ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ミャークフツ・シンガー 下地 勇コミュの2007年/心に残る下地勇の音楽シーン

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
2007年も残すところ1ヶ月を切りました。
今年もイサムワールドはめざましく進化しましたね。

今年をちょっと振り返ると、
・1月〜2月とゲツヨルやNHKのトップランナーなどTVに相次いで出演し、一気にファンが増えました。
・2月〜3月にかけてはアルバム『ATARAKA』の全国ライブツアー
そして、
・9/1はソウルで初の海外ライブが実現。
・9/5にはシングル『おばぁ』を発売、11/7には初のライブツアーのDVD発売
・11/3〜11/23 全国でソロライブツアー
…などなど、記憶に甦ります。

そこで、2007年/心に残る下地勇の音楽シーンを書き込んでもらうトピックを作ってみました。
心に残るシーンを教えてください。

コメント(10)

みやこビトさん
こんばんは^^

僕は大阪柏原のチャリティコンサート2007での「おばぁ」です。
個人的にも忘れることが出来ないくらいの思い入れがありましたが、
何よりピアノをバックに素晴らしい「おばぁ」を聴かせて頂きました。

おばぁを唄い終わった勇さんがお辞儀をしながら
つぶやいた言葉は聞こえはしませんでしたが、
僕の中では勝手に僕の父親の冥福を祈ってくださったのでは?
と思っております。。

心に残るというよりも、深く刻み込まれた一場面でした。
すばらしい企画ですー。
書き込みが全て残るmixiコミュだからこそ、価値のあるトピックですね。

私自身、1月の月ヨルを見てファンになった「月ヨル組」です。
ひとつのシーンに絞りきれないのですが、
2月の神戸で唄った「闇から光」、4月の渋谷BYGでの「また夢でも見てみるか」…と、
その土地に根差した唄を聞かせていただいた時はマジで泣けました…たらーっ(汗)


ソロライブもたくさんしていただいた1年でしたが…

実はわたしも強く印象に残っているシーンのひとつは、
ガウガウさん同様、大阪柏原チャリコンの「おばぁ」。
http://mixi.jp/view_event.pl?id=19589147&comm_id=48739
ギターを離し、ピアノひとつだけで唄う姿が…本当に何かがのりうつったようで
「瞬きするのも忘れる」時間でした。
チャリティコンサート自体、
すばらしくリラックスした、気持のいい雰囲気が流れていましたし、
しかも、非常に胸を打つステージでした。

ステージ単位で言うと、10月の大阪での
「DIAMOR OSAKA presents LOVE FLAP Umeda Sound Street」
http://mixi.jp/view_event.pl?id=22527180&comm_id=48739
も、勢いとエネルギー満開!でとっても価値ある時間を過ごさせていただきました。
勇さんには感謝、感謝、です。


…って、
「ソロライブではどないやねん!」
というのと、
「ライブ行きすぎ!(仕事しろよ!!!)」
という2つの強い“突っ込み”をわが身にしてしまう、そんな1年が暮れていきます…


ところで、みやこビトさんのベストシーンってなんですか?
トピック作成ありがとうございます!

この一年は

2月の大阪シャングリラ、神戸ウィンターランド
5月の名古屋・矢場公園、58月、松坂屋オルガン広場
7月の大阪・柏原リビエールホール
8月の名古屋・千種文化小劇場、横浜ミーティング
11月の京都・磔磔、名古屋・ELL

と、10本のライブに参加しました。


たっくさんの感動がありましたが、その中でも特にというところは・・・。


7月の柏原での「おばぁ」。ピアノをバックで、少々抑え気味に切なく唄う勇さん。本当に涙が溢れ、どうしようもない状態に陥りました。完全にメロディに体中が包まれた(覆われた)ひとときでした。


8月の横浜での「てぃんさぐぬ花」も絶品でした。幸人氏の三味線、勘太郎さんのギターとの響き合いの素晴らしさはもう言葉では言い表わせませんね。3人の相性、際立つ個性、完璧に近いライブだったと思っています。


5月の名古屋・松坂屋オルガン広場での「HAPPY 我が子 DAY」。曲が何かわかった瞬間の「やった〜」という嬉しさ、体中が自然と勝手に動きまくる(笑)ぐらいの高揚感。忘れられないですね。


多くの勇さんファンの心に残るシーンを知ってみたいですね^^
ガウガウさん
  
 柏原チャリティコンサートの「おばぁ」は絶品だったと思います。
 睦さんのグランドピアノも良かったし、イサムさんがギターを弾かずヴォーカルに徹したスタイルも良かったと思いますが、なんと言っても、9/5に発売した『おばぁ』のレコーディングが直前に行われていて、イサムさんの表現力に磨きがかけられていたところが、最も大きかったのかなと思ったりしています。
 イサムさんのHPのブログでレコーディング中に睦さんのピアノを聴きながら、うずくまって感性を研ぎ澄ませている写真が公開されていましたが、イサムさんのレコーディングへの思いが伝わってきますよね。

 ガウガウさんにとっては、お父様を亡くされた直後のライブで、一生忘れられないシーンになっただろうと思います。
 ご家族みなさんで聞きに来られていたのも、とても印象的でした。


かたさん
 今年、私にとって最も心に残っているライブは6月の福井市/響きのホールで行われたライブです。
 今年というより一生私のハートに残り続けると思います。
 9/5に発売されたマキシシングル『おばぁ』の3曲めに、そのときのアンコールで歌った「アタラカの星」が収録されていますが、最後の方に入っている「福井最高〜」というイサムさんの声を聴く度に、その時のライブが頭をよぎります。
 そういう意味からもこの『おばぁ』というマキシシングルは思い出に残る一枚となりました。

 また「おばぁ」について、柏原ライブの他に強く印象に残っているのは、2月11日ATARAKAツアー/白石カフェミルトンで歌った「おばぁ」です。
 この日は、トップランナーの放送とライブが重なってしまっていたのですが、ライブも佳境に入ってきた頃、イサムさんが「今頃トップランナーで流れていると思いますが」とさりげなく言って歌い出したのが「おばぁ」でした。
 目の前で歌っているイサムさんの歌声があたかも全国津々浦々まで沁みこんで行くような錯覚を覚えて、格別な気持ちで聞いていました。

 来年はかたさんの故郷の北海道でライブがあるといいですねー。
 まだ一回も北海道でライブをしていないにもかかわらず、今年は、ソウルでも宮古島でも関西でも北海道から遠征してくるファンの方をお見かけして、その熱心さに心打たれた感があります。


まっちゃん、
 今年は、名古屋圏、関西圏のライブでは、かなり遭遇しましたね(笑)。
 名古屋はこれからもライブが多くなりそうで、楽しみですね。
 まっちゃんも音楽やるそうなので、そのうち一度聞かせてもらわないと。
 今年はイサムさんの名古屋/ELLのライブで、最前列でノリノリで躍っているまっちゃんの姿も印象的でしたよ(笑)。 
みやこビトさん、お恥ずかしいです・・・(笑)

でも、勇さんの曲に合わせて、体を揺らしている(いや、勝手に体が動き出す)時間はホントに至福のひとときですね!

また、みやこビトさんと、ゆっくりお話しをしてみたいです〜。実家の京都にはよく帰省してますので^^

みやこビトさん、

トピをたてていただいてからずっと心に残るシーンを考えてるのですが、あまりにありすぎて選べなくて書き込みが遅くなりました。6月の金沢で購入したノートが一冊感想で埋まるほど今年はライブを拝見しました。(11月中旬以降、全くライブにいけない日々から考えると何と贅沢だったことか。)

あえて選ぶとすると

9月22日、宮古島でのなりやまあやぐまつり前日祭の勇さんと
10月14日、上野での関東宮古まつりの勇さんです。

宮古島への旅は、わたしにとっては宮古島初上陸、勇さんの歌に登場するすべてのものが実感として感じられた素晴らしい旅行になりました。当日午前中に半日回って見ただけでしたが、海、空、さとうきびの風景、風の音、空気、公設市場のおばあ、などなど。それに東平安名崎で偶然勇さんにお会いできたのも特別な思い出になりました。真っ青な空にぽっかりと月がでて、風や波の音を感じられる会場すべてが夢の中のようでした。勇さんがサバニに乗って登場したシーンは興奮しましたね〜。

また、上野では、宮古島出身の観客に向けて歌った『狭道小からぴらす舟』が特に印象に残りました。

もちろん、福井での感動や、幸人兄貴とのサキシマミーティング、11月10日のもっきりや『僕には君が必要』もすばらしかったです。

来年もニューアルバムとライブ楽しみですね。

ね、結局一つのシーンを選べていない私でした。すみません。

みやこビトさん、皆様、2008年も宜しくお願いいたします。
基本的に「おばぁ」と「また夢でも見てみるか」が組み込まれているライブは
涙なしには見られないのですが(笑)、あえて選ぶとするなら・・・
〜SOLO tour 〜東京 ATARAKA UVA to BURN 07〜 は忘れることが出来ません。

今年の5月、私は小学校からの友人を癌で亡くしました。
彼女は「余命1ヶ月の花嫁」というタイトルで様々なメディアで紹介され、
身を持って多くの人に“当たり前の幸せ”を教えてくれました。
草月ホールで「一粒の種」を聴いた瞬間、彼女の姿がありありと思い出されて、
今までにないくらい泣きました。(勇さんもちょっと感極まってましたよね←追い討ち)
この曲が「3%」に入っていたら・・・聞くのに勇気がいるかもしれません(苦笑)

「3%」は命をテーマにした曲が多くなりそうですね。
来年も、深くて暖かい勇ワールドから目が離せません!
ちゃ〜びらさん

初めて宮古島に行かれて、そこでイサムさんのライブを聞けて、ちゃ〜びらさんにとって、素敵な思い出になりましたね。

「なりやまあやぐまつり」は幻想的な雰囲気でなかなか趣がありましたが、なんといってもイサムさんの登場場面が驚きでした。
イサムさんの「伊良部トーガニ」の歌声はすれど、姿が見えないものだからキョロキョロ探してしまいましたよ(笑)。
あれは、宮古島じゃないとできない演出ですね。

また来年も素敵な思い出が作れるといいですね。


あきさん

「一粒の種」、とても感動的でしたねー。
私は、仙台と白石で聞かせてもらいましたが、生歌で聴くとなだダダダー(涙ぼろぼろ)でした。
しかも1回目聞いたときよりも2回目の方がさらに涙の量が増えてしまい困りました(笑)。

すでに読まれているかもしれませんが、イサムさんに「一粒の種」を依頼された宮古の先輩が、後日談を某メルマガの手記(『「一粒の種」それから』)として書かれているので、ご参考までに。
↓
http://www.melma.com/backnumber_33637_3924680/

みやこビトさん:
思えば、今回の秋のツアーでは「勇さんの身体が進化した!(体力と歌唱力が向上)」と、とっても驚いたわたしですが、自分自身はといえば、ひとつのライブをじっくり聴く体力がまだできていないのかも、とみなさんの書き込みをみながら感じました…
美術館に行っても展示物すべてを鑑賞する体力がなく、必ず2〜3点を集中して観る方なので、これはこれでわたしの鑑賞方法なのだと今は納得しています。
来年の勇さんにも、ホント、期待大ですね!(もちろん北海道上陸も含めてわーい(嬉しい顔))

あきさん:
やっぱり勇さんの神髄は「泣き」ですかね…
わたしも「また夢でも見てみるか」はヤバいです。あと「宝のとき」も…
今回のツアーでは神戸で「宝のとき」を唄われましたが、
連れていった勇さん初体験の(親元を離れ一人暮らしの)後輩…いきなり号泣してました。
恐るべし、勇さんの泣き唄パワーダッシュ(走り出す様)

ひよこみやこビトさま
ご案内、ありがとうございました。
死と向き合った人の言葉というのは、本当に気付かされることが多いですね。
きちんと聞いてみたいと思う反面、「3%」に入っていなくてちょっとホッと
している自分もいますがく〜(落胆した顔)(苦笑)

ひよこかたさま
「また夢でも見てみるか」は、まさに私の心境なのです。
南の島のパンフレットの前で立ち止まるし、街中の人に聞いてみたくもなるんです。
勇さんの歌と出会う前からそうだったので、聞いた時えらいビックリしました。私の歌!?って(笑)
あの飾らなさが、人の心にすっと入ってきちゃうんですかねぇ・・・

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

ミャークフツ・シンガー 下地 勇 更新情報

ミャークフツ・シンガー 下地 勇のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。