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もっとダンスの事を知りたい♪コミュのダンス-コラム第2[ダンスの歴史]

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ダンスの歴史について色々インターネットで調べていると
様々は歴史を知る事が出来ます。

ただ、ネットでは様々は歴史の相違があるのも事実です。

本当のダンスの歴史とは何なのか?
ハッキリとした起源は明確ではありません。
だから、どの“ダンスルーツ”も間違いではありません。

ただ、既にストリートダンスの歴史は30年経ったという事実。

良く考えてみて下さい。

30年でこんなにもストリートダンスが浸透しているんです。
…猛スピードで。

特に日本は、海外に比べストリートでの練習でも“安全”です。
しかし、海外においてはストリートでの練習は“危険”とされています。
よって、ストリートダンサーはきちんとスタジオを借り室内で練習しています。

その点から見ても、日本が安全な国だという事がわかりますね。

現在、韓国はストリートダンスに関して政府が支援しているというすごく
羨ましい国なんです(笑)日本もそうなればいいのにと…
と心の中で思っています。

もともと、海外から入ってきた“ストリートダンス”は最初日本人には慣れない
UP リズムで構成されていますから、スタート時点では少し困難かもしれません。

しかし!日本人は勤勉な人種です。一度身につけてしまえば
みるみる成長を遂げるのです!

大切な事は、続けていく事だと思います☆

最初は、誰でも入り口は同じです。
スランプや他のダンサーと比べて凹む事もあるでしょう。

でも、ダンス自体は“楽しい”のを前提にある世界です。
それをもっと意識すれば気持ちが表現出来るんじゃないでしょうか?

自分はそう思います☆

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コメント(33)

管理人様そしてこのコミュニティに参加されている皆様、日々ストリートダンスの修行にはげんでる事かと思いますが、やはり物事が発展していく過程で、歴史は欠かせないものの一つではないでしょうか。僕にとってストリートダンスの歴史というのは、本当に興味深いものです。そして、なぜ、日本が誇る大御所達の秘伝の裏技であるファンキーフルーツがうまれたのか?そして、昔々この裏技ファンキー・フルーツをあみだした事によって、現在大御所という地位を不動のものにした大先輩ダンサー達。昔があるから今があるとは、まさにこの事ではないでしょうか。昔、日本全国でいろんな様々なオリジナルファンキーフルーツが生まれましたが、現在まで進化し生き残る事ができたファンキーフルーツはやはり、ダンスの神様達の秘伝の裏技オリジナルファンキーフルーツだけだった訳です。
メジャーな歴史は皆さんはもう専門学校やダンススクールでも勉強されていて、もう充分僕なんかより知識があるはずです。しかし、ファンキーフルーツの歴史に関しては、僕の方が知識があると思います。でも、それでは、いけない!でも、もしかしたら僕より知識があれば、それはそれで嬉しい事です。ここで、歴史を語る前に僕の得意とするダンスのパターンの紹介をおそれながら、まずは紹介させていただきます。僕の得意とするダンスは、ファンキー・ワックです。これは、ダンスの神様と言われる大御所様の秘伝のダンスのほんの一部です。簡単に言えば、ワックとファンキー(ファンキーフルーツをシンプルにしたもの)を混ぜ合わせたロックダンス的なものです。もともと、ダンスのセンスもなく中途半端な性格の僕にとって、この技を得とくするのは、本当に大変な事でした。さて、このダンスですが、実に合理的なもので、一石二鳥ダンスと言えます。このファンキーワックを得とくすれば、ワックも踊れるようになりますし、ファンキーも踊れるようになります。そして今ならロックも踊れるようになる夢のような、ダンスです。
このファンキーワックは、ワックダンスとファンキーダンスを混ぜても分解しても全く同じ動きで踊る事ができるのが特徴です。ただワックだけで踊る時は、ファンキーダンスと動きは同じなので、ワックダンスとファンキーダンスの根本的な違いを入れれば、ワックに変化するという事です。ただこのワックは、ファンキーフルーツ初期のロボットダンス&ワック&ロック&ステップ&カンフーを混ぜ合わせた複雑なヒップホップホップ系のダンス、すなわちファンキーフルーツから生まれた裏技ワックなので、見たことがない人がほとんどだと思います。実際皆さんが、今踊っているロックダンスを全く同じ動き全てをワックに変える事は、たぶん出来ないはずだと思います。
そして、裏技ワック+ファンキー+現在皆さんが踊っているロックを混ぜれば、最強のワック・ロックになるのです。
こう言った裏技ダンスの歴史は、あまり知られておらず。アンダーグラウンドの世界として現在も存在しています。そもそも、なぜファンキーフルーツが誕生したのか?それは、昔々僕が尊敬していた日本が誇る大御所ダンサーから聞かされた話ですが、「日本人はブラザーの真似をしても、運動生理学的に絶対に勝てない。ブラザーも自分達の文化やソウルを猿真似しても、本当の意味でよろこんでは、くれないだろう。そのブラザーから受け継いだものを日本独自の魂に変えることこそブラザーへの感謝とともに、初めてそこで胸をかりるつもりで、ブラザーと戦えるのでは、ないのか。」と、そしてその大御所達の信念から生まれたのが、ファンキーな動きから色んなフルーツに変わる、すなわち「ファンキー・フルーツ」が誕生したという事です。
映画「サタデー・ナイト・フィーバー」がヒットした時代は、数々の裏技オリジナルファンキーフルーツが誕生しましたが、さらに加速したのが、映画「ブレイクダンス」でした。その当時の裏技の中でも印象に残っているのは、ポップに使うタットを変形して、ファンキーに混ぜたファンキータットです。多分、今ならもうすでにファンキータットをロックにも混ぜ合わせている事でしょう。
ここで一番頭に入れておかなければならないのは、メジャーなファンキーフルーツとアンダーグラウンドのファンキーフルーツの二種類があることです。メジャーなファンキーフルーツは流行りものにしか過ぎず、今の時代には全くそぐわない時代遅れのものです。しかし、アンダーグラウンドのファンキーフルーツは今の時代でも最強のダンスと言えるでしょう。
日本のストリートダンスの歴史の中で、トンネルズの番組「ソウルトンネルズ」が、昔放映された時は、とうとうストリートダンス界に革命がおこるのでわ、と言う期待で一杯でしたが、残念な事にメジャーなファンキーダンスばかりで、ファンキーフルーツとはほど遠いものでしたが、番組的には、盛り上がったのでそれはそれで良かったかなという思い出があります。
日本のストリートダンスの歴史においては、メジャーなダンスは、単純な動きをより良く見せるものであるような気がします。
反対にアンダーグラウンドのストリートダンスは、マニアックな人間が、ダンスを追及し、自分達だけの家宝にするような気がします。
でも メジャーを追求するのもアンダーグラウンドを追求するのもどちらも大変なこと。そこそこの味で、あの手この手のサービスでチェーン展開するか、究極の味で、チェーン展開しない頑固オヤジの店にするかみたいなものです。
ストリートダンスの歴史の歴史とは、単に昔は、こういうダンスがあったが、今踊っている人はいるのか?と言ったように「あの人は今」のような一発屋のようなダンスの歴史をいうのか?それとも、エジソンのように電気を発明し、今もなお進化し続けるようなダンスの歴史をいうのか?とても難しい問題です。あ〜そういえば、昔はそのダンス踊ってたけど、古いから今は、ロックダンスやってるよと言うのか?今は昔のダンスを取り入れた進化したロックを踊ってるよと言うのか?昔のダンスは知らないけど、今ロックやってるよと言うのか?それは、人それぞれ。
日本のストリートダンスの歴史において、アニメーションダンスは、メジャーの世界での究極の技と言っても過言ではないだろう。メジャーの世界で絶賛される究極の技は、アンダーグラウンドの世界では、まさに究極の禁じ手になるというのも、裏と表の真逆な世界から生まれるものなんでしょうか。
大阪のダンスの歴史において、ロック・ワック・ロボット・ポップの基本になる大阪独自の初期のファンキーフルーツによって、福岡を除く他の地域とのレベルの差がついたというのは事実なわけであり、大阪の初期のファンキーフルーツの映像は完全に大御所ダンサーとその一握りの弟子達に厳重に保管されているのが、今の現状。さすがに僕も初期のファンキーフルーツの映像は持ってないのが、とても残念。初期の大阪ファンキーフルーツは、ロック・ワック・ロボット・ポップの混ざった言うなればヒップホップ系のダンス!ハウス系の曲にはオトハメやダンスのスタイルてきには、使えないが、その他のジャンルには有効に使えるダンス。今のヒップホップ系のダンスより格好よく複雑であり難しく、キッズには踊ることは非常に難しい。子供がやると関節を痛める危険もある。野球でいえば、難しい変化球みたいなものです。子供でもできるものは、言うなれば、メジャーなもの。それは、それで僕はいいと思います。
前のコメントで訂正があります。大阪初期ファンキーフルーツはロック・ワック・ロボット・ポップと(ステップ)が混ざりあった大阪独特のヒップホップ系ダンスであります。ステップを入れるのを忘れていました。そして混じりあった分量を色々変えてロックの割合を多くするとジャパニーズ大阪ロックにもなりファンキーにもなりワック・ロックにもなりロボット系ロックにもなるという事です。もちろんワックの分量を多くすれば、ファンキー・ワックにもなりますしロボット系ワックにもなるという事です。
またまた訂正です。すいませんがく〜(落胆した顔)あせあせ(飛び散る汗)大阪初期ファンキーフルーツとは、ロック・ワック・ポップ・ロボット・ステップダンス・カンフーが融合した大阪独特のヒップホップ系ダンスである。一番重要なカンフーがぬけてました。このカンフーを混ぜる事によって、普通に頭に思いえがくロックやワックそしてポップやロボット、ステップダンスとは全く違う形になってしまうと言う事です。皆さんおなじみのロックやワックやポップやロボットそしてステップダンスだけを混ぜようとしても大阪初期ファンキーフルーツには絶対なりません。
大阪初期ファンキーフルーツはロック・ワック・ロボット・ポップ・ステップ・カンフーが混ざった複雑なヒップホップ系ダンスである。色で例えればロックが赤、ワックが白、ロボットが黒、ポップが緑、ステップダンスが青とする。ここにカンフーという特殊な薬品を使う事によって、ロックであれば赤っぽいけど赤じゃない美しい色になり、決まった色しか知らない人にとっては、こんな色もあるという事を初めて知る。でもどうすればその赤のような赤ではない美しい色が作れるかわ普通は想像もできないはずだ。さらに赤・白・黒・緑・青の5つのそれぞれの色がカンフーという薬品によって変色し、さらに5つが混ざり、見たことのない美しい色になる大阪初期ファンキーフルーツはまさに職人技とも言える。
カンフーという薬品によって色々な色に変化するむふっ手(パー)まさに、ある基本的な動き(ファンキー)によって色んなダンス(フルーツ)になるファンキーフルーツの名前の由来も納得できる訳であります。でわ、ある基本的な動きとは、何であるか?それは「円」の動きであるという事です。でも単純に「円」の動きを使っても大阪初期ファンキーフルーツを会得する事は難しいでしょう。単純に「円」の動きを使えば、東京ファンキーダンスになるでしょうむふっ手(パー)ファンキー・ダンスはファンキーフルーツではありません。なぜなら、単純な「円」の動きからは色んなダンスは生まれません。ただたんに「円」を使ってそれっぽいダンスを踊っている東京の人達は東京スタイルをファンキーフルーツと呼んでいるみたいですが、違います。残念ながら、東京ファンキーダンスをロックに混ぜればコミカルな海外の有名なロックダンサーPーロック氏の様なロックにはなります。したがってワック・ロボット・ポップ・ステップには混ざらないし、進化する事もないでしょうむふっ手(パー)でも今のパターンのないロックダンスよりは、色んなパターンが使える事で見ていても楽しいんじゃないかと僕的には思います。僕的にはパターンのないがゆえに身体能力(はでなアクロバットで飛んだり跳ねたり)でカバーする今のロックダンスは、僕的には見ていて疲れます。人間は誰しも歳をとります。パターンのない若さゆえのイケイケロックは、長続きはしないでしょうむふっ手(パー)
僕があやつるワック・ロックは、ロックをカンフーで加工したジャパニーズ大阪ロックとワックをカンフーで加工したファンキー・ワックを混ぜたものですむふっ手(パー)僕の師匠はさらにロボットをカンフーで加工したファンキー・ロボットとステップだけはカンフーで加工せずノーマルステップを混ぜたものを踊ります。ステップ・ダンスだけは、カンフーで加工しなくても、違和感のないファンキー・フルーツを踊る事ができます。10年ぐらい前から大阪の少数の若手のダンサーがポップにカンフーで加工されたステップダンスを混ぜているのを見るようになりましたが、さすがに見た時は驚きました。大阪の大御所ダンサーは、ノーマル・ロックにカンフーで加工したステップダンスを混ぜて踊り、うまくステップで音はめしているのを見て、こんな使い方もあるんだなと、非常に勉強になりました。僕がいうノーマルロックとは、言うなればロッカーズ・スタイルの事であり、あまりパターンのない直線的な動きで身体能力で押してくるロックを言います。僕的にはあの直線的な動きのロックでは、非常に音はめが難しいものだと思っています。だからこそ直線的なロックに音はめが有効になるのが足技であるステップでありロックを踊りながらステップを踏めば、音にはめやすくなるという訳ですむふっ手(パー)
大阪のダンスの歴史は、今もなおファンキー・フルーツというダンスがベースになっていると言う事ですむふっ手(パー)
僕は昔、ダンスを始めた頃、大御所から両方の腕で鍵をかけるロックをしないで、リズムに合わせて踊れる様にならないといけないと厳しく言われた事があります。大御所が言うには「ロックダンスを踊っている途中で鍵をかけて止まるあの独特の形を使うのは、ロックのパターンのないダンサーが、音はめから逃げる為の休憩の技だ」「ロックのパターンが豊富なダンサーならあの両腕で鍵をかけなくても踊れるし、色んなロックのパターンがあれば、音にもはめる事ができる」と言われたのを今でも鮮明に覚えています。
DISCOの時代のロック(ファンキー)バトルは今の時代とは違い、鏡に向かって相手の横に立ち、鏡にうつる自分と相手をチェックしながらバトルをしていました。大阪の場合は、バトルが始まると、とにかくギャラリーや仲間内のヤジが凄かったですね(笑)「またおんなじ技使ってるで〜」「次なんの技でくるかすぐよめるで〜」「利き腕ばっかり動いてるやん〜ほんまバランスわるいな〜」「アクロバットばっかりでごまかすな〜ダンスで勝負せ〜」と言った感じでしたね当時わ(笑)これも歴史の一部なんでしょうかね。
この偉大でマニアックなコミュニティを立ち上げた管理人様そして日々ダンスの修行されているコミュニティ参加者の皆様お疲れ様です。管理人様には僕の様な者にあたたかいメッセージまでいただきこの場をおかりしてお礼申し上げます。さて、この間たまたまYOUTUBEでポップのショーケースの練習をスタジオでやっている映像を見たのですが、振り付けを指導しているのは大阪を代表する大阪のポップ界の実力者S氏。S氏はファンキーフルーツの達人です。そしてS氏の操るポップは大阪ファンキーフルーツとマイケルジャクソンのバックダンサーでもあるブーヤの混ぜ物ポップです。若いダンサーが同じ動きをしても何かが違うのは、まさに大阪ファンキーフルーツを得とくしていないという事です。そしてS氏は大阪ファンキーフルーツの達人であるため、ファンキーフルーツを使ったオリジナルのパターンを作り出す事が出来ます。可哀想なのが若手のダンサーです。同じ振り付けをしても何かが違うモドキの様なポップになり、新しい自分自身のパターンも考え出す事すら出来ないんですから、困った問題です(笑)
ダンス界におけるこの大阪初期のヒップホップ系ファンキーフルーツの問題は、非常に根が深いものです。なぜなら、大阪初期ヒップホップ系ファンキーフルーツの達人である一部のポップのインストラクターが、肝心なファンキーフルーツを始めに生徒に教えないで、ファンキーフルーツが混ざっているダンスをなぜ教えるのか?しかも最後まで決してファンキーフルーツを教えない。それは大阪初期ヒップホップ系ファンキーフルーツはそれほどタブーなものだからでしょうむふっ手(パー)でもS氏は僕的には、ファンキーフルーツを使ったポップをおおやけの場で踊っくれるのは、非常に嬉しい事でもあり、逆に使わざるおえない今の色んななんでもありのパターンがあるポップ界の厳しさを感じます。大阪のポッパーS氏とは逆に大阪のTーG氏はS氏と全く同じスタイルのファンキーフルーツの混ぜ物ポップが出来るにもかかわらず、全く踊らず、また大阪初期ヒップホップ系ファンキーフルーツの達人でありながら、一切混ぜ物ポップを踊らないのも不思議で興味深い話ですねむふっ手(パー)大阪のダンスの歴史は不思議な事ばかりです。僕は彼らと同じ師匠つながりですが、彼らのレベルまで極める事が出来なかったがゆえの極めた人間にしかわからない部分がわからないだけなんでしょうげっそり
しかしむふっ手(パー)調子に乗ってこんな秘密をいっぱい書き込んで、僕が書いているのがバレたらかなりしかられるので冷や汗なんか怖くなってきましたがむふっまぁ〜いいかあっかんべー
ここで、ロックダンスに関しては、大阪初期ヒップホップ系ファンキーフルーツの達人であるほんの一握りのインストラクターの方は生徒さんにファンキーフルーツとロックの混ぜ物ダンスは僕の知るかぎる一切教えている人はいないですねむふっ手(パー)まぁ〜ポップの場合は、ファンキーフルーツを混ぜたとしても、ファンキーフルーツの混ぜものポップ以外にも色んなパターンが有りすぎるので、何がファンキーフルーツなのか知識のない人には見極める事が出来ないですから何の疑問ももたないので、インストラクターのダンスモドキで納得する?ので大丈夫でしょうむふっ手(パー)って言うか早くショーケースに出たいとか早くお金になる事がしたいとか早く有名になりたいとかインストラクターになりたいとかいう気持ちが強ければ、インストラクターをこえる事も出来ずモドキのままで終わると思いますよ。そういう方は逆にメジャーな方向がいいかと僕的には思うしだいでございます。なんせ大阪初期ヒップホップ系ファンキーフルーツは昔々ダンスがお金にならなかった厳しい時代にあみだされた魂の技ですからむふっ手(パー)
でも、これだけは言える事ですが、ポップにしかりロックにしかり、大阪初期ヒップホップ系ファンキーフルーツを混ぜる割合をもっと多くして、身体能力をあげれば、世界一になれるのは間違いないですねむふっでもすでに達人達は、表舞台には出さないけれど、ファンキーフルーツを使った究極のダンスは出来る事は頭に入れといてくださいむふっただ表に出ていないだけですあっかんべー
ここで、なんでダンスにカンフー?え〜カンフー(笑)って人もいると思いますが、日本の隠された歴史をしらない若いダンサーの皆さんにホンのちょっとだけ説明させてもらいますが、混ぜ物ダンスが生まれた発端は、ブルース・リー主演の映画「燃えよドラゴン」の影響からです。ブルース・リーのカンフー哲学である絶対的心理すなわち、形に、はまったものが絶対という心理は、総合的にみて発展に乏しいという哲学に影響されているところから生まれたものです。ここで、哲学的なものの考え方の説明はいいとして、それでは、なぜダンスとカンフーを混ぜるのか?違うものでもいいんじゃないの?となる訳ですが、ここで本当にちょっとだけ簡単に説明させてもらいますが、ヌンチャクの動きからヌンチャクを取れば、ワックになるという事ですよむふっ手(パー)
ヌンチャクの手の動きを身体の上の方に持っていけばパンキング身体の中央に持っていってその流れでポイントをだせばロックそしてカンフーが混じっている。簡単に言えばこんな感じですねむふっ手(パー)あくまでもファンキーフルーツの説明をする為に単純かつ簡単に説明しただけです。
したがって、ヌンチャクを使っている時の手の動きが基本となっているので、身体の上の方でこの動きをすればワックになりその基本の流れで身体の中央に持っていきポイントを出せばロックになる。すなわちひとつのカンフーの基本の動きからワックとロックが1つになる。ワック・ロックになるわけです。でも僕のワック・ロックは、そんな単純なものではないですけどね(笑)むふっ手(パー)
したがって、カンフー・ワックすなわちファンキー・ワックだけで踊っていてもカンフーワックからカンフー・ロックすなわちファンキー・ロックに流れに逆らわないでスムーズに別の踊りにもっていける訳です手(パー)YOUTUBEで大阪Rーロッカーズのピーコ氏のダンスを見れば一目瞭然手(パー)ファンキー・フルーツ全開で踊ってはいませんが、ファンキー・ロボットからロックやワックに変わっていく自然の流れから達人であるか読み取れる訳ですむふっ剣の達人の殺気みたいなものを感じますね(笑)「こやつ…できるな」ですかね(笑)まぁ参考までにYOUTUBEで見てみては、いかがでしょうかむふっ勉強になりますよ。

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