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夢追い人よ集え@集夢計画応援団コミュの林世宝氏のメッセージ

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アーティスト 林世宝のオフィシャルサイト http://linshihpao.com/j/
↓↓↓より転載します↓↓↓↓

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集夢計画とは

「人生はドラマ、ドラマは人生」。「夢は人類の原動力、人類進化は夢から始まる」。

 人生という言葉の間に夢を入れて、人は夢を持って生まれてくる、人は夢を生きていると思うのです。皆それぞれ違う夢をもって夢を見る(幻想する)、夢を追う、夢の実現、は人生の三部曲。

 美の原点は絵画、アートは人生よりも美しくすばらしいという思いで、これまで作品を制作してきました。しかし、これまでの平面的、立体的な作品ではパーフェクトではない、満足できないと感じ、世界の人々と一緒に大きな舞台で映画を作りたいと思ったのです。特にハート集結シリーズでは、作品の素材をたくさんの一般の人から提供してもらうことから始まり、制作にも携わってもらってきました。そういう過程はひとつのドラマであり、参加してくれた一人ひとりがドラマの出演者であると感じていました。それも映画制作を思い立ったきっかけの一つかもしれません。

夢を集めて、夢を持っている人を集めて、映画を作る。これはアーティストとしての私の夢であり、夢の実現でもあるのです。

夢は普段の生活の中から生まれ、アーティストの場合はアートの言葉(作品)を通して生活に返ってきます。しかし、夢の実現がどれほど難しいか、アーティストの私にはよく分かります。連戦連敗、連敗連戦でも夢を実現するために戦いを続けている人がいることも知っています。

映画に関わる人たちは、脚本家、映像、舞台装置などすべてがアーティストといえます。夢を実現させたいと夢見ているアーティストを集め、一人でも多くの応援者を集め、映画作りをするのが「集夢計画」なのです。

映画の内容は未だ決まっていません。脚本も前もってはありませんし、完成まで物語は変化します。

 世界は、様々な夢を持った人の行動で成り立っているとも言え、「集夢計画」は世界の縮図であるともいえます。夢を見る人たちが集まった「集夢計画」の世界は、無限であり、人と人の間における無限の可能性を追求していきたいとも考えています。

 また、私はこれまでのハート集結シリーズで、理性と感性の融合を行動・行為アートで表現してきました。今回の「集夢計画」でも、夢を幻想すること(感性)だけでなく、理性を持って実現につなげるという理性と感性が融合した作品となるのです。

 このプロジェクトは、アーティストたちの努力だけでなく、家族や友人、そして一般の社会の人々が協働して完成するものです。

この数年で大きく人間社会は変化しています。地球規模の天候変化により、世界の各地で災害が起こり、生き残りが危ぶまれるほど自然が猛威を振るっています。経済大国といわれていたアメリカや日本などの低迷は止まず、中国やインドの進出は目覚しいものの、先行きは不安定な現状をみていますと、若者だけでなく誰もが夢を抱きにくい時代であるように感じます。

そういう夢を抱きにくい時代に、あえて私は夢の実現に取り組んでいこうと思っています。夢と情熱(感性)と理性を持って行動することが、人間の唯一前進につながると信じているからです。

人類の物語は夢から始まり、夢の出航の準備は整いました。夢が完成するまでは皆さんの応援が必要です。夢を実現し、成功させた実業家の人々には、これから夢を実現しようとしている人たちに是非力を貸して欲しいと思います。夢を実現しようとしている人の原動力を後押ししてほしいのです。

 成功までたくさんの応援者が必要です。これまで応援くださった方々には、これまで同様に、新たに加わってくださる方には、プロジェクトの主旨をご理解いただき、ますます輪を広げていただけますよう、ご協力の程よろしくお願いいたします。
                                    林 世宝

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参考記事

http://www.epochtimes.jp/jp/2009/09/html/d56355.html
http://www.epochtimes.jp/jp/2009/09/html/d69316.html
http://www.epochtimes.jp/jp/2009/10/html/d24725.html
http://www.epochtimes.jp/jp/2009/10/html/d41146.html
http://www.epochtimes.jp/jp/2009/11/html/d15105.html
http://oeo.la/mKt78

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コメント(5)

2010年1月
アーティスト 林世宝

「夢を集める計画:集夢計画」

 「集夢計画」は、2005年愛知万博に出展した30万本のペンによる「智恵の門」、2006年に20万個のおしゃぶりで制作した「クリスマス・ラブ・ツリー」に続くハート集結シリーズ作品です。
 ここ20数年取り組んでいるハート集結シリーズは、人の心を集めるという意味であり、アーティストと一般人が一体となって、ひとつの作品を作り上げるものです。これを行動・行為アートといい、人間と人間がお互いに近づき、人間がアートに近づき、アートも人間に近づくということに意味があります。一つの作品を制作する時に、アーティスト独りで制作するのではなく、ひとりでも多くの人に協力してもらい、心と心の交流を通じながら作り上げていく、その制作過程も私の作品の一部なのです。

 「人生はドラマ、ドラマは人生」、「夢は人類の原動力、人類進化は夢から始まる」。
人生という言葉の間に夢を入れて、人はみな夢を持って生まれてくる、人はみな夢を生きていると思うのです。みなそれぞれ違う夢をもって。夢を見る(幻想する)、夢を追う、夢の実現、は人生の三部曲。
夢は普段の生活の中から生まれ、アーティストの場合はアートの言葉(作品)を通して生活に返ってきます。しかし、夢の実現がどれほど難しいか、アーティストの私にはよく分かります。連戦連敗、連敗連戦でも夢を実現するために戦いを続けている人がいることも知っています。
美の原点は絵画、アートは人生よりも美しくすばらしいという思いで、これまで作品を制作してきました。しかし、これまでの平面的、立体的な作品ではパーフェクトではない、満足できないと感じ、世界の人々と一緒に大きな舞台で映画にしたい、平面、立体では表現できないものを、各分野の夢が集まってきて、映画になったら良いな
夢を集めて映画を制作する、映画に関わる人はみなアーティスト、脚本家、映像、舞台装置などに関わる人、すべてがアーティストといえます。映画の内容は未だ決まっていません。脚本は前もってはありません。終了まで物語は変化します。夢を持っている人を集めて、映画を作る、これはアーティストとしての私の夢であり、夢の実現でもあるのです。
堅い信念を持って夢を実現させたいと夢見ている人を発掘し、一人でも多くの応援者を集め、夢見る人に発表の場を設けることが「集夢計画」なのです。

 この世界は、様々な夢を持った人の行動で成り立っているとも言え、「集夢計画」は世界の縮小であるともいえます。夢を見る人たちが集まった「集夢計画」の世界は無限であり、人と人の間における無限の可能性を追求していきたいとも考えています。

 「集夢計画」は、本人の努力以外は家族や社会や友人などみんなで共同して完成するものです。人類の物語は夢から始まり、夢の出航の準備は整いました。夢が完成するまでは皆さんの応援が必要です。夢を実現し、成功させた実業家の人々には、これから夢を実現しようとしている人たちに是非力を貸して欲しいと思います。自分にあった夢を、人にも与えてあげてほしいのです。

 またハート集結シリーズは、理性と感性の融合をアーティストとして行動・行為アートで表現してきました。今回の「集夢計画」でも、夢を幻想すること(感性)だけでなく、理性を持って実現につなげるという理性と感性が融合した作品となるのです。



「集夢計画」の運営資金の作り方

 集夢計画は、夢を幻想し、夢を追いかけ、夢を実現するためには運営費が必要なので、以下の計画を考えています。
 運営費:3億円
 集結心霊の内容の一つは、社会からの善意を集めてまた社会に返すというものです。これは社会全体の善意の輪廻です。

(1) オリジナルTシャツを世界中に限定販売
(2) 20数年間に開催した個展の作品の内、手元にある約100点(台湾20点、アメリカ50点、日本30点)を販売し、資金の一部に加える
(3) この作品の理念に賛同してくれる人たちからの募金

 「集夢計画」の運営費の活用方法

制作費
宣伝費
人件費:監督、役者、撮影に携わる人、すべてのアーティストたち
August 2010
Artist: Shih-Pao Lin

「集夢計画」, Dream Collection Project, is the latest work of New York based artist Shih-Pao Lin’s “ The Hart” series.
Lin has been working on this “ The Hart” series for over 20 years. The name of the series stands for the artist’s aim to bring people’s hearts together by creating an artwork with a collaboration of artists and people. The artist call this process, “behavioral art,” which he tries to bring people closer to other people, people closer to art, and art closer to people. The process of creation as well as communication with people is important parts of his artwork. This is the style of expression and is the art he developed in the U.S.
Works in “The Hart” series includes: “Christmas Love Tree,” created with 200,000 pacifiers in 2006 and “Gate of Wisdom“, created with 300,000 donation of pens, which was exhibited at the Aichi World Expo, Japan in 2005.

Shih-Pao says: “a life is a drama and a drama is a life,” and “dream is a force to move human spices, and so, the evolution starts from a dream.” The artist believes that each individual is born with a dream and live to achieve that dream. Imaging, seeking, and achieving one’s own dream is a 3-acts-drama called “life.”
A dream emerges from a daily life. For an artist, the dream comes to life as a language of the art (that is an art work). However, as an artist, Shih-Pao knows how difficult it is to achieve one’s dream. He also knows that there are people who fight a difficult game with determination to achieve one’s dream.

Shih-Pao says that he had been producing his art in a vision “art is more beautiful than a life.” However, he never fully satisfied with one or two dimensional art. He felt that something was missing. He realized that he wants to create a film, a film that portrays more than his past visual art works. A film that merges human life and arts. Everyone who involve in the filmmaking is an artist. It is not a story or a script that inspired the artist to make a film, because the story will evolve during the process. His inspiration is a dream and people who have a dream.

The Dream Collection Project is to discover people with strong wills to achieve their dreams, gather supporters, and provide a stage to showcase their dreams.
This world is driven by the force of people’s dream. Thus, the Dream Collection Project is a condensed version of the world and the project possesses infinite possibility.

The Dream Collection Project will be possible not only with one’s efforts, but with the corporation of one’s family, friends, and coworkers. The story of the human spices has began its journey. It will need tons of support from everyone. The artist ask those who have achieved their dram to help their successors. He asks the predecessors to give chance that they were given.

The artist has been portraying combination of logics and emotions as behavioral art. In order to achieve this Dream Collection Project, dream (emotions) and logics goes hand in hand.


The Dream Collection Project Fundraising Plan
The artist believes that collecting goodwill and give them back to the society is to engage the society in a wheel of life. This is a plan to collect the goodwill.

Budget: 300,000,000 yen
(1) Promotion of limited edition of original T-shirt
(2) Sales of the artist’s about 50 art works ( 10 in Taiwan, 10 in the U.S., and 30 in Japan)
(3) Collection of donation

Line Items:
Production fee
Advertisement fee
Personnel (directors, actors, producers, and artists)
林世宝オリジナルTシャツ を入荷しました!
千石空房
http://m.mixi.jp/view_community.pl?&id=479543
で 1枚2,000円で販売しております。
林世宝の活躍の一部をご紹介します。


これまでに開催した主な個展の主催および協賛・後援・協力企業一覧

1988年 第三回大賞受賞作家 林世宝個展
(主催)水墨画大賞展実行委員会 (会場)富山県民会館美術館
(後援)富山県教育委員会・富山市教育委員会
(協賛)富山テレビ放送・北日本放送

1992年 林 世宝 絵画展
(企画)電通 (会場)名古屋電気文化会館
(主催)積水ハウス株式会社
(後援)中日新聞社・東海テレビ放送・中部日本放送・テレビ愛知

1992年 林 世宝 展
(主催)西武百貨店 (会場)名古屋西武催事場
(後援)中日新聞  (協力)日中友好団体

1993年 林 世宝 絵画展
(主催)台北美術館 (会場)台北美術館
(後援)中華文化振興財団 (協賛)遠東建設
(協力)日本亜細亜航

1994年 林 世宝 創作展(高島屋開店記念)
(主催)高島屋百貨店 (会場)台北高島屋
(後援)中華文化振興財団 (協賛)遠東建設
(協力)日本亜細亜航・中国ラジオ局

1995年 林 世宝 展
(主催)「平和行進曲」彫刻展実行委員会(横浜市・横浜市教育委員会・?横浜みなとみらい21・?横浜国際平和会議場・(財)横浜市美術振興財団・(財)横浜コンベティションビューロー・(財)横浜市海外交流協会)
(会場)横浜国際平和会議場
(後援)読売新聞 (協賛)有隣堂 (協力)横浜市ニューヨーク事務所

1995年 林 世宝 絵画展
(主催)台北市 (会場)台北市役所
(後援)エバーグリーン航空・ニューヨーク第一銀行
(協力)遠藤運輸・台米文化交流会・第二芸術プロダクション

2000年 林 世宝 個展「結婚行進曲」
(主催)台湾国立国父記念館
(会場)台湾国立国父記念館
(後援)中国孔学会、中華芸術振興会

2001年 林 世宝 現代水墨アート展
(主催)積水ハウス株式会社 (企画)電通
(後援)西日本新聞社、テレビ西日本 (会場)福岡市美術館

2003年 林 世宝アート展
(主催)積水ハウス株式会社 (企画)電通
(後援)毎日新聞社 (会場)埼玉県立近代美術館

2004年 NEXUS:Taiwan in Queens へ出品 装置アート「衣・食・住」
(主催)ニューヨーク市クィーンズ美術館
(協賛)China Airlines, Crystal Foundation 他
(会場)ニューヨーク市クィーンズ美術館
このコミュニティへのリンクが
アーティスト 林世宝のオフィシャルサイト http://linshihpao.com/j/
のトップページに貼っていただけました。
ご覧ください。

「夢追い人よ集え@集夢計画応援団」は、林世宝公認コミュニティです。

8月に来日する予定(一泊程度の短期滞在)があるそうです。
日程が決まり次第お知らせしますが、
その時には、皆さんで集まって、プロジェクトについてお話しましょう。

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