

複利と長期の組み合わせは、後々、すごい金額になることが再認識できました。将来を見据えると、仕事以外の収入も必要だと思っています。

頂いたCDROMには、その説明がさせており、とても分かりやすかったです。

ただ、積立資金の確認のレポートなどは、AMGマネージメントのウェブサイトで確認とありますが、ウェブサイトの数字なら簡単に架空の数字を表示できるのではないかというところは、素朴に疑問に思いました。というのも、121fundの詐欺では、毎日、架空の運用成績が表示されており、まんまと騙されてしまったからです。

また、金融会社に送金したのち、金融会社が横領していたとしても、顧客に秘密にしていたとしたら、発覚した時にはどうしようもないということも起こりうると思います。そういう事実の確認と保証的な所はどうなっているのかなというのも疑問に思いました。

よろしかったら、私の疑問点など教えていただけたら嬉しく思います。
> KTTさん
121FUNDの詐欺と長期積立(保険会社)の最大の違いは

121FUNDは無認可(詐欺です!)

保険会社(金融機関)

金融機関(銀行、証券会社、保険会社)を信じれないと世の中の仕組みがおかしくなります!

もう一度言います!『保険会社は金融機関』です!
この意味がわかれば詐欺の話と同レベルで考えないと思います。
例えば、
FPI社はマン島(オフショア)にあり、マン島の保険保護規定により『万が一、保険会社が破綻』しても、マン島政府と保険会社の供託により『増えた金額の90%』まで補償されています。

※動画CDはわかりやすいのでAMGを使わさせていただいてますが、AMGを紹介している訳ではありません<(_ _)>
> KTTさん
追伸、
マン島には、日本人でも馴染みのあるアクサ、チューリッヒなどあります。
マン島のどの保険会社も世界で超一流の格付けされた会社です。
マン島は金融立国なので超一流の会社でないと営業許可すら降りないので、マン島に存在すること自体が信頼のある会社である!という意味であったりします。
いろいろと教えていただいてありがとうございます。

確かに、認可されているか認可されていないかは大きく違いますねあせあせ(飛び散る汗)121fund自体、確かに、ネット上で運営していただけなので、金融機関ではないですね。

FPI社は、保険会社が破たんしても政府が補償までしているということは、本当に一流の会社でないとマン島には存在しないんですね。

無認可の121fundで、金融庁に登録していない代理店からライセンスを購入してしまったことが悔やまれますがく〜(落胆した顔)
資料ありがとうございます
複利を味方にすることは大事ですね
日本と海外の違いは知ってると知らないではだいぶ人生をかえてしまいますね
CDの方もわかりやすく勉強になりました

> ゾマホンさん
積立は長期間継続することにより複利を活用できます。
今はサブプライム・リーマンにより、相場が底をうち回復の兆しということでチャンスのタイミングでもあります。
ですが、
逆にサブプライム・リーマン以前に積立をしている人のタイミングにより、
相場の下落
為替リスク(円高)
により、利回り計算がイマイチの可能性もあります。

あくまでも、長期間の途中経過として考えるのでさほど気にすることはないですが
『タイミング』により同じ会社、商品でも結果は違います
また、
『長期間』という目線での忍耐強さが必要となると思います。
分かりやすい資料ありがとうございましたぴかぴか(新しい)

「時間と複利を味方にする」「ドルコスト平均法の利点」は普段分かっているつもりでしたが再確認できました!

色々と質問もあるので次回是非お願いしますほっとした顔
> lemonさん
今年の目標はいろいろな人に会うことなので、またお茶しながらいろいろ情報交換しましょう(*^_^*)
> まささん
目的と視野を長期設定ということによりメリットが発生します(b^-゜)

目的ありき、必ずしも海外であるのがいいとは限らないのでバランス感覚が必要となりますのでご注意下さい。

最近は海外の詐欺が非常に増えています。
中途半端な業者から参加することもリスクとなりますので
資料拝見させてもらいました。

やはり複利の力ってすごいですねむふっ
今回の資料を見て再認識することができましたぴかぴか(新しい)

これからの日本では自分で老後のための資金を貯めるしかないと思うので、
若いうちから長期間積立てを行って複利の力を最大限に活用するべきですねむふっ
資料ありがとうございます。

ペーパーの方は、読みやすくすらすら読めてしまうのに内容が濃く、積み立てシュミレーションも一目瞭然で分かり、便利でした。

動画では、今まで、僕自身曖昧だったドルコスト平均法のリスク回避力を例を交えながら丁寧に教えてくれ、改めて理解することできました。

これから積み立て実践に向けての準備も行っていきたいですわーい(嬉しい顔)

ありがとうございます!クローバー
資料ありがとうございました☆

動画で説明してくれている方の説明が終わりきる前にスライド切り替わりがあり消化不良な感じがしますが、内容は分かりやすく丁寧でした。

香港のアドバイザーが顧客の資産を増やす事が即ち香港のアドバイザーの利益にもつながる。
この仕組みは素敵ですね☆
手数料を取りたいがための売買を繰り返させる必要がない。というのは説得力がありましたし。

物価上昇率に関係して、必要な自己年金の額も変わってくる。
逆算して、必要額を出し、毎月の積立金額を設定する。
必要な事だと思います。

海外の長期積立は自己年金作りの基軸になりえますね。

ただ、入り口は分かりましたが出口の方は?
複利で育てた資産を日本に持ってきた場合にかかる税率は?
最終的なリターン(純利益)はどのくらいになるのかは自身で調べる必要がありそうですね。

参考になりました。ありがとうございました☆
指輪この相場乱高下の時代、お勧めの投資はドルコスト平均法を生かしながら、新興国の成長の果実も享受する海外積立投資です。海外積立ファンドといっても玉石混交ですが、フレンズプロビデントの「プレミア」、ハンサードの「アスパイア」、スタンダードライフの「ハーベスト」の中から選べば、どれも?はずれ?はないと思います。

また、投資をするにあたって重要なのが、投資助言業者選び。業者については「みんなの海外投資」というサイトに詳しい説明があるので参考になります。中でも「チャート式本物の優良業者の探し方」(http://www.minkaigai.com/archives/1197)がビジュアル的にわかりやすいです。違法業者には注意しましょう。

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