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主に漫画の台詞で会話する人達コミュの問題

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この写真のタイトルをみんなで考えてみない?
ちなみにアルゼンチンのソリンがドイツ戦でイエローもらってる姿です。

コメント(10)

とりあえず無難に
「俺じゃねえよ」
ってタイトルいかがかな?
漫画の台詞じゃないけど堪忍な^^
2枚目難しいなぁ。
1枚目は「こっ、来ないでっ」みたいな。
『花子は渡さん!!』

そう、花子に初めて出会ったのはアル中高校のグラウンドだった。彼女はゴールの中で一人寂しそうに転がっていた。そのしなやかなボディラインと透き通るような肌を見たとき、心の中に一輪の花が咲いたような感覚を覚えたんだ。しかし内気な僕は話しかけることも出来ずにその場を後にした。
花子の事しか考えられない日々が続いていたある日、彼女がサッカー部に所属しているということを友人から聞いた。即断だった。僕は中学ではサッカー部でFWをしていたが高校では続けるか正直迷っていたんだ。でも今は僕がアル中高校を全国に導いて花子を喜ばせることに迷いは無い。その日のうちに入部届けを出して練習に参加した。
「け、蹴れない...」
なんて事だ、うかつだった。愛してる人を蹴飛ばせるわけが無いじゃないか。なんの躊躇も無く彼女を蹴り続けるチームメイトを睨みながら僕は悩んだ。そして悩みぬいた末、僕はキーパーに転向することを決めたんだ。
それからの練習は毎日が地獄のようだった。不慣れなポジションでのスタメンを勝ち取るために必死に練習に耐え、三年の夏、ついに正GKの座を手にした。試合に出場するようになってから“必ず球をキャッチするキーパー”として注目されだした。胸に飛び込んでくる花子を避けたり弾いたりしたくなかった一心からのプレーが評価され、アル中高校が全国制覇をした後、ブタリアのクラブチームに誘われた。
花子と別れるのは辛かったが、ブタリアに行くことを決めた。自分の可能性に賭けてみたかったからだ。ブタリアでの生活は充実していたしリーグではまだ1点も許していない。そんな僕に母国から代表の話がきたのは去年の事だった。もちろん引き受け、順調に決勝Tに進出。しかしサッカーはそんなに甘くはなかった。相手は春の選抜優勝国。前半はなんとか0対0のまま凌いだが、僕は前の試合で痛めた足が限界をむかえていた。
後半のキックオフがされようとしたとき信じられない事が起こった。目に飛び込んできたのはセンターサークルの中央にいる花子の姿。なぜここに?戸惑いと喜びを感じていたとき、突然笛の音が鳴り響いた。どうやら見方がファールをしたらしい。フリーキックの距離は20m、絶好の角度だ。そして今、ヘポジーニョの黄金の足が振り切られた...!!!
? ・・なんであいつがここに・・!?

? 左手のグローブのサイズ間違えちゃいました。
? やっぱ半ズボンは早すぎたな・・
↑これですね^^
今回の3作合わせての大賞にジャイアンさんにあげたいと思います!
画像とコメントを使った見事なタイトルありがとうございます!
?大きい・・・彗星かな?
?違うな、彗星はもっと
?バーっと!
艦長・・・・。
カミーユ・ビダンが・・・。

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