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もだん10周年感謝祭アリガトウコミュのアーティスト情報!!

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一緒に10周年を盛り上げてくれるアーティストの情報を更新していきます!

コメント(6)


記念すべき一回目のアーティスト紹介!
『Spinna B-ILL!!』


Spinna B-ILLのビルは、彼の印象深い厚い唇から付けられたビルでスピナは回転するという意味のスピンのスラング。

Spinna B-ill&the cavemansとしてデビューしたのが2002年。「まっすぐに」や「ライオンの子」という代表曲をはじめその圧倒的な歌唱力とパフォーマンスが話題を呼び、
その息吹はレゲエ&ソウルファンに止まらず、ライブは回数を重ねるごとに動員を増していった。
CLUB CITTA’で行われた解散ライブは即日完売ともなり発表された3枚のアルバムと共に、彼らが力強く駆け抜けた足跡として今も尚語り継がれている。

2005年ソロとなったSpinna B-ILLは、シンプリー・レッドのギタリストKenji Jammer氏とアルバム「STAY LONGER」をリリース。収録楽曲の「何度も…」は、2005年を代表する
珠玉のバラード作品として話題となった。
06年には、ソロアルバム「ST-ILL GROWING」をリリース。07年アルバム「Re:program」リリース。ヒップホップ、R&B、ソウル、ファンクというブラックミュージックからレゲエまでのフィルターを通してきたSpinna B-ILLが、ソウル回帰のR&Bを提示。
アルバムリリース後、Spinna B-ILLとして初となる全国13ヶ所でワンマンツアーを実施。

(公式サイトより抜粋)

PJ

言わずと知れたジャパニーズ・レゲエのパイオニア。
13才で『P.J & CoolRunnings』でSONYからメジャーデビューし、シンガーとして既に約6枚のアルバム(参加ユニットアルバムも含め)を発表。

ジャマイカでのレゲエ・サンスプラッシュへの出演、スライ&ロビーやアスワド等の世界的なレゲエ・ミュージシャンとの共演等、レゲエ・アーティストとしてのキャリアは申し分ない。

2000年、DUBSENSEMANIAにドラマーとして参加。
7年もの間ライブとRECで飛ばして来たDSMが、2007年よりしばらく活動を休止することとなり、シンガーとしてSOLO−semi acoustic styleを始動!!!
現在に至る。

ライブでは、当日会場にいるミュージシャン達をステージに招き入れ、ジャムセッションを繰り広げることが多くあり、遊び心満載な彼らがつくりあげる音楽によって、会場が絶妙な暖かみと一体感に包まれる。マルチプレーヤーな彼ならではの、オリジナリティー溢れるステージを展開している。

甘く優しくそして力強い歌声を、是非一度耳にして体で感じてみて下さい。
きっと肩の力も抜けて、温かい気持ちに包み込まれることでしょう。



Dubsensemania H-P
http://www.dubsensemania.com/


SKYLINE BAND


TONY the WEED a.k.a HAPPA TONIO(ハーモニカ)、BLUES HIROSHI(アコースティックギター・ベース)、BIGTOM(MPC・キーボード)の3人編成で、アコースティックなインストゥルメンタルから、ダンスホール・ディージェイやシンガーのバックバンドもこなす、今までにないスタイルのレゲエバンドである。満を持しての1st.アルバムは、普段活動している大阪の仲間であるCHEHON、BES、NATURALWEAPON、MISON-B、TAK-Zといった新世代系アーティストから、言わずと知れたベテラン勢までをフィーチャーし、スカイライン流、アコースティックでダンスホールなレゲエサウンドに仕上がっている。名曲のリメイクあり、新録あり、インストゥルメンタルありの全19曲。心地よい癒しサウンドがあなたをソラノミチ(SKYLINE)へ...


http://weedmuzik.dragongate.jp/




睡蓮(持田浩嗣&cappa sight)
持田浩嗣
2月7日生まれ 京都府出身

趣味:
映画鑑賞

特技:
ダンス鑑賞

好きなアーティスト:
カーティス・メイフィールド、ローリン・ヒ ル、レイ・チャールズ、サム・クック

好きな女性のタイプ:
目が大きくてきれいな人

尊敬する人:
スタンリー・キューブリック

cappa sight
1991年頃より京都のクラブ、ライブハウスにてDj・Rapperとともに音楽活動開始。大阪・滋賀へと拠点を広げる。2000年より活動の拠点を東京に移しレゲエのみならずソウル,ブルース,ロック,フォーク,アフリカン…ジャンルにとらわれることなく歌とラップをフロウするオリジナルSingJay スタイルを築き上げ、バンド・アコースティック・ターンテーブルと場所を選ばず様々なスタイルでソロ活動と同時に持田浩嗣(Ag・Vo)とのユニット『睡蓮』としても活動中。《ReggaeShower》主催者。




クンクンニコニコ共和国

2003 結成。
千葉県柏市・野田市出身。
昭和歌謡、童謡、エスニック、ジプシーなどのテイストを取り入れた歌謡曲をリズミックにアレンジしたお祭りバンド。
小さな子供からお年寄りまで楽しめる、どこか切なく、なつかしい、どこにもない奇妙な世界を提供すべく、地元・柏と都内を中心に活動中。
ライブハウスはもちろん、さまざまなフィールドのイベント出演やストリートライブ、各地の祭り、ショッピングセンター等での演奏も多い。
バンドスタイルでの演奏に加え、独自のチンドンスタイルで、街を練り歩くパフォーマンスも得意としており、下北沢や柏の街に突如現れては温かな笑いを振りまいている。
いわゆるバンドというよりも旅一座のような存在になるのを目標にしているため、ライブハウスだけにとどまらない活動に力を入れている。

2008年には千と千尋の神隠しの主題歌で知られる木村弓とのジョイントコンサート『子育てサロンコンサート』を成功させるなど、温かみのある活動が目立ってきている。
メンバーはそれぞれ個別での活動も活発にしており、特にクラッシーはジャンべ中心のパーカッショニストとして、歌ものからフリージャズまで様々な場面で活躍。
上々颱風のサポートメンバーとしても活動中である。

2003

・クンクンニコニコ共和国結成。上々颱風のドラマー、渡野辺マント氏のサポートのもと急成長!

2004

・マント氏のもとを卒業。

・1stアルバム「クンクンニコニコ共和国」発売。1000枚売れる。

・柏のフリーペーパーエンズで特集される。

・毎年恒例となる9月25日ワンマンライブ初回も100人満員御礼大成功。

・ヤマハのコンテストTokyo Band Summit 2004ファイナルステージに進出、コンピアルバム参加。クリ子、個人賞(審査員特別賞)受賞。

2006

・2ndアルバム「共和国の夜明け」発売。1000枚完売。

・ストリートブレーカーズ「ベストパフォーマンス賞」受賞

2007

・3rdアルバム「ソリャ・ネーゼ」発売。1000枚完売。

・『ポカ祭り』出演

2008

・『子育てサロンコンサート』にて木村弓と共演。

2009

・blue king brownのJAPANツアーにて前座をつとめる

・『アースガーデン秋』出演。

・おおたかの森オータムフェスタ2009「クンニコ&上々颱風スペシャルライブ」


主な共演アーティスト

上々颱風、木村弓、電撃ネットワーク、爆風スランプ、NAOTOインティライミ、blue king brown、らぞく、犬式、ズクナシ、MAJESTIC CIRCUS、MELTONE、DACHAMBO、オオサカモノレール、他多数


B:RIDGE style
KOHDAI(vocal,guitar)、SHUN(bass)、 AKITO(percussion)、KAN.cam(drums)からなる編成。

2004年 下北沢BASEMENT BARにて始動。 2006年 1stアルバム『MY SONGS』 2008年 2ndアルバム『BURNIN' OUR MUSIC』 2009年 3rdアルバム『on the bridge』 を自ら立ち上げた<BACKPACK RECORDINGS>よりリリース。 2009年の[ on the bridge tour ]を各地盛況に終えた今も、未だ新しい出逢いを求め旅を続けている。

Rock,Surf Music,Reggae,Blues等を吸収した、まさに現在進行形の レイドバックミュージックと表現されるサウンドと、強さの奥にある優しさを 表現したリリックは、世代を超えた多くのリスナーに評価されている。

インディペンデントなライブ中心の活動を貫き、 音楽と共に 人との繋がりや旅の魅力を伝え、大きく活動の幅を広げる彼らは、 日本において数少ない本当の意味での「Street Music」を体現するBANDである。


http://www.bridgestyle.com/index.php


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