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シジミとアサリとハマグリと…コミュのその2

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コメント(1000)


さっきのって、肝試しのヤツ?

それなら、最後の会話している人数を確認すればわかるよ(・∀・ )


みんな英語すごいな…←
あ〜なるほどw


霊も肝だめしに参戦ですね←


もはや単語の意味さえわからん\(^o^)/
じゃぁはい←違



脳死が確認されて二週間を経過した彼の皮膚細胞は、無数のチューブに繋がれ、人工呼吸器と点滴によって生き続けていた。

しかしそれも、昨日までの話。彼は死んでしまった。
「すみません。手は尽くしたのですが…」
お医者さんはとても悲しそうな顔で告げた。
彼の亡きがらを抱いた時、とても軽くて、苦しかったんだと思う。
でも、もう苦しまなくていいんだよ?楽になれたね。
「………治療費は結構です」
決して裕福とは言えない私の状況を察してか、なんて優しいお医者さんなのだろう。
私はすぐに泣いた。
「……遺体を見るのは辛いでしょう」
お医者さんがシーツを被せる。
「……思い出は彼と共に焼いて忘れなさい」
この一言で私は立ち直れた
ありがとうございます。お医者様。

なかおっちすごい!!

てか今日何のテストだったの?
合ってるだと・・・?←


すげぇな〜(゚o゚)
茜は雄一に電話した。

 
「…あ、もしもし雄一?」

「茜?なんだよこんな時間に…。もう10時だぞ?」

「ごめん。声聞きたくなったの」

 
茜は雄一の彼女だ。

……いや、今となってはもう彼女というよりストーカーに近い。

きっかり1時間おきにかかる電話、休みの日には必ず一緒に遊ぶ…

雄一はウンザリしていた。

 
「あのね、今から言うこと絶対声に出さないでね?」

「なんだよ急に…お前いい加減にしろよ?」

「わかってる。でも絶対声に出しちゃダメよ?」

「ソレはわかったよ。で、何?」

 
雄一はテレビのリモコンをいじりながら、こたつの中に入った。

 
「実はね、昨日雄一の家に遊びに行った時にこたつの中に変な男がいたの…。雄一、昨日から一回も外でてないでしょ?だから心配になって…」
こたつどんだけでかいんだよww


実はその男は雄一のストーカーだったり(笑)
ほりえもんの臭いがぷんぷんするわ←黙
確かネットの検索結果だと
ほりえもんは、ほられもんに改名して〇〇デビューしたらしいよww

どうでもよすぎるww

最後誰がかくかな(・∀・ )

箱入り娘・・・

私は箱入り娘。

生まれてから一歩も部屋から出たことがない。

大切にされてるのは嬉しいんだけど、鏡もないから、おしゃれもできないわ。

一度は外の世界に出てみたい。

だから、お母さんが鍵をかけ忘れたときに、ドアを開けてみたの。

そしたら、私の前に、この世のものとは思えない奇形の怪物が立っていたの。

お母さんとお父さんは、あの怪物から守るために、

私を部屋に閉じ込めていたのね。

お父さん、お母さん、ありがとう。
そうゆう意味か


たぶん自分でしょ??
これはむずいかも


先日、幼い娘二人に 「もしパパが、この世からいなくなったらどうする?」
と、ちょっと意地悪な質問をしてみました。
すると娘二人は、口々に
「エーッ、ダメだよー」

「パパ、まだ死んじゃヤダーッ」
などと言いながら、泣きそうな顔で私に抱きついてきました。
やっぱり子供というのは可愛いものです。
妻はそれを見て、ニッコリ笑っていました。
日常のこんな些細なやりとりに、私は幸せを感じます。

奢ってあげるよ(^O^)
100円以内で指でOK

答は
見たのは鏡に映った自分自身でした


100個!?
がんばれU^エ^U!

じゃあ消費税込み←
105円〜120円ね!

わたしは常に鏡の自分に
発狂中(゚Д゚)(笑)

坂元くんのむずかしい(´・ω・`)
父親は普段どうすることが幸せなのか??

わかったw

上は母親の視点
下は父親の視点

父親が死にかけているのに
笑っている母親はおかしい
→母親が殺そうとしている

どうだ!!

ぶっぶー(゚ε゚)←


でもそれでもあってそうだよね(笑)

全くわからない((((;゜Д゜)))

答えっ答えっ!!

1000はいただき\(^o^)/


いま死についての会話してるけど
それが日常的な会話になってることですた

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