こんにちは。お久しぶりです。
今日はこのトピックネタなのか自分でもビミョーですが、「He could be a star」の歌についてお話ししましょう。
WE、もしくはCDを聞いてる方はご存知のこの曲。お父さんが歌う大変いい、観客の泣き所をついてくる一曲。
BW onlyだと、これがなんの曲なのかわからないですね。そう「He could go and He could shine」のことです。
回答1、ビリーとマイケルの会話は、マイケルがなんでストライキになったのか聞き、ビリーがサッチャー首相がなんかしたんでしょ。と返し、マイケルが何を?とまた聞いて
ビリーが一言「Fucked if I know」と返します。ま、ニュアンスは「知るわけねーじゃん」てなかんじ。だから小さい笑いが起きるんだと思います。
?ボクシングシーンでsilly dance するビリーにジョージが言う
「It's not a bleeding tea dance 」のtea dance ってどんなダンスですか?
スラングなのか、辞書に載ってないんです
?♪Solidalityに入る前のビリーと警官達の会話や、バレエを習っているのがバレてお父さんに説得する?ビリーのセリフ、お父さんがMrs.Wに言う
「Don't you call me 〜? You're 〜?」も聞きとれません・・・
?♪Letter シーンでMrs.Wが手紙を取り上げた時に言う「〜killing me ?」や
Repriseでお母さんがビリーに帽子を投げる時に言う「You'd forget the head 〜?」も何度聞いても分かりません ↑このセリフは最初にお母さんが登場する「ミルク瓶をそのまま飲まないで」とゆうシーンでも同じ様な事言っている気がするんですが気のせいかな?
そしてビリーの言う「Iwrote you a letter 」の後「〜?fly?so bit stuggle?」と聞こえる何と言ってるんですか
お父さんを説得するところは、ビリーはバレエもスポーツだと言います。オカマのためのだけのモノじゃない、ルドルフ・ヌレエフを見て!と。彼、デビーの言葉をそのまま信じてます。それでMrsに助け舟を出されて次の台詞がお父さん「Don't you call me bigoted. You're ignorant cow.」となります。頑固者っていうな!この無学の雌牛め。です。
すっごい侮辱ですよね〜。