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中央・地方問わず、勝負レース、注目レースについて予想をお願いします。

コメント(92)

わん氏の反省会。


わん氏の最終的な予想


本線

ピサとペルーサの2頭軸の3連単マルチ。

相手は、この2頭以外の重賞勝馬。

1,2着固定で、3着に上記とダムール、ルーラー、グローリー、リルダヴァル。



ペルーサは、スタートに不利があり、ある程度負けの原因はわかるんですが、ピサはなんで負けたかわからない。

最後の直線で、「来た!」って思ったんですが、今までのような伸びは見せず。

府中の馬場が合わないのかな?

無念です。




ちなみに、今日、突然、神のお告げが。

ハンソデバンド

なんとなく、「蛯名にダービージョッキーの称号を」と。

単勝500円(当たれば95倍)に、馬連流し。

最大100万馬券を握りしめてました。

結果、蛯名はスタート直後に落馬寸前。

ペースを乱し、16着。


こちらは、もっと無念。






さて、来週は5週連続G1最後のレース、安田記念。

マイルにおいて去年のような絶対的な軸が不在の今年、かなり難解ですが、しっかり研究して当てたいですね。

多分、1番人気は、リーチかな?

伝説の新馬戦の4頭目のG1馬誕生か、注目です。
明日は、安田記念。


JRAのG1の中で、1番1番人気が当てにならないレース。(去年のウオッカは例外。)



そんな中の1番人気はリーチザクラウン。

1番人気で単勝4.5倍。

完全に押し出された1番人気。

でも、リーチ自体能力は高いので、切れないんですが、最内枠なので軸までは信用できない。

個人的に面白そうだと思っていたのは、ショウワモダン。

ただ、思ったより人気でちょっとガッカリ。




で、結論。

ここは、トライアンフマーチ。

東京のマイルは2000でも持つスタミナが必要。

トライアンフマーチは、皐月賞で2着の実績もあり大丈夫。

あと、ダービー卿こそ大敗したものの他では大崩もなく安定感があるから、軸で行きましょう。


相手筆頭は、スマイル。

父ギムレットの血を信じましょう。


後は、香港勢にリーチ、キャプテン、ショウワモダンに大穴マルカシェンク。
安田伊佐ヱ門メモリアル、安田記念。

個人的に推奨したかったセイウンワンダーが除外くらって残念。好走はしてるけど、最近勝ってなかったからな。これはしかたない。

ではどうするか。

先週まで東京は高速馬場で、前が逃げ切れないパターンが多かったと思われる。

というわけでリーチザクラウンは△まで落とす。

軸は、マイラーズCで速い上がりを使った2頭。トライアンフマーチとキャプテントゥーレ。
◎はキャプテントゥーレに。この馬は皐月賞で初めて単騎逃げを打ったのであって、弥生賞とかは6番手くらいで競馬をしていた馬。好調ノリがどのくらいの位置につける判断をするかが肝か。
〇はトライアンフマーチ。マイラーズCの最速上がりは魅力的。
▲には東京巧者のアブソリュート。
以下△にサイトウィナーを外した香港馬2頭で。
さて、いよいよ明日で東京開催も終わり。


終わりよければすべてよし、って言いますから、しっかり当てたいですね。





で、明日はエプソムカップ。


本命はセイウンワンダーでしょうがないでしょう。

そもそも、安田記念を目標に調整された仔。

安田記念を除外され、ここにスライド。

安田記念でも勝ち負けの存在だったので、ここでは役者が違う。

それに、来週からクラス下げの4歳馬。

秋に向けての賞金獲得として、ここは陣営も必死のはず。



対抗は、近走の重賞でも安定した走りのゴールデンダリア。

2走前の大阪杯では、ドリジャニを抑えての2着。



単穴には、左回りが得意なトウショウウェイブ。



押さえには、昨年のこのレース3着のキャプテンベガ、前走でゴールデンダリアに0.2秒差のセイクリッドバレー、休み明け3戦目で復調の気配のするタケミカヅチまで。






次に、CBC賞。


こちらは激戦なうえに、ハンデ戦。

いろいろ考えた中での本命は、ヘッドライナー。

やはり、高松宮記念において7着とはいえ差は0.3秒差。

斤量56キロも魅力。



対抗は、カノヤザクラ。

能力は、メンバー最上位。

ただ、目標がサマーシリーズなので、仕上がりが不安なので、対抗まで。



単穴は、ワンカラット。

久々の1200だけど、とび抜けた存在はないし、54キロのハンデは恵まれた印象。



あとは押さえに、サンダルフォン、ランチボックス、スズカコーズウェイまで。
とりあえずエプソムCから。

これはセイウンワンダーで決まり。
ってか好走してたけど、最後の勝ち鞍、朝日杯なんだね。1年以上なにやってたんだお前は。

相手はトウショウウェイブ。鞍上の中舘が自信ありげで期待してる。中山記念は道悪が完全にダメだったみたいなので、人気を落としたここは面白いのでは?

他にはタケミカヅチ、ゴールデンダリア、セイクリッドバレーで。
CBC。

確かに人気無茶苦茶割れてるから難解なんだが、実は、馬連、馬単、3連複、3連単は、シンボリグラン=サンダルフォンのラインが売れている。サンダルフォンは単勝では6番人気なのに。

ここは一発狙うとしたらサンダルフォンから流していくのが面白いか?

相手はシンボリグラン、ワンカラットか?カノヤザクラはまだ本調子ではないとみて評価を下げる。

穴は…うーん、難しい。
わーい、東西メイン本命的中!


で、今まで書いた内容を見直すと、軸はおおよそ合っている。


思った以上に、わん氏の予想はすごい。


自分でビックリ。
明日からいよいよ夏競馬。


ってことで、今回はJRA最初の2歳新馬戦を予想します。


阪神4R(10分差で1番早い新馬戦。)


芝内回り1200M




本命は、マイネショコラーデ。

そもそも2歳戦に強いマイネル軍団。

その中でも、ショコラーデは、調教タイムがこの時期としては、かなり優秀。




ここは、馬単、三連単で攻めましょう。
じゃあ俺はエイシンピンキーにする。

今ノリノリのエイシンだし。

ついでに函館はゼフィランサスだな。ローレルゲレイロの叔父。鞍上藤田。
さて、明日は上半期G1の締め宝塚記念。


春のグランプリとだけあって、非常に豪華なメンバーがそろいました。


早速予想を。




本命は、ブエナビスタ。

死角が見当たらないうえに、枠がいい。

前走は7割の出来で、内が伸びる馬場を大外一気の差し。

3着は外さないでしょう。


対抗は、アーネストリー。

前走は、休み明けながら強い競馬。

特に逃げ馬がいないから、マイペースで行けそうだし、何より内回りはプラスでしょう。


単穴に、セイウンワンダー。

父の血が騒ぎます。(笑)

どんな競馬でも、大崩しないのは魅力。

それなのに、そんなに人気しないなら買うしかない。



あとは、馬場次第。

重、不良なら、ロジ、ジャガー、フォゲッタを押さえに。

良、やや重なら、ドリジャニ、ベルーガ、ギア、アクシオンを押さえに。




あとは、世相馬券


南アフリカW杯でのデンマーク戦。

本田、遠藤、岡崎のゴール。

三連単

18→7→9

も押さえましょう。
先生!?

マッテルゼの高松宮以来?


先生のG1なんて買ってないよー
無理してサイン。

今日の阪神12Rはサイレンススズカメモリアル。

サイレンススズカが天に召された天皇賞の勝馬は
→オフサイドトラップ
→鞍上は柴田善臣

わかるかっつーの。
中央は宝塚記念も終わり一段落ですが、地方にはあともう1つ大きなレースがあります。



帝王賞



ということで、帝王賞の予想を書きます。


まずは、前日オッズですが、なんと1番人気はスマートファルコン。

以下、サクセスブロッケン、フリオーソ、カネヒキリ、ヴァーミリアン。





絶対王者エスポワールシチーがいないこのレースは、かなりの混戦が予想されます。

ですからここは、カネヒキリから狙ってみます。

スマートは、距離が不安。

サクセスは、前走の負けが気になる。

フリオーソとは、もう格付け済。

ならば、カネヒキリが面白い。

相手は当然、ヴァーミリアン。

鞍乗が祐一なのがいい。

個人的には、岩田より祐一の方が安定感があると思う。

単穴は、前走のかしわ記念2着のフリオーソ。




買い目は、カネとヴァーからの3連単。

相手は、上記に加えてセレン、マコト、アドマイヤ。

遊びで、ボンちゃんとサンライズ。
明日は、全レースオグリ産駒と芦毛の馬の単勝。
> わんちゃん@89さん
確かに「死んだ種牡馬の子は走る」という有名な格言があるが…

今JRAで登録されてるオグリキャップ産駒ってミンナノアイドルくらいじゃないか?


というわけで今日の特注馬。

福島12R 3枠5番コーヒーゼリー
→母父オグリキャップ

これくらいしか見つかりませんでした…
特注

7月10日 阪神10R ジュライS

オグリキャップ追悼レースとなるこの競走。神様がちょっとしたイタズラを?

4枠8番 ギンゲイ

なんと母父オグリキャップ。

ちなみに芦毛。


ぶち込むか
ギンゲイ単複売れすぎ(笑)

二番人気って(笑)

じゃあ逆らってもう二頭。

阪神10R
8枠16番 アグネスマクシマム
→オグリキャップのJRAでの最初の主戦、河内の厩舎

函館9R
5枠6番 キクノプログレッソ
→次の主戦、南井の厩舎


どうだ!まいったか!
東上してきた音無厩舎に善臣乗せたら買いなのを失念してた…
明日新潟5Rでキョカキョク走るでー。

鞍上は最近好調の善臣先生やでー。
もうわんちゃんすら見てないのではないだろうか。

明日は函館記念。

05〜09の複勝圏内述べ全15頭のうち、11頭が前走巴賞(函館芝1800のOP)という、極端な偏りを示すレース。

今年は函館競馬場グランドオープン記念という同一条件のレースがあったので、これも要チェック。

ちなみに穴をあけるのは巴賞組しか来てない。


で、軸はマンハッタンスカイ。前走は函館競馬場グランドオープン記念で1位。08年に3着になったときの斤量は56、09年6着は57。今年の56は恵まれてるとみる。

相手はスマートステージ。前走の目黒記念はスローな流れに対応できなかっただけで、斤量54はおいしい。
あとは56のエアジパング、函館グランド4着のフィールドベアー、函館グランド9着だが53が魅力のスズカサンバ。


シャドウゲイト、ジャミールは間隔があいたのを、マイネルスターリーは東京は新潟が合うとみて外す。


…しかしエアジパングとジャミールのレース間隔が一緒なことには目をつぶる…。

ついでに巴賞組のメイショウクオリア、ナムラマースも目をつぶる…。


つぶってばっかりやないか!
わん氏馬券道場秋の陣。



お久しぶりです。

夏の放牧から帰ってまいりました。



さて、いよいよ明日から秋競馬が始まります。

春の激闘の後、夏場をゆっくりと休んでいた1流馬がターフに戻ってきます。




さて、今週はいきなり3重賞。

わくわくしますね。



とりあえず、土曜中山メインから。

3歳牝馬のオープン、紫苑S。

早速、夏の上がり馬と春の実力馬の激突。

格ではコスモです。

ただ、賞金的にも秋華賞は大丈夫なので、調教を見てもここは仕上がり途中と見ていいのでは。

本命は、上がり馬のディアアレトゥーサ。

前走は、古馬相手に新潟外回りを先行逃げ切り。

中山開幕週ということもあり、逃げ切り濃厚では。





朝日チャレンジC

9頭立てという少頭数。

少しさみしいですね。

ここは、メンバー的に堅く決まりそうですね。

昨年の勝ち馬トゥーレとメジャーの一騎打ちで決まりでしょう。

あえて穴狙いなら、ベストメンバー。

長期休養明けが気になりますが、じっくり乗りこまれて好仕上がり。





日曜日

京成杯オータムハンデ

メンバーを見ても、秋のG1に向けて賞金加算のために負けられない1戦。

ここは、中山開幕週のマイル戦なんで、基本的には内枠の先行馬。

条件的には、ファイアーフロート。

休み明けの前走の準オープンを逃げ切り勝ち。

今回初重賞も、1度叩いて良化もみられるし狙って面白いかも。




最後に、セントウルS

たぶん、これが1番熱い。

スプリンターズSを見据えた実力馬とサマーシリーズを狙っている馬の激突。

格では、完全にキンシャサ。

ただ、休み明けで59キロ、さらに目標は次、ということで3番手。

本命は、サマーチャンピオンがかかってるメリッサ。

本気度が1番出ている。

対抗には、外国馬のグリーンバーディー。

はっきり言って、実力は未知。

特に、日本の馬場に合うのか?

ただ、前走はロケットマン(現在、世界最高峰の短距離馬)を抑えての1着。

圧勝もあり得る。




以上、久々で興奮しているわん氏でした。
今週は熱い。

3日開催!!

頑張りましょう!!




今日は、土曜予想。


注目は中山11Rながつきステークス


本命はパワーストラグル。

同条件の同コースでの連体実績が抜群。

7月の函館以来だが、休み明けも走る。


対抗は、夏はお休みしていた降級馬ケイアイドウソジン。

ケイアイ2頭だしの人気薄のほうです。

何か起こりそうな予感。
さて、日曜日は菊花賞トライアルのセントライト記念と秋華賞トライアルのローズS。


先を考えるとワクワクしますね。




先ずは、セントライト記念。


春の実績馬はゲシュタルトだけ。
ダービー4着の実力馬。
ピサがいない分、本番では勝ち負けの存在かと思われる。
お父さんは、マンハッタンだし。
ただ、賞金も十分あり除外の可能性もないので、ここは叩き台。
相手まで。


本命は、アロマカフェ。
なんといっても、前走、トゥザグローリーに完勝。
あと、今年は豊―小島コンビが熱い。(アプリコットもあるし。)
あと、中山競馬場はやはり内枠有利。
そんな中で、内枠の偶数枠。
豊だし、スタートに不安もなくスムーズにいいポジションを確保できるでしょう。



相手は、夏に一度叩いたミッションモード。
春から馬体が成長。

あとは、夏の上がり馬ミキノバンジョー、ヤマニンエイブル。







次に、ローズS。

注目は、当然アパパネ。
目標は次なので、ここは叩き台。
取りこぼしの可能性が十分にあります。
ただ、能力は圧倒的に世代最上位なので、3着は外さないでしょう。


他にも、春の実績馬のオウケン、アニメイト、エーシンなども注目ですが、穴として狙いたいのがレディアルバローザ。
調教がいいし、ここで上位にこないと秋華賞に出れない。
本気の仕上がりだと判断できます。
月曜日もお馬さんを楽しめるって素敵。



明日は、エルムS。

ダートは、格付けがある程度できているので、ここも格で勝負。


ここは、アドマイヤスバル。
交流重賞で強い相手にもしっかり成績を残している。
相手関係から絶対に負けられない1戦。


相手も、この夏に成績を残しているクリールとエーシン、抑えにマイスターでいいでしょう。
明日はいよいよスプリンターズS。


秋G1の開幕です。


現在は、前走が負けて強しのグリーンバーディーが1番人気。

ただ、前走のセントウルS、そのまま評価してしまうのは、どうかと思います。

実際、タイムを見てみると、近年でも最低レベル。

そこで強い競馬をされても重い印は打ちにくい。

そこで本命は、メリッサといきたかったが無念の除外。

なんでここは、ビービーガルダン。

比較的、崩れないタイプなんで、ここでも信用できます。

それに何より、枠がいい。

しかも、前年はローレルのハナ差の2着。

宮杯以来の休養明けを2度叩いての出走。



対抗は、セントウル出走取消のキンシャサ。

本当は、1番本命にしたかったんですが、やはり前走の取消がマイナス。



単穴に、グリーン。


あとは、押さえにローレル、ワンカラット、サンカルロ、大穴アイルラヴァまで。




明日は、時間があったら凱旋門賞の予想を書きます。
キンサシャだけいねぇ…

ウルトラファンタジーもサンカルロも拾ってたのにぃ。

いよいよもうすぐ凱旋門賞の発走です。

フェスタとピサの評価は低いですが、今年は抜けた馬がいないので、チャンスはあると思います。

この2頭ならフェスタの方が評価が高いですが、個人的にはピサに期待します。

やはり、このレースは3歳が有利。

斤量が圧倒的に軽い3歳。

非常に楽しみです。

ちなみに、フェスタは、去年のダービーで不良馬場での好走があるので、意外とロンシャンの馬場が合いそうな気がするので、こちらも楽しみ。

馬券が買えるなら、当然、この2頭の単勝ですね。
うわぁー、フェスタ惜しかった。

頭差くらいの2着。

やっぱ、エゲレスのダービー馬はレベル高いですね。
さぁ、いよいよ明日は秋華賞。


注目は当然アパパネ。

牝馬三冠が懸かってますますからね。

前走は、馬体重大幅増ですが成長分も考えれば今回は−10位なら非常に楽しみになりそうですね。

当然、本命です。



対抗は、アプリコットフィズ。

秋華賞は京都内回りなんで、先行馬を抑えるのは大切。

前走は、札幌で古馬相手に完勝。



単穴に、アグネスワルツ。

こちらも先行馬。

厳しい流れのオークスでただ1頭先行馬で崩れなかったのは評価。



押さえは、春の実績馬とディアアレトゥーサでよさそう。

今年の夏の上がり馬は、いまいち。
菊の季節に薔薇が満開!ローズキングダムと武豊が菊花賞を制しました!

でお願いします。
わん氏馬券道場

菊花賞編



まず、先週の秋華賞は◎△○での三連単的中。

わん氏の予想を参考にされた方、おめでとうございます。

この勢いに乗って、今週も頑張ります。



まずは、京都4R新馬戦

注目の素質馬ダノンバラード。

調教タイムからいきなり勝ち負けかと。

最大の注目は何と言っても、新馬戦でディープ産駒に初騎乗のゆたぽん。

池江泰郎厩舎がより注目させますね。





では、菊花賞。


本命は、ローズ。

長距離は、なにより騎手の技術。

長距離なら現役No1のゆたぽん。

ゆたぽんと心中します。



対抗は、ダムール。

皐月賞を観ればわかりますが、上がり勝負になれば、こちらに分があります。

ペースが速ければ、という条件がありますが、逆転の最右翼。



単穴は、リリエンタール。

前走は、1000万下で強い競馬。

前残りで粘れれば。



ちなみに、メロディは押さえまで。

長距離適性は高そうですが、斤量がどうなるか。

古馬相手のオープンで連勝してるけど、50キロと53キロ。

それで、いきなり57キロですからね。



他に、アロマ、レーヴ、クォークまで押さえる。
わん氏馬券道場

天皇賞秋編



今年の天皇賞秋は、馬場状態の見極め。

今日の雨がどれだけ影響しているか。



本命は、アーネストリー。
雨の影響した馬場に、今週からのBコース使用は、先行馬に有利。

宝塚記念は、僅差の3着。

札幌記念からのローテも好材料。




対抗は、ブエナ。

現役最強牝馬。

休み明けだが、得意の東京コース。

十分勝ち負け。




単穴は、シンゲン。

左巧者。

能力は十分勝ち負け。

シンゲンの天下統一に期待。

ちなみに、昨年のこのレース5着。





特注で、アクシオン。

盾男の武豊がサンデーサイレンス産駒に騎乗。

穴狙いなら面白い。




もう一つ特注で、ショウワモダン。

悪道巧者。

馬場状態次第では、楽しみな1頭。
さて、明日は地方競馬の祭典JBC。




まずは、スプリントから。


こちらは、サマーウィンドで堅い。

ちょっと、死角が見当たりません。

完全に抜けた存在。



対抗は、ミリオン。

崩れないタイプなので、軽い印は打てない。



穴狙いなら、アイルラヴァゲインとメイショウバトラー。





クラシックは、本命不在。

これまでは、中央勢に絶対軸がいたけど、今回はいない。

そこで、現在連勝中のフリオーソが1番人気に。



本命には、オーロマイスター。

前走は、完全に叩きのエスポに完勝。

完全に叩きとはいえ、現在最強馬に勝った勢いは無視できない。


対抗は、シルクメビウス。

昨年のJCDで2着。

前走は、カネヒキリに完勝。

こちらも、侮れない。


単穴に、フリオーソ。

地元船橋では、負けられない。



押さえは、他の中央勢にセレンまで。


大穴狙いで、ボンちゃんも面白い。
さて、明日は最強女王決定戦、エリザベス女王杯。


ブエナとディザイアがいないけど、そうそうたる顔ぶれ。




さて、本命はベルーガ。

前走は、現役最強牡馬相手にレベルの高いレース。

そして、得意の京都外回り。

去年のようなことが無ければ、十分勝ち負け。



対抗は、アパパネ。

レベルの高い3歳牝馬の大将格。

前走のダメージを心配してる意見が多いですが、アパパネの真価は3戦目。

阪神JF、オークスがそうだったように、3戦目の今回も十分に注目。



単穴は、サンテミリオン。

前走で大きく評価が落ちた今回、もっとも妙味のあるのがこの仔。

なんだかんだでオークス馬、見限れない。

前走は、出遅れての大敗。

最後は追ってなかったので、ダメージはゼロ。

逆に、調教レースだと思えば、最高の調教。

叩いての今回は、注目。



押さえ筆頭は、アニメイト。

外国馬は、馬場が合うか疑問なんで、押さえ評価。

最後にもう1頭。

プリキュア!
スノーフェアリーやばいね。

あの末脚には驚かされました。

なんか、JCにも登録してるし、次も要注意ですね。

十分、ブエナの対抗馬ですね。

斤量も、53になっちゃうし。
先週は△◎○で三連単的中で最近絶好調のわん氏馬券道場へようこそ。



今週はマイルCS。




去年と変わって本命不在のマイルCS。


マイルCSといえば、JRAG1において1番人気が非常に信頼がおけるレース。


しかし、今年は結構微妙かも。


現在の1番人気は、上がり馬ダノンヨーヨー4.1倍。


1番人気で4倍台は信用しづらい。





わん氏の結論


本命は、オウケンサクラ。

本命不在のマイル路線、ここはレベルの高い3歳牝馬からいくのも面白い。

マイルも、桜花賞でアパパネの0.1差の2着。

マイルでも十分いけます。


対抗に、ジョーカプチーノ。

昨年のNHKマイルの覇者。

17ヶ月の休み明けの前走は、最後に捕まっての3着。

上積みを考えれば、十分勝ち負けレベル。


単穴に、キンシャサ。

折り合えさえつけば、マイルも十分に走れるはず。

何度も書いてるけど、今のマイル路線は本命不在。

現在のスプリント路線での大将格のキンシャサのスピードは無視できない。


あとは、押さえに

こうせいからの乗り替わりのスマイル、ダノン、グローリー、ゴールスキー、サプレザまで。

二日連続2、3、4、5着のボックスだよ…
ジャパンカップ

鞍上が毛唐じゃない6頭のボックスでいいや

(最近不調なので投げやり)

(特に福島記念で中舘から流し過ぎたのが痛かった)
2011年 わん氏馬券道場



さあ、いよいよ明日はJRA今年最初のG!レース、フェブラリーS。


ここ数年に比べて、メンバーが若干小粒なのは気になりますが、なんだかんだでG1レース、楽しんでいきましょう。




で、予想ですが、本命がなかなか決まりませんでした。




昨年までダート界を牽引してきたヴァーミリアン、カネヒキリ、サクセスブロッケンが引退。

彼らの後を引き継いだ新王者エスポワールシチー、スマートファルコンは回避。


一応は、昨年のJCD覇者トランセンドがいますけど、昨年のJCD自体のレベルが疑問。





こんな中、わん氏が本命を打ったのが、フリオーソ。


本命不在のこのレース、決め手は距離、コース実績よりも現在の勢いを優先しました。

昨年のJBCC、東京大賞典でスマート相手に2着。

それも、東京大賞典ではレコードでの2着。

今年に入っては、川崎記念で優勝。

この勢いがあれば、今回のメンバーなら十分勝ち負け。




対抗は、バーディバーディ。

最強4歳世代のダートのNo1。

なにより、追い切りがいい。

池江泰郎調教師最後のG1レースなんで、ここはバーディの究極の仕上げに期待。

八百長で騒がれてる大相撲、もし競馬にも八百長があるならこの馬?



単穴は、コスモファントム。

ここも、最強4歳世代から。

芝での実績十分ですが、ただダートでも行けるかが疑問。

でも、今回のメンバーでは1番大化けの可能性があります。




押さえは、トランセンド、シルク、マチカネにタメトモまで。
今週は、先ず中山記念。



これは、ピサで固そう。

最強四歳世代の大将格。

そして、得意の中山。

でも、これでは、配当に妙味がない。

重箱の隅をつつく話ですが、ピサに対して何か不安はないか考えたら、今回はあくまでも叩き。

目標は、ドバイ。

仕上げも余裕残し。



よって、今回は、ピサ2着の馬単。


相手は、池江泰郎師を大本線にキャプテンとリーチ。



次に、阪急杯。


未だ勢力図がはっきりしない短距離界。


最近の流行りに乗って、困ったときは四歳世代から。

ここは、ガルボ。

マイルチャンピオンこそ大敗でしたが、それ以外は惜しい競馬。

軸には最適です。



対抗は、サンカルロ。

このメンバーなら実力はNo.1。

ただ、走りにムラが。

明日は、好走に期待。



単穴は、ビービー。

昨年の宮杯2着。

実績はNo.1。

最近は、凡走続きですが、見限れない存在。



あとは、四位、藤岡兄、池添まで。

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