F.I.B JORNAL http://fib-journal.weblogs.jp/ 元noise on trashの山崎円城が、2003年に立ち上げたポエトリージャズプロジェクト。2003年6月、シングル"OTHER SIDE JOURNAL"をヴィジュアルファッション誌"commons&sense"と共同パッケージ発売。同2003年10月に1st Album "F.I.B HEADLINE"を発表。 2005年からはEgo wrappin'の サポートベーシストとして活躍する真船勝博に、1st Albumから参加のドラマー沼直也が正式加入。ストリートセッションに対応するトリオ編成に。 コントラバスとドラムのセッションを基調とし、その上に自在なスポークンワーズが絡む、現代版のビート音楽。圧巻なライブには定評がある。 2006年3月に2nd Album "ROUTINE4229"2007年9月に3rd Album "Ordinary Folk Records" を発表。F.I.B JOURNALとは偽装報道、嘘日報の意味を持つ。
1998年、繊細な鈴のかすかな音の響きや、感情を表現したい気持ちを反映させて、"高く鳴る鈴"「高鈴(コウリン)」と命名。 2002年、初の自主制作CDにして名盤「クローバーテール」を発表。 2003年 Sony Music Recordsよりメジャーデビュー。シングル1枚、ミニアルバム2枚、フルアルバム3枚をリリース。 2009年9月に念願の自主レーベル『little dance music』を設立。同レーベルより『うたかた』を12月3日発売。 忘れかけていた大切な何かが、"きっと"あります。
光風&小池龍平
ブラジリアンアコースティック・トリオ"Bophana"、アメリカン・フォーク、レゲエ、ブラジリアン・ミュージック等の音楽をルーツにした"Hands of Creation"、Port of Notes・Ann Sally・UAのサポート等で活躍中の小池龍平と、スカの匂いを奏でる世界的なバンド"Cool Wise Men"、まるで木の根を張るような、ブルース、ソウル、レゲエ、ロックステディ等、あらゆるルーツ・ミュージックを根ざし奏でる"光風&GREEN MASSIVE"等で活躍中の光風によるリアルセッション。男も女も濡れる事間違いナシ!