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John Hall / OrleansコミュのJohn Hallを初めて知ったのは?

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僕がジョン・ホールを初めて意識したのは、確かボニー・レイットの2ndアルバム「Give It Up」ですから1972年だと思います。
(Actionのジャケットは見た事があるけれど、知り合いのギター小僧がちょっと騒いでいたので、当時は買ってませんでした)

ボニー・レイットの「Give It Up」に入っている、Too Long at the FairやYou Told Me Babyのギターソロを聴き、「お!コイツは何者だ?ちょっと渋くて格好イイかも・・・」って感じでした。
そのギターがジョン・ホールだったわけです。

そしてボニー・レイットの次作「Takin My Time」では、ジョン・ホールがプロデュースまでやっちゃってます。ちょうどその頃です、オーリアンズとして再デビューしたのも。
(ABCレコードから出た1stと2ndも輸入盤を捜して買いました)

ですから僕の中では、
ジョン・ホール=ボニー・レイットであり、NO NUKESです。
あと彼のギターワークも好きですが、ほのぼのとしたボーカル、メロディーラインが一番好きです。

コメント(10)

私も最初に知った(見た)のはNO NUKESです。
ボニー・レイットの横で楽しそうにストラトを弾いてるのを見て、
お、いいじゃん、この人・・って思いました。
今日は・・・書き込み早いですよ、ヴォイジャーさん(笑)
ノッポでひげ面のオジサンが首を左右に振りながら、茶色のストラトで楽しそうにリズムを刻む姿が目に浮かびます。彼の風貌にはほんわかします。

NO NUKES(ビデオの方)と言えば、終わりの方の部分(野外)でPOWERを歌い出すときのジョン・ホールの横顔が渋い!
あと隣にいるゴリラ顔のデカイ女と見比べると、ジョン・ホールが色男に見えてしまう(笑)
あのストラト・・黒じゃなかったっけ?

こんなの見つけちゃいましたよ!
あ!そうかもしれません。
最近目が悪いのか、茶色なのか黒なのか
よく見えてないのかもしれません(笑)
鈴木茂が突如ストラトであのような音を出し始めた時は
(バンドワゴンのレコーディングでアメリカに行ってからですね)
「なんだ、こいつ、ローウェル・ジョージよりジョン・ホールだ」
と当時よく思ったものです(笑)
はじめまして。

初めて知ったのはソニーの1500円シリーズを買いあさっていたうちの1枚にたまたまACTIONが入っていたからです。
初めて聞いた時にしょぼっと思い、買ってからしばらく聞いていなかったなぁ。


そういえば、数年前、新宿のinstoreLIVEでサイン&握手会の際。

ニューアルバムではなくファーストアルバムにサインをお願いしたら、すごく喜んでくれたのを思い出しました。

ジャケットに写っている猫の名前やら、撮影の時にぴょんと自分から写りに来たんだよ・・・。と楽しそうに当時のことを教えてくれました。

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