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中村明美コミュのラップ

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ヒップホップ・ミュージック

中村さんのブログでは、カニエ・ウェスト、エミネム、MIAがお馴染みです。

中村ブログhttp://ro69.jp/blog/nakamura/

登場アーティスト ( )内はコメントナンバー

B.bon iver(7),beastie boys(10),
D.dr.dre(6),
K.kanye west(7/8/9),
L.lil wayne(2/5),
M.mia(3),
P.2pac(1/4),

コメント(10)


ラップ・ミュージシャンに、こういうバラードを7割くらいやって欲しい、って言っても無理ですよね。
2pack・・ラップ・ミュージシャン同志のマフィアまで巻き込んだ東海岸・西海岸の抗争の中で命を落としてしまったらしい。これは先に旅立った者に向けて捧げられた曲だったらしい。

>2pack失礼しました。2pacです。

ラップのこと詳しくありませんが、この人好きです。ルックスと声がいいですよね。どういう人なのか知らないけど人気あるんじゃないかなあ。
途中から、たぶん知ってる人が現れます。

MIAのpaper planes、どれだけのリミックス・ヴァージョンがあるのだろう。リル・ウェインも参加してます。MIAにはいっぱい仲間がいるんだな。わかるよ。
リル・ウェインの魅力は、あのヨタッタ感じだな。


>1.これは先に旅立った者に向けて捧げられた曲だったらしい。訂正→
   これは旅立ってしまった者に向けて捧げられた曲だったらしい。(失礼しました。)
2pacは、life goes on聞いてCD屋に飛び込んでグレイテスト・ヒッツを買ったのだけど、ファンキー過ぎて自分が気に入った曲は少なかったのだけど、気に入った曲となると困ったことにこれが堪えられないくらい良い。よく、好きではないジャンルの音楽に対し、一体どこがいいの?なんて言うことがありますが、それに対し、何でこの良さがわからいの!なんて答えますが、その両者を同時に同じアーティストの作品の中で体験できるという、稀有な例かもしれません。
今、リル・ウェインのコミュを覗いたりラップを聞いたりしているのだけど、ラップ・ファンの多くは昔だともちょっと違ういかつい系の現実的行動力に長けた感じの人だったのではないだろうか、と想像した。それとはタイプの異なる何もできない行動力に欠けた僕みたいな引きこもり系は違和感を覚えていたと思うんだけど、ラップによってその距離が縮まったというより垣根が壊された気がする。音楽信奉家(笑)の僕としたら、ここでもやはり音楽のマジックが起ったと思ってしまう。
つまり、それぞれの族は頑なに自分達のスタイルに固執し他を認めない狭量な姿勢であったが、音楽によって柔軟性を獲得し、固定的な思い込みを壊すことに成功し、素朴で自由な人間に立ち返ったのではないだろうか。
しかし、ラップ・ファンの女性は魅力的だ。開けた感覚の行動的でファンキーな。以前、エミネムのコミュを覗いた時、「このおじさんを救ってください。デートしてください。」というメールを何通か出したが返事はもらえなかった。何だ、格好だけかよ、全然開けてないじゃないかと不満をかましたのだけど、そりゃどこの何者かもわからんもんに応えられるはずがないよね。応えたいその気持ちがあったとしても・・・。

前に中村さんのブログに、刑務所に入ったラッパーのことが書かれていて、なんとなく彼ではないかと思っていたが、やはり、リル・ウェインだった。ブログによると出所したということだった。悪い人には見えないのだけど・・。きっと何か事情があったのでしょう。
それにしても、先日のブログに紹介されていたように、大統領までが気に掛けるほどのラッパー(カニエ・ウェストのブッシュ大統領批判)とはアメリカでどのような存在なのだろう。
ブログ(2010.11.18 9:30)

えーーーーん!!! (笑)

Dr.Dreって誰? でも、中村さんのブログを読めば、どういう人なのか察しがつきます。

ブログ(2010.11.25 07:14)
こんな感じ?
ブログ(2010.11.29 14:30)

カニエ・ウェスト、山車に乗って登場。
しかし、中村さんのブログはROでダントツですわ。最初、気づかなかった(笑)。唯一それに対抗し得るのは兵庫さんのteppeiネタくらいで、でもあれはナントカネタだから。

http://ro69.jp/blog/nakamura/
ブログ(2010.12.07 08:30)
スピン誌のアルバム・ランキングです。1位は、カニエ・ウェスト。

昨日、CD購入。カニエ・ウェスト、テイラー・スゥィフト、それと999円のクラシカルロックの中からママス・アンド・パパス。あれ、カニエとテイラー!
とりあえずカニエ・ウェストをベースを鳴らしながら聞く。すごくシンプルな音階で出来ている?ようで、ベースも鳴らしやすく練習になった。が、耳をすませると、メロディーよりもベースの方が細かくメロディアスに奏でていることに気付きあわてて真似てみる。それだけシンプルな構成になっているということか。
渋谷氏は凄い作品だ、と。しかし、演奏しながら聞いた者として言うと、素人騙しの作品だ。すごい音を出しているようでその正体はシンプルな演奏。でも、ハイ・センスだからこそのシンプルさ。つまり、プロによる素人騙しの凄い作品か、と?自信はありませんが。一応、素直な感想です。



ブログ(2011.01.14 00:00)
コーチェララインアップ、リークで4月16日?

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