ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

平尾充庸コミュのインカレ3位おめでとう

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
第63回全日本大学バスケットボール選手権大会で準決勝で青山学院大学に敗れ3位決定戦に進んだ天理大学は、平尾の大活躍もあり拓殖大学を下し、3位に輝きました。

充庸自身も、優秀賞、得点王(115点)、MIP賞を獲得しました。

3P 8/19 42%
2P 41/70 58%
FT 9/15 60%

三位決定戦の試合報告です。
天理大学と拓殖大学による3位決定戦。前半、拓殖大は#11佐々木のジャンプシュートや、#26上杉が#1鈴木のパスに上手く合わせ、得点する。対する天理大は、#23劉を中心に得点を重ね、白熱した展開となる。第2ピリオド、天理大は相手のパスミスを得点に繋げ、一気に点差を広げる。大きなビハインドを背負った拓殖大はシュートを決めることが出来ずに万事休す。終始、天理大が優勢のまま試合が進み、84-59とで試合終了。天理大が勝利し、創部初の3位の座を掴んだ。

第1ピリオド序盤、拓殖大は#11佐々木のジャンプシュートや3Pシュートで好スタートを切る。その後、#26上杉がジャンプシュートやアシストパスで得点に結びつける。対する天理大は、#23劉がアシストパスやゴール下の得点などで応戦。その後も、#5清水が速攻やジャンプシュートでシュートを沈め、19-19。両チーム一歩も引かず、第2ピリオドへ。

第2ピリオド、拓殖大は、パスミスが重なり苦戦する。一方の天理大は、#17船津のゴール下のシュートから3連続得点を挙げ、流れに乗る。その後も天理大はコート上の各選手がバランス良くシュートを沈め、試合の主導権を握る。終盤に入り、拓殖大は#94長谷川(智)が積極的にシュートを狙って得点が動き出すも、大きなビハインドを背負ってしまう。44-29と天理大がリードし、前半を折り返す。

第3ピリオド序盤、天理大はシュートがゴールに嫌われ得点が止まるも、#25平尾と#23劉のコンビプレイで持ち直し、相手に付け入る隙を与えない。対する拓殖大は序盤、コート上の各選手がリズム良くシュートを決めていく。中盤こそ得点が止まるが、ピリオド終盤、#8長南が3Pシュートを2本決め、68-51。天理大リードのまま最終ピリオドへ。

第4ピリオド、なんとか追い上げたい拓殖大は#26上杉がオフェンスリバウンドを粘り、セカンドチャンスに繋げる。しかし、中盤になるとシュートがゴールに嫌われ、苦しい状況は変わらない。一方の天理大は、#25平尾のジャンプシュートなどで順調に得点していく。その後も天理大の勢いは止まらず、84-59で試合終了。途中からリードを保ち続けた天理大が勝利を掴み、3位入賞を果たした。

コメント(1)

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

平尾充庸 更新情報

平尾充庸のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。